シングルバーナーのおすすめ14選。登山やソロキャンで活用しよう | バーナー・燃焼器具 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
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  • シングルバーナーのおすすめ14選。登山やソロキャンで活用しよう

    2022.03.20

    ソロキャンプや登山が趣味の人の中には、自分用のシングルバーナーを買いたいと思っている人もいるでしょう。初めてシングルバーナーを買う際に役立つよう、選び方やおすすめの14商品を紹介します。ポイントを把握して、お気に入りの1台を手に入れませんか。

    シングルバーナーの選び方

    (出典) photo-ac.com

    シングルバーナーを購入する際の選び方を解説します。シングルバーナーは、バーナーのタイプと発熱量、燃料の種類の3点に注目して選びましょう。

    バーナーのタイプ

    シングルバーナーは『一体型』と『分離型』の2種類に分けられます。一体型は鍋などを置くゴトクとガス缶が一体になったタイプで、コンパクトなのが特徴です。重い荷物を増やしたくないソロキャンプに向いています。ただし鍋を置くと重心が高くなるので、安定性は分離型に比べると劣ります。

    分離型はガス缶とゴトクが分かれており、ホースで繋がっているタイプです。一体型と比べて安定しやすく、ゴトクも大きいのが利点です。比較的大きめの鍋も置け、複数人でのキャンプに向いていますが、携帯性は一体型に軍配が上がります。

    発熱量に注目

    火力はバーナーを選ぶ上で重要な要素の1つです。火力を重視するなら、分離型でガソリンを使うものが向いているでしょう。ガス缶の種類は『OD缶』と『CB缶』があり、より強い火力を求めるならOD缶がおすすめです。

    ガス燃料。カセットガスとOD缶のガス

    左は「CB缶」、右は「OD缶」のガス燃料。出典:「オールシーズン対応の二刀流バーナー!SOTOストームブレイカーを徹底解説

    OD缶はアウトドア専用に設計されたガス缶で、家庭用に作られたCB式よりも強い火力を出せます。また、高山や寒冷地でも火力を高く保てる「寒冷地用」のガス缶もラインナップされています。ただしアウトドアショップやホームセンターなど、限られた店舗でしか入手できないのが難点です。

    一方CB缶はよく見るカセットボンベのことで、安価かつ手に入れやすい点がメリットです。しかし屋内での使用を想定して作られているので、火力はOD缶には劣る場合が多いでしょう。

    一体型のガスバーナー。燃料はOD缶。(出典) photo-ac.com

    バーナーの燃料もチェック

    バーナーの燃料は、主にLPガスとホワイトガソリンに分かれます。LPガスはガスを液状化させたタイプの燃料で、着火が簡単など手軽に使える点がメリットです。ただし気温が低い環境下では火力が下がる傾向があります。

    ホワイトガソリンはガソリンを精製した燃料で、高い火力を誇り、昔からアウトドア用の燃料として使われてきました。高山や寒冷地などでも外部環境に左右されず、常に強い火力を出せるのが魅力ですが、タンク内の圧力を高める『ポンピング』という作業に手間がかかります。

    燃料は使用目的や利用シーンに合ったものを選びましょう。

    ※以下に紹介するバーナーはいずれも燃料別売りです。

    ソロキャンパーにおすすめ「一体型」のバーナー

    (出典) photo-ac.com

    まずはソロキャンパーにおすすめの一体型シングルバーナーを3つ紹介します。燃料の種類にも注目しながら、詳細を確認しましょう。

    PRIMUS「2243バーナー」

    シンプルながら風に強い設計が特徴のバーナーです。ゴトク部分をX字型に四つに区切ることで、一つが風で消えてもその他の区画は燃え続ける構造になっています。上に鍋を置くことで、ゴトクのグリッドとともに風の吹き抜けを防止できるので、効率よく料理ができるでしょう。

    燃料はLPガスを使用します。点火用スイッチが付いているので、ワンタッチで手軽に着火できます。一体型の欠点である外部環境の影響を受けやすい点は、X字型のゴトクによって解消しています。

    軽量コンパクトなので、登山やハイキング、ソロキャンプや少人数キャンプに向いています。

    プリムス

    2243バーナー

    出力:3600kcal/hガス消費量:250g/h燃焼時間:約55分(IP250タイプガス使用時)ゴトク径:12.0cm 収納サイズ:10.7×10.7×5.9cm

     

    snow peak「ギガパワーストーブ 地 オート」

    携帯性、重量、安定性、火力のバランスに優れたバーナーです。収納時のサイズは4.5cm×3.7cm×8.2cm。軽量なので、登山やハイキング、ソロキャンプに持っていっても邪魔にならないでしょう。点火スイッチ(イグナイター)付きです。

