はじめてのキャンプにはどれを選べばいいのか迷っている人のために、キャンプギアに詳しいアウトドアコンサルタント・小清水哲郎さんにキャンプやアウトドアで使いやすいテーブルの選び方を解説してもらいました。
CONTENTS
室内で使うテーブルとの違いは?

ホームセンターのインテリアコーナーには、アウトドアブランドのキャンプ用テーブルに似たテーブルがあります。脚をたためるものならばキャンプに持っていってもいいように思えますが、室内とアウトドアでは環境が異なります。
キャンプ用テーブルは…
- 雨・風・紫外線の影響を受ける
- 近くで焚き火をすることも
- クルマや徒歩で持ち運ぶ
- 不安定な地面に設置する
室内用の折りたたみテーブルは…
- 雨や風の影響は考えられていない
- 折りたたみであっても基本は据え置きで、たたんで持ち歩く距離は短い
- 安定した床に設置することが前提
アウトドアブランドのキャンプ用テーブルでは屋外で使うことを前提にした製品作りをしていて、基本的に雨や紫外線に強い素材を用いて耐久性を高めています。収納サイズと重量も、クルマや徒歩で持ち運びやすく最適化しているのです。
もちろん、気に入ったデザインの室内用折りたたみテーブルをキャンプに持ち出してもいいのですが、濡れや紫外線によって劣化が早まる覚悟が必要です。
反対にキャンプテーブルを自宅リビングに設置する場合、脚にキャップを取り付けたりラグを敷いたりして床を保護する必要があります。
キャンプテーブルの選び方
キャンプ用テーブルを選ぶポイントは6つあります。
1 座り心地のよいチェアを見つけてからテーブル選びに取りかかる
アウトドアチェアは自分の体格やフィーリングに合わせて選ぶ必要がありますが、テーブルはそこまで自分にあわせる必要がありません。
テーブルが合わせるべきはチェア。チェアの幅や高さによって、同じテーブルでも使い勝手はずいぶん異なるのですから。
まず座り心地が良いと感じるチェアを見つけてから、テーブルを選ぶと失敗の確率を大きく減らせます。
食事の使い勝手はハイテーブル、タープ下の開放感ならローテーブル
キャンプテーブルの多くは高さ調節機能付きです。
チェアとの相性次第ですが、天板の下に膝が入る高さ60〜70cmは食事や作業が楽。高さ40cmほどのローテーブルは脚を放り出して座るローチェアと相性がいい高さなので、リラックスタイムにぴったり。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん
タープの下にローテーブルを置くと、ハイテーブルよりも空間が広がって見えます。ローテーブルには圧迫感を低減するというメリットがあるんです。
高さ調節機能があれば1台でどちらにも対応できますが、その場で高さを変えることはマレ。使いやすい高さが決まっているなら高さ調節機能がないテーブルを選ぶのもアリです。そのほうが脚のグラつきは少なく、安定していますから。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん
食事時に使い勝手がよいハイテーブルは広め、焚き火用のローテーブルはコンパクトなタイプといった具合に、別に考えて購入するほうが快適ですよ。
2 キャンプテーブルの構造と特徴を知ろう
キャンプ・アウトドア用テーブルの構造は大きく2つに分けられます。天板と脚が一体化している「折りたたみ」と、天板と脚を分割して収納する「組み立て」。
「組み立て」には板を組み合わせるもの、脚を差し込むもの、収束型のフレームに天板を載せるものなどがあります。「組み立て」の中でも板がコード類で連結されていて巻き取ることができる天板を用いたものは「ロールトップ」と呼ばれます。
製品によって差はありますが、代表的な特徴を構造別にまとめてみました。
■折りたたみ(天板と脚が一体構造)
| メリット | 準備・撤収がスピーディ 天板が開くと脚が飛び出すモデルもある 剛性が高い 安定している |
| デメリット | 収納サイズが大きい(天板の半分で厚みがある) |
| 用途 | オートキャンプ 準備時間を短縮したいデイキャンプ |
■組み立て(フレームと天板が分離)

| メリット | 収納サイズが小さい(細長く、または薄くまとまる) |
| デメリット | 組立てに時間がかかる場合あり パーツ紛失のリスクがある 天板と脚を固定できないものがある |
| 用途 | 積載スペースが限られる人 |
■ロールトップ(組立ての一種で天板が巻き取り収納)
| メリット | コンパクト収納(細長くまとまる) |
| デメリット | 天板の剛性がやや低い 板と板の間にストーブの脚が落ちることがある 天板をつなぐヒモやゴムが経年劣化 |
| 用途 | 積載スペースが限られる人 |
全体の構造は、組み立てスピードや収納性に影響があります。
とにかく素早く、手間なく組み立てるなら折りたたみテーブル、収納サイズを重視するなら天板と脚を別に組み立てる構造を候補にしましょう。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん
