【2026年】最新タープをアウトドアのプロが徹底レビュー&ランキング評価!買うべきタープはどれだ? | 道具・ギア 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

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2026.06.24

【2026年】最新タープをアウトドアのプロが徹底レビュー&ランキング評価!買うべきタープはどれだ?

【2026年】最新タープをアウトドアのプロが徹底レビュー&ランキング評価!買うべきタープはどれだ?
夏のキャンプやアクティビティに欠かせないのが、日差しを和らげ、ときには雨から守ってくれる貴重なスペースを作ってくれるタープ。ヘキサやレクタ、自立式、カーサイドなどいろいろなタープがありますし、コールマンやスノーピーク、DOD、ロゴスなどテントとおそろいブランドにしようと思っても種類やサイズが異なるタープを多数ラインナップしていてどれを選べばいいのか迷ってしまいます。

今回は熱がこもりにくいオープンタープと自立式に絞り、おすすめプロダクトをご紹介。同時に、アウトドアギアに詳しいアウトドアコンサルタント・小清水哲郎さんに「タープの選び方」を教えてもらったのでタープ選びの参考にしてください。

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そもそもタープとテントの違いは?

タープは屋外に作る屋根。日差しや雨の影響を受けにくいスペースを生み出します。

テントは屋根だけでなく周囲も覆うのでプライベート感大。

サンシェードは日よけで雨対策はあまり期待できません。ただし、商品名にシェードと付いているものの中には防水性が高いものもあります。

タープの種類は大きく分けて4つ

タープの種類メリットデメリット
オープンタープ軽い。安価。開放的。アレンジしやすい。自立しないので設営に慣れが必要。
自立式タープひとりでも簡単設営。複数を並べやすい。テントとの接続が楽。オプションの幕(壁)がないと西日や降り込む雨に対応できない。重くかさばる。
シェルター虫の侵入を低減できる。プライベート感大。雨・風に強い。 重く、かさばる。高価。
カーサイドタープ軽い。設営が楽。シェルター型は目隠し効果大。設営後にクルマで外出しづらい。

もっともオーソドックスなタープは、一枚の布をポールで支えるタイプ。四方が開けた開放的なデザインで「オープンタープ」とも言われています。

フリーマーケットやバーベキュー施設などでよく見かけるのは「ワンタッチタープ」とも呼ばれる「自立式タープ」です。舗装された場所でも設営でき、脚がほぼ垂直なので区画がきっちり分けられたイベントで重宝されていますが、近年はキャンプ場に持ち込むキャンパーが増えています。

テントに似た構造でフロアがない「シェルター」(スクリーンタープとも言います)は、四方に大型メッシュを装備しており風通し良好。テント同様パネルを全閉すればプライベート感満点で、インナーテントのオプションを用意しているものも。

そしてクルマをポール替わりにするのは「カーサイドタープ」です。オープンタープ型とシェルター型があり現在の主流はシェルター型。どちらも特徴はオープンタープやシェルターと同じですが、吸盤やベルトでクルマに固定するので設営が楽。工夫次第でオープンタープをクルマにジョイントできますが、カーサイドタープはクルマの屋根の幅にあわせた設計なのでもたつきがありません。一方でクルマのボディを傷つける危険はゼロではないことも覚えておきましょう。

なお、シェルターはテントとタープの境界が曖昧なものが多いため、今回は開放的なオープンタープと自立式タープに絞ってご紹介します。

タープの選び方

数あるタープから自分にあったものを選ぶには? タープを選ぶ際にチェックすべき5つの項目をご紹介しましょう。

1 タープ別の特徴と適したスタイルを知ろう

タープのタイプ特徴適したキャンプスタイルポイント
ヘキサ 六角形。もっとも“タープらしい”形。曲線が美しく、初心者でもキレイに張りやすい。少人数。景色を楽しみたい。開放感重視。オシャレキャンプ。有効面積は意外と狭い。サイドの日差しに弱い。アレンジは少し難しい。
レクタングラー長方形。昔からある形で、実用性の高さ、汎用性の広さはピカイチ。大人数。ファミリー。宴会スタイル。 有効面積が大きい。テントへの接続、雨対策も張り方次第で快適に。ポールを追加して、より広く高さのあるタープが展開できる。
スクエアほぼ正方形。自由な張り方ができる。ソロが主体。工夫を楽しむブッシュクラフト派に人気。風の対応はもちろん、折り紙感覚でテントのように四方を閉じるなど多彩なアレンジが可能。
ウイングひし形。軽量コンパクト。ヘキサよりさらに軽快。ソロ。デュオ。バイクキャンプ。ULハイカーなど。有効面積が小さいため、 雨には少し弱い。サイドを低く貼るスタイルのためサイドポール展開は考えないほうがベター。
自立型フレームがジャバラ状や組み立て。デイキャンプ。 BBQ。小さな子供連れ。運動会など。設営に時間をかけれらない人(最速)。海や川、公園、プールなどペグダウンがしにくい場所での使用に最適。日陰はタープ内のみで有効面積は狭いが、設営は簡単。風に弱いモデルもあるため注意。泊まりのキャンプでは、ガイロープは必須。骨を壊すと補修は困難。

オープンタープの幕体は「スクエア」(正方形)、「ペンタ」(五角形)などいろいろなデザインが採用されていますが、主流は「レクタングラー」(長方形)と「ウイング」(ひし形)、「ヘキサ」(六角形)になります。

メインポール間が同じ長さでも日影の大きさ=有効面積が違う

参考記事『2025年に大ブレイクしそうなタープ予測ランキング!カラーや柄、形状もバリエ豊富だぞ』、『Alpen Outdoors(アルペンアウトドアーズ) 100%完全遮光 ワンアクション型タープ2.5

有効面積はレクタングラーが広く、ウイングが狭いとされています。
メインポール間の長さと幕の幅が同じタープを比べてみると、ヘキサはレクタングラーの四隅の角を落とした分だけ狭くなり、ウイングはさらに狭く、レクタングラーの半分ほどの面積しかありません。

そのためグループ利用は有効面積の大きなレクタングラー、ファミリーは開放感と軽さのバランスがよいヘキサ、ソロやデュオは軽快なウイングが扱いやすいとされています。


なお、オープンタープはポールや張り綱の数・長さによっていろいろな形にできます。付属ポールが2本しかなくても、サブポールを追加して両側を跳ね上げれば有効面積を増やせます。

また、風にあおられやすいオープンタープですが、張り綱を増やすことで抜けにくくなりますし、張り綱を使って谷を作ることで雨が溜まりにくくなります。

メインタープだけでなくサブポールを2〜4本、張り綱も多めに用意することもお忘れなく。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん

雨に備えてテントと接続する場合、自由度が高いのはレクタングラー。ウイングやヘキサは曲線が美しいのですが、隙間ができやすくテントを沿わせるための位置が限定されます。なお、近年の猛暑にはタープとインナーテントを組み合わせるカンガルースタイルが有効です。オープンタープを購入するときは、そういった使い方を前提にして選ぶと幸せ。ちなみにカンガルースタイルではインナーテント内が丸見えになるので、張り方を工夫しましょう。