    燃料に使われている『ギガパワーガス110プロイソ』は、同社の燃焼器具の性能を最大限に引き出すよう開発されたLPガスです。

    ガス缶本体はスチールでできており、高い圧力にも耐えられる設計です。万一異常な圧力がかかった場合、ガス缶の底が凸型に変形することで容積を増やし、暴発を防ぎます。

    ガス缶は、寒冷地に強い「金缶」と気温20度C以上での使用に適した「銀缶」の2タイプがあります。使用するフィールドの気温を目安に、適切な燃料缶を選ぶとよいでしょう。

    スノーピーク

    ギガパワーストーブ 地 オート

    サイズ:φ106×67.5mm収納サイズ:45×37×82(h)mm重量:90g出力:2,500kcal/h

     

    SOTO「アミカス」

    キャンプ初心者から上級者まで幅広く使える、バランスのよいバーナーです。バーナーのヘッドをすり鉢状にすることで、横風を下に受け流し強い耐風性を実現しています。点火スイッチ付きで、本体の重量はわずか約81gと、携帯性は抜群です。

    収納時はゴトクのグリッドを折りたため、さらにコンパクトな収納ケースが付いているので、リュックの中でもかさばらないでしょう。

    SOTO

    アミカス

    サイズ:幅7.6×奥行10×高さ8.6cm(使用時本体のみ)重量:81g収納時サイズ:幅4×奥行4.3×高さ7.5cm発熱量:3.0kW(2600kcal/h) ※気温25度無風状態で点火後から5分間の燃焼データより算出使用時間:約1.5時間(SOD-725T 1本使用時)

     

    グループで楽しめる「分離型」のバーナー

    複数人でのキャンプに向いている、分離型のおすすめ商品を3つ紹介します。分離型は低重心で安定性に優れています。高火力のものを選ぶことで、調理もはかどるでしょう。

    SOTO「マイクロレギュレーターストーブ フュージョントレック」

    使わないときはゴトクを折りたたんで収納できるのが特徴です。これによって、分離式の課題である収納性が解消されました。ガス噴射口を従来の3つから1つに変更することで、発熱量3000kcal/hの高火力を実現しています。

    マイクロレギュレーターを搭載しており、連続して使う場合や低温によるボンベ内の圧力低下を防ぎ、安定的に高い火力を維持することが可能です。燃料も高火力のOD式なので、本格的に料理を楽しみたい人におすすめです。

    SOTO

    マイクロレギュレーターストーブ フュージョントレック

    サイズ:幅43×奥行14×10cm収納時サイズ:幅11×奥行6×10cm重量:182g発熱量:3.5kW(3,000kcal/h)

     

    MSR「ウィスパーライトインターナショナル」

    アメリカのアウトドアブランド「MSR」(マウンテン・セーフティー・リサーチ)が開発した分離式シングルバーナーの名品です。

    直径19cmの大きなゴトクと滑り止めにより、鍋を置いたときも高い安定性を発揮します。収納時はゴトクを折りたためるので、コンパクトに携帯することができます。

    燃料は、ホワイトガソリンと灯油が使用可能です。灯油は世界中どこでも手に入れやすいので、冒険家や登山家、世界一周の旅行者にもこのバーナーの愛用者が少なくありません。

    1Lの液体が沸騰するまでの時間は、ホワイトガソリンで3.5分、灯油で4.4分が目安です。燃焼時間は灯油の方がやや長くなっています。

    MSR

    ウィスパーライトインターナショナル

    サイズ:15.2 x 20.3 x 20.3 cm重量(ストーブ&燃料ポンプのみ):309g燃焼時間(600ml液体燃料あたり):ホワイトガソリン/110分、灯油/160分最高出力:約2772Kcal/h1リットルが湧くまでの時間:ホワイトガソリン/3.5分、灯油/4.4分燃料ボトルは別売りです。

     

    UNIFLAME「テーブルトップバーナー」

    強度の高いゴトクにより、料理の幅を広げられるバーナーです。ゴトクの直径は20cm、耐荷重は15kgなので、大きめの鍋でも問題なく使えるでしょう。さらに鉄板も使えるので、焼き物を作るときもこれ1台あれば十分です。

    燃料はCB缶で、カセットボンベの取り付け方法は、取り付け部のストッパーにボンベのフチを引っ掛け、押し込んで回すだけなので簡単です。

    折りたたみはできませんが、収納ケースが付いているので持ち運びも快適です。キャンプ先でも料理を妥協したくない人におすすめのモデルです。

    ユニフレーム

    テーブルトップバーナー

    サイズ:約20×20×90cm重量:約880g

     

