雨の日の釣りで釣果を伸ばすコツ!狙い目ポイントと安全の基本 | 釣り 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

釣り

2026.05.10

雨の日の釣りで釣果を伸ばすコツ!狙い目ポイントと安全の基本

雨の日の釣りで釣果を伸ばすコツ!狙い目ポイントと安全の基本
雨の日の釣りに億劫になっていませんか?
実は雨の日は晴天よりも魚が釣れる可能性が高いかもしれませんよ。
Text

雨の日の釣りは釣れやすい?まず知っておきたい基本

雨が釣果に影響するといわれる理由

適度な雨が降ると水中の溶存酸素量が増え、魚の動きが活発になる傾向があります。

また、水面に雨粒が落ちることでできる波紋がベールのようにはたらき、鳥などの外敵から姿を隠しやすくなることで、魚が警戒心を緩めて積極的に捕食行動を取るようになることも。

さらに、陸上からエサとなる虫やプランクトンが流れ込むことで、それを捕食するために小魚が集まり、さらに大型の魚も集まるため、河川の流れ込み周辺にはちょっとした食物連鎖が発生します。

このように、雨天時は魚がエサを活発に追いかける条件がいくつも重なるため、晴天時よりも釣果を得やすい状況が生まれやすくなります。

雨の日に魚の活性が上がるケース

真夏の猛暑が長期間続いている時期に降る雨は、上がりすぎた水温を魚にとって快適な温度まで下げてくれる効果があるため、魚の活性(捕食行動などへのやる気)を劇的に上げる効果があると考えられます。

特に閉鎖的な水域に生息するトラウトや鮎は雨による活性の変動が顕著です。

また、雨によって岸から濁り水が入ることで、魚の視界が適度に遮られる効果もあります。

これによりルアーが疑似餌であると見破られづらくなり、警戒心が強く日中にはなかなか食いついてこない大型のシーバスなども、果敢にルアーにアタックしてくるようになります。

猛暑が続く真夏の心地よい水温変化と適度な濁りは、釣果を飛躍的に伸ばす絶好のチャンスとなります。

逆に雨で釣れにくくなるケース

適度な雨は魚の活性を上げることに一役買いますが、大雨によって泥水のような激しい濁りとなってしまった場合は逆効果となります。

泥や細かい砂が舞い上がった水はエラ呼吸を阻害するため、濁り水を察知した魚は本能的に捕食行動をやめて、安全な深場や流れの緩やかな障害物の陰へ避難するといわれています。

また、イカは真水が多く混じった海水「水潮」を極端に嫌う傾向にあります。

岸からの釣りで浅場が主なフィールドになるアオリイカは特に雨の影響が強く、まとまった降水があるとパッタリと釣れなくなることが多くあります。

雨の日の釣りで特に注意したい危険

雷が鳴っているときはすぐに中止する

釣りにおいて最も警戒すべき危険な要素が落雷です。

現在主流となっている釣竿の多くはカーボン素材で作られており、非常に電気を通しやすい性質を持っています。

周囲に高い建物や木などがない、開けた海辺や河川で長い釣竿を振り回す行為は、自ら避雷針になって雷を呼び寄せているようなものであり、極めて危険です。

キャストで釣り竿を振り込んだり、長い鮎竿や渓流竿で空を切った際に、静電気によるパチパチ音やシビレを感じたら、次の瞬間釣竿に落雷が起きてもおかしくありません。

直ちに釣りを中止し、釣り竿を低い位置に持って寝かせつつ、安全な場所まで移動しましょう。

増水した川や用水路には近づかない

雨が降ると河川や用水路の水位が急激に上昇する危険性が高まります。

自分が釣り場にいる場所ではそれほどの雨量ではなくても、川の上流部で大雨が降っていれば、突然鉄砲水のような激しい濁流が押し寄せてくることがあります。

また、雨によってぬかるんだ土手や護岸は非常に滑りやすく、転落のリスクも高まります。

河川の釣りでよく着用されるフェルト系ソールのスパイクシューズは、ぬかるんだ土に対し有効な凹凸がないため、ほとんど無力になってしまいます。

普段より水位が高いと感じたり水の濁りが強くなってきたら水辺には近づいてはいけません。

堤防や磯では波・風の変化に注意する

雨天は風を伴うことも多く、海では突発的な強風や高波が発生するかもしれないことを念頭に置く必要があります。

特に海面との距離が近い磯場や、外海に面した潮通しの良い防波堤などでは、うねりを伴った一発の大きな波が足元を洗い流すこともあり、海へ引きずり込まれる重大な事故に直結します。