2 有効面積が大きい=使いやすいタープとは限らない

オープンタープのサイズは使用する人数、荷物の量によって異なります。幕のデザインにもよりますが目安は次の通り。

  • ソロ 250〜300×250〜300cm 
  • デュオ 350〜400×350〜400cm 
  • ファミリー 450~500×450~500cm 
  • グループ 500×500cm以上 

ジャバラを伸ばしたり、フレームを組み立てて幕を載せる自立式タープは屋根が1辺200〜300cmの正方形が主流で、一部、400cmまで伸ばした多角形や長方形もあります。200〜300cm四方だと手狭に思えますが、サイドが低くならずスクエアな空間を得られるので300cm四方で家族3〜4人分のくつろぎ場所を確保できます。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん

「家族だから巨大タープ」がいい!と考えがちですが、どのくらいの量の荷物を置くか、テントと接続するのかで必要なサイズは変わります。帰宅後干す場所なども考えると、ジャストサイズを選んだ方が、メンテナンスも楽。長期的な視点では、防水液の使用量も減らせ、コスパも良くなりますよ。

オープンタープの設営には幕の1.5〜2倍の面積が必要

オープンタープは張り綱を幕の外に張り出さなくてはいけません。メインポールを中心として張り綱で二等辺三角形を描き、さらに張り綱と地面の角度が30〜45度が基本とされています。メインポールが200cmなら、幕の奥行き+片側200cmが必要となります。

また、幕の四隅を張り綱で引っ張る場合も、サブポールの有無や長さ、張り綱の角度によりますがタープの外側100〜250cmほどの位置にペグを打ち込みたいところ。タープ設営には有効面積のおおよそ2倍の面積が必要なのです。

大は小を兼ねると考えがちですが、大型タープは区画サイトに収まりきらないこともありますし、フリーサイトでも混雑した時期は場所がない、隣のサイトと接近しすぎてしまうこともあると知っておきましょう。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん

大型タープは日陰が広く、雨に強い、大人数対応でレイアウト自由…というメリットが挙げられますが、実際は風の影響を大きく受けます。「面積大=風圧大」なのです。また、大型になるほど設営技術が必要になり、ペグも長いものでないと抜けやすくなります。そして抜けやすい土壌の場合、ペグの形状を選ぶなど工夫が必要です。

カーサイドタープの場合、クルマがポール替わりになるので必要な面積はグッとコンパクトになります。ただし、駐車場所が決まっている区画サイトやRVパークでは理想通りに張り綱を伸ばせないこともあるのでご注意を。

3 少しでも涼しく過ごすなら遮光加工やコットン!

夏日が増え、タープが生み出す日影はオアシスそのもの。一般的な化繊幕でもいいのですが、遮光加工を施したものを選ぶと快適さが違います。また、厚手のコットン&T/C(ポリコットン)も涼しいと評判です。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん

コットンやT/Cは“素材の厚み”で日差しを和らげ、ダークルームテクノロジー(コールマン)やシールド加工(スノーピーク)などは生地の裏など“表面の加工”で熱や光を反射するという違いがあります。特徴を以下にまとめました。

遮光加工を施した化繊タープの特徴

  • 裏面コーティングや遮光顔料によって熱を通しにくくしていて、可視光線、赤外線、紫外線の透過をおさえ、ジリジリする暑さを和らげる。
  • 軽くて扱いやすい。
  • 速乾性があり保管が楽。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん

遮光加工を施したタープは、標高が低いキャンプ場の木陰がないサイトでも周囲よりも涼しさを得られます。ただし、あくまで直射による暑さを低減する機能。遮光加工を施していても、地面からの熱や横から入る日差しによる暑さは避けられません。

コットン製タープの特徴

  • 丈夫で耐久性がある。
  • 繊維の密度が高く、木陰のような自然な暗さ。まぶしさも少ない。赤外線の透過抑制効果がある。
  • 速乾性がない分、気化熱で涼しく感じる。
  • 火の粉に触れても穴があきにくい。
  • 縫い目からの雨漏りは0ではない。
  • “育てる”楽しみがある。
  • 風が吹き付けたときのバタつき音が少なく、静か。
  • 水を含むと非常に重く、乾きにくい。保存状態が悪いとカビが生える。
  • 頑丈なポール、ペグが必要。

T/C製タープの特徴

  • 化繊の軽さと速乾性、コットンの通気性と難燃性を兼ね備えている。
  • 風による音は化繊ほどうるさくない。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん

生乾きの幕でもクルマのラゲッジに広げておくと「乾燥ができるのでは?」と考えてしまいますが、コットンやT/Cでそれをすると乾かず、カビてしまったことがありました。面倒でも使用後は大きく広げて完全に乾燥させましょう。

軽さと収納サイズ、メンテナンス性を考えれば遮光加工を施した化繊タープが有利と言えるでしょう。

ただ、コットンやT/ Cのやわらかな影と通気性、質感は大きな魅力。

何を優先するかを考えて選択してください。

なお、幕を二重にすることで暑さに対応するタープが登場しています。

「HEAT BLOCK INNER」

こちらはニューテックジャパンが手がけた、手持ちの自立式タープに遮熱機能を追加する「HEAT BLOCK INNER」(6月末までMakuakeで先行販売中)。幕とインナーの間に空気の層ができるため断熱効果が高まるとのこと。「KANTAN TARP」用ですが、サイズがあえば他社製にも取り付けられるとのこと。手持ちの自立式タープをアップデートするのも手です。

4 コットン製ならタープの下で焚き火はできる?

厚手のコットンやT/Cは、薄い化繊に比べると火の粉に触れても穴があきにくく燃え広がりにくいのですが、決して燃えないわけではありません。ご注意を。

ごく一部ですが、専用難燃シートを装着することでタープ下で焚き火ができるものがあり、雨の日でも濡れずに焚き火ができます。もっともいくら焚き火OKであっても炎の様子はいつも以上に注意しなければいけません。

5 耐水圧だけじゃない! チェックしたい5項目

自分にとって使いやすいサイズや形、素材がわかったらいよいよ製品を絞り込んでいくわけですが、そのときに注意すべきことは5つ。

耐水圧と張り綱やグロメットの数

オープンタープは傾斜で雨溜まりを低減したり、風をよけたりできます。必ずしも耐水圧が高い=いいタープとは言えません。また、耐風性に直結するので大型のタープほど張り綱の数は重要です。

耐水圧だけでなく、張り綱とそれを取り付けるグロメットやループの位置、数もチェックしておくべきポイント。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん

一枚布のタープはどう変形させるかが腕の見せどころ。数値イコール性能ではないことがオープンタープの面白みです。

色と体感温度

参考記事『ogawa(オガワ)/オクタゴンシェーディングタープ』、『NORTENT (ノルテント) / Helleren Tarp – EXTREAM』、『鎌倉天幕(カマクラテンマク)/ULTRA LIGHT WING』、『HEIMPLANET (ハイムプラネット) / DUSK TARP,CAIRO CAMO

