焚き火台「マクライト」を徹底解説!あわせて使いたいトウキョウクラフトのギアも必見 | 焚き火台・火おこし道具 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

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焚き火台・火おこし道具

2024.01.24

焚き火台「マクライト」を徹底解説!あわせて使いたいトウキョウクラフトのギアも必見

焚き火台「マクライト」を徹底解説!あわせて使いたいトウキョウクラフトのギアも必見
TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)が手がける焚き火台「マクライト」。発売以来、大人気なマクライトのスペックはもちろん、実際に使ったアウトドアライターによるレビューまでたっぷり紹介。また、焚き火とともに使えるトウキョウクラフトのおすすめアイテムも必見だ。

TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)とは

2021年にスタートしたアウトドアブランド「TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)」。こちらを立ち上げたのは、キャンプYouTube「タナちゃんねる」を運営する、タナさん。「日本人が手がけた機能美が感じられるデザインを、世界に届けたい」、そんな想いを込めて立ち上げたという、同ブランドのアイテムを紹介する。

▼参考記事
この焚き火台を見よ! YouTube発のアウトドアブランド「TOKYO CRAFTS」の新作ギア

ソロでもグループでも使える焚き火台「マクライト」

TOKYO CRAFTS (トウキョウクラフト)
マクライト

ソロだけでなくファミリーキャンプでも使えるサイズながら、重さはわずか794g。A4サイズにたため、どこにでも連れ歩ける。五徳の高さは2段階に調整可能。火床パネルの傾斜と左右のパネルが風防代わりになる。

●サイズ(ゴトク除く):W36×D40×H32cm
●収納サイズ(収納ケース除く):W21×D40×H2.5cm
●重量:本体794g、ゴトク135g
●材質:本体・ゴトク/ステンレス(SUS304)、収納ケース/ポリエステル

 

多彩な薪の組み方が楽しめる広々火床


「マクライト」は、従来の焚き火台に比べ、火床の広さを十分に確保できる構造を採用。より燃焼効率が高まる「井桁型(いげたがた)」、美しい炎が鑑賞できる「合掌型(がっしょうがた)」など、多彩な薪の組み方を楽しむことができる。 薪を支える火床には3つの梁があり、脚となるパーツを垂直荷重でしっかりと支えるため、安定感も抜群だ。

薪を自由に組める広々とした火床。

パネルを組み合わせるだけの簡単セットアップ

セットアップは、3つのパネルを組み合わせるだけと簡単。片側のパーツを取り外せば、灰捨ても手早く終わらせることができる。また、付属のゴトクはスタンドと側面のパネルの両方に設置できる2WAY仕様で、火床の距離を変えて火力を調節可能だ。

多彩な料理に対応する付属のゴトク。

ソロだけでなくファミリーキャンプでも使えるサイズながら、重さはわずか794g。収納時のサイズは21×40cmで、バックパックにもスムーズに入るスリムなデザインとなっている。

▼関連記事
TOKYO CRAFTS (トウキョウクラフト) / 焚き火台マクライト

▼参考記事
便利な焚き火台と24金メッキのシェラカップも!クールなギアは「TOKYO CRAFTS」で見つかる

「マクライト」の使い心地は? アウトドアライターが詳細レビュー!

教えてくれたのは…
アウトドアライター
タカマツミキ さん

1990年5月10日生まれ。北海道在住のアウトドアライター。自身の経験をもとに、紙・Web媒体問わずアウトドアジャンルを執筆。ホルモンとビールが大好き。

 

「マクライト」は、発売以来、爆発的な人気を集めており、初回ロット・セカンドロットが完売するほど。

そんな大人気の焚き火台だが、爆発的な人気があるというのも納得できる理由がマクライトにはある。ここからは、実際に使用して感じた魅力をお伝えする。

絶妙なサイズ感が使いやすい!ソロでも大人数でも使用できる


まず、1番の魅力ポイントとして、焚き火台のサイズ感が絶妙に良いこと。ソロキャンプはもちろん、人数が多いファミリーキャンプやグループキャンプ時でも便利に使えるという汎用性に優れている。初めて焚き火台を購入する人はもちろん、買い替えや追加購入を考えている人は、ぜひともおすすめできる焚き火台だ。

燃焼効率が良い秘密は火床にある


「マクライト」の火床には、いくつものスリット(細長い穴)が空いており、燃焼効率をより高める配置に。実際にソロ使用のときには、少ない薪の量でもしっかり燃えるため、必要最小限の薪量で焚き火ができる。もちろんファミリーやグループキャンプでの豪快な焚き火も楽しめる。

