おすすめフリースウェア22選|軽くて暖かい人気ブランド発のフリース | アウトドアウェア 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

アウトドアウェア

2026.01.12

おすすめフリースウェア22選|軽くて暖かい人気ブランド発のフリース

おすすめフリースウェア22選|軽くて暖かい人気ブランド発のフリース
ふんわりした肌触りで着心地が良く、寒い時季に重宝するフリースウェア。雑誌『BE-PAL』(2024年12月号・2025年12月号)やBE-PAL.NETに掲載された記事の中から、おすすめのフリースウェアを形状別に紹介。お気に入りの一枚を見つけて、アウトドアでも日常でも着こなそう。

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フリースウェアの選び方

軽くてストレッチ性があり、動きやすいフリース。保温性に優れているうえに、透湿性が高いため、すぐに乾くのもメリット。アウトドア用のフリースは、どのように選べばよいかチェックしてみよう。

アウター使用かミドルレイヤー使用か?

フリースは生地の厚みや毛足の長さで、アウター使用とミドルレイヤー使用に分かれる。フリースは防風性が弱いため、寒冷地ではミドルレイヤーとしての使うのが一般的。薄手から中厚手のものだと、レイヤリングしやすい。

フリースをアウターとして使用する場合、毛足が長くもこもこで、厚手のものがおすすめ。なかには、防風性の高い布帛やナイロン生地を使用したフリースジャケットもある。

肌寒い季節はアウター、寒さが厳しい季節にはミドルレイヤーとして使える、マルチなフリースも多くリリースされている。

タウンユースにも活躍

暖かみがあるフリースのもこもこ感は、アウトドアだけでなく、秋冬のタウンユースにピッタリ!毛足の長さやカラーで印象がガラッと変わるので、コーディネートしやすいものを選ぼう。

▼参考記事

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日常使いしやすいフリースジャケット10選

保温性があり軽くて動きやすい!フリースジャケットのおすすめモデルをピックアップ。
(BE-PAL 2024年12月号・2025年12月号、BE-PAL.NETより)

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格

L.L.Bean(エル・エル・ビーン)

マウンテン・クラシック・ウインドプルーフ・フリース・ジャケット

¥20,900

THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス)

ジップインバーサミッドジャケット

¥24,200

HOUDINI(フーディニ)

Ms Power Up Jacket

¥38,500

Snow Peak(スノーピーク)

Water-Repellent Fleece Jacket

¥26,400

MAMMUT(マムート)

ムーンストーン ハイブリッド ミッドレイヤー ジャケット

¥28,600

Haglofs(ホグロフス)

リスバーグ ジャケット

¥26,400

Mountain Hardwear(マウンテンハードウェア)

ファーストトラックスフリースフルジップジャケット

¥15,950

THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス)

リバーシブルエクストリームパイルジャケット

¥31,350

mont-bell(モンベル)

クリマプラス シーリング ジャケット Men’s

¥13,200

cotopaxi(コトパクシ)

バカノ フリース ジャケット

¥30,800

L.L.Bean(エル・エル・ビーン) マウンテン・クラシック・ウインドプルーフ・フリース・ジャケット

独自のエアシールド・ウィンドプルーフ・テクノロジーを搭載し、暖かいが風を通しやすい、というフリースの弱点をカバー。再生ポリエステル100%の素材を使用するなど環境にも配慮。
●素材:ポリエステル100%

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防風性を強化しつつ、フリース特有の柔らかな着心地。細身シルエットでレイヤリングもしやすい。


THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス) ジップインバーサミッドジャケット

ボリュームのある長毛フリースで保温性を確保し、外襟・脇・袖下にはストレッチフリースを使用。体の動きにスムーズに追従し、保温性と可動性を両立させている。日常使いしやすいデザインも◎。
●素材:ポーラテック・バーサ・ミッド、ポーラテック・パワーストレッチ

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可動性と通気性を高めるため、脇下に薄手フリースを配置。活動時の熱や汗を効率的に放出できる。


HOUDINI(フーディニ) Ms Power Up Jacket

表面は耐久性のあるナイロン混紡、裏面は起毛加工で肌触りがよく、保温性と通気性を両立。同社の人気モデル「Power Houdi」の機能を継承しつつ、フードレス化でレイヤリングもしやすくなった。
●素材:ポーラテック・パワーストレッチ・プロ 
●重量:474g

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4方向に伸縮する高いストレッチ性で動きやすく、快適な着心地は一度着ると手放せなくなる。

撮影/中村文隆

▼参考記事

定番の保温着フリース&軽量・高保温性のオクタ、選んで間違いなしの8アイテムはこれ!


