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バーナー・燃焼器具

2024.04.17

エスビットの人気ギアを一挙紹介!固形燃料、ポケットストーブ以外のアイテムまで徹底解説

エスビットの人気ギアを一挙紹介!固形燃料、ポケットストーブ以外のアイテムまで徹底解説
ドイツの有名ブランド「エスビット(Esbit)」が手がけるギアを一挙紹介。定番の固形燃料やポケットストーブ以外にも、クッカーセットやバーナーなど、幅広いアイテムが人気だ。いずれも軽量コンパクトで、アウトドアらしい楽しみを味わえるものばかり。エスビットのギアを使った調理方法もチェックしよう。

定番ギアのパイオニア「エスビット(Esbit)」

定番ギアのパイオニア「エスビット」
1936年、実業家であり発明家のエーリッヒ・シュムが固形燃料を開発したことがブランド創設のきっかけ。マッチ1本で着火でき、高所や氷点下でも安定燃焼し、熱効率がよく、煙が出ないといいこと尽くめ。とくに屋外での使用に適していたことから、軍隊や遠征隊にも使われた。

近年は固形燃料に対応したクッカーセットやアルコールバーナーなど、幅広い商品を開発している。

▼参考記事
古き良きテイストを感じられるギア揃い!ヨーロッパを代表する11のアウトドアブランドを解説【A~G編】

エスビットといえばコレ!「固形燃料」

Esbit(エスビット)
固形燃料

角型の形状が特徴的なエスビットの定番品。マッチやライターで火をつければ発火し、専用の五徳の上で火を点け、その上にクッカーを置いて使用する。火力や燃焼時間が限られるため、お湯を沸かしたりスープを温めたりする程度の簡単な調理に適した燃料だ。(リンク先は「ミリタリー」タイプ)

 

エスビット「固形燃料」の特徴

教えてくれたのは…
アウトドアライター
のまどう さん

行く先のあてもないバックパッキング、ソロキャンプ、登山が大好物です。とはいえフラフラは出来ず、最近は子供とのキャンプと自宅に並べたギアを眺めての想像の旅に夢中です。千葉の最南端在住。田舎暮らし満喫中。

 

「エスビット ミリタリー」タブレット1個。

1.燃料の調節ができる

固形燃料は、一度火をつけると消すのが難しい燃料。ガス缶を使用する火器のように、簡単に点けたり消したりはできない。その点、エスビットは手で割ることで、好きなサイズにして使用ができる。これは、100円ショップなどで販売されている固形燃料にはあまりないメリットだ。

調理途中にエスビットが燃え尽きそうな場合、適切な大きさに割ったエスビットを追加すれば、燃焼時間を引き延ばせる。また、一度に数個のエスビットを使用すれば、火力を強火にすることも可能。

2.引火点が高く安全な燃料

エスビットは引火点が高い(=引火しにくい)ため、安全な燃料だ。アルコールストーブの燃料となるアルコール(エタノール)の引火点が約12~13℃なのに対し、エスビットは約400℃。つまり、エスビットはライターの炎などを直接当てない限り、発火することはまずないということ。

エスビット以外の固形燃料では、主な材料にアルコールが使われていることがある。その点においても、エスビットは他の固形燃料よりも安全であると言えるだろう。

OD缶に入ったガスのように容器の破損に気を使う必要もなく、一般的な固形燃料よりも安全にアウトドアに持ち出せるのがエスビットの特徴だ。

固形燃料の使い方

一例として、筆者のクッキングセットを紹介し、エスビットを使った組み方のコツをお伝えしよう。

セットの全てを左側のジップロックの容器に収納。非常にコンパクト。

クッキングセット一式で、190mlの缶コーヒー1本と同じぐらいの重さ。

燃料

今回用意した燃料は、エスビットの「固形燃料ミリタリー」。

エスビットの固形燃料にはいくつか種類あり、燃焼時間が異なる。「ミリタリー」という種類は1個で12分ほど燃えるため、1食分のお湯を沸かすのには十分な量だ。そのため、筆者は基本「ミリタリー」を1つ持って行っていく。

五徳

エスビットの「チタニュームストーブ」。折りたためてコンパクトになる。

クッカーを乗せる五徳はエスビットの「チタニュームストーブ」。チタン製のため、同社の「ポケットストーブ」よりも軽量。したがって、究極の軽量化を目指したい人には特におすすめだ。

折りたためばコンパクトになり、開くとクッカーを乗せる五徳になる。

風防

風防で風の影響を少なくしてから使用しよう。

エスビットの固形燃料には、風防の併用が欠かせない。筆者が使用しているのは、チタン製の軽量な薄いホイルからできている風防。円形にした後、クリップで端を止め、ストーブとクッカーの周りに巻いて風を防ぐ。