白やアイボリーなど明るい色のタープは涼しげな印象。ですが、遮光加工を施していないものは光が透過しやすく思ったほど涼しく感じないことも。

一方、ブラックやグレーの濃い色は熱を吸収しやすいのですが、遮光率が高いので風通しをよくすることで過ごしやすくなります。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん

一般に内側が暗いと涼しく感じやすく、まぶしさも低減されます。実際の温度は、生地の厚み、遮光加工、風の抜け方で大きく変わります。

設営の難易度

暑いさなかのタープ設営は、できるだけ短時間でサッと済ませてしまいたいもの。慣れた人ならいいのですが、タープ設営に自信がない人はまずスタンダードなヘキサを選ぶと安心です。

縫製と保証

力のかかる場所に補強がなされているのはもちろん、雨がスムーズに排出されるよう縫い目の位置を考慮していますし、生地を縫い合わせる“折り伏せ縫い”では雨が溜まりにくいようその向きにも配慮しています。シンプルに見えるタープですが、じつはいろいろな知恵と技術が詰め込まれています。

縫い目がきれいで適切に補強されているタープを作っているブランドは、技術に自信があるため保証も充実しています。多少高額でも、長い目で見るとオトクなのでしっかりチェックしましょう。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん

安価なモデルは、生地を引っ張った時のバランスが微妙にズレ綺麗に張れないことが。またハトメ位置やループ強度もチェックポイント。安価なモデルは、細かな作りで差が出ます。

技術の違いがわからない、通販でチェックできないなど迷ったときは有名ブランドを選ぶのもテ。製品の不具合への対応はもちろん、破損した際の修理体制が万全です。

タープに定評のある人気ブランドの特徴をまとめてみましたので参考に。

  • コールマン   設営しやすいクロスポールや雨音をおさえるタープもラインナップ
  • ogawa     テントと組み合わせやすい「システムタープ」を発明
  • ロゴス     クルマやテントとの接続を考えたタープが充実
  • DOD      遊び心ある名前とデザイン。アレンジ例が多く参考にしやすい
  • スノーピーク   アフターサービスが万全。タープ乾燥サービスも

付属ポールの有無とメインポール選び

ソロ用など小型軽量タープにはトレッキングポールやカヌーのパドルを使うことを前提とし、あえてメインポールが付属されていないものも珍しくありません。トレッキングポールやパドルを使わない場合はメインポールを用意したほうが設営は楽ですが、拾ってきた木をポールに見立ててもOK。

一方、ファミリー向きの中〜大型タープでメインポールが付属していない場合、メインポール選びは慎重に。
軽くて錆びにくいアルミ合金と、重くても強度が高いスチール製があり、いずれの場合も直径が大きいほど強度が上がります。タープが大型になるほど風の影響をうけやすいので太いポールが必要となります。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん

高くするほど開放感が出て快適になりますが、同時に風や雨の吹き込みが増えるので長さ調節できるポールを選ぶと対応しやすいでしょう。長さはメインポールは「頭が当たらない高さ」、サブポールは「メインポールより少し低い高さ」が目安。なお、サブポールは多少細くても大丈夫ですが、メインポールは荷重がかかるので、しっかりしたものを。特にアルミ製は強風時や張り綱でテンションをかけすぎると曲がることもあります。タープの性能の半分はポールで決まると言えますよ!

ミニタープのおすすめ人気ランキング

一辺(メインポール間)が200〜300cmの小さなタープは軽く、ハイカーにとっても負担になりません。小型テントの前室にも使いやすいミニタープのおすすめトップ3をご紹介しましょう。

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格

PAAGO WORKS (パーゴワークス)

ニンジャタープ

¥22,000

鎌倉天幕(カマクラテンマク)

ULTRA LIGHT WING

¥34,800

RIPEN (ライペン)

トレックタープBeyond

¥15,400

1位 PAAGO WORKS (パーゴワークス) / ニンジャタープ

22,000円

おすすめ度★84点

広さ★7.3 携帯性★8.7 アレンジ★9.0 付属品/オプション★8.3

 ニンジャタープの画像
 ニンジャタープの画像
 ニンジャタープの画像
 ニンジャタープの画像
 ニンジャタープの画像
 ニンジャタープのサムネイル画像
 ニンジャタープのサムネイル画像
 ニンジャタープのサムネイル画像
 ニンジャタープのサムネイル画像
 ニンジャタープのサムネイル画像

PAAGO WORKS (パーゴワークス)   ニンジャタープ

2辺に紐が仕込んであり、四隅のアジャスター調整で自在に絞り込める機能を持つタープ。シェルターやテントのような形状までさまざまな張り方ができる。

連結も変型も思いのまま! 悪天候時でも設営しやすい手裏剣型タープ

前後2辺に紐を仕込んだスリーブ(テンションスリーブ)と四隅にアジャスターを設けることで、自在に絞り込むことを可能にした画期的タープ。ポールは付属しておらず、トレッキングポールや立木を利用してセットする。

持ち歩く際はタープ生地だけなので、軽量かつコンパクト。バックパッカー、2輪ツーリストには断然おすすめのタープだ。タープ生地は両翼に少しくびれのある手裏剣のような形状で、四隅をペグダウンしてからポールをセットする手順で張れる。悪天候下でも素早くセットアップできるのが大きな特徴だ。

複数のニンジャタープを連結したり、ハンモックの雨よけ、日よけに活用することもできる汎用性の高さも大きな魅力。

商品名ニンジャタープ
ブランド名PAAGO WORKS (パーゴワークス)
サイズ280×280㎝
重量470g
素材30D ナイロン シリコンコーティング
カラーダークグレー、ダークベージュ
付属品ガイライン×6本、収納袋

2位 鎌倉天幕(カマクラテンマク)/ULTRA LIGHT WING

34,800円

おすすめ度★82点

広さ★7.5 携帯性★8.0 アレンジ★8.6 付属品/オプション★8.7

ULTRA LIGHT WING  の画像
ULTRA LIGHT WING  の画像
ULTRA LIGHT WING  の画像
ULTRA LIGHT WING  のサムネイル画像
ULTRA LIGHT WING  のサムネイル画像
ULTRA LIGHT WING  のサムネイル画像

鎌倉天幕(カマクラテンマク) ULTRA LIGHT WING  

形を変えられる変幻自在ウイングタープ。シリコンによる耐久撥水加工を施したリップストップナイロンを採用。300×280㎝サイズで、重さがわずか650gほど。別途ポールが必要なわりには少々お高めだが、軽さと可変シートは大きな魅力だ。

生地パネルを取り付けて空間を広げられるユニーク機能

撥水・高耐水性を誇る唯一無二の可変式タープ。接続につかったハトメは多目的に使える。側面パネルはプライバシーを守り、日よけ・風雨から守ることができて便利。付属品は、本体1張、生地パネル4枚、アルミペグ10本、ロープ6.0m×2本、2.0m×6、収納ケースが付いてくる。