全体の構造だけでなく脚の構造も注目してください。クロス脚、Xフレームが安定します。ロック機構付きならより安心。一方、細く、真っ直ぐ下に伸びる4本脚のテーブルはぐらつくものもありますよ。
ちなみに、収束型フレームや脚と脚の間に補強用のバーが入っているものは安定感があるのですが、一方で座ったときに膝や太ももに当たって不快に感じることが。サイドにクロス形状の脚が伸びるものも側面に座るとテーブル脚が邪魔になります。
脚が少し内側に位置し、天板が外に張り出していれば多少解消されますが、気になるかどうかは体格や座り方の癖にもよるので、気になるテーブルが見つかったらぜひ店舗で試してください。
3 サイズは人数とチェアの幅で選ぼう
チェアと相性のよい高さ、キャンプ用テーブルの構造がわかったところで、いよいよサイズ選びです。家族だけなのか、ゲストが訪れる可能性はあるのか、ソロだけど友だちとグルキャンもするのか…といった具合に、何人でテーブルを囲むのかを考えましょう。
応用が利く幅90cmと幅120cm
| 使用人数 | 必要なテーブル幅(目安) | テーブルの奥行き(目安) |
| 1〜2人 | 60〜90cm | 40〜60cm |
| 3〜4人 | 90〜120cm | 60cm |
| 5人以上 | 120〜180cm | 60〜70cm |
並べる食器の数、鍋料理のためにカセットこんろを置くスペースが必要かなど条件次第で変わりますが、椅子の幅(40〜50cmが一般的)で考えればファミリーなら幅120cm、ソロやデュオはその半分の幅60cmが目安となります。
ソロでも料理にこだわらないなら、チェアと同じくらいの幅のテーブル(40〜50cm)で軽快なキャンプを楽しむという手もあります。
なお、ワイドなテーブルほどグラつきやすくなりますし、ワイドで安定感のあるものは収納サイズが大きくて重量級。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん
大きなテーブルを1大購入するよりも、奥行きと高さが同じ小さめのテーブルを2台組み合わせるほうが有利な場合もありますよ。
奥行きは60cmが大まかな基準ですが、テント前室やワンポールシェルターの中で使うなら奥行き40cmに抑えると多少動きやすくなります。
4 熱い鍋を置くなら金属天板
同じサイズのテーブルでも天板の素材によって重量や耐熱性、メンテナンスに差が生まれます。
キャンプ用テーブルのおもな素材はアルミやステンレス、鉄などの金属と、木や竹、樹脂(メラミンなど)です。
| 素材 | 特徴 |
| アルミ | 軽い・水に強い・耐熱性がある・キズがつきやすい |
| ステンレス | 重い・水にも熱にも非常に強い・錆びにくい |
| 鉄 | 重い・非常に熱に強い・錆びやすい |
| 木、竹 | 厚手のものは剛性があるが重い・吸水するものも・衝撃や乾燥で割れる・ナチュラルな見た目でおしゃれ |
| 樹脂 | 軽い・カラフル・手入れが簡単・安価 |

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん
熱い鍋を置いたり、テーブルの上でバーナーを使用したりするなら金属製天板を。耐熱性と傷がつきにくいか、表面の加工もチェックしてください。
金属の敵は汚れと水。いつの間にか錆が浮き、薄い部分は穴があくことも。一方で、滑りにくい加工やキズが目立たないもの、錆びにくい加工が施されているなら長く美しく使えます。
木や竹は湿気によるカビがやっかい。おまけに濡れたまま放置すると染みになり、地面にぶつけるとフチが割れやすいなど金属よりも手間がかかる素材です。けれども手入れすることで寿命を延ばせ、経年変化が楽しみでもあります。
樹脂性は軽く、汚れてもサッと洗える手軽さが魅力。耐熱性が高いものもありますが、熱い鍋を直置きするのはやめましょう。
5 安定性にもつながる耐荷重! 収納サイズとのバランスを考えよう

天板の広さ、素材が決まったら、耐荷重と収納サイズでさらに絞りこみます。
耐荷重の目安は20kg以上! 調理をするなら耐荷重30kgはほしい
| 用途 | 耐荷重の目安 |
| 食事 | 20kg |
| 調理 | 30kg |
| ダッチオーブンを載せる | 30kg以上 |
4人分の食器(プレート、ボウル、マグ)とカトラリーは約2kgですが、LEDランタンや飲み物、料理の重量が加わります。夏キャンプで人気のアイスコンテナを載せることもあるでしょう。その場合は容量2Lで約3kg。
メーカーが記しているのは「静止耐荷重」です。
卓上で硬い料理を切り分ける、勢いよくモノを置く、不意に手をつくなど食器やクッカーの重量以外にも力がかかるわけで、耐荷重20kg以上を目安にしておくと安心です。
卓上で調理をする場合、人数分の食器、食材のほかにカセットこんろ(約2.5kg)や大鍋(約2kg)が追加されます。
