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テントの種類をおさらい
テントにはさまざまな種類がある。まずはそれぞれの特徴をおさらいし、自分に合ったタイプを見つけよう。
ドームテント
天井部が丸みを帯びているテントを、ドームテントと呼ぶ。ドームテントの主な特徴は、耐風性の高さ・組み立てやすさ・種類の多さの3点。
丸みを帯びているため風を受け流しやすく、ドーム状にたわめたポールをクロスさせる構造により強度がとても高い。また、キャンプ初心者でも扱いやすいといえる。数多くのメーカーがドームテントを販売しているため、好みのカラーリングや形状も選べる。
ツールームテント
ツールームテントとは、広いリビングルームと寝室を備えているテント。広いリビングルームでは、家族や友達同士でテーブルを囲んで食事をしながら談笑できる。
また、側面にメッシュスクリーン(蚊帳)が付いていれば、蚊・ブユ(ブヨ・ブト)・アブなどの虫を気にせず快適に過ごせる。
ワンポールテント
ワンポールテントとは、1本のポールを中心部に設置するタイプのテント。円錐状のおしゃれな形状が目をひく写真映えしやすいテントといえる。1本のポールのみを使用するので、慣れると短時間で組み立てられ、撤収も短時間でできる。
ロッジ型テント
ロッジ型テントとは、山小屋のような形をしたテント。室内が広々としているので、家族や友人同士でゆっくりと過ごせる。またおしゃれな外観の商品が多いため、写真映えしやすいいえる。テントのデザインにこだわる人におすすめだ。
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BE-PALスタッフがレビュー!快適×良デザインな2~3人用テント5選
BE-PAL編集スタッフが試してわかった、つい長居したくなるほど快適なファミリーテントから2~3人向けモデルをピックアップ。デザインも機能も工夫が効いている。
(BE-PAL 2025年6月号より)
| ブランド・商品 | 画像 | 販売サイト | 詳細情報 |
|---|---|---|---|
| 価格 | |||
Coleman(コールマン) ルーミーフロント2ルーム(グレージュ) | ![]() | ¥42,900 | |
Snow Peak(スノーピーク) アメニティドーム 3 | ![]() | ¥76,780 | |
ogawa(オガワ) オーナーロッジタイプ40R T/C | ![]() | ¥209,000 | |
ZANEARTS(ゼインアーツ) ロロM | ![]() | ¥99,800 | |
NORTENT(ノルテント) Vern 3 | ![]() | ¥168,850 | |
Coleman(コールマン) ルーミーフロント2ルーム(グレージュ)
親子2〜3人での利用にちょうどいいコンパクト2ルームテント。シンプルな構造とアシストクリップ、ポール差し込み口の色分けなど設営しやすい工夫が満載。ワイドでゆったり過ごせるリビングも自慢。キャノピーポール付属。

2~3人使用のコンパクトな2ルームながら、クロスフレーム構造によってワイドな前室を確立。入り口のキャノピーを立てれば、リビングスペースを拡張することもできる。手頃な価格設定も◎。

前室の両サイドにはDドアが採用され、通気性と開放感を確保する。

インナーテントは吊り下げ式。はずしてシェルターとしても使える。
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Snow Peak(スノーピーク) アメニティドーム 3
大幅にアップデートした定番ドームテント。アウトフレーム構造となり、雨の日でもインナーを濡らすことなく設営・撤収ができるのがうれしい。もちろんインナーを取り外したシェルター利用も可能だ。

同社の定番テントがリニューアル。左右対称デザインとなり、両サイドからの出入りが可能になり、室内面積も拡張。インナーテントを付けたまま設営&撤収ができるのもメリットだ。

大きなメッシュパネルが追加され、通気性が大幅に向上している。

アウトフレーム構造になり、インナーテントは吊り下げ式になった。
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ogawa(オガワ) オーナーロッジタイプ40R T/C
オーナーロッジエクセレントシリーズのひとつを復刻。伝統的なロッジ型は、重量があっても設営は簡単。通気性と軽さを両立したT/C素材となりより扱いやすくなったこともポイントだ。

1985年に登場した名作テント「オーナーロッジエクセレントシリーズ」の復刻モデル。当時のクラシックなデザインはそのままに、素材や機能をアップデート。快適な室内環境と耐候性を両立する。

3面にメッシュパネルを配置し、夏場でも涼しく快適に過ごせる。
ZANEARTS(ゼインアーツ) ロロM
人気の「ロロ」がミドルサイズで登場。美しいフォルムはそのままに、2~3人での使用に最適なサイズ感と快適性を備える。ワンポール構造の高さに加え、ゆとりある居住空間を確保する。

