本記事にはアフィリエイトリンクが含まれます。リンクから商品を購入された場合、売上の一部が当サイトに還元されることがあります。
- Text
karrimor(カリマー)ってどんなブランド?

1946年、イギリス北西部ランカシャーでパーソン夫妻がサイクルバッグメーカーとして創業。タフで機能的な製品に対する評判は、ほどなくして登山家にも届くこととなり、クライマー向けのアルパインリュックサックを手がけるようになった。ブランドの語源は「carry more」。
対象となるフィールドで求められる装備一式を過不足なく運べる堅牢性や優れた背負い心地、かつクライミングに対応する機能を盛り込んだカリマーのリュックサックは、クライマーの能力を広げた。今季は、多くのアイテムに機能素材、ギミックを採用し、登山からライフシーンまで、フィールドを超えて活用できるモノ作りに取り組んでいる。
(BE-PAL 2026年4月号より)
▼参考記事
日差しを広範囲に遮る!おすすめハット
遮熱シートや日除けを搭載し、顔や首まわりをしっかり守ってくれるおすすめハットを紹介。
(BE-PAL 2026年6月号、BE-PAL.NETより)
遮熱機能を持つ特殊素材をライニングしたハット。KARRIMOR (カリマー) TS high flow hat
遮熱効果を持つ素材を採用することでハット内の温度上昇を大幅に抑制。前面上部にあるメッシュと内側にあるベンチレーターにより、蒸れにくいのも特徴的だ。頭囲内側の汗止めは抗菌防臭加工済み。UVカット率98%以上、UPF50+。

前面内側に、生地と頭部に隙間を持たせたベンチレーションを装備。
▼関連記事
撮影/永易量行
▼参考記事
karrimor(カリマー) thermo shield hat
遮熱シートを内蔵し、帽子内部の温度上昇を抑えるハット。熱中症リスクを軽減するためにも、ぜひ着用をおすすめしたい。
▼関連記事
KARRIMOR(カリマー) sudare hat
顔や首筋を日差しから守る日除けを搭載。帽子内部の温度上昇を抑える。日除けはツバ部分へ収納可能。
▼関連記事
▼参考記事
karrimor(カリマー) WTX LT rain hat
ソフトな風合いながらも高機能防水素材を採用したレインハット。ツバの周囲に形状を保持できるよう芯が入っており、視界を確保。

▼関連記事
▼参考記事
軽量で動きやすい!おすすめキャップ
軽快なかぶり心地でアクティブに動くシーンでも使い勝手がいいキャップを紹介。
(BE-PAL.NETより)
KARRIMOR(カリマー) thermo shield cap
遮熱シートを内蔵し、帽子内部の温度上昇を抑える。紫外線も98%以上カット(UPF50+)し、日焼けを防止。
▼関連記事
KARRIMOR(カリマー) sudare cap
顔や首筋を日差しから守る日除けを搭載。帽子内部の温度上昇を抑える。日除けは後頭部のポケットへ収納可能。
▼関連記事
▼参考記事
KARRIMOR(カリマー) WTX LT rain cap
ソフトな風合いながらも高機能防水素材を採用したレインキャップ。コンパクトに丸めて収納できる柔らかいツバを採用している。

▼関連記事
▼参考記事