雨が降る前後は気圧の変化が激しく、潮位も予報外れの動きをすることがあります。

風向きが急に変わる、風速がいきなり強まる、または一定に吹いていた風が突然無風になる、といった兆候があった際は、安全なうちに撤収する勇気が必要です。

大雨警報や強風予報がある日は無理をしない

釣行前に天気予報を確認することは基本中の基本ですが、大雨警報や強風注意報などが出ている場合は、迷わず予定をキャンセルする勇気が何よりも重要です。

せっかく準備をしたからといって無理に釣り場へ向かっても、危険と隣り合わせの状況では落ち着くことができず、心から釣りを楽しむことはできません。

また、警報レベルの悪天候では海岸沿いや山間の道路が冠水や土砂崩れで通行止めになったりして、帰宅できなくなるトラブルに巻き込まれる可能性もあります。

そんなときは自宅で釣り道具のメンテナンスなどをして過ごしたほうが有意義でしょう。

雨の日の釣りに必要な持ち物

防水性の高いレインウェア

雨の日の釣りを快適かつ安全に過ごすための重要な装備が、機能的なレインウェアです。

コンビニなどで買える簡素なビニール製のレインウェアなどでは、動いているうちに内側が汗で蒸れてびしょ濡れになり、最終的には外からの雨と同じくらい体が冷えて体力を激しく消耗してしまいます。

釣り用のレインウェアを選ぶ際は、ゴアテックスなどの透湿防水素材が使われているものが最適です。

釣り用のレインウェアはキャスト動作を妨げない生地のカッティングになっていたり、手首が上を向いていても雨水が浸入しづらいつくりになっていたりと、長時間の釣行でもストレスなく釣りに集中できるようにできています。

滑りにくい靴やブーツ

雨で濡れた釣り場は、晴天時とは比べ物にならないほど足元が滑りやすくなっています。

堤防のコンクリートや、コケの生えた川の石、ぬかるんだ土などは大変滑るため、釣り場の環境に合わせた滑りにくいシューズを用意するようにしましょう。

堤防であればラジアルソール、磯場であれば金属のピンが埋め込まれたスパイクシューズが適しています。

河川の丸石には、フェルトスパイクシューズがピンに加えてフェルトの面でもグリップするためおすすめですが、ぬかるんだ土には無力になるため、歩くルートや足を置く場所をよく確認しながら歩きましょう。

タオルや着替え、防水バッグ

雨の日の釣行では、濡れた体を拭くためにタオルは必要不可欠です。

また、釣りが終わった後も濡れたままの衣服で帰路についたりすると風邪を引く原因になります。

乾いた着替え一式と、濡れた衣類やレインウェアをそのまま放り込める大きめの防水バッグを用意しておきましょう。

防水バッグは釣りの最中にも重宝し、車のキーや財布など絶対に濡らしたくない貴重品を水から守ってくれるため、雨天時の釣行のおすすめアイテムです。

濡れたものの片付けにはコンテナボックスもおすすめで、雨天のなかでの片付けは億劫になりがちですが、ひとまず雑多にコンテナボックスに入れておいて帰宅後にしっかり片付ければ良いでしょう。

スマホや小物を守る防水ケース

現代の釣りにおいてスマホは天気予報の確認や潮見表のチェック、なにより釣果の写真撮影などになくてはならないアイテムです。

雨天の釣行ではスマホの防水対策としては、ケースの上から操作できる透明な防水ケースがおすすめです。

また、釣りやアウトドアを意識した防水防塵仕様のスマホを選ぶくらい熱意のある方は、防水防塵仕様のタフネススマホをそのまま使用するのがおすすめです。防水防塵使用のスマホなら、防水ケースから取り出すことなく、写真撮影や操作を行えます。