大人ふたりがゆったりと就寝できる広さ。荷物を置くスペースも十分。

テント内部は天井が高く、着替えや出入りもスムーズに行なえる。
NORTENT(ノルテント) Vern 3
バックパック旅や、バイクパッキングにも適した軽量テント。5kg未満ながら、3人分の就寝スペースを確保しており、前室には荷物を置く余裕もある。シンプル構造で、パッと立てられる。

インナーテント内は、190×60cmの寝袋を3つ収容可能な広さだ。
撮影/三浦孝明
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3人まで眠れる!BE-PALスタッフが試したおすすめテント3選
厳選したおすすめのファミリーテントを、BE-PALスタッフが実際にテスト。ここでは、インナーテント内で3人まで就寝できるモデルを紹介する。
(BE-PAL 2024年4月号より)
Coleman (コールマン) トンネルシェルター/240
同じ長さのアーチポールを、天井部のリッジポールで連結するトンネル型2ルーム。インナーテント、リビングスペースどちらでも閉塞感なく寛げる。跳ね上げポールが付属する。

面ファスナーで本体に固定できるルーフフライも標準装備。サイドを跳ね上げることも可能だ。
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POMOLY (ポモリー) サークル6
ワンポールのティピー型とほぼ同等の手間で設営できるが、上部にリング状フレームがあるので居住空間は圧倒的に広い。正面側ベンチレーターの横に、直径15㎝までの煙突に対応する開閉自在の煙突ポートが付き、薪ストーブも設置できるようになっている。
リング状フレームで天井が大きく押し広げられ閉塞感がなく、ヘッドクリアランスは良好。
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HEIMPLANET (ハイムプラネット) THE CAVE XL
吸排気口は5か所にあるが、エアフレームは1気室構造なので1か所からインフレートすればOK。3分以内に設営できる手軽さが魅力だ。ひとりでも簡単に設営できる。
別売りのフットポンプを使えば、設営も楽々。
撮影/中村文隆
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ツーリング向け・山岳用も!軽量コンパクトな2~3人用テント5選
ツーリングキャンプやバックパッキング向けなど、軽量コンパクトなテントは持ち運びしやすい。居住性バツグンなタイプや、ゆったり使いたいソロキャンパーにもおすすめのモデルなど、用途に合わせて選ぼう。
(BE-PAL 2026年1月号等より)
| ブランド・商品 | 画像 | 販売サイト | 詳細情報 |
|---|---|---|---|
| 価格 | |||
Coleman(コールマン) ツーリングドーム/LX | ![]() | ¥24,970 | |
Coleman(コールマン) ツーリングドーム/LDX | ![]() | ¥27,500 | |
RIPEN(ライペン) エアライズ2 | ![]() | ¥57,200 | |
SEA TO SUMMIT (シートゥサミット) IKOS TR3 | ![]() | ¥63,360 | |
ogawa(オガワ) ステイシーST-Ⅱ | ![]() | ¥54,780 | |
Coleman (コールマン) ツーリングドーム/LX
2~3人向けのドーム型テント。インナーテントにポールポケットが付いているため設営中もポールがはずれにくく、1人でも簡単に設営できる。別売りのキャノピーポールで入り口を跳ね上げればリビングスペースも作れる。収納時はコンパクトになり、持ち運びしやすいのも魅力だ。

全国の人気アウトドアショップで2025年に売れたソロテントランキング第2位の人気モデル。上部にはベンチレーションを備え、テント内にこもった暑い空気を排出。
ちょっとした煮炊きもできる前室のスペースなど、使い勝手も◎。何よりリーズナブルな価格で入門用にも最適だ。

フロントポールにより前室スペースの高さを確保。2本のポールでキャノピーの展開も可能。
撮影/高柳 健
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Coleman(コールマン) ツーリングドーム/LDX
コールマンの人気モデル「ツーリングドーム」シリーズをベースに、通気性とオールシーズンでの快適性を強化した2~3人用コンパクトドームテント。ソロやデュオ、ツーリングキャンプを想定しつつ、居住性にも配慮したアップデートモデルとなっている。

インナーテントは、前後に加えて両サイドもメッシュ仕様とし、全面メッシュを実現。
さらに、ドア下部だけを開放できるアンダーベンチレーションと、トップベンチレーションを組み合わせることで、状況に応じた換気や温度調節がしやすい。暑い季節でもテント内に風を取り込みやすい設計だ。

