DODのキャンプギア22選|カマボコテントやグッドラックテーブルなど人気アイテム特集 | アウトドアブランド 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
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    アウトドアブランド

    2024.06.14

    DODのキャンプギア22選|カマボコテントやグッドラックテーブルなど人気アイテム特集

    キャッチーなネーミングやおしゃれなデザインが人気の『DOD』のキャンプギア。そんなDODのキャンプ用品を「テント・タープ」「焚火」「キッチン」などカテゴリ別にピックアップ!

    DOD(ディーオーディー)とはどんなブランド?

    個性あふれる攻めたアイテムが魅力!

    ユニークかつファッション性の高いキャンプ用品を展開するドッペルギャンガーアウトドアが、’18年に名称をDODに変更。"その時欲しい!"を形にしているため、一年通して新製品が登場。そのサイクルにも驚かされるが、一度聞いたら忘れられないネーミングも秀逸。ここ数年アパレルにも力を入れており、トータルコーディネイトもOK!

    ▼参考記事
    日本のアウトドアブランドは名品揃い!躍進する12ブランドの人気の理由【A~F編】

    「カマボコテント」などおしゃれで人気なテント・タープ

    DOD(ディーオーディー)
    カマボコテント3

    DODの代表モデルである『カマボコテント3』の大きな特徴は、寝室とリビングが一体となっている点だ。テントを立てるだけでリビングも作れてしまうため、作業時間の短縮につながる。
    オールシーズン対応で、すべてのパネルがメッシュにでき、夏は通気性を確保しやすい。またスカートが付いているため、冬は外気の侵入を防ぎ、暖かく過ごせる。
    サイズはS・M・Lの3種類を展開。Sサイズは2~3人がゆったりと過ごせる大きさに作られていながら、6×6mほどの小さなキャンプサイトであっても、ミニバン1台と一緒に収まるコンパクトさも魅力だ。アウターテントで3,000mmと十分な耐水圧がある。

    組立サイズ(外寸):(約)W170×D450×H120cm
    インナーサイズ:(約)W200×D150×H110cm
    収納サイズ:(約)W60×D25×H25cm
    重量(付属品含む):(約)10.3kg

     

    ▼参考記事
    DODのテントを徹底解剖!代表的な種類から選び方まで解説


    DOD(ディーオーディー)
    タケノコテント2

    日本人の裸足文化をヒントに、寝室とリビングルームの区別をなくし、約8.6畳の広々としたワンルーム型に仕上げたテント。ワンポール型をベースに側面に高さ約1.4mのサイドポールを採用しているため、室内空間が広くテントの端がデッドスペースになりにくいのがポイントだ。
    屋根部分にはポリコットンを使用し、難燃性や透湿性を確保している。壁部分には軽量なポリエステルを採用することで、ポリコットンのデメリットである重量を軽減している。
    全面どこからでも出入りが可能で、すべての窓を開ければ大きな開放感を得られるだろう。ファミリーやグループ向けの8人用のみ。

    サイズ:(約)W450×D450×H280cm
    収納サイズ:(約)W79×D36×H36cm
    重量:(約)23.5kg

     

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    DOD(ディーオーディー)
    ワンポールテントRX

    無駄なパーツを排除することで、設営のしやすさと自由なカスタマイズを可能にしたテント。ポールを立てるだけのワンポール型テントで、形状も左右対称のため設営のときに迷わなくて済む。
    あえてインナーテントを別売りにしているのもポイントだ。これにより、コットを置いてフロアレステントとしても使える。インナーテントはフルサイズとハーフサイズがあり、通常のテントのようにも使用できる。
    インナーテントは通気性がよいため夏でも涼しく、テント本体はスカート付きなので、冬は外気の侵入を防いで温かく過ごせるだろう。別売りの『いつかのタープ』との相性もよく、工夫次第で自分だけの使い方ができる。サイズはMとLの2種類を展開。

    インナーテント:(約)W280×D140×H190cm
    インナーマット:(約)W280×D140cm
    グランドシート:(約)W270×D130cm
    フライシート 材質:150Dポリエステル(PUコーティング)
    ポール:スチール 最低耐水圧:2000mm
    ワンポールテント 組立サイズ:(約)W300×D300×H210cm
    収納サイズ:(約)W60×D22×H22cm
    重量(付属品含む):(約)6.1kg

     

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    DODのテントを徹底解剖!代表的な種類から選び方まで解説