商品名ULTRA LIGHT WING
ブランド名鎌倉天幕(カマクラテンマク)
サイズD280×W300cm
カラーDEEP SEA(ディープシー)
重量約0.65kg
素材NYLON TAFEETA RIPSTOP 30D 2000mm PU SILICON

3位 RIPEN (ライペン) / トレックタープBeyond

15,400円

おすすめ度★80点

広さ★7.1 携帯性★8.9 アレンジ★7.9 付属品/オプション★8.1

 トレックタープBeyondの画像
 トレックタープBeyondの画像
 トレックタープBeyondのサムネイル画像
 トレックタープBeyondのサムネイル画像

RIPEN (ライペン)   トレックタープBeyond

トレッキングポールなどを利用して、ポール1本でもセットアップ可能なコンパクトなタープ。山行中、予想外の悪天候でビバークするときのために持ち歩くツエルト的な使い方もできる。収納すれば手のひらにのるぐらいコンパクトなので、バックパックに常備するアイテムとして最適だ。

山岳テントにでっかい前室を作るために誕生

テントにオーバーラップしてセットしやすいシートデザインを採用した、山岳テントの前室用タープ。手にして驚くのは、とにかくコンパクトで軽いこと。テン泊予定ではないときでもストレスなくバックパックに忍ばせておける。テントを張らずに野宿したいビバーク派にもおすすめ。

商品名トレックタープBeyond
ブランド名RIPEN (ライペン)
サイズ220×266㎝
重量340g(張り綱付き)
素材30dnリップストップナイロン PUコーティング
カラーフォレストグリーン
付属品張り綱5本 (親綱1本 他4本)

小型タープのおすすめ人気ランキング

ゆったりソロキャンプや2人利用にちょうどいい小型タープ。一辺(メインポール間)が300〜400cmで取り回しのよい小型タープ上位3モデルはこちら。

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格

mont-bell (モンベル)

L.W.タープ ワイド

¥21,000

MOSS TENTS (モス)

パラウィング12ft

¥79,200

ogawa(オガワ)

フィールドタープ レクタT/C

¥38,500

1位 mont-bell (モンベル) / L.W.タープ ワイド

おすすめ度★81点

広さ★7.6 携帯性★8.8 アレンジ★8.0 付属品/オプション★8.1

 L.W.タープ ワイドの画像
 L.W.タープ ワイドの画像
 L.W.タープ ワイドの画像
 L.W.タープ ワイドの画像
 L.W.タープ ワイドのサムネイル画像
 L.W.タープ ワイドのサムネイル画像
 L.W.タープ ワイドのサムネイル画像
 L.W.タープ ワイドのサムネイル画像

mont-bell (モンベル)   L.W.タープ ワイド

モンベルが独自に開発した新素材「バリスティック(R)ナイロン」を使用した軽量タープ。トレッキングポールなどでも設営できるループが付いており、状況に合わせた設営が可能。ポールは別売り。

軽さとアレンジしやすさが自慢

居住空間が広い長方形型で、5~6人での使用に適した広々サイズながら、440gと超軽量。両サイドには10か所のループがあり、さまざまなスタイルで設営が可能。

紡糸の過程で延伸加工を施すことで、従来のナイロンに比べ約2倍の強度を持たせることを可能にし、軽量性と耐久性を両立。保水しにくく伸びにくいので、生地の垂れ下がりが少なくハリを保つことができる。

商品名L.W.タープ ワイド
ブランド名mont-bell (モンベル)
サイズ340×280cm
重量440g(650g) ※( )内はペグ、スタッフバッグを含む総重量
素材20D・バリスティックRナイロン・リップストップ
カラーグリーン、イエロー
付属品反射材入り3mm張り綱(6m二又×2本、1.5m×4本)、ペグ×8本

2位 MOSS TENTS (モス) / パラウィング12ft

79,200円

おすすめ度★80点

広さ★8.0 携帯性★7.8 アレンジ★7.6 付属品/オプション★8.5

 パラウィング12ftの画像
 パラウィング12ftの画像
 パラウィング12ftの画像
 パラウィング12ftの画像
 パラウィング12ftのサムネイル画像
 パラウィング12ftのサムネイル画像
 パラウィング12ftのサムネイル画像
 パラウィング12ftのサムネイル画像

MOSS TENTS (モス)   パラウィング12ft

わずか2本のポールと4本のロープだけで張れるウイングタープの先駆モデル。テント界の巨匠、ビル・モスによるデザインで、布に張りを持たせるのに最も適した方法であるハイパーボリック・パラボロイド(双曲放物面)で構成された美しいタープだ。カラーはバーガンディとタンの2色展開。

だれもがお手本にする伝説タープ

ガイライン4本だけで綺麗に張れるシンプルなウィング型。シートは日本製の高密度リップストップナイロンが使われている。ただ真四角な布ではなく、四角いシートの各辺が曲線になるように仕上げてある。これを2本のポールでウイング状に張ることで双曲放物面となり、風の吹き抜けがよく耐風性に優れ、雨がスムーズに流れる機能美タープが完成する。

商品名パラウィング12ft
ブランド名MOSS TENTS (モス)
使用時サイズ377×377cm
収納時サイズ47×19cm
重量1.5㎏(ポール、付属品含む)
素材100%70Dナイロンリップストップ MOSS MIX CORTED.(耐水圧:13000mm)
カラーTAN、BURGUNDY

2位 ogawa(オガワ)/フィールドタープ レクタT/C

38,500円

おすすめ度★79点

広さ★7.9 携帯性★7.1 アレンジ★8.4 付属品/オプション★8.0

フィールドタープ レクタT/Cの画像
フィールドタープ レクタT/Cの画像
フィールドタープ レクタT/Cの画像
フィールドタープ レクタT/Cの画像
フィールドタープ レクタT/Cのサムネイル画像
フィールドタープ レクタT/Cのサムネイル画像
フィールドタープ レクタT/Cのサムネイル画像
フィールドタープ レクタT/Cのサムネイル画像

ogawa(オガワ) フィールドタープ レクタT/C

居住スペースが広く、アレンジ性能に優れたレクタタープ。TC素材を採用しているので、日差しを遮りつつ、適度な通気性が気持ちいい。

ナチュラルな雰囲気でくつろぎ空間を演出

張り方次第でさまざまなパターンが楽しめる汎用性の高いレクタタープ。厚手のT/C生地を採用しており夏の暑い日差しをしっかりカット。撥水加工が施されているので、汚れにも強く、水も弾いてくれる。張り綱、収納袋付きでポールは別売り。

商品名フィールドタープ レクタT/C
ブランド名ogawa(オガワ)
サイズ350×420cm
収納サイズ70×15×15cm
重量約3.5kg(付属品除く)
※付属品重量:約0.6kg 
素材T/C(撥水加工)

