ゴアテックスのアウターおすすめ14選!人気ブランドの高機能ジャケットを紹介 | アウトドアウェア 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

アウトドアウェア

2026.03.31

ゴアテックスのアウターおすすめ14選!人気ブランドの高機能ジャケットを紹介

ゴアテックスのアウターおすすめ14選!人気ブランドの高機能ジャケットを紹介
ゴアテックス素材を使用したアウターは、アウトドアシーンにも日常使いにも大活躍。雨水を衣服内に侵入させない防水性や、汗をかいてもむれない透湿性、防風性などに優れた素材だ。今回は雑誌『BE-PAL』(2023年10月号~2025年7月号まで)に掲載された特集やBE-PAL.NETに掲載された記事の中から、おすすめのゴアテックスアウターをブランド別に紹介。オールシーズン用から厳冬期対応モデルまで、人気アウトドアブランドならではの機能性やデザインをチェックしよう。

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ゴアテックスのアウターがおすすめな理由

アウトドア用品でよく目にする『ゴアテックス(GORE-TEX)』。アメリカのWLゴア&アソシエイツ社製の高機能素材で、防水耐久性・透湿性・防風性に優れ、アウトドアを快適にサポートしてくれる頼もしい存在だ。その魅力に迫ってみよう。

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ゴアテックスとは?

ゴアテックスとは

ゴアテックス(GORE-TEX)とは、1976年にアウトドア用アウターウェアに採用された、アメリカのWLゴア&アソシエイツ社製の防水・透湿性素材。

ゴアテックスにはさまざまな種類があるので、特に防水性を高めたものから、防風性を重視したものまで、シーンに合わせたものを選べる。アウトドア用品では、登山用ウェア・パンツ・靴・帽子・手袋・シュラフカバーなど、多くのアイテムに使われている。

ゴアテックスウェアは基本的に、『表地+ゴアテックス メンブレン+裏地』の3層構造。裏地があるため肌触りがよいうえに、丈夫なことが特徴だ。透湿性と動きやすさを重視したウェアの場合は、『表地+ゴアテックス メンブレン』の2層構造が採用されている。こちらは裏地がない分、軽量で柔らかい。

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ゴアテックスの魅力

ゴアテックスには水は通さず、湿気は通るほどの絶妙に大きな穴が開いた膜(メンブレン)を使うことで、防水性と透湿性を両立している。水分は防ぎつつも内部の湿気は流してくれるため、長時間にわたって快適な着心地が続く。

ゴアテックスを使用したレインウェアの完成品は、メーカーだけでなくゴアテックス側でもテストを行ない、縫製部分やシームテープ(防水テープ)からも浸水がないか厳密にチェックされる。そのため、ノウハウを持たないメーカーはゴアテックスの製品を作る事すらできない。

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用途に応じて3種類から選ぼう

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GORE-TEXプロダクトには3種類ある。上の写真は、「GORE-TEX PRO」のギャランティータグ。

for キャンプ、ハイキング

GORE-TEX

一般的なアウトドア環境向け。汎用性が高く、アウトドアでも日常でも幅広いシーンで活躍。

for トレッキング

GORE-TEX Performance

トレッキングなどの長時間の活動、トレイルランニングなどの有酸素運動に適した製品。

for 雪山、アイスクライミング

GORE-TEX PRO

極限の条件や過酷な条件下でのアクティビティ向け。極めて丈夫で耐久性に優れている。

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アークテリクス(ARC’TERYX)

カナダ発祥のアウトドアブランド「アークテリクス」。ファンション性と品質の高さから人気を集めている。アークテリクスとゴア社が25年間に渡り、リサイクル素材を活用した生地を共同開発。「アルファ SV ジャケット」は100%リサイクル素材の採用を実現した。

(BE-PAL 2025年1月号、BE-PAL.NETより)

ARC’TERYX(アークテリクス) ベータ AR ジャケット

最新のGORE-TEX PROを採用したジャケット。ヘルメット対応のドロップフードを備え、雪山やアイスクライミングでも安心して使える設計だ。さらに、Reccoリフレクター(反射板)が薄型化されてフードのツバ部分に内蔵されているので、おしゃれさとで安全性を両立している。
●重量:456g(Mサイズ)