クッカーは、EVERNEWの「Ti 570 Cup」。こちらもチタン製の軽量なマグタイプのクッカーで、最大容量は570mlとなっている。

クッカーは、500mlほどの容量のものを筆者はおすすめしている。というのも、フリーズドライの味噌汁(製品によるが必要湯量160ml)とアルファ米(必要湯量160ml)、食後のインスタントコーヒー(必要湯量140mlほど)に必要なお湯が一度に沸かせるからだ。

▼参考記事
超軽量!エスビットの固形燃料の上手な使い方と保管方法

軽量コンパクト!代表的ギア「ポケットストーブ スタンダード」

Esbit(エスビット)
ポケットストーブ スタンダード

エスビットの定番商品「ポケットストーブ スタンダード」の最大の魅力は、持ち運びのしやすさ。手のひらサイズなうえに約85gと非常に軽量なため、文字通りポケットに入れて持ち運べる。ソロキャンプとの相性がいいだけでなく、防災用としても活用できるアイテム。

 

教えてくれたのは…
アウトドアライター
メトメ(小松優太)さん

秋田県南部の里山に生まれ、自然が身近に溢れる環境で育つ。釣り歴22年・キャンプ歴15年の生粋のアウトドア好き。過去には、アウトドア系の大手ECショップでバイヤーとして従事し、ルアー約10万点の販売管理を担当。現在は、アウトドア用品を実際に使ってレビューする専門ライターとして活動中。地元にキャンプ場と管理釣り場を作るために活動中。

 

ポケットストーブ スタンダードは軽量かつコンパクト。

エスビットの定番商品「ポケットストーブ スタンダード」の最大の魅力は、持ち運びのしやすさ。手のひらサイズなうえに約85gと非常に軽量なため、文字通りポケットに入れて持ち運べる。

固形燃料は本体にぴったり収納できる。

固形燃料が付属しており、その固形燃料は本体の中にぴったり収納できるサイズ感なのも嬉しいところ。また、エスビットのポケットストーブは今回紹介しているスタンダードを含めて、4種類のラインナップがある。

  • スタンダードと本体のサイズが同じで、付属される固形燃料のサイズが異なる「ミリタリー」
  • ラージとスタンダードの中間にあたるサイズの「ミディアム」
  • スタンダードよりもふた回り大きい「ラージ」

それぞれのサイズと重量は以下の表のとおり。いずれも携行性が高い商品なので、用途に応じたものを選ぶといいだろう。

4種類のなかから自身の用途にあわせて選ぼう。(表は筆者作成)

ポケットストーブの使い方

本体上部に手順が記されているので迷わない。

使い方はとても簡単で、開いて燃料を置くだけ。本体上部にもイラストで使用手順が記されているため、誰でも迷わずに使える。

開いたら固形燃料を所定の位置に置くだけ。

まず、安定した平らな場所で本体を開く。その後、固形燃料を所定の位置に置いて着火すれば完了だ。

ゴトクは2段階の角度に調整可能。

ゴトクの角度は2段階に変えられるため、上にのせるもののサイズにあわせられる。

▼参考記事
ソロキャンプのストーブはこれで決まり!迷わずに使えるエスビット「ポケットストーブ」

「固形燃料」と「ポケットストーブ」でメスティン炊飯もできる!

教えてくれたのは…
フリーライター
鈴川あかね さん

夫婦でデイキャンプをメインに外遊びを楽しんでいるフリーライター。茨城県在住。趣味は旅行やアウトドア、カメラ、バイク、手作りギア作り。持っている道具やその場にあるもので外遊びを楽しむ方法を模索中。はじめて買ったキャンプギア「チェアワン」がお気に入り。もっとアウトドアを楽しみたい!という人が「いいかも!」と思えるような情報を発信していきます。

 

じつは、固形燃料を使った炊飯はいたって簡単。火を付けてからほとんどほったらかしでごはんが炊けるのだ。さっそく準備するものや、調理の手順を、1合の場合を例に詳しく解説していこう。

準備するもの(1合の場合)

以下は、1合のごはんを炊く場合の道具や材料。

  • メスティン
  • お米(1合=約150g)
  • 水(180ml程度)
  • 固形燃料(1~3個)
  • ポケットストーブ


「エスビットミリタリー」は1個14gの固形燃料で、14gで12分ほど持続して燃焼。一般的に、15g程度の固形燃料が1~2個あれば1合炊飯ができると言われている。

手順(1合の場合)