中型タープのおすすめ人気ランキング

3〜4人ファミリーが過ごすのにちょうどいいのは一辺(メインポール間)が400〜500cmの中型タープです。ユーザーの評価が高い上位3製品をご紹介。

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格

ogawa(オガワ)

オクタゴンシェーディングタープ

¥39,600

LOGOS (ロゴス)

neos エアベント ヘキサタープ-BE

¥19,800

THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス)

プレリオン6

¥38,500

1位 ogawa(オガワ)/オクタゴンシェーディングタープ

39,600円

おすすめ度★82点

広さ★8.9 携帯性★7.4 アレンジ★8.0 付属品/オプション★8.0

オクタゴンシェーディングタープの画像
オクタゴンシェーディングタープの画像
オクタゴンシェーディングタープの画像
オクタゴンシェーディングタープのサムネイル画像
オクタゴンシェーディングタープのサムネイル画像
オクタゴンシェーディングタープのサムネイル画像

ogawa(オガワ) オクタゴンシェーディングタープ

テントとの連結がしやすい8角形のシートを採用。コーナー2か所の内側にはメッシュポケットが付いており、小物類を入れておくのに便利だ。日差しを90%、UVを99%カットし、夏に最適。

多様なレイアウトを実現する八角形タープ

28年ぶりに登場したogawaの八角形(オクタゴン)タープ。生地にはPUブラックコーティングし、日光を90%カットし、紫外線を99%カットする(自社調べ)など、高い遮光性を実現する。カーキとサンドベージュの2色展開。

商品名オクタゴンシェーディングタープ
ブランド名ogawa(オガワ)
サイズ最大500×cm(収納時)49×13×13cm
重量約2.7kg
素材ポリエステル リップストップ75d(耐水圧1,800mm)

2位 LOGOS (ロゴス) / neos エアベント ヘキサタープ-BE

19,800円

おすすめ度★81点

広さ★8.4 携帯性★7.6 アレンジ★8.4 付属品/オプション★8.3

neos エアベント ヘキサタープ-BEの画像
neos エアベント ヘキサタープ-BEの画像
neos エアベント ヘキサタープ-BEの画像
neos エアベント ヘキサタープ-BEの画像
neos エアベント ヘキサタープ-BEの画像
neos エアベント ヘキサタープ-BEの画像
neos エアベント ヘキサタープ-BEの画像
neos エアベント ヘキサタープ-BEのサムネイル画像
neos エアベント ヘキサタープ-BEのサムネイル画像
neos エアベント ヘキサタープ-BEのサムネイル画像
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neos エアベント ヘキサタープ-BEのサムネイル画像

LOGOS(ロゴス) neos エアベント ヘキサタープ-BE

ふたつのベンチレーションが風を抜き、風で大きくはらむのを低減する。内部にこもる熱を効率よく排出するのもポイントだ。米国基準CPAI-84適合の難燃加工を施しているのも頼もしい。

ベンチレーションが上部にたまる熱を放出

パッと見はよくあるヘキサタープだが、よく見ると両側にベンチレーションを搭載。内側に入り込んだ風を受け流してくれるし、上部にたまりがちな熱の放出にも役立つ。使用するタープポールにもよるが、大人の手が届く高さにベンチレーションが装備されているので、雨が降ったら素早く閉じて雨漏りを予防できるのは安心だ。ポール別売。

商品名neos エアベント ヘキサタープ-BE
ブランド名LOGOS (ロゴス)
サイズ440×430cm
重量2.4kg
収納サイズ30×40×H9cm
素材難燃性ポリタフタ 耐水圧1800mm
使用人数4名

3位 THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス) / プレリオン6

38,500円

おすすめ度★80点

広さ★8.6 携帯性★7.7 アレンジ★8.4 付属品/オプション★7.6

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THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)  プレリオン 6

やや弧を描き、美しいシルエットのレクタングラータープ。遮光PPUコーティングのおかげで日光によるタープ下の気温上昇を抑えてくれる。同社テント「ランダー」シリーズと相性よし。

遮光PUコーティングが過酷な暑さをやわらげる

スソ広がりのレクタ形状は、同社のテント「ランダー」シリーズ前室と組み合わせやすいうえ単独使用では日影スペースの確保に大きく貢献する。各辺には3つずつグロメットを備えていて手持ちのポールを使ってさまざまなアレンジが可能だ。生地裏面のメイン部分には遮光PUコーティングを施しており、強烈な日差しの中でもホッと一息つける空間を作ってくれる。ポール、ペグ別売。

商品名プレリオン6
ブランド名THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス)
サイズ435×490cm
重量約2.05kg
収納サイズ45×15×H15cm
素材カラー生地=75Dポリエステルタフタ遮光ピグメント1,200mm PUコーティング
ブラック生地=68Dポリエステルタフタ1,200mm PUコーティング
使用人数6名

大型タープのおすすめ人気ランキング

一辺(メインポール間)が500cm以上の大型タープはグループキャンプ向き。大きくても扱いやすい3アイテムをピックアップしました。

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価格

RATELWORKS(ラーテルワークス)

NEMOS(ネモス)

¥39,800

SABBATICAL (サバティカル)

シューティングスター

¥44,000

MSR (エムエスアール)

ランデブーサンシールド200ウィング

¥57,200

1位 RATELWORKS(ラーテルワークス)/NEMOS(ネモス)

39,800円

おすすめ度★85点

広さ★9.3 携帯性★6.5 アレンジ★9.0 付属品/オプション★9.1

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RATELWORKS(ラーテルワークス) NEMOS(ネモス)

NEMOSは、自由自在に設営可能なウイングタープで、ソロキャンプから大規模なグループキャンプまで幅広く対応。太陽の位置に応じた日陰づくりやプライバシーの確保など、キャンプシーンを快適にサポートしてくれる多様な機能を備えている。

自由な使い方で快適空間を得られる庇シート付き

メインタープ四辺の拡張ができるので、太陽の位置に応じた理想的な日陰やプライバシーを確保することが可能。付属の「庇シート」はソロキャンプではプライベート空間を確保するための目隠しシートになり、ファミリーキャンプでは大人数をカバーできるシェードとしても機能。単独でタープとしても利用できるので、設営の自由度が無限大に広げられる。

商品名NEMOS(ネモス)
ブランド名RATELWORKS(ラーテルワークス)
サイズ展開時:[タープ本体] 約565×565cm
収納サイズ約65×20×20 cm
重量約8.8kg
材質タープ本体・庇(ひさし)シート:68Dリップストップポリエステル(シリコーン加工、ブラック遮光PU、カラーPU&難燃加工、耐水圧3000mm)

2位 SABBATICAL (サバティカル) / シューティングスター

44,000円

おすすめ度★83点

広さ★9.3 携帯性★6.8 アレンジ★8.7 付属品/オプション★8.7

 シューティングスターの画像

SABBATICAL (サバティカル)   シューティングスター

車やテントと組み合わせることを前提にした斬新タープ。カラーPUを採用しており日差しの透過を軽減している。本体はもちろん、ポールやペグ、ロープなど必要なものがすべてそろったオールインワン。