車のスマートキーも水没するとエンジンがかからなくなるトラブルに発展するため、防水ポーチやジッパー付き袋に入れて保管しておくようにしましょう。

寒さ対策として用意したいアイテム

雨に打たれ続けたり風に吹かれたりすると、体感温度は想像以上に低下します。

体が冷え切ってしまうと手先の感覚が鈍り、仕掛けを結ぶといった細かい作業ができなくなるだけでなく、低体温症などの状態に陥ることもあります。

まだ気温の低い季節の雨天釣行では、レインウェアの下に重ね着できるフリースやダウンなどの防寒着を必ず持参しましょう。

また、冷えやすい首元を温めるネックウォーマーや、防水性の高いネオプレン素材のグローブもあると体温維持に重宝します。

体温管理は集中力や指先の感覚に影響するため、安全に加えて釣果にも直結する重要な要素です。

雨の日に狙いやすいポイントの見つけ方

流れ込み周辺が有力になる理由

雨の日に最も期待値が高まるポイントが、川や用水路から水が注ぎ込んでいる流れ込み周辺です。

雨による適度な増水は川の小魚や甲殻類、プランクトンなどを流下させます。

これを狙って小魚などのベイトが密集し、さらにその小魚を捕食しようと大型のフィッシュイーターも流れ込み周辺に集まります。

また、流れ込みから供給される川水は海水よりも水温が低いことが多く、真夏の高水温が続いたあとの適度な増水は周辺海域の魚の活性を上げる要素となります。

濁りと澄み潮の境目を探す

シーバス
参考記事「海の状態で釣果は変わる!? 天気を見極めて釣りの戦略を立てよう!