フライシート下部にはフルスカートを装備。 雨天時の吹き込みを防ぐだけでなく、冬は冷気の侵入を抑え、夏は虫の侵入対策にもなる。コンパクトながら、季節を問わず使いやすい仕様に仕上がっている。
別売りのスチールキャノピーポールを使ってフロントキャノピーを跳ね上げれば、前室空間が広がり、荷物置きや雨天時の雨よけとしても活躍する。コンパクトさと使い勝手を両立した一張だ。
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RIPEN (ライペン) エアライズ2
日本が誇る山用テントブランド「ライペン」の超軽量な山岳テント。最大3人が寝られるサイズながら1,550gと軽く、登山・トレッキング用途のほか、ひとりでゆったり使いたいソロキャンパーにも人気。
本体地には軽量性と強度を併せ持つ中空糸を使ったリップストップナイロンを採用。出入り口を短辺側に配置し、フィールドでの寝床として必要最小限の機能に絞ることで、厳しい条件下に耐える強度と軽量性を両立したロングセラーテント。対応人数は2人(最大3人)。
迷うことなく直感的に設営できるシンプルなクロスドーム設計で、スムーズにポールを挿入できるスリーブの工夫のほか、フライシート装着時の通気性を確保するために本体とスリーブの間に設けられたパワーメッシュ、クイックリリースバックル付きで素早く装着できるフライシートなど、テント場でスムーズに設営できて快適に過ごせる工夫が盛りだくさん。
3シーズン用だが、オプションの外張りを活用すれば冬季にも使用可能だ。
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SEA TO SUMMIT (シートゥサミット) IKOS TR3
独自のテンションリッジポールがテント内上部を大きく押し広げ、居住性バツグンな3人用ダブルウォールテント。ドームテント独特の閉塞感がなく、内部でゆったりくつろげるのが特徴だ。「シートゥサミット」は1990年、オーストラリアのパースで創業したアウトドアメーカー。
テントポールメーカーとして有名なDAC社の創設者ジェイク・ラーさんの協力を得て開発された「テンションリッジ」を採用。それにより、テント内部に広い空間が実現しているのみならず、前後のドアパネルを垂直に近い状態まで立ち上げることで出入りがとても楽にできるのも大きなメリット。
インナーには超軽量20D ポリエステルメッシュが採用されており、通気性が非常に高く、虫などの浸入も防ぐ。バックパッキング用テントとしては少々重い部類ではあるが、昨今の超薄手生地を使ったモデルより間違いなく耐久性に優れている。
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ogawa (オガワ) ステイシーST-Ⅱ
ソロキャンプや2人キャンプ向きの前室付きテント。130㎝もの高さがある広い前室には正面と両サイドに出入り口があり、開放感抜群。

ひとりでゆったり過ごしたいソロキャンパーからの絶大な人気を誇る2~3人用テント。2025年に全国アウトドアショップで売れたソロテントランキング第3位の名品だ。
吊り下げ式インナーテントで設営が簡単。なんといっても小型ツールームのような広い前室スペースが最大の魅力。

