防水テント15選|ソロ~ファミリーまで!No.1アウトドア雑誌編集長直伝の選び方もチェック | テント 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

テント

2025.10.14

防水テント15選|ソロ~ファミリーまで!No.1アウトドア雑誌編集長直伝の選び方もチェック

防水テント15選|ソロ~ファミリーまで!No.1アウトドア雑誌編集長直伝の選び方もチェック
キャンプの顔と言えばテントだが、快適に過ごすなら「防水」の面は重要視したいポイントだ。そこで本記事では、防水テントをピックアップして紹介する。ソロ・デュオのコンパクトなタイプからファミリー・グループで広々過ごせるタイプまでおすすめギアを厳選。また、No.1アウトドア雑誌『BE-PAL』編集長直伝の防水テントを選ぶポイントも必見だ。

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BE-PAL編集長が教える!防水テント選びのポイント

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沢木拓也

BE-PAL編集長

料理もお酒も大好きな『BE-PAL』編集長。学生時代は早稲田大学ワンダーフォーゲル部に所属し年間100日以上もキャンプをしながら山を歩いていた筋金入りの山好き・キャンプ好き。編集長として数々のヒット特集を世に送り出すかたわら、早大ワンダーフォーゲル部監督も務め、若い世代にアウトドア技術を指導する機会も多い。愛知県出身。愛犬家でもある。

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ダブルウォールで耐水圧1500mm以上が目安

アウトドア用に販売されているテントのほとんどは「テント生地+フライシート」の「ダブルウォール構造」になっているが、雨に負けないテントを選ぶために生地の「耐水圧」を必ず確認しよう。耐水圧とは「雨のしみこみにくさ」を示す数値だ。

生地のシームシーリング(防水処理)をチェック

また、テント生地やフライシートの裏をめくって、シームシーリング(縫い目の処理)もチェックしよう。接合部のシームシーリングがしっかりほどこされているかどうかで、そのテントの耐水性がある程度判断できる。

しなやかで強度が高いポールかどうか

自然の中では街中とは比べ物にならないほどの強風にさらされる。風をいなすためには、軽くしなやかで、強度のあるポールが欠かせない。近年はアルミ合金製の高強度ポールを使ったテントが主流だ。なかでも韓国DAC社や米国イーストン社製のポールを使っているテントであれば安心できる。

修理・アフターサービス対応を確認しておく

高品質なテントを選んでも、長年使っていると縫い目から水がもれてくることもある。有償修理や保証対応をしているメーカーであるか否か、アフターサービス対応も購入の際の重要な判断基準になるだろう。

▼参考記事

【2026年】テントのおすすめ人気ランキング!BE-PAL編集長が徹底解説

【ソロ・デュオ】防水性の高いおすすめテント

耐水圧が1500mm以上あり、ソロキャンプにぴったりなコンパクトで軽量なテントからデュオでも広々過ごせる広さがあるテントを厳選して紹介する。持ち運びがしやすいものが多いので、キャンプからピクニックにも幅広くおすすめだ。

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サイズ

Samaya(サマヤ)

アルピニスト2ウルトラ

本体サイズ:120×210×105cm、重量:930g

Coleman(コールマン)

ルーミーフロント2ルーム

本体サイズ:490×260×170cm、インナーサイズ:約240×180×122cm、重量:約10kg

ENDLESS BASE(エンドレスベース)

ポップアップテント

本体サイズ:200×180+100×135cm、重量:約2.5kg

ZEROGRAM(ゼログラム)

ZERO1 PRO

本体サイズ:100×205×110cm、重量:763g

ZEROGRAM(ゼログラム)

El Chalten PRO DAC 1.5p

インナーサイズ:210×105×100、重量:約1.5kg

LOGOS(ロゴス)

Tradcanvas オートエアマジックドーム DUO(電動ポンプ内蔵)

全長:290×230×110cm、インナーサイズ:(約)140×210×110cm、重量:4.5kg

RATELWORKS(ラーテルワークス)

VOGEL MID

全体サイズ:350×195×400cm、重量:12.2kg

RATELWORKS(ラーテルワークス)