調理にも使うなら耐荷重は30kg、ダッチオーブン(10インチ約6kg)を載せるならより耐荷重の高いものを選ぶ必要があります。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん
キャンプ場は芝、砂、土、砂利など様々な地面の上に、テーブルを設置します。地面にまっすぐ伸びる4本脚タイプのテーブルは重いものを載せると先端が大きく沈み込む場合があるので、キャップなどのオプションがあるか確認しましょう。
脚がクロスしている場合、点で支えていてもまっすぐ下に伸びる4本脚よりも地面に潜りにくい傾向があります。
ゲタ脚(下駄のように2枚のプレートで天板を支える脚)やコの字型の脚のように線で支える脚であればさらに沈みこみが少ないのですが、デコボコ地面で使うとなると安定しないのが難点。両端が少し飛び出して、芝や土、石混じりの地面では点で支え、砂地では線となって必要以上に沈まないハイブリッド型は万能です。
収納サイズを重視すると耐荷重がおろそかになる場合も
耐荷重が高いものはどっしりとしていて風にも強いのですが、その分、収納サイズは大きくなりがち。コンパクトカーに積み込むときに、荷室の奥行きまたは幅におさまらず斜めにしなければならないこともあるわけです。これでは荷物を積み込むたびに、テーブルが生む三角スペースをどう使えばいいか頭を悩ませてしまいます。
反対に収納サイズを優先したテーブルは軽く、風にあおられやすくなります。収納サイズ優先で耐荷重が十分ではないテーブルを選択するなら、ダッチオーブンやアイスコンテナをあきらめることも検討しなくてはなりません。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん
安定性を含め、耐荷重と収納サイズのどちらを優先するか考えて選んでください。
テーブルの収納サイズとボックス類の長さが似ていると積載が楽
テーブルの収納サイズがコンテナボックスなどほかの道具の長さと似ていて、重ねられる(並べやすい)ようであればクルマへの積載はより楽になります。
また、収納時に細長くまとめられるテーブルは収束型チェア、薄くたたむテーブルは折りたたみチェアとまとめて積載できることもテーブル選びのTIPSです。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん
クルマへの積み込みは、収納サイズの「長さ」が影響します。 荷室に入れづらいテーブルでもルーフボックスなら積み込めるかも。柔軟な発想でテーブルを選びましょう。
6 長く使うためにも可動部と接合部分をチェック
いくら耐久性自慢のキャンプテーブルを手にしても、使い方を間違えたりメンテナンスを怠ったりすると数年で劣化してしまいます。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん
使用頻度や使用している状況、保管状態などによって変わるので一律に何年で寿命を迎えるとは言えませんが、おもな原因は金属疲労、紫外線(色褪せ)、湿気(カビ)です。
ヒンジなどの可動部がその代表。何度も開閉すると摩耗し、ときには細かなゴミが挟まったまま動かして歪ませてしまうことも。購入前に可動する場所を確認し、しっかりしたパーツで接合されているかをチェック。
樹脂パーツは軽量ですが、ひび割れ、紛失しやすいので交換できると安心です。

アウトドアコンサルタント ・ 小清水さん
樹脂パーツだけでなく樹脂天板にも言えることですが、樹脂は長く屋外で保管すると紫外線で劣化しやすい素材。暑くなる車内に置きっぱなしにすると、樹脂の接着部が剥がれてくることがあります。ほかにも多くのテーブルは収納袋付きですが、薄い素材だと耐久性に差が出ます。ご注意を。
以上は環境による劣化ですが、ユーザーの間違った使い方が原因で破損することもままあります。
- 転倒させてフレームを曲げる
- 熱に弱い素材の天板に熱い鍋を直置きする
- 耐荷重を超えるものを置く
- ロック解除を忘れて強引に閉じる
上記がその代表例。見えにくい位置にあるロック機構、複雑な組み立て・開閉方法は注意が必要だと覚えておきましょう。
幅60cm以下のキャンプテーブルおすすめ人気ランキング
幅60cm以下のコンパクトなテーブルは、ソロのメインテーブルはもちろん、ファミキャンのサブテーブルとしても活躍します。高さを抑えたものならテント内でも活躍しますよ。
1位 ogawa (オガワ) / ライトテーブルS
11,000円
おすすめ度★85点
持ち運び★8.6 手入れ★8.5 デコボコ対応★8.5 砂対応★8.0 組み立て★8.6 安定感★8.5
ogawa(オガワ) ライトテーブル
軽くてタフなアルミテーブル。ワンポールテントやタープ下でも使いやすいようポールを通せる穴、切り欠き付きだ。ソロ〜デュオならSサイズ、3〜4人はS×2台、5〜6人ならM、グループはM×2台といった具合に組みあわせの妙にも注目したい。
ワンポールテント内での使用を考慮