それでは、実際に1合のごはんを炊く手順を紹介しよう。これを読めば「なるほど!これはほったらかしで簡単だ!」と実感できることだろう。

ステップ1:お米を研ぐ

家庭で炊飯するときと同様、まずはお米を研ぐ。お米を研ぐ工程はキャンプ場で行ってもいいが、事前に自宅で済ませておいても大丈夫。

キャンプ場でお米をこぼさずに研ぐことが難しそうだと感じる場合や、水場まで移動する手間をなくしたい場合は、自宅で研いで持って行くのがおすすめだ。

ステップ2:浸水させる

メスティン炊飯で大事な工程が、この「浸水」。お米の中心部まで吸水させることで、お米がふっくら炊き上がる。また、しっかり吸水させないと芯が残ってしまう可能性があるため、メスティンを使った炊飯では必ず浸水させよう。

目安の浸水時間は30分~1時間。夏は30分前後で充分だが、春・秋は45分程度、冬は1時間以上浸水させよう。なお、アウトドアシーンで水を計量するのは面倒な場合が多いため、メスティンのどの位置まで水を入れるといいか、あらかじめ自宅で試しておくと便利。

メスティンの内側には持ち手の金具を固定するリベットがあるため、その位置を参考にして水位を覚えよう。

ステップ3:炊飯する

固形燃料に着火する。着火したらほったらかし炊飯でOK。

浸水が完了したら炊飯しよう。ポケットストーブに固形燃料を投入し、メスティンを五徳の上に乗せる。固形燃料がすべてなくなるまで、30分程度そのままにしておけばOK。いたって簡単だ。

ちなみに、複数の固形燃料を使う場合は、前の燃料が燃え尽きたあとに次の燃料に着火するようにしよう。今回試したのは風が強い日で、計3個の固形燃料を使用。最初の燃料に着火してから30分弱でメスティンの鍋とフタの間から水が滴りはじめた。

その後、数分間燃焼し、合計30分程度で炊飯工程が完了した。

ステップ4:蒸らす

汚れてもいいタオルを用意し、メスティンをグルグルに包んで蒸らす。

炊飯後の蒸らしも、重要な工程のひとつ。タオルで包んで15分ほど蒸らす。炊飯が終わった直後のメスティンは全体が高温になっているため、扱いに注意しよう。

固形燃料を使った炊飯で失敗しないコツ

固形燃料を使えばほったらかしで簡単に炊飯ができる、と言われても、初心者の方は失敗しないかどうか心配になるだろう。

固形燃料はガスよりも風に弱いのがデメリット。風の強い日には、いつもより多くの燃料が必要になる場合がある。そのため、炊飯が失敗に終わることのないよう、予備の燃料を持って行ったり、風防を使ったりして工夫すると◎。

また、ポケットストーブを使うときには、ストーブの底にも炎がまわりこむ。ストーブを置いた場所に焦げ跡が付いてしまったり、最悪の場合火災の原因になってしまったりする恐れがあるため、置き場所には十分気を配ろう。

ポケットストーブの底にも火がまわりこむ。テーブルなどの焦げ付きに注意しよう。

▼参考記事
固形燃料を使ってメスティン炊飯するには?1合・2合・3合に分けてやり方を解説

ソロキャンプにもおすすめ「1000ml クックセット」

Esbit(エスビット)
1000ml クックセット

寒い時期のキャンプやツーリング、夜釣りでの休憩など、好きな場所でひとり鍋をするのにうってつけのアイテム。ポット本体、ポットのフタ、ウインドスクリーン兼ポットスタンド、メッシュバッグがセットになっている。メインの素材はアルミニウム。総重量314gと軽量で、バックパックに入れて携帯しやすいサイズだ。固形燃料は14g、または27gを使用する。

 

教えてくれたのは…
アウトドアライター
斎藤純平 さん

キャンプに関する記事を中心に執筆しているアウトドアライター。趣味はキャンプ・国内旅行・バイク・スキューバダイビング。温泉や神社を巡るのも好きで、そこそこ詳しい自信あり。どこにも定住しない自由気ままな生活を目指すため、ライターとして活動している。

 


エスビットといえば、古くから軍隊の装備として採用されてきたポケットストーブと、それに対応する固形燃料で有名なドイツ生まれのメーカー。もともと数種類のクックセットが販売されていたが、このモデルは比較的大容量のモデル。オーソドックスで汎用性にすぐれるスタイルだ。