車中泊もキャンプも楽しめるユニークなタープ

3本のポールを使用し、車やテントと組み合わせることを前提にした斬新タープ。曲線が美しい変型五角形で、クルマのリアゲートやテントと組み合わせやすくなっている。あえてカーサイドタープのようにクルマと接続しない構造とすることで、設営後の外出も無理がない。

商品名シューティングスター
ブランド名SABBATICAL (サバティカル)
サイズ550×560×H270㎝
重量6.9㎏(ポール3.3㎏、ペグ800g)
素材本体=150Dポリエステルオックス・遮光PUコーティング (耐水圧3,000mm)・撥水加工 ・UV加工、メインポール=A6061・Φ32mm・全長270cm ×1、サブポール=A6061・Φ32mm・全長240cm ×2、9m二又ロープ=ポリプロピレンΦ4mm ×3、3mロープ=ポリプロピレンΦ4mm ×2

3位 MSR (エムエスアール) / ランデブーサンシールド200ウィング の詳細

57,200円

おすすめ度★82点

広さ★9.1 携帯性★7.3 アレンジ★7.8 付属品/オプション★8.7

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MSR (エムエスアール)   ランデブーサンシールド200ウィング

たった2本のポールで美しく張れる7角形の大型タープ。家族や仲間とのキャンプで快適なリビング空間を生み出せる。MSRは「Mountain Safety Research」の頭文字で、1969年に登山家ラリー・ペンバシーがシアトルで創業。アメリカを代表する山岳テント&登山用具ブランド。

美しいタープは張り綱を収納できるポケット付きで撤収もスマート

仲良しが集まる大人数のキャンプで、ベースとなるリビングエリアとして使うのに最適なタープ。7か所のガイポイントでテンションがかけられるため、ポールを追加してウイングを立ち上げたりしても、シワになりにくく、きれいに設営できる。

タープ生地は、紫外線防止指数の最高値であるUPF(UltraViolet Protection Factor)50+のUVプロテクションを備えている。ガイラインのある7か所の赤い三角生地の裏はポケットになっており、各ガイラインを収納することができるから、撤収時にシートをたたむときも作業がしやすい。タープ生地の差し色となった赤い付属ポールも美しい!

商品名ランデブーサンシールド200ウィング
ブランド名MSR (エムエスアール)
サイズ550×480×H228㎝
収納サイズ63.5×15cm
総重量3,060g
素材ポール:6000シリーズアルミ シート:68Dリップストップポリエステル 耐水圧1500mmポリウレタン&シリコンコーティング
セット内容本体、ポール×2、サイクロンステイク×7、ガイライン、収納袋

遮光タープのおすすめ人気ランキング

遮光加工を施すことでタープ下の熱上昇を抑えてくれる注目タープ。人気の上位3製品をご紹介します。

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Coleman(コールマン)

ヘキサライト+

¥19,580

LOGOS(ロゴス)

プレミアム ソーラーヘキサタープL-BB

¥34,650

Snow Peak(スノーピーク)

HDタープ“シールド”・ヘキサ(M)

¥40,920

1位 Coleman(コールマン)/ヘキサライト+

19,580円

おすすめ度★81点

広さ★8.3 携帯性★6.7 アレンジ★8.5 付属品/オプション★8.8

ヘキサライト+ の画像
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Coleman(コールマン) ヘキサライト+ 

ダークルームテクノロジーで、夏の強い日差しをブロック。涼しく快適に過ごせる。コンパクトに収納できるのも魅力。

90%以上の日光を遮断するダークテクノロジーを搭載

日光をブロックして涼しい空間を作るヘキサタープ。直径25㎜の丈夫なポールを使用。6本継構造でコンパクトに収納できる。コンプレッションベルト付き収納ケースも便利。

商品名ヘキサライト+
ブランド名Coleman(コールマン)
サイズ約420×420×220cm
収納サイズ直径約17×44cm
重量約4.6kg
素材タープスキン:75Dポリエステルタフタ(ダークルームTM テクノロジー、UVPRO、PU防水、シームシール)、ポール:スチール約直径25mm

2位 LOGOS(ロゴス)/プレミアム ソーラーヘキサタープL-BB

34,650円

おすすめ度★80点

広さ★9.0 携帯性★7.1 アレンジ★7.8 付属品/オプション★8.0

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LOGOS(ロゴス) プレミアム ソーラーヘキサタープL-BB

UVカット、遮光にも優れるソーラーブロック加工を施し、難燃ヘビーポリオックス生地を採用したヘキサタープ。ワイドな形状なので、広々としたリビング空間を演出できる。

日なたと最大15℃の温度差を生み出すソーラーブロック加工

耐風性に優れ、UVカット効果も期待できるヘキサ型タープ。生地は、UVカット率99.9%、遮光率100%で日差しが強い日も安心して使える。「ソーラーブロック加工」により、日向と日陰で最大15℃もの温度差が生み出され、夏でも涼しく快適。ポールの本数やロープの張り方次第でアレンジ自在。

商品名プレミアム ソーラーヘキサタープL-BB
ブランド名LOGOS(ロゴス)
サイズ570×500cm
収納サイズ約40×10×30cm
重量約3.8kg
素材シート:難燃性ヘビーポリオックス

3位 Snow Peak(スノーピーク)/HDタープ“シールド”・ヘキサ(M)

40,920円

おすすめ度★79点

広さ★8.6 携帯性★7.2 アレンジ★7.7 付属品/オプション★8.3

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Snow Peak(スノーピーク) HDタープ“シールド”・ヘキサ(M)・(L)

曲線のシルエットが美しいヘキサタープ。タープ生地の撥水加工とシールド加工により、高い耐水性と遮光性を実現。防水性と耐久性に優れた縫製・縫合で天候が悪い日でも快適に過ごすことができる。

濃い影を生む遮光ピグメントPUコーティング

組み立てが簡単、慣れると一人でも設置可能なタープ。手持ちのポールとペグを組み合わせ、自由に張り方を選べる。耐水圧3,000mmミニマム(※)と雨に強い生地を採用し、縫い目にもこだわり雨に強い仕様に。サイズは4人用(M)と6人用(L)の2タイプ。ポール類がセットになったProセットもある。
※耐水圧とは布に染み込む水を抑える力。平均値ではなく生地のどこを測っても表示された最低耐水圧を保証する「ミニマム」という表示に。

商品名HDタープ“シールド”・ヘキサ(M)・(L)
ブランド名Snow Peak(スノーピーク)
セット内容タープ本体、自在付ロープ(ニ又用10m×2、3m×2、2m×2)、ポールケース、ぺグケース、キャリーバッグ
サイズ(M)475×420cm、(L)570×500cm
収納時サイズ(M)W80×D17×H22cm、(L)W80×D17×H22cm
重量(M)3.1kg、(L)3.6kg ※本体、ロープ含む
素材本体/210Dポリエステルオックス、遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3,000mmミニマム、UVカット加工、テフロン撥水加工

コットン&T/Cタープのおすすめ人気ランキング

ナチュラルな雰囲気と木陰のような涼しさが人気のコットン&T/Cタープ。おすすめの3製品はこちら。

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価格

ROBENS (ローベンス)

タープ4×4

¥52,800

tent-Mark DESIGNS (テンマクデザイン)

ムササビウイング13ft.TC“焚き火”version

¥20,680

ogawa (オガワ)

システムタープ ペンタ4×4 T/C-II

¥29,700

1位 ROBENS (ローベンス) / タープ4×4

52,800円

おすすめ度★80点

広さ★8.1 携帯性★7.0 アレンジ★8.8 付属品/オプション★8.0

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ROBENS (ローベンス)   タープ4×4

ガイラインポイントが16か所もあり、工夫次第でいろいろな張り方ができるタープ。シートは独自開発のポリコットン素材。ローベンスは1973年にドイツで創業し、2000年に買収され現在はデンマークを拠点としているブランド。

どんなカタチにするのか楽しみ!