アルミ天板に4本の脚を差し込むだけ。軽いのに耐荷重20kgを誇るテーブルが2026年4月にデビューだ。天板中央にはφ45mmの穴があいており、ワンポールテントのポールを差し込んで設置できるのがミソ。サイド中央にも幅45mmの切り欠きがあるので、ポールを挟んで2枚の天板を組み合わせるなんてことも可能だ。サイズはSとMの2種類あり、Sの長辺とMの短辺は同じ50cmで組み合わせやすさにもこだわりあり。
| 商品名 | ライトテーブル |
| ブランド名 | ogawa (オガワ) |
| サイズ | S=50×32.5×H34.5〜52.5cm、M=65×50×H34.5〜52.5cm |
| 重量 | S=1.8kg、M=3kg |
| 素材 | 天板=アルミ3mm厚 |
| 耐荷重 | 20kg |
2位 tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)/テーブルブロス
16,280円〜
おすすめ度★84点
持ち運び★8.1 手入れ★8.5 デコボコ対応★8.5 砂対応★8.3 組み立て★8.7 安定感★8.1
tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン) テーブルブロス
オートバイツーリングやソロキャンプに最適なテーブルセット。背が高いほうの天板裏にすべてスタッキング可能で携行性にすぐれる。高い耐久性をもつステンレス製と軽量なチタン製の2種類。
高さ違いのテーブルをまとめて持ち運ぼう
「トールくん」と「ハーフくん」、高さの違う2つのテーブルがセットになったソロキャンプ専用テーブル。ステンレス製、チタン製、どちらも耐熱性に優れているからサビにくくて安心。熱い鍋の直置きもOK。ハーフくんの天板にはパンチングが施され、洗った食器類の水切りに便利。ソロキャンプやバイクツーリングに最適だ。
| 商品名 | テーブルブロス |
| ブランド名 | tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン) |
| サイズ | (トールくん)幅50×奥行き30×高さ44cm(ハーフくん)幅49×奥行き23.8×高さ22cm |
| 収容サイズ | 幅50×奥行き30×高さ2.8cm |
| 重量 | 3.2kg(チタン製2.2kg) |
| 素材 | テーブルブロス(本体)ステンレス304、(トールくん脚)アルミニウム、(脚収納袋)ポリエステル420D、テーブルブロス チタニウム(本体)チタニウム、(トールくん脚)チタニウム、(脚収納袋)ポリエステル420D |
3位 YOKA/トライポッドテーブル・ソロ
11,000円
おすすめ度★83点
持ち運び★9.0 手入れ★7.7 デコボコ対応★8.9 砂対応★8.3 組み立て★8.1 安定感★7.9
YOKA(ヨカ) トライポッドテーブル・ソロ
天板の片方が丸くなった独特の形状と、名前のとおりの3本脚が特徴の個性的なミニテーブル。脚はパラコードでつながっており、天板の穴に脚を差し込んでから紐を引っ張って固定するというこれまた独自構造。収納時は裏側にピタッと折りたたみでき、40リットルのバックパックやトートバックにも余裕でしまえる。
がたつき知らずの小さめテーブルはグラウンドスタイルにぴったり!
YOKA史上、最小、最軽量のテーブル。収納性はもちろん、デザインにもこだわったミニテーブル。3本脚でバランスを取っているので、地面が平らでないアウトドア環境にも最適。組立ても簡単だ。紐を除けば厚さ18mmと非常に薄く、とてもコンパクトだ。
| 商品名 | トライポッドテーブル・ソロ |
| ブランド名 | YOKA |
| サイズ | 幅380×奥行き240×高さ150mm |
| 収納サイズ | 幅380×奥行き240×厚さ18mm |
| 重量 | 約500g |
| 素材 | 針葉樹合板・ナイロンコード・プラスチック留め具 |
幅60〜110cmのキャンプテーブルおすすめ人気ランキング
3〜4人のファミリーキャンプにちょうどよく、ソロ&デュオならゆったり使える万能サイズ。広さと安定感のバランスがよく、複数使いしてもいいんです。
1位 mont-bell (モンベル) / マルチフォールディングテーブル
15,800円
おすすめ度★85点
持ち運び★8.7 手入れ★8.3 デコボコ対応★8.5 砂対応★8.0 組み立て★8.2 安定感★8.6
mont-bell (モンベル) マルチフォールディングテーブル
使うシチュエーションによって3段階の高さ調節ができる、独自の「Hi-Low-Za System(ハイローザシステム)」を採用した便利なテーブル。木目調の天板はリバーシブルで、濃淡の2色を使い分けられる。
高さ変更が簡単! リバーシブル天板も使いやすい
フレームには軽量で強度に優れたアルミニウム合金を使用。ポールを差し込み広げることで簡単に組み立てられる。安定性がよく、チェアに座ったときテーブルの脚が干渉しないフレーム構造が特徴。天板の表面にはメラミン加工が施されており耐水性に優れ、お手入れも簡単。明るいブラウンと濃いブラウンのリバーシブルなので、キャンプサイトのインテリアや気分に合わせて色を変えられる。