    DOD(ディーオーディー)
    キノコテント

    その名の通り、キノコのような形状が目を引くワンタッチテント。付属のフライシートは無地とドット柄から選べる。無地を選び、子どもとのキャンプ時にはオプションのドット柄「キノコテント用フライシート」に着せ替えて、メルヘンな外観を楽しむのもおすすめだ。
    壁が垂直に設計されているため、内部の居住スペースに余裕が感じられる。2~3人で使うのに適しているが、ソロでぜいたくに使ったり、子どもと一緒に4人で使ったりもできる。
    天井部にはメッシュに切り替えられる窓が配置されており、夏でも快適に過ごせるだろう。サイズ違いでよりコンパクトな『ミニキノコテント』もある。

    組立サイズ(外寸):(約)W328×D328×H168cm
    インナーサイズ(:約)W288×D248×H148cm
    収納サイズ(:約)W25×D90×H25cm
    重量(付属品含む):(約)11.2kg

     

    ▼参考記事
    DODのテントを徹底解剖!代表的な種類から選び方まで解説


    DOD(ディーオーディー)
    ファイヤーベース

    焚火を身近で楽しめる、ポリコットンのドーム型テント。組立に使用するポールは全て同じ長さなので、通すスリーブを迷うことなく簡単に設営できる。フックで取り付け・取り外しが簡単にできるフロア付きで、お座敷スタイルもフロアレススタイルも、好みのキャンプスタイルが自在に作れる。

    組立サイズ(外寸):330×500×高さ240cm
    収納サイズ:70×30×高さ28cm
    重量:約15.1kg
    収容可能人数:8名
    材質:[アウターテント]ポリコットン(ポリエステル65%、綿35%、撥水加工)、[フロア]210Dポリエステル(PUコーティング)、[ポール]アルミニウム 最低耐水圧:[アウターテント]350mm、[フロア]3,000mm
    カラー:ベージュ、ブラック
    セット内容:ペグ、ロープ、フロア、専用キャリーバッグ、取扱説明書

     

    ▼参考記事
    焚き火に強いコットンテント、ポリコットンテントのおすすめ19選。選び方も紹介


    DOD(ディーオーディー)
    いつかのタープ

    ポールやロープ、ペグやハンギングチェーンなど設営に必要なものが全てセットになった便利なタープ。設営も簡単で、様々な張り方へとアレンジのきくヘキサ型の中でも特に初心者向けといえる。ポリエステル生地なので汚れや水がふき取りやすく、軽くてコンパクト収納ができるため扱いやすい素材でもある。

    サイズ:(約)W420×D410cm×H230cm(付属ポール使用時)/収納時(約)W67×D14×H14cm
    重量:約5.2kg
    最低耐水圧:2,000mm
    UVカット:SPF50

     

    ▼参考記事
    おしゃれなキャンプ用品41選|絵になるギアを一挙紹介!レイアウトのコツも解説

    「ヤバイッス」や「オヤコチェア」などおすすめチェア

    DOD(ディーオーディー)
    ヤバイッス

    さまざまにアレンジできる多様性もさることながら、リーズナブルな価格は絶大なる魅力!机にもなるオットマンは重宝すること間違いなし。スマートな収納形状も◎。

    使用時サイズ:約幅58×奥行97×高さ86/95/101cm(チェア)、約幅61×奥行46×高さ43/47/51cm(オットマン)
    座面高:18/31/32/35/37/40cm(チェアのみ)
    収納サイズ:約幅61×奥行11×高さ46cm
    重量:約3.4kg
    耐荷重:100kg(チェア、オットマンそれぞれ)

     

    ▼参考記事
    最強キャンプチェア33選|座り心地抜群でくつろげる高コスパチェア特集


    DOD(ディーオーディー)
    オヤコチェア

    あぐらもかける快適チェア。1.5人掛けでゆとりを持って座れる。クッションを取り外した生地はメッシュ。木製アームにドリンク置きを付属。※金属部分は高温に注意が必要

     

    ▼参考記事
    全部揃えれば完璧!「キャンプdeサウナ」を盛り上げる グッズカタログ


    DOD(ディーオーディー)
    タキビチェア

    ゆったり座れるワイドな座面が特徴。また、高さは23.5cmと、あぐらチェアとローチェアの中間くらいに位置する。この高さは焚き火の煙が当たりにくく、さらには座っての作業が快適だ。