雨が降って河川から濁水が海に流れ込むと、濁った水と元からある澄んだ水がぶつかり合う色の境目ができます。

このような境界線を潮目と呼び、小魚やプランクトンが溜まりやすいスポットとなります。

小魚やプランクトンが溜まりやすいということは、それらを狙うフィッシュイーターも潜んでいる可能性が高いということです。

また、真水を嫌う性質をもつフィッシュイーターも、回遊してきた際に濁り水を嫌って一旦足を止める可能性も考えられます。

キャストで届く範囲にこのような潮目があれば、積極的に狙ってみましょう。

ベイトが集まりやすい場所を意識する

稚鮎
堤防から排水溝の流れ込みなどを見下ろすと、驚くほどのベイトが密集していることがあります。

雨天時は、フィッシュイーターが狙う小魚などのベイトがどこにいるのか意識することが、釣果を大きく左右します。

特に春は、雨によってできるほんの小さな流れ込みに、遡上を始めた稚鮎や、海に降りて間もない稚鮭が集まることがあります。

そんなベイトが溜まる場所には、当然それを狙う大型の魚も集まってきます。

ただし焦りは禁物で、このようなベイトの群れのすぐ真下にシーバスなどのフィッシュイーターがいることはあまりないと感じます。

フィッシュイーターは、ベイトの群れを目撃したスポットのすぐ近くにある、テトラ帯など障害物周辺に潜んでいることが多く、ねらい目はこちらとなります。

雨量によって有利な場所は変わる

雨の日のポイント選びは、その日に降っている雨の量や、前日までの降水量によって柔軟に変えていく必要があります。

パラパラと降る程度の小雨であれば、魚の警戒心を下げてくれるプラスの要素に働きやすいため、普段通りのポイントで浅場を広く探るのが効果的です。

しかし、数日間降り続くような大雨や短時間のゲリラ豪雨の後は状況が一変します。

激しい濁りが河川から大量に流入し、周辺海域が軒並み濁り水となってしまうことも多くあります。

そのような状況では、濁りが比較的入りにくい港湾の奥や、水深のあるポイント、または思い切って大きくエリアを移動するのが釣果を出すコツとなります。

雨の日に釣りをやめたほうがいい状況

雷注意報や警報が出ているとき

安全確保の観点から、落雷注意報や警報などが発令されているときは、海や川へ出かけること自体避けるべきでしょう。

梅雨の時期や夕立の多い真夏は、注意報が出ていなくとも現地に到着してから急に雷が鳴り始めることも多く、空の様子には常に気を配る必要があります。

少しでも雷の可能性がある日は、計画を取りやめる決断力が求められます。

自然の中で遊ぶレジャーである以上、天候には決して逆らわず、命を守るための適切な状況判断を優先しましょう。

川の増水が急激に進んでいるとき

増水した河川
晴天の鮎釣り中に急激に増水した河川。水色の変化を察知し撤収することで九死に一生を得た。

河川での釣りの最中に水面が目に見えて上昇してきたり、草などの流下が増えてきたりした場合は、上流で大雨が降って急激な増水が始まっている、非常に危険なサインです。

さらに、水の色が急に茶色く濁り始めたときも同様です。

川の増水スピードは想像を絶するほど速く、ほんの数分で膝下の水深が腰の高さまで上がり、激流に変わります。

また、増水だけでなく丸太などが流下してくる危険もあるため、直ちに川から上がりましょう。

風が強くキャストや移動が危険なとき

雨だけでなく強風が吹き荒れている状況も、釣りを中止すべき目安の一つです。

風速が10mを超えてくると、ベテランであってもルアーや仕掛けを正確に投げることが難しくなります。

さらに風速15mや20mを超えるような強風になると、真っ直ぐに立っていることすら難しくなり、突風に煽られて転倒するリスクも高まります。

とくに足場の悪い磯場や、幅の狭い堤防の上では命に関わる事故に直結します。

また、梅雨時期や真夏の強風は同時に雷雲を発生させやすいため、危険を感じたら釣りを中止するようにしましょう。

体が冷えて安全に釣りを続けられないとき

長時間雨に打たれ続け、レインウェアの隙間から浸水してきたり、汗冷えを起こしたりして体の芯まで冷え切ってしまった場合は、無理をせずに釣りを切り上げるべきです。

体が極度に冷えると判断力が低下し、手先が動かなくなって仕掛けの準備や片付けすら困難になります。

判断力が低下するからか、体が冷えているときほど釣りをやめづらいこともありますが、一旦釣りを切り上げて温かい飲み物を飲んだり、車に戻って暖房に当たったりして回復しましょう。

また、具合が悪いと感じたら釣果へのこだわりを捨てて帰宅し、お風呂などでしっかりと体を温めましょう。

雨の日の釣りに関するよくある質問

小雨でも釣果は変わる?

パラパラと降る程度の小雨であっても、釣果に良い影響を与えることは十分にあります。

特にルアーフィッシングには影響が強く、晴天では見切られやすいルアーも、雨天時の薄暗さや水面がざわついていることで見切られづらくなると筆者は考えます。

真夏の小雨は適度な気温低下で釣り人自身への負担軽減にもなり、もっとも釣りがしやすく、かつ釣果アップが期待できる理想的な天候条件といえるかもしれません。

風がなく小雨が降る程度の日は、絶好のチャンスと考えて釣り場へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

雨上がりは釣れやすい?

雨が上がった直後は、状況によって大きく釣果が分かれます。

猛暑のなかの雨は水温を下げ、魚の活性向上に一役買う一方で、多くの魚は急激な水温変化を嫌います。

降水の真っ只中よりも一定期間降り続いた後のほうが、水温の変化に魚が身体を慣らしているため、どちらかといえば雨上がりのほうが、魚が活発に動きやすいといえるでしょう。

しかし、大雨によって泥濁りが流れ込んでしまったような状況では、まともに釣りが成立しないことも多いです。

雨上がりは天候が回復に向かうため釣り人にとっては快適ですが、水中の状況は濁りの入り具合などをよく観察することが大事になります。

海釣りと川釣りで注意点は違う?

雨の日の釣りにおいて、海と川では注意すべきポイントが異なります。

河川の釣りで最も警戒すべきは急激な水位の上昇や鉄砲水で、安全に釣りができるかどうかという点では海釣りよりも入念な確認が必要です。

一方、海釣りでは河川のように鉄砲水などは起きないものの、突発的な強風やうねりを伴う高波への警戒が必要です。

そして、どちらのフィールドでも共通しているのは落雷の危険性です。

天気予報アプリなどで雨雲の動きを確認しつつ、釣竿から静電気のような感触がした場合はすぐに釣りを中止しましょう。

子ども連れで雨の日に釣りをしても大丈夫?