ZEELE

全体サイズ:340×400×175cm、重量:7kg
アルピニスト2ウルトラの画像
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Samaya(サマヤ) アルピニスト2ウルトラ

本体はダイニーマ・コンポジット・ファブリックにePTFE素材をラミネートしており、軽さと防水性、透湿性を両立。吸水・保水率が低く、重量が増えにくいのも極地向きだ。世界有数のアルパインクライマーの意見をもとに無駄をそぎ落とす一方で、フロアには耐摩耗性にすぐれたマイラーフィルムで挟んだダイニーマ素材、万一の破損時でも応急処置をしやすい新開発のカーボンXポールなど、クライマーの安全を考慮し最新素材を惜しみなく採用している。

▼関連記事

Samaya(サマヤ)/ALPINIST2 ULTRA

ルーミーフロント2ルームの画像
ルーミーフロント2ルームの画像
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ルーミーフロント2ルームの画像
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ルーミーフロント2ルームのサムネイル画像
ルーミーフロント2ルームのサムネイル画像
ルーミーフロント2ルームのサムネイル画像
ルーミーフロント2ルームのサムネイル画像
ルーミーフロント2ルームのサムネイル画像
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Coleman(コールマン) ルーミーフロント2ルーム

親子2〜3人での利用にちょうどいいコンパクト2ルームテント。シンプルな構造とアシストクリップ、ポール差し込み口の色分けなど設営しやすい工夫が満載。ワイドでゆったり過ごせるリビングも自慢。キャノピーポール付属。耐水圧はフライ約2,000mm、フロア約2,000mm。

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Coleman(コールマン)/ルーミーフロント2ルーム(グレージュ)

ポップアップテントの画像
ポップアップテントの画像
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ENDLESS BASE(エンドレスベース) ポップアップテント

強力な遮熱・遮光性能をプラス。炎天下でも快適に過ごせる仕様へとアップデートされ、レジャーシーンの頼れるテントとして、さらに進化を遂げた。生地全体に特殊コーティングを施すことで、耐水圧は10,000mmをクリア。一般的なポップアップテントを大きく上回るスペックで、急な雨にも安心して対応できる。長時間の使用でもしっかり水をはじいてくれるので、天候が変わりやすい日にも頼れるテントだ。

▼参考記事

雨&暑さ対策…夏のソト遊びに持っておきたい!「エンドレスベース」のポップアップテント

ZERO1 PROの画像
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ZERO1 PROのサムネイル画像
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ZEROGRAM(ゼログラム) ZERO1 PRO

ULスタイルでもできる限り居住空間を確保したい、そんなわがままを叶えてくれるトレッキングポールシェルター。前後のガイラインループで耐風性を高めるほか、木に固定しての設営も可能だ。ドアのボトムに張り綱を設けて換気を促すなど日本の高湿度を考慮した作りとなっている。耐水圧は1500mm。

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ZEROGRAM(ゼログラム)/ZERO1 Pro

El Chalten PRO DAC 1.5pの画像
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El Chalten PRO DAC 1.5pの画像
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ZEROGRAM(ゼログラム) El Chalten PRO DAC 1.5p

稜線や悪天候下でも素早く設営・撤収できる軽量ダブルウォールテント。長辺に設けた2つの大きな出入り口とリッジポールのおかげでコンパクトながら開放感あり。フライには保水しにくいモノフィラメントを採用して、結露を低減しているのもポイントだ。耐水圧は1500mm。

▼関連記事

ZEROGRAM (ゼログラム) / El Chalten PRO DAC 1.5p

Tradcanvas オートエアマジックドーム DUO(電動ポンプ内蔵)の画像
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LOGOS(ロゴス) Tradcanvas オートエアマジックドーム DUO(電動ポンプ内蔵)

空気を入れすぎて破裂する心配がなく、設営中は目を離して他の作業をすることができるなど、初心者にもうれしい機能が備わった2人用エアーテント。取り外し可能な付属バッテリーを差し込んでスイッチを押すと、空気が自動注入され約90秒で設営が完了。フライシートとインナーシートは一体なので、エアーテントなのに軽量で、約49cmとコンパクトな収納ができる。優れた耐水圧生地に撥水加工が施されているので汚れが付きにくく雨をはじく。縫い目の隙間はシームテープ加工を施すことで高い防水性を実現。耐水圧はフライシートが2000mm、フロアシートが3000mm。フロアシートが3000mm。