794gと軽量でコンパクト収納ができるから持ち運びが楽ちん


「マクライト」の重量はなんと約794gと軽量。さらに収納時には厚さ2.5cmと薄くなるため、省スペース収納ができる。クルマやキャンプギアBOXでも、隙間があればサッと入れて置けるのが◎!できるだけキャンプギアを少なくしたい・軽くしたい人には特におすすめ。

組み立てが驚くほど簡単。直感で組み立てられる

人数を問わない焚き火台で、その上軽量かつコンパクト収納ができる「マクライト」。組み立て&片付けに関しても、手軽にできるのが魅力のひとつ。

実際に組み立てていこう。

まずは収納袋から取り出す。

側面フレームを取り付ける。


必要に応じてゴトクを乗せる。


以上で完成だ。完成形を見たことがあれば、説明書を見なくても直感で組み立てられる。

フレームには、ゴトクが滑り落ちないようにスリット加工が施されているのも嬉しいところ。ゴトクはフレームに乗せるのはもちろん、側面パネルにも乗せられるため、遠火近火どちらの調理も可能。

短い薪はもちろん長い薪もOK!


「マクライト」は幅36×奥行40cmというサイズのため、短い薪はもちろん、少し長めの薪でも焚き火が楽しめる。さらに火床の耐荷重は約15kgと頑丈。ストレスなく薪を並べたり、くべたりすることが可能。いろんなサイズの薪に対応しているため、購入する薪のサイズを気にしなくても良いのが嬉しいところ。

▼参考記事
ソロキャンから大人数にも対応!焚き火台「マクライト」は携行も簡単

焚き火をもっと楽しむアイテム「ヒートリフレクター」

TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)
ヒートリフレクター

風から焚き火を守る「ヒートリフレクター」は、肌寒い春にも大活躍する。

教えてくれたのは…
アウトドアライター
タカマツミキ さん

1990年5月10日生まれ。北海道在住のアウトドアライター。自身の経験をもとに、紙・Web媒体問わずアウトドアジャンルを執筆。野生女子。キャンプをはじめ、SUP・オフロードバイク・アウトドア・料理・三菱jeep・一眼レフ・猫が趣味。

 

トウキョウクラフトが展開している「ヒートリフレクター」は、焚き火台近くに設営することで、いろいろなメリットがある。より効率よく、焚き火のパワーを引き出せるこのアイテムを紹介しよう。

焚き火の炎を風から守る


「風で炎が消えてしまった…!」「風が強くてなかなか薪に火がつかない!」と、風の影響で焚き火がスムーズに進まず、イライラしてしまうことも。そんなときに、ヒートリフレクターの出番。焚き火台近くに設営することで、風から炎を守ってくれるため、薪への着火がしやすくなる・風の影響を受けにくく安定した火力が維持できる、などのメリットがある。

焚き火の最中、風が吹いた瞬間に、灰が舞い上がって食材に入ってしまう経験をした方もいるのではないだろうか。ヒートリフレクターは風の影響を受けにくくしてくれるため、灰の舞い上がりを防ぎ、食材への灰の混入も少なくなる。

反射板付きだから肌寒い時期も頼もしい


寒さが続く時季、焚き火の熱を逃がしてしまうのはもったいない。そんなときにもヒートリフレクターが活躍。取り外し可能な4枚の反射板が付属しており、これを使用することで輻射熱を得ることができるのだ。

トウキョウクラフトが自社の焚き火台「マクライト」を使ってヒートリフレクターの実証実験を行った結果がこちら。

  • 何も無し    外気温 -1℃
  • 焚き火台のみ  外気温 6℃
  • リフレクター有 外気温 17℃

※使用する焚き火台のサイズが大きいと、輻射熱効果は低くなる。

ブラックの帆布がカッコイイ!サイトの目隠しにも


ブラックカラーの帆布を採用したヒートリフレクターは、存在感のあるカッコイイデザインが魅力。デイキャンプではブラックカラーが映え、夜はキャンプサイトに馴染む。

ちなみにテント前に設営すると、ちょっとした目隠しにも。「お気に入りのテントを使いたいけれど、丸見えが嫌…」なんて人におすすめだ。ただ、プライベート空間を確保したい!という人であれば、ビッグサイズの陣幕の方がいいかもしれない。

設営も簡単!届いたその日から使い始められる


リフレクターには、自立式と非自立式がある。ヒートリフレクターは非自立式のため、ロープとペグを使って固定しなければいけない。もちろん付属品にロープやペグなどの一式がセットになっているから、届いたその日に使い始めることができる。

使い方も簡単だ。まず、設営方法焚き火台の置き場を決めたら、本体を地面に置き、中心部分をペグダウン。

左右の端を少し上にずらして、仮のペグダウン。


本体にメインポールを入れる。


メインポールの先端に自在付きロープをつける。


ペグダウンして本体を立ち上げたら、サブポールを取り付ける。


仮止めしていた部分をしっかりペグダウンして、完成!