子どもを連れての雨の日の釣りは、赴くフィールドによってはおすすめできないというのが正直なところです。

堤防や砂浜など足場の良い釣り場であれば、滑らないシューズを履かせるといった配慮をすれば子ども連れでも問題はないでしょう。

一方、雨天の河川は子ども連れでの釣りを控えるべきです。

雨に濡れた河川の丸石は滑りやすいだけでなく、水位の上昇で発生した分流を渡らなければならないといった状況に、大人は対応できても子どもは体格的に対応できないという可能性があります。

近年よくある「川遊びの全面禁止」には異を唱えたい筆者ですが、雨の川だけは危険なので控えましょう。

雨の日はルアーとエサ釣りのどちらが有利?

適度な濁りが入った状況ではルアーフィッシングが有利になる場面が多いと考えられます。

濁りによってルアーの不自然さを誤魔化し、晴天の透き通った水色よりも違和感なく食いつかせることができるでしょう。

一方で、濁りが強く視界が悪い状況では、匂いで魚を寄せることができるエサ釣りが有利になると考えます。

ただ、いずれにせよ泥や砂が舞い上がるような強烈な濁りでは、魚の活性が極端に下がり、ルアーでもエサでも釣るのは難しくなると思われます。

雨の日の釣りは安全対策をしたうえで状況判断が重要に!

適度な雨の日の釣りは魚の活性が高まり、釣果を伸ばすチャンスがあります。

しかし、落雷や増水といった危険と隣り合わせであることを忘れてはいけません。

少しでも危険を感じたらすぐに撤収する状況判断を心がけながら、安全第一で楽しんでください。

志田 こうたろう

アウトドアライター 釣りYouTuber

幼少から釣りに触れていたものの、“趣味としての釣り”をするようになってからは12年。 子どもたちの成長と共に少なくなる一方の釣行を可能な限り有意義なものにしようと奮闘中。 夏は特に好きな鮎の友釣りで川に入り浸る。クルマ好きで国家2級自動車整備士。

あわせて読みたい

「イカ拾イング」って何だ?

「イカ拾イング」って何だ?

「カワムツの飛ばし釣り」を野遊びの達人から教わろう!

「カワムツの飛ばし釣り」を野遊びの達人から教わろう!

「サーフルアーフィッシング」が海釣り初心者におすすめな3つの理由

「サーフルアーフィッシング」が海釣り初心者におすすめな3つの理由

「つまみを釣りたい!」釣り初心者の女4人が、渡船で堤防釣りに挑戦してみた

「つまみを釣りたい!」釣り初心者の女4人が、渡船で堤防釣りに挑戦してみた

「ヨシノボリの見釣り」って何?

「ヨシノボリの見釣り」って何?

「釣りの服装」夏編!基本とシーン別おすすめアイテムを紹介

「釣りの服装」夏編!基本とシーン別おすすめアイテムを紹介

【テンカラ釣り入門】安全・爽快に渓流を楽しむ装備やポイント

【テンカラ釣り入門】安全・爽快に渓流を楽しむ装備やポイント

NEW ARTICLES

『 釣り 』新着編集部記事

朱鞠内湖で日本最大の淡水魚・イトウと大型ニジマスを狙う!北海道の釣りとは?

2026.04.30

エギングロッドのおすすめは?選び方のポイントと人気ロッドを徹底解説

2026.04.28

トラウトルアーってどんなもの?基本的な選び方と種類やカラーの使い分けも徹底解説!

2026.04.26

初心者が狙うべきタイミング!海で魚が釣れる「時合」とは?

2026.04.25

自分だけの釣り場を開拓するコツは?秘密のポイントの見つけ方と注意点を教えます

2026.04.24

初心者必見!シーバスルアーの種類と選び方、失敗しない基本を伝授

2026.04.24

海釣りを始めるなら春からがベストって知ってた?ハイシーズンでの爆釣をめざしてトライ!

2026.04.23

浜名湖でフライフィッシング!クロダイ釣り歴25年のプロがコスパ最高の釣りを伝授

2026.04.21