▼参考記事

スイッチONして90秒で設営完了!LOGOSのエアーテントがすごいぞッ

VOGEL MIDの画像

RATELWORKS(ラーテルワークス) VOGEL MID

RATELWORKSの人気テント「VOGEL」を2~3人用にダウンサイジングした、ドーム+タープ一体型テント。ダウンサイジングしたテントながら、高さもしっかり確保されていて、インナー内でもストレスなく広々。フライシート、インナーともに耐水圧は3000mm。

▼参考記事

【ラーテルワークスの最新テント3選】開放感と快適性を兼ね備えた新構造に注目!

ZEELEの画像
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RATELWORKS(ラーテルワークス) ZEELE

前後の高さを抑えることで視線を遮り、プライバシーを確保。また、メッシュが備えてあり、テント内は、開放的でプライベートな居住空間となっている。メッシュは全部で4箇所。すべてを開放すると、風通しがよく、快適に過ごすことができるし、フルクローズすれば雨や風の侵入を防ぐことができる。幕体には引裂強度・伸縮性にすぐれ、高い防水性を備えたシルナイロンを採用。耐水圧は3,000mm。

▼参考記事

外からの視線をきちんと遮ってくれるオシャレなシェルターテントがあるってよ

【グループ・ファミリー】防水性の高いおすすめテント

ファミリーキャンプやグループキャンプにおすすめな防水テントをピックアップして紹介する。どのテントも耐水圧は1500mmを超えているので、強い雨にも耐えられる頼れるテントだ。

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サイズ

Coleman(コールマン)

タフ2ルーム DX/3025

本体サイズ:640×320×205cm、収納サイズ:直径32×74cm、重量:約18kg

Coleman(コールマン)

インスタントスワガー3P ダークルーム

本体サイズ:210×240×130cm、収納サイズ:21×21×118cm、重量:9.5kg

LOGOS(ロゴス)

neos エーコン リビングドーム L-BE

本体サイズ:310×510×197cm、インナーテントのサイズ:270×210×142cm、収納サイズ:21×68×21cm、重量:8.5kg

Nordisk(ノルディスク)

ヤーンヴィッド 8 テクニカルコットンテント

本体サイズ:280×360×H160~175cm、収納サイズ:直径30×56cm、重量:12.3kg

SABBATICAL(サバティカル)

ギリア plus

本体サイズ:520×300×170cm、収納サイズ:67×35×30cm、重量:14.6kg

TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)

オブセル

本体サイズ:520×520×250cm、収納サイズ:70×40×30cm、重量:16.7kg

Snow Peak(スノーピーク)

アメニティドーム M

本体サイズ:280×505×150(室内高)cm、収納サイズ:74×22×25cm、重量:8kg
タフ2ルーム DX/3025の画像
タフ2ルーム DX/3025の画像
タフ2ルーム DX/3025の画像
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Coleman(コールマン) タフ2ルーム DX/3025

サイドのメッシュパネルと上部の換気窓の連動でスムーズな換気が可能。また内・外幕ともに、別売りのリバーシブルファンベンチレーションが取り付けられ、効果的にテント内の換気ができ、快適性をアップさせることができる。耐水圧はフライ約2,000mm、フロア約2,000mm、ルーフ約2,000mm。

▼関連記事

Coleman (コールマン) / タフ2ルーム DX/3025(グレージュ)

インスタントスワガー3P ダークルームの画像
インスタントスワガー3P ダークルームの画像
インスタントスワガー3P ダークルームの画像
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インスタントスワガー3P ダークルームのサムネイル画像
インスタントスワガー3P ダークルームのサムネイル画像
インスタントスワガー3P ダークルームのサムネイル画像
インスタントスワガー3P ダークルームのサムネイル画像