裾部分には同素材のとも布をあてがい、補修性と耐久性を高めるなど、細部への工夫も光る。

ポケットも充実しており、ハンドポケットに加えて内側にはラミネートポケットを配置。過酷なフィールドでの使用を想定しつつ、快適性と実用性を追求した一着に仕上がっている。

ePEメンブレンを採用したGORE-TEX PROに、FC0 DWR加工 (耐久性撥水) がされている。

表生地にはPFASフリーのePEメンブレンを使ったGORE-TEX PROを採用。肩や上腕部には100デニール、ボディには80デニールの生地を組み合わせ、撥水には環境に配慮したFC0 DWR加工を施している。また、裏地にはMicro Grid Backerを採用し、軽さと耐久性をバランスよく両立させている点も見逃せない。

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ARC’TERYX(アークテリクス) アルファ SV ジャケット

厳しい高山のコンディションのために作られた、最も耐久性のあるアークテリクスのクライミングジャケット。3層防水透湿素材「GORE TEX Pro Most Rugged (独自の三層構造によってゴアテックスの中でも高い強度を誇る素材)」を使用。耐久性×機能性の高さを担保した、100%リサイクル素材を採用している。

一般的な素材より機能的に劣るイメージがあるリサイクル素材だが、ゴア社とアークテリクスは25年間、素材を共同開発。今までにないlongevityの高さを誇る生地の開発に成功した。

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ARC’TERYX(アークテリクス) ベータ ジャケット

耐久性のある80Dのバイオベース ナイロンと、PFCフリーのゴアテックスePEメンブレン、裏地にはゴア C-KNIT バッカーテクノロジーを組み合わせた汎用性の高いシェル。
●重量:375g

全国アウトドアショップで売れたレインウェアランキング第5位の人気アイテム。無駄のないクリーンなデザインは動きやすさもトップクラス。環境に配慮しつつもこれまで培ってきたすぐれた機能はそのままだ。

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ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)

アメリカ発の本格アウトドアブランド「ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)」。高い防水性・防寒性などの機能性に優れたウェアやギアから、街用のカジュアルなウェアを展開。世代や性別を問わず幅広い層に支持されている。アウトドアショップへのアンケートを集計し調査した「2024年本当に売れたレインウェアランキングTOP10」においては同ブランドのゴアテックスウェアが2着ランクイン。

(BE-PAL 2025年1月号、BE-PAL.NETより)

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス) クライムライトジャケット

エコなリサイクルナイロン(表地)と、引っかかりが少なく湿気を含みにくいマイクログリッドバッカー(裏地)でメンブレンを挟んだ3層構造ゴアテックスで、透湿性と軽さ、強度のバランスを追求した防水シェル。携帯に便利なスタッフサック付き。
●重量:約285g(Lサイズ)

全国アウトドアショップで売れたレインウェアランキング第2位の人気アイテム。

ヘルメット着用時のカバー率を高め、バックパックを背負ったときでもストレスなく腕を上げ下げできるシルエット、ヒップハーネス装着時に裾が上がりにくい丈にするなど登山シーンでの機能性も向上している。そのほか日常、キャンプなど幅広いシーンで活躍する一着。

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THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス) / クライムライトジャケット


THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス) マウンテンレインテックスジャケット

凹凸のある表面が汗を素早く拡散させるトリコットバッカーを裏面に用いた3層ゴアテックス製。ほどよい厚みがあるので気兼ねなく活動できるのも強み。防風・防寒シェルとしても活躍する。襟に収納するビルトイン仕様のフードは、サイズを見直して収納しやすくなっている。もちろんワンハンドアジャスター対応だ。
●重量:485g(Lサイズ)

全国アウトドアショップで売れたレインウェアランキング第9位のアイテム。

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モンベル(mont-bell)

日本生まれの総合アウトドアメーカー「モンベル(mont-bell)」。ゴアテックス素材を採用した日本初の「ストームクルーザー」は圧倒的な人気を誇る看板ウェアだ。ストームクルーザーは、2025年に同社が独自開発した「スーパー・ドライテック」へと素材を変更。今もなお進化を続けている一着だ。