Snow Peak(スノーピーク) Water-Repellent Fleece Jacket

アメリカのポーラテック社が開発する高機能フリース「POLARTEC 200SERIES」のクラシックタイプを採用した「Water-Repellent Fleece」シリーズのジャケット。毛足が短く肌なじみが良いことに加え、両面フリース構造で高い保温性を実現。やや大きめのサイズ感で、ミドラーの上からも羽織りやすい設計のフリースジャケットだ。袖下にマチを設けることで動きやすさが向上している。

胸部の左右に配置されているファスナー付きポケット。

胸部にはファスナー付きポケットを左右に配置するほか、脇には手を入れやすいウォームポケット、右脇には収納物の落下を防ぐファスナーポケットを装備。袖口はバインダー、裾はアジャスター仕様で風や冷気の侵入を防止する。

▼参考記事

スノーピークから2つのフリース新シリーズが登場。素材の質感や毛足の長さほか徹底比較!


MAMMUT(マムート) ムーンストーン ハイブリッド ミッドレイヤー ジャケット 

毛足の短い厚みのあるフリース地を採用した防風性と保温性抜群のフリース。身頃の上半分は黒いナイロン地で補強され、胸部には使い勝手の良い3種類のポケットが付いている。フロントジッパーは裾からも開閉できるダブルスライダー仕様。

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軽く、優れた保温性を誇る「ポーラテック サーマル プロ」を採用。

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MAMMUT(マムート)/ムーンストーン ハイブリッド ミッドレイヤー ジャケット 


Haglofs(ホグロフス) リスバーグ ジャケット  

パッと見は、メランジニット(霜降り糸を使ったニット)ジャケットだが、裏にはフリースが施されている。寒いフィールドでの中間着としてだけでなく、街中で着るアウターとしてのファッション性を併せ持つ個性的なモデルだ。

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メランジニットの裏に、肌触りの良いパイルフリースを配した素材。

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Haglofs(ホグロフス)/リスバーグ ジャケット  


Mountain Hardwear(マウンテンハードウェア) ファーストトラックス フリースフルジップ ジャケット

メイン素材は微起毛フリース。摩擦ストレスが大きくフリース地が傷みやすい肩や、ハンドポケットの開口部、裾などには補強生地が、袖口には暖気を逃がさないストレッチニットが施されている。

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リサイクルポリエステルを使った、毛足が短いタイプのフリース素材。

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Mountain Hardwear(マウンテンハードウェア)/ファーストトラックス フリースフルジップ ジャケット


THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス) リバーシブルエクストリーム パイルジャケット  

使用シーンに合わせて着こなせるリバーシブル仕様のジャケット。フリースの裏に、「パーテックス ダイヤモンドフューズ」という耐摩耗、耐久性に優れた高機能素材を採用。着用シーンに合わせてスタイルを変えられるのが特徴だ。

フリース側は、リサイクルポリエステルを活用した、ボアフリース素材。

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THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス)/リバーシブルエクストリーム パイルジャケット  


mont-bell(モンベル) クリマプラス シーリング ジャケット Men’s 

厚手フリースにナイロン地をライニングしたアウター仕様。シャツの上から着るときも滑りが良く、重ね着しやすい。袖と背中の裏地は斜めに使われることで自然な伸縮性があり、つっぱり感も少ない。

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モコモコ感満点で保温性に優れた厚手素材。防風性を高める裏地付き。

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mont-bell(モンベル)/クリマプラス シーリング ジャケット Men’s 


cotopaxi(コトパクシ) バカノ フリース ジャケット

襟裏と肩、ひじ、フロントポケットの外生地に、ポリエステル地をパッチワーク風に施してある。ひじと肩部分は補強を兼ねており、耐久性も考慮。左ひじのパッチはポケットになっている。こちらは男性用のデザイン。このほか女性用(3色展開)もある。

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デッドエアをたっぷり溜め込む、ハイロフトのフリース素材。

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cotopaxi(コトパクシ)/バカノ フリース ジャケット

撮影/永易量行

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ザ・ノース・フェイス、ミレーほか、ぬっくぬく&機能抜群のフリースジャケット20選