    燃料が手に入れやすい「CB缶タイプ」のガスバーナー

    CB缶はコンビニやスーパーなど、身近な店舗で手に入れられるのが特徴です。そんなCB缶タイプでおすすめのバーナーを3つ紹介します。

    Iwatani「カセットガス ジュニアコンパクトバーナー」

    カセットガスで手軽に使えるバーナーです。バーナーは熱効率を考慮して設計されており、1Lの水を約4分で沸騰させられます。ゴトクの形状は横風をガードする形になっているので、風のある日でも気にせず使えるでしょう。

    点火スイッチ付きで、ワンプッシュで点火ができます。

    鍋底16cm以下、直径18cm以下の鍋に対応しています。使わないときはゴトクを折りたためる上、専用ケースもハードタイプなので安全面も安心です。

    イワタニ

    カセットガス ジュニアコンパクトバーナー

    サイズ:幅155×奥行155×高さ127mm/収納サイズ:幅82×奥行68×高さ109mm重量:約274g

     

    SOTO「G-ストーブ」

    収納時の厚さがわずか2.5cmと、斬新なデザインが特徴のバーナーです。バーナー部分はV字型で、2枚のガードが遮熱と防風の役割を担っています。ガードはそのままケースとして用いるので、使用時もスペースを取りません。

    コンパクトに携帯できるのでとくにソロキャンパーにおすすめですが、大人数キャンプでサブのバーナーとして持っていっっても荷物になりません。メインの料理の傍らでちょっとコーヒーをいれる時などに、サブバーナーとして活躍してくれます。

    SOTO

    G-ストーブ

    サイズ:幅153×奥行195×高さ77mm(使用時・本体のみ)幅142×奥行78×高さ25mm(収納時)重量:380g(本体のみ) 発熱量:2.1kw(1800kcal/h) (ST-760使用時)1.7kw(1500kcal/h) (ST-700使用時)使用時間:約2.1時間(ST-760 1本使用時)約2.6時間(ST-700 1本使用時)

     

    snow peak「HOME&CAMP バーナー」

    筒状に折りたたんで収納できる、画期的な構造を持ったバーナーです。収納時の見た目も映えるので、家庭でも使いやすく、またインテリアとして飾っても違和感がないでしょう。

    ゴトク部分は直径14〜30cmの鍋に対応しており、重心が低く作られているため、場所を選ばず活躍してくれます。

    カラーはブラック、カーキ、シルバーの3種類が販売されています。部屋やキャンプサイトの雰囲気に合った1台を選ぶとよいでしょう。

    スノーピーク

    HOME&CAMP バーナー

    サイズ:14.2 x 28.2 x 10.4 cm 収納サイズ:90×120×255(h)mm重量:1.4kg

    火力の強さが魅力「OD缶タイプ」のガスバーナー

    (出典) photo-ac.com

    OD缶タイプは、カセットボンベに比べると入手が簡単ではないものの、アウトドア用に設計された仕様のため火力に優れています。OD缶タイプのバーナーを3つ紹介します。山や寒冷地でも使用が可能な本格的なガスバーナーを探している人は、このタイプのバーナーをチェックしましょう。

    coleman「アウトランダーマイクロストーブ」

    シンプルな一体型のバーナーです。最高火力は2500kcal/hで、約1〜2時間にわたって使用できます。ゴトクの直径は約11cmと少々小ぶりな設計なので、ソロキャンパーや少人数の使用に向いているでしょう。

    ゴトクは折りたたみ式で、プラスチックの収納ケースも付いているため、携帯にも便利です。複数人でのキャンプでもサブのバーナーとして活躍します。本体は緑色で、周りの自然になじみやすいでしょう。

    コールマン

    アウトランダーマイクロストーブ

    サイズ:使用時/約幅11×奥行9.5×高さ9.5cm、収納時/幅10×奥行5.5×高さ9.5cm質量:約200g火力:最高時約3000kcal/h燃焼時間:約1~2時間(230g缶使用時)

     

    EPI「REVO-3700 STOVE S-1028」

    1961年にイギリスで誕生した「EPI」(ユーロ・プレジャー・インターナショナル)は、1973年にガスカートリッジにバーナーを取り付けた一体型のガスストーブを開発した老舗名門ブランドです。1994年から日本国内で生産を始め、現在は信頼性の高いMade In Japanの製品を販売しています。