(BE-PAL 2024年7月号・2025年1月号、BE-PAL.NETより)

mont-bell(モンベル) ストームクルーザー ジャケット Men’s

モンベルの代名詞ともいえるレインウェア「ストームクルーザー」。20Dバリスティックナイロン・リップストップの表地と、裏に柔らかな丸編みニットを貼り付けたゴアテックスメンブレンを組み合わせた3層構造。
●重量:254g

全国アウトドアショップで売れたレインウェアランキング第1位のロングセラーアイテム。

縫い目を極限まで減らした独自のカットパターン「K-monoカット」のおかげで軽く、腕の上げ下ろしもスムーズになっている。フードは3方向から細かく調整できるので視界確保に役立つ。

ゴアテックスファブリクス採用で耐水圧50,000mm以上、透湿性35,000g/㎡/24hを誇る。裏地のゴアテックスC-ニットバッカーによる、ゴワつかないしなやかさが特徴。防水透湿性とスレなどに強い堅牢性に加えて、着心地のよさが加わる。弱点が見当たらない、モンベルのフラッグシップモデルだ。

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mont-bell (モンベル) / ストームクルーザー ジャケット(第9世代)

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mont-bell(モンベル) クリマエア リバーシブルジャケット

表地にゴアテックスの新素材「ウィンドストッパー ファブリクス」を採用したフリース。防風、透湿、撥水のリバーシブルジャケットだ。裏地は、モンベル独自の毛足が長いフリース「クリマエア」を採用。顎のところにはファスナーが直接当たらないようにフラップがつく。

ゴアテックスの新素材「ウィンドストッパー ファブリクス」は防風性と透湿性に特化しているため、防水性には劣るものの、防水透湿のゴアテックスほどごわごわとせず、やわらかくて着心地がいい。風をしっかりと防いで暖かく、まさにフリースの表地にうってつけ。撥水性が高く、ファスナーも止水タイプ。

裏地の「クリマエア」はポリエステル繊維の毛足が長く、多くの空気をため込むことができるので、保温性が高い。ストレッチ性もあるので、体を動かしやすく、ストレスなく着ることができる。

「ウィンドストッパー ファブリス」には透湿性があり、フリースの「クリマエア」には適度な通気性がある。汗をかきにくく、汗をかいても蒸れにくいため、汗冷えの防止にも役に立つ。

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フリースに最強の防風透湿生地が付いたぞ!暖かくて、しかも蒸れないモンベルの極上ジャケットはいかが?


mont-bell(モンベル) トレントフライヤー ジャケット Men’s

モンベルのレインウェアでも中核をなすモデル。最高レベルの防水透湿性と軽量コンパクト性で、様々なシーンで活躍してくれる。内部の蒸れを素早く放出するためのベンチレーションつき。

撮影/三浦孝明

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パタゴニア(patagonia)

アメリカを代表するアウトドアブランド「パタゴニア(patagonia)」。環境保護をブランド理念の中核に据え、リサイクル素材の使用やフェアトレード認証工場での製造など、同社の製品はすべて環境に配慮。PFCフリーを達成した最新環境素材「ゴアテックスePE」採用した2着を紹介。

(BE-PAL 2023年10月号・ 2024年7月号より)

patagonia(パタゴニア) スーパーフリー・アルパイン・ジャケット

高所登山やクライミングにおいて最大のパフォーマンスを発揮するテクニカルジャケット。素材にゴア社と共同開発した最先端の「ゴアテックスePE・3レイヤー素材」を世界に先駆けて採用し、優れた防水性と透湿性を確保することに成功。

環境中に永久的に残存し、生物の生態や遺伝子に悪影響を及ぼすといわれるPFC(残留性のフッ素化合物)完全フリーのウェアとして、環境性能と高い機能性を両立させた。

撮影/中村文隆

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PFCフリーを達成した最新環境素材「ゴアテックスePE」採用のおすすめアウター2選


patagonia(パタゴニア) メンズ・トリオレット・ジャケット

75デニールのリサイクル・ポリエステル100%のゴアテックス・ファブリクスを使用し、厳しいシチュエーションにも対応する。ゴアテックスePEは、耐久性撥水加工にも有機フッ素化合物不使用。