機能抜群のフリースパーカー5選

アウトドアシーンでもアクティブに活動できる高機能フリースパーカーを紹介。
(BE-PAL 2024年12月号・2025年12月号、BE-PAL.NETより)

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格

Millet(ミレー)

フュージョングリッド フーディ

¥25,300

Snow Peak(スノーピーク)

Water-Repellent Fleece Hoodie

¥25,300

THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス)

エクスペディショングリッド フリースフルジップフーディ

¥19,800

TETON BROS.(ティートンブロス)

オクタハイロフトテックフーディ

¥30,800

CHUMS(チャムス)

ボンディングフリースジップパーカ

¥18,480

Millet(ミレー) フュージョングリッド フーディ

低温下でのアクティブなアウトドアに適した、軽量で高機能なフリースジャケット。ハーネスに干渉しない位置のジッパー付きハンドポケットなど、活動中の使い勝手も考慮されている。立体的なグリッド構造により、優れた保温性と透湿性を実現し、湿気を効果的に排出してくれる。
●素材:ポーラテック・パワーグリッド
●重量:395g

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立体的なグリッド構造により、優れた保温性と透湿性を実現し、湿気を効果的に排出してくれる。

撮影/中村文隆

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定番の保温着フリース&軽量・高保温性のオクタ、選んで間違いなしの8アイテムはこれ!


Snow Peak(スノーピーク) Water-Repellent Fleece Hoodie

単体でもコーディネートの主役になるデザイン。前面には大容量のカンガルーポケット、右脇にはファスナーポケットを備えている。

▼参考記事

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THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス) エクスペディショングリッドフリースフルジップフーディ  

一般的なポリエステル繊維より軽量な、リサイクル中空繊維を使用。超軽量で薄手な仕上がりながら優れた保温性を発揮し、通気性も兼ね備えている。しかもストレッチ性があるので、登山時のトリッキーな動きを妨げることもない。袖口には、親指を通しておけるサムホールが付いている。

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柔らかな毛足を内側に使用。表がフラットなので重ね着するときも滑りが良くスムーズ。

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THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)/エクスペディショングリッドフリースフルジップフーディ  


Teton Bros.(ティートンブロス) オクタハイロフトテックフーディ

ふわりとやわらかく、軽々とした着心地が人気のウールハイロフトフリースシリーズ。バックパックと擦れる肩から胸はナイロン生地で補強され、サイドと腕の一部にはストレッチ生地を配するなど、適材適所に異素材をマッピングしたテクニカルなデザインも魅力的。

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毛足が長めで軽く肌触り抜群な、「Octa Wool High Loft」を採用。

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Teton Bros.(ティートンブロス)/オクタハイロフトテックフーディ


CHUMS(チャムス) ボンディングフリース ジップパーカ

寒風を防ぐフィルム内蔵の防風フリース。フリースと裏地の間に防風フィルムが挟み込んであり、冷たい風をシャットアウト。キャンプのほか、街で着こなすカジュアルなアウターとしても活躍する。手の出し入れが楽なハンドウォーマーポケット付き。

 

袖口をひっくり返すとミトンに。寒いフィールドで大いに活躍してくれる装備だ。

見るからに暖かさが伝わってくる、ボリューミーなフリース素材を採用。

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CHUMS(チャムス)/ボンディングフリース ジップパーカ

撮影/永易量行

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インナーとしても活躍するフリースベスト2選

腕周りの動きを妨げないストレスフリーな着心地。ロングシーズン活躍するフリースベストを紹介。
(BE-PAL.NETより)

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価格

Snow Peak(スノーピーク)

Recycled Wool Boa Vest

¥30,800

Snow Peak(スノーピーク)

MofM Fleece Vest

¥29,700

Snow Peak(スノーピーク) Recycled Wool Boa Vest

コートやブルゾンのインナーとしても活躍するベスト。着脱が手軽にできるフロントジップ仕様で、ジップを一番上まで閉めると襟元まで暖かいハイネックになる。後ろ身頃には大きめのツールポケットを装備。素材の柔らかさと相まってリラックス感のある着心地が楽しめるアイテムだ。

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Snow Peak(スノーピーク) MofM Fleece Vest