    サイズ:(約)W60×D55×H55cm
    収納サイズ:(約)W60×D7.5×H80cm
    重量:(約)3.4kg
    材質:スチール、帆布(コットン)
    静止耐荷重:100kg

     

    ▼参考記事
    焚き火に必要な道具は?超初心者向け、ラクちんな火の着け方とおすすめの焚き火チェア4選

    DODのハンモック・マットで快適な休息を

    DOD(ディーオーディー)
    ソトネノキワミエアー

    シーツ付きのインフレータブルマット。シーツは丸洗いできるため、清潔に使用できる。サイズは3種類あり、コンパクトにまとめられる。厚さは約10cmで、冷気を遮断するには十分な厚さといえる。
    ポリエステルのもちもちの生地が快眠をサポートしてくれるだろう。付属のキャリーバッグが空気入れ代わりになり、別で用意する必要がなく荷物が増えない。空気を抜けば小さく収まるため、荷物がかさばりがちな冬用のギアの中でも省スペースに貢献する。

    サイズ:(約)W138×D208×H10cm
    収納サイズ:(約)W70×D31×H31cm
    重量:(約)7.5kg

     

    ▼参考記事
    冬キャンプの必需品13選!テントから防寒着・防寒アイテムまで紹介


    DOD(ディーオーディー)
    トゥリーイラヘン

    スタンド付きだから、木がない場所でも楽しめる。そのうえ、タープも簡単にセットできるから、立てたその場所が快適なハンモック空間に。

    サイズ:約350×86×高さ177cm
    重量:約17.4kg

     

    ▼参考記事
    シェルター 、タープ、 ハンモック……快適に過ごすためのリビング幕6選!

    「テキーラテーブル」など焚火を楽しむなら

    DOD(ディーオーディー)
    テキーラテーブル

    たき火の上でも使える、耐火性能の高いテーブルだ。網の部分には、火が当たっても溶けにくい耐火塗装を施している。そのため、荷物棚だけでなく、ダッチオーブンなどを置いて料理もできる優れもの。
    また、DODの別製品との組み合わせの自由度が高いことも特徴のひとつ。同製品を複数組み合わせることで囲炉裏テーブルを作れたり、ワンバイ木材と組み合わせて収納棚やテーブルの天板にできたりする。荷物棚以上の活躍をしてくれるアイテムだ。各部品は、分解するとフラットにできるため、別売りの収納ケースにしまうと持ち運びも楽。

     

    ▼参考記事
    キャンプ用の収納ボックス9選。ゴチャゴチャしがちな荷物を整理整頓


    DOD(ディーオーディー)
    おとなのまきちゃん

    ガラス窓の大きな薪ストーブなら、炎を楽しみながら暖を取れる。燃焼室の下にオーブンスペースがあり、ピザを焼くことも可能だ。

    サイズ:約W50×D31×H256cm
    重量:約18.7kg
    収納サイズ:約W51×D32×H30cm

     

    ▼参考記事
    今度こそポカポカに過ごすぞ!冬キャンプを超快適にする寒さ対策アイテム12選


    DOD(ディーオーディー)
    アツイノイケルシランケド

    テントのペグを打ち込んだり、薪をくべたりするときには、安全のために手袋をする必要がある。軍手でも問題ないが、グローブを使った方が便利だ。
    グローブは一般的に革でできており、耐熱性に優れているのが特徴だ。革のほかにはアラミド繊維があり、500~800度Cと革よりも高い耐熱性を誇る。
    またグローブは長さも分かれており、火を扱うときは腕を守るため面積の広いロングタイプが向いている。一方で、作業全般に向いているのが、手首までカバーするショートタイプだ。ショートタイプはコンパクトなのが特徴で、フィット感もあるため、細かい作業にももってこい。

    サイズ:フリーサイズ

     

    ▼参考記事
    キャンプに必要なグッズの選び方。定番や便利なもの、季節別に紹介


    DOD(ディーオーディー)
    ヒコタン

    直火のような焚き火が楽しめる高さ7㎝の焚き火台。スチール製のスタンドにメッシュの火床というシンプル構造ながら、2枚の遮熱板で地面へのダメージを軽減するなど、抜かりない設計。足元から暖かいのも◎。

    サイズ:約40×40×7cm
    重さ:約3.4kg

     

    ▼参考記事
    ソロ、ファミリー別のおすすめ焚き火台10選!燃焼効率、超軽量、雰囲気重視モデルまで

    調理が捗る!DODのキッチンアイテム

    DOD(ディーオーディー)
    シカクッカーM

    四角いクッカーでシカクッカー。仲間と賑やかに囲める鍋料理をテーマに製作。Mサイズは2~3人用で、吹きこぼれにくい深型形状。スープを角から注げ、何より角型は収納しやすく持ち出しやすいと評判だ。

    サイズ:W175×D175×H105mm
    満水容量:2.5l
    重量:約545g

     

    ▼参考記事
    ホットサンドメーカーとキャンプクッカー9選。 燻製料理の達人がチェック!