Coleman(コールマン) インスタントスワガー3P ダークルーム

テント生地には、コールマン独自の「ダークルームテクノロジー」を採用。紫外線を99.9%以上カットし、可視光線も90%以上ブロックすることで、内部への日光の侵入を大幅に軽減してくれる。そのおかげで、テント内は朝になっても涼しくて快適。日差しに起こされることもなく、気持ちよく眠れる。本体には、軽くて丈夫なインスタントテントアップフレームを採用。フレーム一体型の構造なので、テントを広げて脚部を伸ばすだけで設営が完了する。耐水圧は約1,500mm。

▼参考記事

テクノロジーが凄すぎ!コールマンの海外モデルテント「インスタントスワガー3P ダークルーム」

neos エーコン リビングドーム L-BEの画像
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LOGOS(ロゴス) neos エーコン リビングドーム L-BE

3本のフレームを使ったシンプルな構造で設営しやすいエントリーモデル。中央のエーコントップフレームが壁面を押し上げ、広く高い居住空間を生み出す。耐風性も高く、居住性よし。耐水圧はフライシートとフロアシートともに1800mm。

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LOGOS(ロゴス)/neos エーコン リビングドーム L-BE 

ヤーンヴィッド 8 テクニカルコットンテントの画像
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Nordisk(ノルディスク) ヤーンヴィッド 8 テクニカルコットンテント

扱いやすく、快適に過ごせるテクニカルコットンのテントで4シーズン対応。周囲の立ち上がりが40cm以上あり、隅々まで有効活用できる。夏は風を取り入れ、冬は冷気が入り込まないよう高さを調節できるほか、奥行き130cmの前室を持ちちょっとした荷物を収納可能。雨の日の出入りも楽だ。

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Nordisk(ノルディスク)/ヤーンヴィッド 8 テクニカルコットンテント

ギリア plusの画像
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SABBATICAL(サバティカル) ギリア plus

大小ふたつのインナーテント(5人用と2人用)が付属し、使用人数に合わせて使い分けられる。3本のポールをブリッジフレームでつなぐ構造で強度と剛性が高く、急な天候の変化にも慌てずにすむ。耐水圧は、フライ、インナーボトムともに1,800mm。

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SABBATICAL(サバティカル)/ギリア plus

オブセルの画像
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TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト) オブセル

開放感たっぷりの跳ね上げ式フロントパネルが特徴で、広々とした快適空間を確保しながら、美しい景色を思いきり楽しめる。メインパネルはフルクローズ・メッシュ・フルオープンと3通りに使えて、天気や気分に合わせて快適に過ごせる。中央のポールに2本のサブポールをプラスして前方に広げることで、ゆったりした居住空間を確保。広々としたリビング空間をキープしながら、悪天候や寒い時期でも自然光をたっぷり取り込めるのが魅力だ。耐水圧は2,000mmで急な雨にも安心。

▼参考記事

大人数でもゆったり、収納ラクラク。TOKYO CRAFTSの最新テント「オブセル」をチェックだ

アメニティドーム Mの画像
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Snow Peak(スノーピーク) アメニティドーム M

2人キャンプや4人家族キャンプにぴったりなスノーピークの圧倒的人気テント。人気の理由は、高いクオリティーにもかかわらず懐にやさしい価格帯! フライの表面にはテフロン撥水加工とUVカット加工、裏面にはポリウレタン防水加工が施され、雨をしっかりシャットアウト。どこを計測しても耐水圧1,800mmミニマムを確保している。一般的な傘の耐水圧は200~500mm、中程度の雨に耐えるレインウェアの耐水圧は2,000mm、テントに関しては、耐水圧1,500mmで強い雨にも耐えられるとされている。

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Snow Peak (スノーピーク) / アメニティドーム M

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BE-PAL.NET編集部

アウトドア月刊誌『BE-PAL』のウェブサイト。キャンプ上級者ライターや山岳ガイド、ショップスタッフ、釣りの専門家、自転車や車の専門ライターなど、さまざまなジャンルの達人が、ハウツーや商品のレビュー記事、行ってみたいアウトドアのスポット、おすすめのギアカタログなどを紹介。主にアウトドア初心者から中級者が読みたい!と思う記事を中心に配信しています。

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