| 商品名 | マルチフォールディングテーブル |
| ブランド名 | mont-bell (モンベル) |
| サイズ | 71×70×H39/54/67cm |
| 収納サイズ | 17×70×H11cm |
| 重量 | 2.71kg(2.83kg) ※( )内はスタッフバッグを含む重量 |
| 耐荷重(静荷重) | 約30kg |
| 素材 | フレーム:アルミニウム合金、スチール 天板:メラミン樹脂、グラスファイバー、ポリプロピレン |
| カラー | ブラウン(BN)、オーク(OAK) |
2位 ogawa (オガワ) / 3ハイ&ローテーブルⅣ
22,000円
おすすめ度★84点
持ち運び★7.6 手入れ★8.3 デコボコ対応★8.5 砂対応★8.3 組み立て★8.3 安定感★9.1
ogawa(オガワ) 3ハイ&ローテーブルⅣ
高さを3段階に変えられるテーブル。広いけれど邪魔にならないよう天板サイズと高さを見直した。天板は汚れに強いアルミに木目柄をプリントしており、いろいろなキャンプスタイルとマッチする。
ogawaファンの心を捉えたアルミテーブル
セットが簡単な折りたたみ式アルミテーブルがリニューアル。木目がプリントされたアルミ天板は幅が9cm増え、”あとちょっと足りない”を解消して利用しやすいサイズになった。また、同じくサイズを見直した「3ハイ&ローテーブル タフメッシュⅡ」とつなげられるよう両者の高さと奥行きをグッと近づけたこともうれしいトピック。
| 商品名 | 3ハイ&ローテーブルⅣ |
| ブランド名 | ogawa (オガワ) |
| サイズ | 90×70×H34/50/57.5cm |
| 重量 | 5kg |
| 収納サイズ | 48×73×48cm |
| 素材 | アルミ |
| 耐荷重 | 60kg |
3位 LOGOS (ロゴス) / インテグレテーブル
8,800円
おすすめ度★83点
持ち運び★8.9 手入れ★8.2 デコボコ対応★8.5 砂対応★7.6 組み立て★8.5 安定感★8.1
LOGOS (ロゴス) インテグレテーブル
天板から脚を完全に取りはずすことなく、組み立て、折りたたみができる。天板、脚ともにアルミ製で、約1.8㎏と軽い。
天板とフレーム一体で組立て簡単&持ち運びも楽ちん
全パーツ一体型で組み立ても撤収も簡単な軽量テーブル。天板とフレームが一体化しており、パーツが散らばらずコンパクトに収納可能。折りたためば省スペースで保管でき、八の字脚フレーム採用で安定感も抜群。ジッパーレス収納袋付きで、被せるだけの手軽さも魅力。アウトドア初心者でも扱いやすく、持ち運びもスムーズ。
| 商品名 | インテグレテーブル |
| ブランド名 | LOGOS (ロゴス) |
| サイズ | 約幅64.5×高さ40×奥行き48㎝ |
| 天板サイズ | 約幅58×奥行41.5cm |
| 収納サイズ | 約縦12×横42×高さ12cm |
| 重量 | 約1.8㎏ |
| 耐荷重 | 約30kg |
| セット内容 | 本体、収納バッグ |
| 主素材 | アルミニウム |
幅110cm以上のテーブルおすすめ人気ランキング
ファミリーやグループでの利用に重宝するワイドなテーブルこそ重要なのが、持ち運びやすさと安定感。幅110cm以上のワイドなテーブルトップ3はこちらです。
1位 Coleman (コールマン) / バタフライテーブルNX/120
19,910円
おすすめ度★85点
持ち運び★8.7 手入れ★8.5 デコボコ対応★8.5 砂対応★7.8 組み立て★8.4 安定感★8.5
Coleman(コールマン) バタフライテーブルNX/120
天板の下に脚をいれやすいデザインで、テント内で使うときに便利なテーブル。軽く、薄く畳めるように進化した。高さは3段階調節OK。
人気のバタフライシリーズが軽くなって扱いやすくなった
軽く、スマートに開閉できる人気テーブルが2026年春に進化。旧モデル(コンフォートマスター バタフライテーブル/120)とは開閉する方向が変わり、キャリーカートにいれやすく、収納時の厚みも約3cmも薄くなった。また、落ち着いたデザインの天板は軽いメラミン樹脂でより扱いやすくなっている。脚には簡単にロックできるボタン付きとなったのもポイントだ。
| 商品名 | バタフライテーブルNX/120 |
| ブランド名 | Coleman (コールマン) |
| サイズ | 120×60×H70/60/41cm |
| 収納サイズ | 60×60×H5.7cm |
| 重量 | 5kg |
| 素材 | 天板=PETフォーム、メラミン樹脂 フレーム=アルミニウムほか |
2位 Helinox (ヘリノックス) / テーブル フォー HOME
53,900円
おすすめ度★84点
持ち運び★8.8 手入れ★7.8 デコボコ対応★8.5 砂対応★8.0 組み立て★8.1 安定感★8.9
Helinox(ヘリノックス) テーブルフォー HOME