シート素材の「Hydro Tex」は自社で開発したポリエステル65%とコットン35%の混紡素材で、火の粉に触れても溶解しにくく、焚きビストにはおすすめ。ガイポイントがたくさん設けられているのも特徴的で、テントや車と組み合わせるなど、多彩な張り方のバリーションを楽しめる。

商品名タープ4×4
ブランド名ROBENS (ローベンス)
サイズ400×400㎝
収納サイズ57×41×28㎝
重量3.8kg
素材ハイドロテックス ポリコットン (35%コットン/65%ポリエステル)
付属品Vペグ/18本、ガイロープ

2位 tent-Mark DESIGNS (テンマクデザイン) / ムササビウイング13ft.TC“焚き火”version

20,680円

おすすめ度★79点

広さ★7.8 携帯性★7.7 アレンジ★7.9 付属品/オプション★8.3

 ムササビウイング13ft.TC“焚き火”versionの画像
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tent-Mark DESIGNS (テンマクデザイン)   ムササビウイング13ft.TC“焚き火”version

アウトドアショップWILD-1(ワイルドワン)のオリジナルブランド、tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)の「ムササビ」のような形が特徴的なタープ。

焚き火LOVERが憧れたウイングタープ

世界各地を旅する堀田貴之氏がデザインした幻のタープ「TULSATIME ムササビウイング」をテンマクデザインのプロデュースで復刻させたウイングタープ。その名のとおり滑空するムササビのような美しいフォルムと、焚き火の火の粉にも耐えるT/C(ポリコットン)生地が特徴。

100%コットン素材の幕体には撥水抗カビ加工が施されているが、水を含むと糸が膨張して目が詰まることで自然と防水性が高まる。濡れたあとは十分乾燥させることが長持ちさせる秘訣だ。

商品名ムササビウイング13ft.TC“焚き火”version
ブランド名tent-Mark DESIGNS (テンマクデザイン)
サイズ390×240cm
収納サイズ直径15×36cm
重量約1.9kg
素材撥水加工済コットン混紡生地(TC)
付属品張り綱(4.5m×1本、3.5m×3本、1.5m×2本、)、※ペグ、ポールは付属しません

3位 ogawa (オガワ) / システムタープ ペンタ4×4 T/C-II

29,700円

おすすめ度★78点

広さ★8.1 携帯性★7.4 アレンジ★8.4 付属品/オプション★7.6

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ogawa(オガワ) システムタープ ペンタ4×4 T/C-II 

テントの入り口の上をカバーでき、”オガワ張り”という新しいスタイルを生み出した人気シリーズのひとつ。新「グロッケ」と同じサンドカラーベージュとなり落ち着いたイメージになった。

無理なくテントとジョイントできるシステムタープ

テントの外側にポールをたてられる「システムタープ」シリーズの最新作。4mのセッティングテープが付属しいろいろなテントと組み合わせられ、なかでも同社「グロッケ」とはAフレームに直接接続できると評判のタープだ。現行「グロッケ」と同色のサンドベージュとなっているのもうれしい。もちろんテントと組み合わせない単独利用も可能だ。ポール、ペグ別売。

商品名システムタープ ペンタ4×4 T/C-II
ブランド名ogawa (オガワ)
サイズ400×400cm
重量2.7kg
収納サイズ44×18×H13cm
素材T/C(耐水圧350mm)

変型タープのおすすめ人気ランキング

ちょっと変わったカタチには理由あり! こだわりの変型タープ人気おすすめトップ3を集めました。

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価格

鎌倉天幕 (カマクラテンマク)

TARP 530DL DX

¥98,010

HEIMPLANET (ハイムプラネット)

DUSK TARP,CAIRO CAMO

¥82,500

Snow Peak (スノーピーク)

2レイヤータープ ラーグ Pro.

¥190,300

1位 鎌倉天幕 (カマクラテンマク) / TARP 530DL DX

98,010円

おすすめ度★84点

広さ★9.1 携帯性★6.8 アレンジ★8.9 付属品/オプション★8.8

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鎌倉天幕 (カマクラテンマク)   TARP 530DL DX

日をよけながらも閉塞感を与えない視界の抜けを引き出すためにデザインされた形状。さらに両翼2か所に、付属の三角メッシュやパネルを取り付けることもできる。付属の高機能ポールは200~300㎝の範囲で変長可能だ。

付属の三角メッシュと三角パネルで風と日差しをコントロール

日除けとしての目的と視界の抜けを両立したユニークな形状は、他のタープとは一線を画すラグジュアリーな個性を放つ。生地にはポリエステルオックスフォードの300デニールを使用。

通気性を確保しつつシート面を広げる三角メッシュと、三角パネルは、それぞれ4面分を装備。トグルで簡単に着脱できるので、用途に合わせて使い分けできる。DXはUACJ製ポールのセットで、ほかにDAC製ポールのセットやポールなしもある。

商品名TARP 530DL DX
ブランド名鎌倉天幕 (カマクラテンマク)
サイズD530×W570×H260cm
重量約7.0kg(FABRIC)、約1.0kg(1POLE)
素材POLY 300D 2000mm PU TEFLON
付属品サイドパネル4枚、メッシュサイドパネル4枚、ロープ5m×2本、2.5m×4本、1m×2本、収納ケース1個、DX300J POLE(UACJ製)2本

2位 HEIMPLANET (ハイムプラネット) / DUSK TARP,CAIRO CAMO

82,500円

おすすめ度★83点

広さ★9.6 携帯性★7.0 アレンジ★8.6 付属品/オプション★8.2

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HEIMPLANET (ハイムプラネット)   DUSK TARP,CAIRO CAMO

テントを連結できるようにV字カットが施された特殊なデザインのタープ。ガイラインの付け根にはすべてハトメが付いているので、ポールの使い方次第でさまざまな張り方ができるのも特徴的だ。

どんなレイアウトにしようか夢が広がる大胆デザイン

生地には軽量ながら強度が強く、防水性に優れたリップストップポリエステルを使用。単体でもテントと組み合わせても活用できる。2つのサイドウォールを下げることで、テントのような構造を作り出し、より高い保護性能を発揮する。ポールとペグは付属していないので別途必要。

商品名DUSK TARP,CAIRO CAMO
ブランド名HEIMPLANET (ハイムプラネット)
サイズ840×450cm
重量3.35kg
素材100% polyester 66D 210T ripstop, PU laminated 耐水圧5000mm
付属品ケース、ガイロープ、タープ本体

3位 Snow Peak (スノーピーク) / 2レイヤータープ ラーグ Pro.