「mountain of moods」とコラボした厚みのある両面起毛のリサイクルフリースを使ったフリースベスト。裏地には保温性の高いメッシュ素材が全面に採用されていて、適度な保温性と透湿性を両立。肩周りには摩擦に強いタッサー素材を使用することで、耐久性も確保されている。多用途ポケットが4つ備わっていて、収納力は十分。冬季の野外活動では、もたつきの少ないレギュラーフィットシルエットがミドラーとして活躍するだろう。

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アウターとしても着用OKのフリースプルオーバー2選

春秋はアウターとして、冬はインナーにして防寒性アップ。シーンを問わず使いやすいフリースプルオーバーを紹介。
(BE-PAL.NETより)

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格

LOGOS(ロゴス)

ルーフリースプルオーバー

¥8,250

Snow Peak(スノーピーク)

Recycled Wool Boa Pullover

¥35,200

LOGOS(ロゴス) ルーフリースプルオーバー

肌触りなめらかなマイクロフリースを採用し、高い保温性と着疲れしにくい軽さを両立したプルオーバータイプのフリース。首元をやさしく包み込むスタンドカラーと、大きなカンガルーポケットがデザインのポイントだ。単体でラフに着るのはもちろん、アウターの中に重ねるミドルレイヤーとしても活躍。デイリーからアウトドアまで、シーンを問わず使いやすい一着だ。

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Snow Peak(スノーピーク) Recycled Wool Boa Pullover

アウターとしての着用はもちろん、コートやジャケットのインナーとしても活躍する、着回ししやすいプルオーバー。フロントにはカンガルーポケット、後ろ身頃には寒い時期にカイロなどを入れることもできる利便性の高い大きなツールポケットを配置している。フロントのハーフジップ、衿端・ポケット・袖口のパイピングはオーセンティックな雰囲気を演出。ゆとりのあるビッグシルエットで、トレンド感が漂うリラックスしたスタイリングが実現する。

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すっきりシルエットのフリースパンツ3選

すっきりとしたシルエットでアクティブな動きにも対応。どんなトップスにも合わせやすいフリースパンツを紹介。

(BE-PAL.NETより)

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価格

Snow Peak(スノーピーク)

Water-Repellent Fleece Pants

¥24,200

BE-PAL OUTDOOR PRODUCTS

ポーラテック フリースCAMPパンツ

¥16,500

オレンジ×グリップスワニー

別注ニットフリースパンツ

¥10,780

Snow Peak(スノーピーク) Water-Repellent Fleece Pants

腰回りにゆとりを持たせつつ、裾にかけてテーパードをかけた、すっきりとしたシルエットのフリースパンツ。動きやすさを備えつつ、カジュアルになりすぎないデザインとなっている。

左右脇には手を入れやすいウォームポケットを配置し、右脇には収納物の落下防止に役立つファスナーポケットを搭載。ウエストはオリジナルロゴ入りバックルで調節可能だ。

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スノーピークから2つのフリース新シリーズが登場。素材の質感や毛足の長さほか徹底比較!


BE-PAL OUTDOOR PRODUCTS ポーラテック フリースCAMPパンツ

『BE-PAL』とクライミングウェアブランドの「ROKX(ロックス)」が開発したフリースパンツ。ポーラテック社のなかでも上質として知られる「サーマルプロ」というフリースを採用し、保温性が高く、適度な通気性があり、肌触りもよい。キャンプでの行動着にも、街でのおしゃれ着にも活躍する。

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”寝間着感ゼロ”のおすすめフリースパンツが誕生!多機能でウールみたいな肌触りだぞ


オレンジ×グリップスワニー 別注ニットフリースパンツ

全国のアウトドア好きが訪れる和歌山県かつらぎ町のアウトドアショップ「Orange(オレンジ)」と、アウトドアブランド「GRIP SWANY(グリップスワニー)」とのコラボレーションアイテム。化繊高密度生地により、しっかり肉厚な素材を使用したニットフリースパンツ。従来モデルよりポケットの位置を変更し、スッキリしたシルエットを実現している。キャンプでも町でも使用できるデザインだ。

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BE-PAL.NET編集部

アウトドア月刊誌『BE-PAL』のウェブサイト。キャンプ上級者ライターや山岳ガイド、ショップスタッフ、釣りの専門家、自転車や車の専門ライターなど、さまざまなジャンルの達人が、ハウツーや商品のレビュー記事、行ってみたいアウトドアのスポット、おすすめのギアカタログなどを紹介。主にアウトドア初心者から中級者が読みたい!と思う記事を中心に配信しています。

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