ヘリノックスらしさが光る、軽くてタフなテーブル。食事や作業をしやすい高さ70cmで「カフェチェア」「サンセットチェア」など座面高45〜55cmのチェアと相性がいい。足入れしやすいことも魅力。
華奢に見えて耐荷重は50kg
キャンプフィールドからオフィスまで、さまざまなシーンで使用できる大型テーブル。ヘリノックスらしいロックレバーを組み合わせた独自のフレーム構造は、アルミフレームの弾性を最大限に活用。重量5kgを切る軽さなのに耐荷重は50kg! 天板はアルミ板をポリエステル生地で包んでいて、アコーディオンのようにパタパタ畳む。隙間からモノが落ちたり、内蔵コードが伸びたりというトラブルがないのも使いやすさの理由。
| 商品名 | テーブル フォー HOME |
| ブランド名 | Helinox (ヘリノックス) |
| サイズ | 122.5×70×H70cm |
| 重量 | 4.88kg |
| 収納サイズ | 23×73×H11cm |
| 素材 | フレーム=アルミニウム、プラスチック 天板=ポリエステル |
| 耐荷重 | 50kg |
3位 Onway(オンウェー)/Wテーブル
53,218円
おすすめ度★83点
持ち運び★8.0 手入れ★8.5 デコボコ対応★8.9 砂対応★8.0 組み立て★8.5 安定感★7.8
Onway(オンウェー) Wテーブル
室内ならテレワーク用、野外ならダイニング、ふたつの顔を使い分けるテーブル。高さ54〜78cmの間で無段階調整が可能。天板が2段構造になっており、テレワークするときには書類や文具スペースに最適。メラミン樹脂とグラスファイバーを合わせた軽量天板。
小物を置いてもシルエットを崩さない棚付き
美しいシルエットでアウトドアでもインサイドでも使えるテーブル。天板はワイドで広々使え、2段目には小物や書類などが収納できる。棚部分はメッシュ生地ではないので、ちょっと重いものを置いてもダラリと垂れ下がることがないのも気持ちいい。天板間隔は6.5cm。フリーロックシステムで、54〜78cmの高さに自由調節できる。
| 商品名 | Wテーブル |
| ブランド名 | Onway(オンウェー) |
| サイズ | 幅116×奥行き60×高さ54〜78cm |
| 収容サイズ | 幅116×奥行き60×高さ14cm |
| 重量 | 7.3kg |
| 素材 | 天板:メラミン樹脂、グラスファイバー、フレーム:アルミ合金 |
高さ50cm以下のローテーブルのおすすめ人気ランキング
シェルターの中に置いても圧迫感があまりないローテーブルの上位3商品はこちら。奥行きを抑えたスリムなテーブルや、形を変えてラックになるものが人気です。
1位 Snow Peak (スノーピーク) / ワンアクションローテーブル Light Bamboo
48,400円
おすすめ度★86点
持ち運び★8.5 手入れ★7.8 デコボコ対応★8.5 砂対応★8.3 組み立て★9.2 安定感★8.9
Snow Peak (スノーピーク) ワンアクションローテーブル Light Bamboo
明るい色で趣のある竹の集成材を使ったテーブル。構造はシンプルで、二つ折りされた天板を開くと、それに連動して脚も開く。
天板を開くと脚が自動的に飛び出るから天板が汚れない
竹を素材とした、周りの自然と調和するテーブル。シンプルなデザインで、使うシーンを選ばない。2枚にたたまれた天板を開くとクロスする形で脚が現れ、脚は開ききると自動でロックがかかる設計だ。そのため設営と撤収が簡単。収納ケースには取っ手が付いているので、持ち運びも楽ちん。
| 商品名 | ワンアクションローテーブル Light Bamboo |
| ブランド名 | Snow Peak (スノーピーク) |
| サイズ | 84.6×40×49.6cm |
| 収納サイズ | 84.6×5×24.8cm |
| 重量 | 4kg |
| 材質 | 天板/竹集成材、ポリプロピレン 脚、フレーム/アルミニウム合金(アルマイト加工)、樹脂、ステンレス 収納ケース/ポリエステル |
| セット内容 | 本体、収納ケース |
2位 DOD(ディーオーディー)/タナカテーブルL
16,500円
おすすめ度★85点
持ち運び★8.5 手入れ★8.3 デコボコ対応★8.3 砂対応★8.6 組み立て★8.3 安定感★8.6
DOD(ディーオーディー) タナカテーブルL
棚とテーブルがこれ1台で自由にチェンジ。テーブルを90度回転させると棚に変身。キャンプスタイルに合わせて使い分けできる。テーブル時は幅122.5㎝、たためば厚み13㎝になる。
テーブルとラックの二刀流! 使い分けだって簡単だ
少人数のメインテーブルとして、大人数のサブテーブルとして、小物収納に便利なバー付き3段ラックとして、色々使える万能テーブル。キズが目立ちにくいサンドブラスト加工で、軽くて持ち運びに便利なアルミ合金製なのもうれしい。
| 商品名 | タナカテーブルL |
| ブランド名 | DOD(ディーオーディー) |