190,300円

おすすめ度★80点

広さ★9.4 携帯性★6.7 アレンジ★7.8 付属品/オプション★8.1

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Snow Peak(スノーピーク) 2レイヤータープ ラーグ Pro.

より効果的な暑さ対策を目指し、開発された二重幕構造の革新的なタープ。従来の同社タープは遮光ピグメント加工により濃い影を生んでいたが、ラーグは遮熱ポリエステルのアウタータープと空気の流れによって熱をためない構造とした。ポール(280cm×2本、140cm×2本)とペグは別売。

強烈な暑さに備えるために生まれた2層構造タープ

幕を2層にした新発想のタープ。太陽光の近赤外線を吸収する素材を練り込んだ特殊ツイル織り生地を新たに開発し、アウタータープに採用。下側のインナータープは輻射熱を低減する役割を担っている。この2枚のタープの間に空気が流れ、効率よく熱を放出して夏キャンプの強烈な暑さに対応するという。アルミのスペーサーを装着しており、2枚のタープがくっつくことはなく快適さを損なわない。

商品名2レイヤータープ ラーグ Pro.
ブランド名Snow Peak (スノーピーク)
サイズ500×700cm
重量7.4kg
収納サイズ80×20×H25cm
素材アウタータープ=75D遮熱ポリエステルツイル(NIRest)・PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・UVカット加工・撥水加工
インナータープ=68Dポリエステルタフタ・PUコーティング耐水圧1,000mmミニマム・撥水加工
アルミスペーサー=A7001(φ12.5mm)
使用人数6人

自立式タープのおすすめ人気ランキング

ピクニックからバーベキュー、自宅のプール、キャンプなどいろいろなシーンで活躍! 自立式タープの人気アイテムをピックアップしました。

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価格

Coleman(コールマン)

インスタントバイザーシェードⅣ/M DR(ジェットブラック)

¥17,380

LOGOS (ロゴス)

ソーラーブロック Qセットタープ220

¥32,780

Alpen Outdoors(アルペンアウトドアーズ)

100%完全遮光 ワンアクション型タープ2.5

¥14,990

1位 Coleman(コールマン)/インスタントバイザーシェードⅣ/M DR(ジェットブラック)

17,380円

おすすめ度★77点

広さ★7.4 携帯性★5.9 設営/撤収★8.6 付属品/オプション★8.9

インスタントバイザーシェードⅣ/M DR(ジェットブラック)の画像

Coleman(コールマン) インスタントバイザーシェードⅣ/M DR(ジェットブラック)

人気モデルについにブラックバージョンが登場。遮光性の高さも魅力だ。

設営と撤収がより楽になった!

ダークルームテクノロジー」で日光をブロックし、涼しい空間を作る。設営時は中央を押し上げるだけで簡単に設営できるワンタッチシステム。撤収時は天井のベルトを引っ張るだけで収束できるなど扱いやすい。オプションは日差しや雨の降り込みを防ぐフラップ。Lサイズ(ジェットブラックではなくホワイト)ならメッシュスクリーンのオプションも選べる。

商品名インスタントバイザーシェードⅣ/M DR(ジェットブラック)
ブランド名Coleman(コールマン)
サイズ約270×270×260(最大高)cm
収納サイズ約19×19×90cm
重量約13.6kg
耐水圧約3,000mm

2位 LOGOS (ロゴス) / ソーラーブロック Qセットタープ220

32,780円

おすすめ度★76点

広さ★7.2 携帯性★6.4 設営/撤収★8.0 付属品/オプション★8.8

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 ソーラーブロック Qセットタープ220の画像
 ソーラーブロック Qセットタープ220の画像
 ソーラーブロック Qセットタープ220の画像
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 ソーラーブロック Qセットタープ220のサムネイル画像

LOGOS (ロゴス)   ソーラーブロック Qセットタープ220

ネジや金具を使わず、一体型フレームを広げ、生地をかぶせて留めるだけで設営は完了。わずか2分で快適な日陰を作り出すことができる。

タープ中央にLEDランタンやファンの吊り下げOK

ソーラーブロックコーティングを施した生地により、UVカット率99.9%以上、遮光率100%を実現。裏地の黒カラーが熱をブロックするので、タープ内の日陰と日向で最大15℃もの温度差を生み出す。夏場の暑い日差しのなかでもひんやりとした日陰を手軽に作ることができる。

タープ中央には、着脱式のランタンフック付き。必要に応じて、バッテリーランタンを吊り下げることができる。また、使用スタイルに合わせて、高さは3段階で調整可能。

商品名ソーラーブロック Qセットタープ220
ブランド名LOGOS (ロゴス)
サイズ220×220×H230/215/151cm
収納サイズ116×20×20cm
重量約9.5kg
素材【フレーム】スチール 【シート】150Dポリエステルオックスフォード(裏面:ソーラーブロックコーティング、耐水圧1000mm)
付属品ペグ×8本、ロープ×4本、ランタンフック

3位 Alpen Outdoors(アルペンアウトドアーズ)/100%完全遮光 ワンアクション型タープ2.5

14,990円

おすすめ度★75点

広さ★7.3 携帯性★6.3 設営/撤収★8.2 付属品/オプション★8.5

100%完全遮光 ワンアクション型タープ2.5の画像
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Alpen Outdoors(アルペンアウトドアーズ) 100%完全遮光 ワンアクション型タープ2.5

UVカット率100%、UPF50+の高機能生地を使用し、強い日差しをしっかりカット。

紫外線カットにこだわりあり!

UVカット率100%、UPF50+の生地を採用。2.5m×2.5mの広めのサイズ設計で、しっかりと濃い日陰を確保でき、設営はワンタッチ。高さは指の力が弱い人でも操作しやすいボタン式で、4段階に変えられる。誰もが簡単に扱えるのがうれしい。

商品名100%完全遮光 ワンアクション型タープ2.5
ブランド名Alpen Outdoors(アルペンアウトドアーズ)
サイズ約250×250×163/190/220/250(高さ)cm
収納サイズ約23×23×118cm
重量約10.5kg
素材フライ:ポリエステル・シーム加工・撥水加工・UV加工、フレーム:スチール
耐水圧約800mm
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この記事の監修者

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小清水 哲郎さん

アウトドアコンサルタント

約20年間野外教育施設に勤務し、独立。教育研修、チームビルディングなどを請け負う一方、アウトドア専門メディアでの記事監修や商品検証などを行っている。Wilderness Risk Management Japan理事、日本アウトドアネットワーク会員でもある。

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