撮影/三浦孝明

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マムート(MAMMUT)

1862 年にスイスでロープメーカーとして誕生し、160年以上の歴史を積み重ねてきた「マムート(MAMMUT)」。ブランドスローガンに「Rise with the Mountain ― 挑戦こそが人生だ。」を掲げ、高機能なプロダクトの提供や新しいコンセプトの提案でアウトドアライフを幅広くサポート。ゴアテックス社と共同開発して製作した素材「ゴアテックス・インフィニアム」を使用したジャケットをはじめ、高性能ウェアを紹介。

(BE-PAL.NETより)

MAMMUT(マムート) アルパイン ガイド HS フーデッド ジャケット

悪天候にも対応できるオールシーズンジャケット。表の生地もリサイクル素材を採用し、ゴアテックスもフッ素化合物を含まない新しいメンブレンePEメンブレンを採用。防水・透湿性が高いのはもちろん、環境にも優しい。シンプルなデザインは山岳環境でのニーズを満たしつつ、都会的でソリッドな雰囲気を感じさせてくれる。
●重量:435g

通常のジャケットよりも耐久性の高い75デニールの生地を使っていながらも、動きやすさを追求。フィールドで考えられるリスクを排除しながら、動きやすくストレスを感じないですみそうだ。

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MAMMUT(マムート) アルティメイト Ⅶ SO フーデッド ジャケット AF

7度のアップデートを加えたロングセラーのソフトシェルジャケット。ゴアテックス社と共同開発して製作したゴアテックス・インフィニアムを使用している。高い防風性や撥水性、ストレッチ性があり、登山中の行動着としても、普段使いとしても着心地が良く、使い勝手がいい。

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エル・エル・ビーン(L.L.Bean)

アメリカを象徴する歴史的ブランド「エル・エル・ビーン(L.L.Bean)」。ブランド創設から100年以上経過した現在も、ロングセラーモデルを進化させ続けている。季節を問わず着用できる一着を紹介。

(BE-PAL 2024年7月号より)

L.L.Bean(エル・エル・ビーン)  メンズ パスファインダー・ゴアテックス・シェル・ジャケット

ゴアテックス素材を使用した耐久性のある3レイヤーのウェア。雨風だけでなく、雪やみぞれへも高いプロテクションを発揮する。適度なゆとりのあるすっきりとしたフィット感。洗濯機の使用も可能だ。

耐久性のあるゴアテックスのメンブレンを搭載した3層構造を採用しており、雨や風、雪への高いプロテクションを発揮する。季節を問わず着用でき、中綿入りのスキーやハイキング用ジャケットの上にも重ね着が可能。

フードと裾にはドローコードが付いており、袖口はタブとベルクロで調整できる。縫い目はテープ処理、前にはフルレングスのストーム・フラップが付いており、水分の侵入を防ぐ。

撮影/三浦孝明

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スノーピーク(Snow Peak)

日本品質を世界に示したグローバルブランド「スノーピーク(Snow Peak)」。アパレルラインのコンセプトは、『都市と自然を行き来する服』。着心地のよさとデザイン性を備えたウェアを体感しよう。

(BE-PAL 2025年7月号より)

Snow Peak(スノーピーク) GORE-TEX Rain Jacket

リサイクル100%のポリエステルとフッ素フリーの撥水剤を使用し、環境に配慮したリップストップ素材を採用。高い防水透湿性と防風性に加え、洗練されたデザインが街でも映える。
●重量:約640g(Mサイズ)

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脇から裾まで開閉できるベンチレーションにより、衣服内の温度調整が手軽に行なえる。

撮影/中村文隆

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BE-PAL.NET編集部

アウトドア月刊誌『BE-PAL』のウェブサイト。キャンプ上級者ライターや山岳ガイド、ショップスタッフ、釣りの専門家、自転車や車の専門ライターなど、さまざまなジャンルの達人が、ハウツーや商品のレビュー記事、行ってみたいアウトドアのスポット、おすすめのギアカタログなどを紹介。主にアウトドア初心者から中級者が読みたい!と思う記事を中心に配信しています。

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