| サイズ | テーブル時(約)W122.5×D68×H44cm、ラック時(約)W68×D43×H134cm、各棚内寸(約)W61.2×D40×H40cm |
| 収納サイズ | (約)W68×D60×H13cm |
| 重量 | (約)5.7kg |
| 素材 | アルミ合金 |
3位 鎌倉天幕 (カマクラテンマク) / GL TABLE 800
38,500円
おすすめ度★82点
持ち運び★7.9 手入れ★8.0 デコボコ対応★8.2 砂対応★7.9 組み立て★8.3 安定感★8.6
鎌倉天幕 (カマクラテンマク) GL TABLE 800
自然にマッチする天然木の天板を採用したテーブル。
テント内にうれしいスリムなテーブル!二段なので利用できるスペースは倍
天板は耐朽性が高く、緻密で強度のある台湾杉の板3枚を組み合わせて1枚に仕立ててある。表情豊かな木目も特徴的。家で普段使いできるデザインとクオリティーを持ちながらも、アウトドアでの使用にも対応する機能性を併せ持っている。
| 商品名 | GL TABLE 800 |
| ブランド名 | 鎌倉天幕 (カマクラテンマク) |
| サイズ(使用時/収納時) | W800×D440×H370/310㎜/W840×D460×H80㎜ |
| 本体重量 | 約7.5㎏ |
カスタムできるテーブルのおすすめ人気ランキング
薄型のバーナーをインストールして自分が使いやすいようカスタムできるテーブルが人気です。安価なもののなかには安全性が確保されているか不明なものもあるので、メーカー純正などしっかり検証されているものを選びましょう。
1位 Snow Peak(スノーピーク)/エントリーIGT
18,480円
おすすめ度★85点
持ち運び★8.2 手入れ★8.0 デコボコ対応★8.5 砂対応★8.8 組み立て★8.6 安定感★8.5
Snow Peak(スノーピーク) エントリーIGT
必要に応じて買い足せるロースタイルテーブル。テーブルフレームの長辺外側はレール状になっていてガスカートリッジ(別売)を取り付けることも。実用性に優れていて、さまざまなシーンで活躍するはず。
魅惑のIGTシステムを手軽に試せる
テーブルにバーナーやBBQグリル、メッシュトレイ、ボックスなどを組み込み自分だけのシステムキッチンを作れるアイアングリルテーブル(IGT)。機能を絞り、価格を抑えた初心者向けモデルがエントリーIGTだ。機能を絞ったとはいえ、アルミ製フレームにはめ込んだ天板は4枚で、オプションのバーナーを組み込んだり他のテーブルを連結したり拡張も可能。2024年モデルより脚にアジャスターが搭載したのもうれしい進化。
| 商品名 | エントリーIGT |
| ブランド名 | Snow Peak(スノーピーク) |
| サイズ | 幅865mm×奥行き440mm×高さ400mm |
| 収納サイズ | 幅832mm×奥行き440mm×高さ50mm |
| 重量 | 約6.5kg |
| 素材 | 集成材、アルミニウム合金、スチール(クロームメッキ) |
2位 Coleman (コールマン) / フラットテーブル/60(ブラック)
14,990円
おすすめ度★84点
持ち運び★7.9 手入れ★8.2 デコボコ対応★8.8 砂対応★8.5 組み立て★8.2 安定感★8.6
Coleman(コールマン) フラットテーブル/60(ブラック)
脚をたためば約4cmの薄さになるアルミテーブル。OD缶とCB缶に対応する「デュアルガスバーナーストーブ」(別売)をセットすればコンパクトなシステムキッチンになる注目のテーブルだ。
デュアルガスバーナーストーブのインストールOK
ソロ〜デュオ向きのアルミテーブルで、天板2枚を取り外して別売のコールマン「デュアルガスバーナーストーブ」をセットOK。取り付ける位置は中央でも端っこでもどこでもよく、使わない天板2枚は手前やサイドに取り付けられるので広さを犠牲にせずにすむなど自由度の高さもポイントだ。高さは2段階で調節可能。
| 商品名 | フラットテーブル/60(ブラック) |
| ブランド名 | Coleman (コールマン) |
| サイズ | 60.5×41×H30/40cm |
| 収納サイズ | 60.5×41×H4cm |
| 重量 | 2.2kg |
| 素材 | アルミニウムほか |
| 耐荷重 | 15kg |
3位 Alpen Outdoors (アルペンアウトドアーズ) / アルミユニットテーブル 110
10,230円
おすすめ度★83点
持ち運び★8.7 手入れ★8.3 デコボコ対応★8.5 砂対応★7.8 組み立て★8.6 安定感★8.1
Alpen Outdoors(アルペンアウトドアーズ) アルミユニットテーブル 110
「デュアルガスバーナーストーブ」やカセットコンロをインストールOK。豊富なオプションでカスタムを楽しめることも人気の理由。
一部の天板を下げてバーナーを載せたりコタツ化したり