コンパクト収納で持ち運びラクチン


ヒートリフレクターの重量は約1.2kg(収納ケースを除く)。収納サイズがW43cm×D12cm×H8cmとスリム設計のため、収納ボックスのちょっとした隙間に収納することもできる。サッと手軽に持ち運びできるのがポイントだ。

▼参考記事
風から焚き火を守る「ヒートリフレクター」は肌寒い春にも大活躍

焚き火とともに使いたいトウキョウクラフトのギア7選

「マクライト」以外にも、トウキョウクラフトには様々な人気アイテムがある。焚き火の際にもぴったりなギアをチェックしよう。


TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)
ジカテーブル

コンパクトなサイズのミニテーブル。展開サイズは、W39×D24×H10cmとコンパクトながらもバーナーとクッカーなど小物類を無駄なく載せられるサイズ感が特徴。ソロキャンプのメインテーブルとして使うのはもちろん、メインのテーブルはあるけれど少し小さめのサブテーブルを探している人にもおすすめ。

 

教えてくれたのは…
アウトドアライター
タカマツミキ さん

1990年5月10日生まれ。北海道在住のアウトドアライター。自身の経験をもとに、紙・Web媒体問わずアウトドアジャンルを執筆。野生女子。キャンプをはじめ、SUP・オフロードバイク・アウトドア・料理・三菱jeep・一眼レフ・猫が趣味。

 

ペットボトル並みの軽さがいい


トウキョウクラフトがこだわったのは、軽量化。天板にパンチング加工を施し、脚部分を樹脂製を採用したことで、重量約495gと500mlのペットボトルと同じくらい軽くなっている。

さらにジカテーブルは収納サイズがW40×D11.5×H1.5cm(収納ケースを除く)と、スリムなのが特徴。収納ボックスの少し空いたスペースに入れるなど、場所を取らずに収納することができる。

スリムに収納できるがゆえに「あれ、ジカテーブルは入れたっけ?」と忘れがちなほどだ。

使いたいときにサッと組み立てられる

X型脚パーツのツメ部分に天板を引っかける。


天板を開くだけで完了。


組み立てが簡単なのも嬉しい。

アルマイト加工を施した天板がかっこいい

ジカテーブルの天板部分は、ブラックカラーで滑らかな質感。黒アルマイト加工が施され、見た目にもキャンプサイトが締まる。

移動するときは対角線上の2点を持とう

ジカテーブルを使う上で、気をつけなければいけないことがある。それは、組み立てた状態でテーブルを移動させるときは、天板を対角線上の2点を持たなければいけないこと。


どこか一点のみを持つと脚パーツと天板が外れてしまう。モノを乗せた状態で天板が外れてしまわないよう、組み立てた状態で持ち運ぶときは、テーブルの対角線上を意識して持ち運ぶようにしよう。

▼参考記事
軽い、軽すぎるっ!トウキョウクラフトの「ジカテーブル」


TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)
ジカマナイタ

脚付きのまな板。天板のみでも使用でき、3通りの使い方ができる。天板部分にはナチュラルな風合いが楽しめるアカシアを採用しており、木の温もりが感じられるデザインなのも魅力。アカシアは長く愛用し続けることによって、経年劣化を楽しめる材質。

●材質:天板/アカシア、脚/AES、収納ケース/ナイロン
●サイズ:展開サイズ/W39×D24×H11cm、収納サイズ/W40×D12×H4cm(収納ケースを除く)
●重量:920g(収納ケースを除く)

 

教えてくれたのは…
アウトドアライター
タカマツミキ さん

1990年5月10日生まれ。北海道在住のアウトドアライター。自身の経験をもとに、紙・Web媒体問わずアウトドアジャンルを執筆。野生女子。キャンプをはじめ、SUP・オフロードバイク・アウトドア・料理・三菱jeep・一眼レフ・猫が趣味。

 

3通りの使い方ができる


ジカマナイタは、脚をつけて使うのはもちろん、天板のみで使用したり、ディッシュプレートとして使ったり、さらにテーブルとしても使うことができるのも嬉しいところ。

脚をつけて地面の上で。

テーブルの上で天板のみを使用。

組み立てに悩まない

ジカマナイタは、組み立ても簡単!