オールインワンの4点セット。固形燃料は27gを使用

固形燃料と一緒に、小物などを収納できるスペースがある。

「1000ml クックセット」に含まれる以下の4つを、ひとまとめにできる。

  • ポット本体
  • ポットのフタ
  • ウインドスクリーン 兼 ポットスタンド
  • メッシュバッグ

エスビットとして最大の火力をもつ27gの固形燃料。

エスビットの固形燃料には4g・5g・14g・27gの4種類あり、このクックセットには27g、あるいは14gのものを使用。

固形燃料はガスやガソリンなどの燃料と比較すると、携帯性において大きなアドバンテージがある。冬場でも安定した火力を得られることも強みだ。

余裕の火力と風防の効果で鍋料理もほったらかしでOK

クックセットの軽さを活かすには、キューブやポーションの鍋つゆが最適。

「1000ml クックセット」で、秋・冬のキャンプにピッタリなキムチ鍋を作ってみた。この日の気温は8度Cと肌寒く、風も少し吹いている環境。固形燃料は27gのものを使用した。

固形燃料は低温下での使用に強いいっぽう、風の影響を受けやすいのが弱点。それが、多少の風であればパワーで押し切れるガスバーナーとちがうところだ。そのため少しばかり不安もあったが、着火してから約7分後に鍋つゆが沸騰し、結果として加熱調理は問題なく完了した。

あっけないほど簡単に、キムチ鍋が完成。

今回は1人分の食材で調理をおこなったが、この様子ならば2人分でも固形燃料1個で問題なさそうだ。

「高火力の固形燃料を使ったから」というだけでなく、ポット本体が浅型で加熱される面が広いこと、ポットスタンドが風防の機能をしっかり果たしていることが、効率的な加熱につながっているのだろう。

ただやはり、長い時間煮込まなければならない料理や、火の通りにくい食材は避けるのが無難であると感じる。いかにして固形燃料の無駄使いを避けつつ、満足のいく食事にするか。そういった工夫の余地があるところもまた、このクックセットならではの面白さだろう。

リュックに入れて、山にも海にも持っていこう!

キャンプで使用する燃焼機器の主流はガスバーナー。携帯性を重視するにしても、そのニーズに十分応えてくれる小型のガスバーナーが数多く販売されている。

そんな今もなお、エスビットの固形燃料と、それを使用する機器が根強い人気を誇っているのは、「独特な面白さがあるから」というのも、理由のひとつだろう。ガスバーナーほど便利ではないからこそ、工夫のしがいがあるというもの。ただ、あまりにハードな条件では、過酷さだけが際立ってしまう可能性もある。

エスビットの「1000ml クックセット」なら“便利すぎない”ことの面白さを、より手軽に、そして満足できる量の食事のなかで味わえる。他人とは違ったスタイルで遊びたい人、あえてローテクを楽しみたい人、家族連れが多いキャンプ場よりも野営地を好むような人には、とくにおすすめしたいアイテムだ。

▼参考記事
好きな場所でひとり鍋はどう?固形燃料がハイパワーなエスビット新製品「1000ml クックセット」

長方形が便利なコッヘル「1100mlクックセット」

Esbit(エスビット)
1100mlクックセット

1100mlモデルは、幅広の長方形で、約幅14.5cm×長さ18cm。固形燃料用の五徳兼風防が付いている。メッシュの巾着袋が付属。

 


フタが開かないようにハンドルでしっかり押さえることができる。


固形燃料用の五徳兼風防はコッヘル内に収納可能。


コッヘルの内側には容量の目盛り入り。フタはフチに立てかけることができる。


五徳兼風防が風を防ぐので、効率よく過熱できる。


大型の乾麺も割らずに入れられるサイズ。

▼参考記事
あのCMみたいにラーメンを食べるなら、この幅広コッヘルで

大型サイズながら軽量コンパクトな「ステンレスストーブ」

Esbit(エスビット)
ステンレスストーブ

ステンレス製で、サイズは10mm×100mm×120mm(収納時)。風防も兼ねた大型サイズながら、サイズは93gと軽量クラス。薄く仕舞えて、大きく使える。安心サイズのゴトクだ。収納袋付き。

実際のパーツ。丸いパーツは固形燃料を置くプレート。

収納ケース付き。固形燃料も入る。

▼参考記事
アルコールストーブの五徳を一挙紹介! 純正品だけが五徳じゃない!

こちらも人気!真鍮製の「アルコールバーナー」

Esbit(エスビット)
アルコールバーナー

折りたたみハンドル付きの消火&火力調節蓋が付属した真鍮製バーナー。火力調整&消火用の蓋にはハンドルが付いており、安全に使用することができる。タンクには約100mlの燃料が入り、その1/4程度で500mlの水を約8分30秒ほどで沸騰させられる。

●サイズ:直径74×高さ46mm
●重量:92g

 

トップキャップはラバーパッキング付き。

収納時はこのような状態になる。

別売りのステンレスストーブ。

▼関連記事
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