テーブルとチェアを置けるほど贅沢な前室スペース。
撮影/高柳 健
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ゆったり使える2ルームタイプの2~3人用テント2選
快適な居住空間を作りやすい2ルームテント。高さも十分で、ゆったり過ごすことができる。
ZANE ARTS (ゼインアーツ) ロガ
2~3人用のミドルサイズのツールームテント。サイドのブリッジフレームによって、風の強い環境でも安定性を保つ。2つのクロスフレームが連動し、少ないフレームワークで最大限の強度を発揮する。4人用インナー付きのツールーム仕様。
独自のブリッジフレーム構造を採用し、耐風性と居住性を両立。室内高170cmで、快適な居住空間を提供。2~3人のキャンパーがテーブルやチェアを使って過ごすのに最適なサイズ。インナーテントを外せば、広いシェルターとしても利用でき、最大4人の宿泊も可能。
素材には軽量で強度の高いシリコーンポリエステルリップストップを使用し、耐水圧や引裂強度にも優れている。全周にスカートを装備し、冷え込む時季の冷気の入り込みを軽減、四季を通じて使用可能。
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RATELWORKS(ラーテルワークス) デュエルト
ペット連れキャンパーでも安心して過ごせる2~3人向けの2ルームテント。バスタブ型の内スカートと外スカートとのダブル構造で、通年使える頼れるオールシーズンモデル。
広めの前室と、跳ね上げ可能なフロント・バックパネルで自在なアレンジが可能。風通しもよく、タープなしでも快適な空間を作ることができる。付属のリビングフロアシートは四方立ち上がり式で、砂や虫の侵入をガード。マットを敷けば、お座敷スタイルやバーベキューにもぴったりだ。
ルーフプロテクタを標準装備。強い日差しからテントを守りつつ、結露の発生もおさえてくれる。遮光コーティング付きで、真夏の強い日差しでもしっかり影を作ってくれるから、テント内の快適さがグンとアップ。 また、メッシュ窓で風通しがよく、結露も防げて快適さをキープできる。
高さもしっかりあるから、圧迫感なく過ごせるのもポイント。寝室スペースには、幅150cmのダブルマット1枚+シングルマット1枚が配置可能。シングルマット3枚なら、両サイドに荷物スペースもつくれるレイアウトに。
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設営簡単!ポップアップ&ワンタッチの2~3人用テント2選
設営・撤収を簡単に行いたい人には、ポップアップやワンタッチ構造もおすすめ。風や雨、日差しなどにも強いモデルだから安心して使える。
Quechua(ケシュア) キャンプ ポップアップテント 2 SECONDS FRESH&BLACK XL - 3人用
Quechua(ケシュア)の「キャンプ ポップアップテント 2 SECONDS FRESH&BLACK XL - 3人用」は、一瞬で開く事ができ、設営・撤収があっという間にできてしまう手軽さが魅力。簡単な3人用の前室があるポップアップテント(ワンタッチテント)。
フランスの大型スポーツ用品店「デカトロン」が手がけるアウトドア用品ブランド「ケシュア」が展開する、2秒で設営できる“2SECONDS”シリーズ。バックルを外すだけで簡単に開く自立型のテント。前室付きになり、ゆとりあるデザインとなっている。ベッドルームは210×210cmあるので、寝るのにも最適。
フライは遮熱・遮光加工を施しており、日中の暑さを大幅に軽減してくれる。また、専用ラボでは50㎞/hの耐風試験、200mm/㎡の防水試験を行なっており、タフな環境にも対応することを実証。 遮熱加工を施した生地を採用しており、内側は全面ブラック。高い遮光性を発揮し、朝までぐっすり眠ることができる。
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DOD (ディーオーディー) キノコテント
設営・撤収のしやすさと快適な居住性を実現したダブルウォールのワンタッチテント。ソロで余裕を持って使用するもよし、2~3人でゆったり過ごすもよし、子どもを含めたファミリー4人の寝室用テントとしても幅広く使える。
頂上部分を持ち上げるだけで設営できるワンタッチ構造を採用した、おしゃれなキノコ型テント。壁面が垂直なので圧迫感がなく、テント内を端まで有効活用できる。
上部と下部に大型メッシュパネルを搭載し、通気性も抜群。蒸し暑い夏、結露しやすい湿気の多い日、肌寒く外気を入れたくない場合など、状況に合わせて空気の流れを調整できる。ワンタッチ式は耐風性に不安があるが、約13.9~17.1m/sの耐風テスト済みなのが頼もしい。
バックル留め式の専用グランドシートを標準装備。取り付けたまま設営/撤収が可能。
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ロングセラーモデルも!まだまだあるおすすめの2~3人用テント
おすすめの2~3人用テントをまだまだ紹介。アレンジ自在なワンポールテントやロングセラーモデル、ドームとタープの一体型など、いずれも魅力いっぱいの人気テントだ。
ogawa(オガワ)/ タッソ
6角形、7角形、8角形など、変幻自在に設営することができるワンポールテント。設営の形を変える際にはメインポールの伸縮と両サイドのファスナー開閉で行ない、設営を簡単にしてくれるガイドシートとロープが付属する。メインファスナーにはトリプルファスナーを装備。
一見するとよくあるティピー型のシェルターテントに見えるが、じつはこのテント、発想力次第でさまざまな張り方ができる。195、220、250cmの高さにセットできる伸縮式の継ぎポール(支柱)と、ジッパーで開閉可能な幕体(テント生地)が付属していて、別売りの張り出し用ポールを組み合わることで、6角形、7角形、8角形とさまざまな張り方が楽しめるのだ。
付属ポールには、設営形状に合う位置にストッパーが付いていて、設営形状の表示がされているので、迷うこともない。また、ペグダウンの位置決めをするためのガイドシートとロープが付いていて、これが便利。角形に応じて、素早く設営できる親切装備だ。
2か所の出入り口にはトリプルファスナー採用で、煙突を出すことも可能。
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CAPTAIN STAG (キャプテンスタッグ) クレセント 3人用ドームテント
ベーシックなポール構造で、設営・撤収が簡単、軽量でコンパクトに収納できるドーム型テント。ゆとりのあるソロキャンプでの使用や、2~3人でのキャンプにおすすめ。
シンプル構造でビギナーでも迷いなく立てられるロングセラーテント。2本のポールをX型に交差させた基本的なポール構造で、雨の多い日本の気候を考え、フライはテント全体を被うフルフライ仕様となっている。
インナーテントは、ドアパネルだけでなくサイドウォールにも大型メッシュを備えており十分な通気性を確保している。
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RATELWORKS(ラーテルワークス) ヴォーゲル ミッド
同社の人気テント「VOGEL」を2~3人用にダウンサイジングした、ドーム+タープ一体型テント。高さもしっかり確保されていて、インナー内でもストレスなく広々。
開放感と快適性など、「VOGEL」の機能性をそのまま体感することができる。インナースペースには、「R7.7 EASY INFLATE PRO」(10cm厚)のSサイズとWサイズのマットがぴったり収まる設計。ファミリーやデュオでの使用にちょうどいい広さだ。
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