ロースタイル時には付属のコンロラックにカセットコンロを置いてスマートなキッチンテーブルとして使用OK。110サイズは奥行きが60cmでカトラリーやスパイス類を置くゆとりがうれしい。別売のラックやハンガーを取り付けるほか、別売「こたつユニット110」の掛け布団をかけてコンロラックに湯たんぽを置けばコタツに変身。自分好みにカスタムできるテーブルだ。
| 商品名 | アルミユニットテーブル 110 |
| ブランド名 | Alpen Outdoors (アルペンアウトドアーズ) |
| サイズ | 110×60×H39.5〜61cm |
| 収納サイズ | 110×16×H12cm |
| 重量 | 7.5kg |
| 素材 | 本体=アルミ、コンロラック=スチール |
| 耐荷重 | 60kg |
焚き火テーブルのおすすめ人気ランキング
耐熱性があり焚き火のそばでも気軽に使えるちょっとコンパクトな焚き火テーブルはいくつあっても重宝します。メインテーブルの脇に置いて熱いダッチオーブンを載せてサーブするなんて使い方もできるので、耐荷重にも注目しましょう。
1位 UNIFLAME(ユニフレーム)/焚き火テーブル
8,800円
おすすめ度★86点
持ち運び★8.5 手入れ★8.5 デコボコ対応★8.6 砂対応★8.1 組み立て★8.5 安定感★9.0
UNIFLAME(ユニフレーム) 焚き火テーブル
頑丈で熱にも強く、焚き火を囲むチェアのサイドテーブルとして使うのに最適な高さ。複数台つなげればリビングやダイニング用のテーブルにも。汚れたら丸ごと水洗いもできる。
元祖焚き火テーブルはカスタムパーツも充実
炎や熱に強いタフな焚き火テーブル。天板はエンボス加工を施したステンレス製で、焚き火のそばで使うことを想定した名品。耐熱性はもちろん、キズや汚れにも強く、ダッチオーブンを載せる調理台としても活躍。別売のハンガーや脚に取り付けるラックなどオプションを使ってカスタムできるのも楽しい。
| 商品名 | 焚き火テーブル |
| ブランド名 | UNIFLAME(ユニフレーム) |
| サイズ | 約55×35×37(高さ)cm |
| 収納時サイズ | 約55×35×2.5(高さ)cm |
| 総重量 | 約2.3kg |
| 材質 | (天板)ステンレス鋼・特殊エンボス加工、(スタンド)ステンレスパイプ直径19mm、(サイド)天然木 |
2位 belmont(ベルモント)/Fireサイドテーブル
7,700円
おすすめ度★85点
持ち運び★8.9 手入れ★9.5 デコボコ対応★8.2 砂対応★8.6 組み立て★8.5 安定感★8.1
belmont(ベルモント) Fireサイドテーブル
ステンレス天板に透かし模様が施され、フレーム部分に竹をあしらうなど洒落たデザイン。高さが2段階調整でき、2台あれば横に連結もできる。もちろん、熱い鍋もお任せあれ!
小物吊り下げができるサイドバー付き
ステンレス天板なので熱いものやバーナーも置けて、サイドバーに小物やLEDライトなどを吊り下げることも。折りたためば軽量コンパクトになる。おしゃれなデザインなので、アウトドアだけでなくインテリアとして使うこともできる。
| 商品名 | Fireサイドテーブル |
| ブランド名 | belmont(ベルモント) |
| サイズ | High:約W440×D290×H310mm、Low:約W440×D290×H240mm、 |
| 収納サイズ | 約W463×D290×H30mm |
| 重量 | 1.5kg |
| 素材 | 本体:ステンレス・バンブー、収納ケース:ナイロン |
3位 Snow Peak(スノーピーク)/TAKIBI Myテーブル
20,460円
おすすめ度★84点
持ち運び★8.1 手入れ★8.2 デコボコ対応★8.2 砂対応★8.6 組み立て★8.9 安定感★8.3
Snow Peak(スノーピーク) TAKIBI Myテーブル
携行性に優れた「Myテーブル」を焚き火シーンで安全に使えるようにバージョンアップ。天板をオールステンレスにすることで、熱に強く頑丈で、アツアツの鍋を置くことも可能。サイドのハンギングバーにはシェラカップなどをかけられる。
ルックスのよさとタフさが自慢
天板がオールステンレスなので、熱に強くて丈夫。アツアツの料理が入ったダッチオーブンを直接置くこともでき、焚火サイドでは欠かせないタフなサイドテーブル。オプションのステンレストレー1ユニットを下段にセットすれば棚としても活用できる。
| 商品名 | TAKIBI Myテーブル |
| ブランド名 | Snow Peak(スノーピーク) |
| サイズ | 幅496×奥行き332×高さ400mm |
| 収納サイズ | 幅450×奥行き332×高さ78mm |
| 重量 | 2.9kg |
| 材質 | 天板/ステンレス、スタンド/アルミ合金、カバー/ポリエステル |




































































