    「REVO-3700 STOVE S-1028」は、EPIでも屈指の人気を誇るモデルです。軽量でコンパクトながら、最高火力は4200kcal/h。バーナーヘッドの下から火を出すことで、高い耐風性を実現するとともに、かすかなとろ火までの微調整も可能です。ゴトクも軽量ながら厚みがあり、安定性も十分にあります。

    ゴトクを折りたためば、手のひらに収まるサイズに収納することも可能です。登山やソロキャンプ、少人数でのキャンプに向いています。

    EPI

    REVO-3700 STOVE S-1028

    サイズ:使用時:86H×152mm(径) ケース収納時:89H×52D×52mmW重量:111g出力:3700kcal(230R使用時)最高出力:4200kcal(230パワーガス使用時)ガス消費量:308g/h燃焼時間:60分

     

    PRIMUS「115 フェムストーブ」

    本体の重量はわずか57gという軽量モデルです。ゴトクの直径は約12cmで、収納時のサイズは5.4cm×7.4cm×2.7cmと小物入れに収まります。小ぶりなサイズながら、火力は2100kcal/hあり、フィールドでの実力は十分です。

    火力調整のつまみを押すだけで点火ができる新型の点火スイッチ付き。軽量コンパクトなので、主に登山やハイキング、ソロキャンプや少人数キャンプにおすすめです。

    プリムス

    115 フェムストーブ

    出力:2.7kw/2300kcal(h)Tガス使用時ガス消費量:150g/h燃焼時間:約90分(IP-250ガス使用時)ゴトク径:大120mm小80mm

     

    火力重視なら「ホワイトガソリンタイプ」のバーナーを

    (出典) photo-ac.com

    ホワイトガソリンタイプのバーナーは、点火の際に燃料室の圧を高める「ポンピング」作業が必要なものの、寒冷地や高所、強風下など過酷な環境でも強い火力が得られるのが特徴です。ホワイトガソリンタイプでおすすめのバーナーを2つ紹介します。

    MSR「ドラゴンフライ」

    二重バルブ設計により、とろ火から強火まで繊細な火力の調節が可能です。分離型という仕様だけでなく、ゴトク自体が支点となることで高い安定性を実現しています。ゴトクの直径も約19cmあるので、比較的大きめの鍋を置くことも可能です。

    燃料はホワイトガソリンだけでなく、灯油とディーゼル(軽油)、ジェット燃料に対応しています。本格的な料理を作りたい大人数でのキャンプに適しているといえるでしょう。

    MSR

    ドラゴンフライ

    重量:534gゴトク径:190mmゴトク高さ:100mm収納サイズ:180✕120✕90mm最高出力:約2,192Kcal/h

     

    OPTIMUS「123R スベアストーブ01104」

    100年以上の歴史を持つ小型アウトドアバーナーの超名品です。機能に徹したデザインはシンプルで美しく、金色のドラム缶のような見た目が特徴的です。風防兼本体は真鍮でできており、使い込むほど味が出るのを楽しめます。

    火力は約1300kcal/hと少々控えめですが、昔ながらのバーナーを楽しみたい人にはおすすめです。

    ほかのバーナーと違い、点火には『プレヒート』と呼ばれる準備作業が必要です。バーナー下の着火剤に点火することでタンク内の気圧を上げ、バルブを開いたときにガスが外に出ることによって着火が可能になります。

    OPTIMUSは北欧スウェーデンのメーカーで、同社のバーナーは極地探検や登山隊にも採用されるほど定評があります。

    OPTIMUS

    123R スベアストーブ01104

    サイズ:100✕130mm重量550g出力:1400W

     

    まとめ

    シングルバーナーはキャンプの料理の幅を広げる、便利なアイテムです。初めてシングルバーナーを買うなら、バーナーのタイプや発熱量、燃料の種類に注目して選びましょう。

    シングルバーナーには一体型と分離型があり、一体型は携帯性に優れており、分離型は安定性や火力に長けています。ソロキャンプで使うなら一体型、複数人でのキャンプなら分離型がおすすめです。

    発熱量はガスボンベのタイプや燃料の種類によって変わります。ガスボンベにはOD缶とCB缶があり、OD缶はアウトドア専用、CB缶は家庭用に作られたボンベです。OD缶はアウトドア専門の店舗やホームセンターでないと販売していませんが、火力に優れているので、キャンプ上級者を目指すならOD缶を使ってもよいでしょう。

    一般的に燃料にはLPガスが使われていますが、世界中で燃料を手に入れやすい灯油や過酷な環境下でも高い火力が得られるホワイトガソリンに対応しているモデルもあります。それぞれのメリット・デメリットを考慮し、ぜひ自分に合った1台を手に入れましょう。

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