    DOD(ディーオーディー)
    うさサンドメーカー

    その名の通り、DODのロゴでもあるうさぎマークのホットサンドが作れる。ロゴ位置がほどよく真ん中に寄っているので、肉まんや焼きおにぎりもかわいらしく仕上がるだろう。
    ギュッとプレスされて食パン同士がくっつき、端がカリカリの食感に仕上がる。中身がこぼれにくくなるので、手の小さい子どもでも上手に食べられそうだ。
    サイズは約16×37.5×3.6cm、重さ約765g。プレート部分が約16×16cmと大きめなので、具材をたっぷり詰めてボリュームたっぷりのホットサンドにかぶりつこう。

     

    ▼参考記事
    直火式ホットサンドメーカーのおすすめ11選!選び方・使い方も紹介


    DOD(ディーオーディー)
    放浪ソロリマグ

    「放浪ソロリマグ」はマットな質感の国産ホーローマグで、取っ手を外すと直火もできる優秀アイテム。カラーはタンとカーキの2色。240mlの「放浪コロリマグ」もある。

     

    ▼参考記事
    憧れのサウナ小屋も!渋谷ロフトで約500種類のアウトドアグッズが勢ぞろい


    DOD(ディーオーディー)
    アシュラノゴトク

    旅館で見かけるひとり用鍋を熱する青い固形燃料がピッタリおさまるゴトク。同社「放浪ヒトリガマ」と合わせて炊飯でき、6本ゴトクで安定感も高い。

    使用時サイズ:直径110×H61mm
    重量:80g
    材質:ステンレス

     

    ▼参考記事
    焚き火、ホットサンド、フライパン…。キャンプで絶対使いたい野外料理ギア12選

    「グッドラックテーブル」など収納に便利なギア

    DOD(ディーオーディー)
    グッドラックテーブル

    天板の下に大容量の収納スペースがあるのが特徴的なテーブル。特に料理をするときは、調理器具や食器を出すことで周りが散らかりがち。しかし天板下の収納スペースを活用することでアイテムを整理できるので、キャンプサイトの見た目もすっきりさせられる。
    高さは44cm~80.5cmまでの4段階で調節でき、持っているチェアの高さと合わせることが可能。広げて車に積むことでラックとしての機能を果たすので、車の収納力をアップさせてくれる。
    カラーバリエーションは木目調のタンとカーキ、ブラックの3種類あり、テーマに合わせて選ぶと良いだろう。

    サイズ:約W60×D100×H80.5/69/55.5/44cm収納サイズ:約W60×D50×H6.6cm

     

    ▼参考記事
    キャンプをおしゃれに楽しむコツとは?グッズやアイデアを紹介


    DOD(ディーオーディー)
    ホネアルヤーツ

    側面4面に、板状のフレームを突っ張るようにセットして組み立てるタイプで、最大積載重量15㎏、静止耐荷重30㎏という頼もしい頑丈さが自慢。……にもかかわらず、不用時には6㎝の厚さにたためちゃうからスゴい! 折りたたみ式ながら3段まで重ねられる。

    サイズ:W57×D35×H32cm
      カラー:カーキ、タン

     

    ▼参考記事
    整理整頓が苦手な人に!キャンプ道具の収納がはかどるバッグ10選


    DOD(ディーオーディー)
    キャンパーノ・コロコーロ2

    自分流にアレンジしたいのならば、キャンパーノ・コロコーロ2のチェックは外せない。遊び心満載のアイテムがそろう、DODならではのソフトキャリーだ。
    外側12カ所にある金具を使えば、寝袋・マットなどかさばりやすい荷物を、ストラップで外付けできる。サイズ約75×38×23cm・重量約4.5kg・容量約56Lの本体と合わせれば、ソロキャンプには十分な収納量だ。
    小物収納がサイドポケットだけでは足りないときは、前面に縫い付けられたウェビングを利用しよう。自由自在な吊り下げ収納で、キャリーバッグの利便性がぐっと向上する。

     

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