まず、収納袋から取り出す。

X型の脚パーツのツメ部分に天板を引っかける。

あとは天板本体を開くだけでOK。

慣れると、ものの数秒で組み立てができる。

移動するときに気をつけること

気をつけなければいけないことが一点。脚をつけた状態で移動するとき、真ん中の1点を持つと脚が外れてしまう。組み立てた状態で移動するときは、四角のうち対角線上の2点を持って移動させよう。きちんと持てば脚が外れることなく天板も閉じず、安定して移動することができる。

食材が乗った状態で脚が外れてしまうと、天板が閉じてしまい食材が落下。

持つときはこのように。

耐荷重は5kgまで

ジカマナイタの耐荷重は5kg。ジャガイモやニンジンといった硬い食材を切る場合、力を加えた瞬間の重量が5kgを超えてしまうことがあり、脚が外れてしまう可能性がある。そんなときは、脚を外して天板のみで使用するといい。

▼参考記事
使い方は3通り!経年変化も楽しい脚付きのまな板「ジカマナイタ」をレビュー


TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)
マルポット

タジン鍋をモチーフにしたユニークな形状の万能鍋。無水調理、もしくは少ない水分での調理が可能で、キャンプ料理に最適のクッカーとなっている。扱いも簡単で、蒸す、焼く、煮る、炒めるといった幅広い調理に対応。

●サイズ:直径25×H17.9cm
●重量:約710g (蓋300g、本体410g)
●材質:本体/ステンレス、蓋/ステンレス、つまみ/天然木(チェリー)

 

少ない水で調理が可能な個性的な形状

「マルポット」のモチーフとなっているのは、モロッコなどの北アフリカの地域で愛用されているタジン鍋。水が貴重な砂漠地方が発祥ということもあり、少ない水で調理できるようにとんがり帽子のような形状となっている。

さらに、この鍋は加熱効率が良く、うま味や栄養素が逃げ出さずに凝縮されるので、素材を生かした料理がつくれるという特徴もある。扱いも簡単で、蒸す、焼く、煮る、炒めるといった幅広い調理が可能だ。

鍋の内部で発生した蒸気が循環する構造のため、少ない水分で多彩な調理が可能。

もともとのタジン鍋は土鍋だが、「マルポット」はステンレス製で重量は710g。ものづくりの町として知られる新潟県の燕三条でつくられており、ボディは耐久性や耐食性に優れている。

ユニークな見た目ながら実力派の「マルポット」。

別売りのスチームプレートを使えば蒸し料理や燻製も楽しめる

また、「マルポット」はもちろん、直径20cmの鍋やフライパンにピッタリ合うサイズの「スチームプレート」(別売り)もある。鍋やフライパンと併用して蒸し料理や燻製を楽しむことができる他、湯切りなどに応用することも可能だ。こちらも燕三条で製造されたステンレス製で、錆びにくく、ニオイもつきにくいといった特徴がある。

冷凍食品の解凍調理などにも最適な「スチームプレート」。

▼参考記事
サウナハットのような形でうまみを逃がさない!キャンプ飯の幅が広げる燕三条製万能鍋「マルポット」


TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)
チタンシェラカップ

オールチタン製のシェラカップ。50ml毎の目盛りと、お米0.5~1合を計るのに便利な 90ml 毎の目盛り付き。コップや食器、計量カップ、調理器具とさまざまな用途に使える。

 

▼参考記事
この焚き火台を見よ! YouTube発のアウトドアブランド「TOKYO CRAFTS」の新作ギア


TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)
ブラックシェラカップ深型

「普通のシェラカップよりもう少し大きいサイズが欲しい」そんな人には、480ml サイズのシェラカップもある。ステンレス鋼材の中でも錆に強く衛生的な SUS304(18-8 ステンレス)を使用。ブラックは加工の中でも難しいとされる黒酸化発色加工を施している。塗料や染料を使っていないので、色の剥離の心配もない。

 

▼参考記事
この焚き火台を見よ! YouTube発のアウトドアブランド「TOKYO CRAFTS」の新作ギア


TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)
ブラックシェラプレート

シェラカップの蓋や単体の皿として使える「シェラプレート」も登場。こちらも味わいのある黒酸化発色を施し、長く愛用できるシンプルなデザインとなっている。

●サイズ:外径130×15mm
●重量:約115g
●素材:ステンレス

 

▼参考記事
便利な焚き火台と24金メッキのシェラカップも!クールなギアは「TOKYO CRAFTS」で見つかる


TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)
ミニトング

ものつくりの街・燕三条の技術を活かした反発力が高い、ステンレス製のミニトング。シェラカップと相性が良く、お箸の代わりとして漬物・薬味・お菓子など掴むのにちょうどいいサイズだ。

 

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