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クーラーボックス選びのポイントをおさらい
軽くて持ち運びがしやすい5リットルのクーラーボックス。自分のスタイルに合ったクーラーボックス選びのポイントを確認しておこう。
クーラーボックス選びのポイント
用途に合ったサイズと容量
クーラーボックスは、持っていきたいものがぴったり収まる容量のものを選ぼう。クーラーボックスのサイズと容量が適切でないと、保冷力を発揮できなかったり、使い勝手が使い勝手が悪くなることも。
タイプ別のメリット
クーラーボックスには、大きく分けてハードタイプとソフトタイプの2種類。
ハードタイプのクーラーボックスは、保冷性能が高く、長時間冷たい状態を保てるのがメリット。頑丈で耐久性が高い。
ソフトタイプのクーラーボックスは軽く、持ち運びが簡単。使わないときには折り畳めるため、収納スペースを有効に活用できる。
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保冷力で選ぶならこれ!ハードタイプ
頑丈で高い保冷力。全国人気ショップ17店が選んだ、2025年ベストヒットクーラー第1位を獲得した一台を紹介!
(BE-PAL 2026年1月号より)
Coleman (コールマン) テイク6(デイドリーム)
容量約4.7Lのコンパクトサイズクーラー。部活やレジャーなど様々な日常シーンで使え、カラーバリエーションも豊富。
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撮影/山本 智
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中身に応じて容量調節OK。ロールトップタイプ
ロールトップ構造で密閉性が高い。使用しない時にはコンパクトに畳めてかさばらず収納できる。
(BE-PAL 2023年2月号、2025年1月号より)
バッグの口がロールトップ型になっており、折り返してバックルで留めるだけで閉めることもができる。サーモス独自の断熱構造「アイソテック断熱構造」によって高い保冷性能を実現しており、真夏に冷たい飲み物を入れるのはもちろん、お弁当などを入れても良さそうだ。
THERMOS(サーモス) 保冷ロールトップバッグ
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AO Coolers(エーオークーラーズ) ランチクーラー ウッドランドカモ
厚み1.9cmの断熱材は高密度な独立気泡フォームを使用。サイズによって氷なら外気温49℃の中で約24時間維持できるほどの保冷力が自慢。アウトドアだけでなく、日常のお弁当用クーラーとしてもおすすめ。
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mont-bell(モンベル) ロールアップクーラーバッグ 3L
防水バッグで培った技術を採用。投入口に厚めのテープを2本配し、生地接合部に熱溶着を施すことで、高い気密性と保冷効果を確保。
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撮影/山本 智
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持ち運びがしやすいトート・ボックスタイプ
持ち手がついているから、持ち運びやすい。ピクニック・ハイキングや日常のお弁当入れにぴったり!
(BE-PAL 2023年2月号)
Coleman(コールマン) デイリークーラートート 5L
コンパクトで持ちやすいトートタイプのクーラー。500mlペットボトル6本が収納可能。(※画像左)
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Alpen Outdoors(アルペンアウトドアーズ) 薄型ソフトクーラー
キャンプからピクニックや普段の買い物まで活躍する薄型ソフトクーラー。5Lと10Lモデルの2サイズ展開。350mL缶なら10Lで12本、5Lで6本収納可能。形状は、ボックス型、トート型、収納型の3段階に変形することができ、使用後はフラットに畳んで収納できる。
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mont-bell(モンベル) クーラーボックス4.0L
デイハイクやお弁当のお供に最適のソフトクーラーボックス。内側には保冷剤などが入れられるメッシュポケット付き。軽量なので持ち運びに便利。
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撮影/山本 智
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クーラーボックスの中に入れて保冷力UP!ポーチタイプ
コンパクトなのでバッグにもすっぽり!ちょっとしたものの持ち運びや、クーラーボックスの中に入れて保冷力を強化してもOK。
THERMOS(サーモス) 保冷バッグインバッグ REY-0031
バッグに入れやすい保冷バッグ。保冷剤やタオル、凍らせたペットボトル飲料などの持ち運びに便利で、暑さ対策・熱中症対策に最適だ。
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