【2026年】ポータブル電源の人気ブランド&容量別おすすめモデルを紹介!選び方も解説 | ポータブル電源 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

ポータブル電源

2026.07.19

【2026年】ポータブル電源の人気ブランド&容量別おすすめモデルを紹介!選び方も解説

【2026年】ポータブル電源の人気ブランド&容量別おすすめモデルを紹介!選び方も解説
キャンプなどのアウトドアシーンはもちろん、家庭用や防災用としても活躍するポータブル電源。さまざまなブランドや種類があり、どれを選べばいいのか迷ってしまうことも。そこで本記事では、BE-PAL.NETがポータブル電源の人気ブランド&モデルを厳選!

アウトドア情報誌『BE-PAL』(2024年12月号)や『BE-PAL 特別編集 ポータブル電源アウトドア活用パーフェクトガイド』から、7つの人気ブランドと容量別おすすめポータブル電源を紹介する。選び方、上手な使い方のポイントもあわせてチェックしよう。

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基本的なポータブル電源の選び方

まずはポータブル電源を選ぶ際に注目したい、基本的なポイントを解説。バッテリー容量のほか、あると便利な機能などもチェックしておこう。

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ポータブル電源とは?

ポータブル電源とは、大容量の電力を蓄え、さまざまな家電製品に給電できる機器のこと。ポータブル電源にはモバイルバッテリーの数倍の容量があり、USBに加えACプラグやシガーソケット、DCプラグなども接続できる。

ポータブル電源があれば、アウトドアでも電気毛布やミニ扇風機を使えるだけでなく、容量の大きい電源なら小型の冷蔵庫にも給電が可能。電源の確保が難しいキャンプサイトにおいて、キャンプを快適にしてくれるアイテムといえる。

バッテリーの容量や出力のスペックで選ぶ

ポータブル電源のバッテリー容量は、1時間あたりの電力消費量を表す『Wh(ワットアワー)』で表される。Whが大きいほど容量が大きいことを意味するが、同時に重量も重くなり、価格も高くなる傾向にある。

ピクニックなど日帰りで使う場合は200~300Wh程度あれば十分だろう。一方、キャンプや連泊をする場合は500Wh以上の容量が欲しいところ。災害時の利用も想定しているなら、1,000Wh以上あると安心だ。

容量だけでなく、出力もチェックするとミスを減らせる。バッテリーの出力には、安定的に電力を供給する能力を表す『定格出力』と、瞬間的に出力できる最大数値を示す『最大出力』がある。家電製品の中には起動に大きな電力を要するものもあるので、出力に余裕を持たせておくといい。

使用する家電製品に合わせる

使いたい家電にポータブル電源のスペックが合っているかも重要なポイント。日本では関東と関西で、電力の周波数が50Hzと60Hzで異なる。そのため使用する家電がどの周波数に対応しているか確認し、同じ周波数の電源を選ぼう。

ポータブル電源の電気の波形には『正弦波』と『矩形波』がある。矩形波では正常に動作しない可能性のある家電も存在するので、精密機器を使う予定があるなら正弦波のモデルがおすすめ。

出力ポートの種類が豊富かどうかも確認しよう。一般的な家電を使うならACプラグは必須。とはいえ、ほとんどのポータブル電源はACプラグ、USB、DCプラグを備えている。ただし稀にDCプラグがない製品もあるため、使いたい家電に対応したプラグがあるかもチェックしておこう。

便利な機能性にも注目

ポータブル電源は機能性に優れたものが多く販売されている。例えばソーラーパネルを搭載したモデルであれば、災害時に停電が起きても安心だ。車から充電できる機能があれば、うっかり充電がなくなってしまった場合も対応できる。ほかにも、LEDライトが付いているものは、懐中電灯やフロアライト代わりに使えるので便利。

モデルによっては携帯アプリから操作できるものや、パススルー充電が可能なものもある。パススルー充電とは、ポータブル電源の充電を行なうと同時に家電への給電を行なう機能。ただしパススルー充電はバッテリーの寿命を縮めるリスクがあるとされているので、いざというときに使うのがいいだろう。

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ポータブル電源のおすすめ12選。後悔しない選び方、キャンプ・災害対策におすすめのモデルを紹介

ポータブル電源の人気ブランド7選

さまざまなブランドが販売するポータブル電源。その中でも、特に安心して使える人気ブランドを厳選した。

(BE-PAL 特別編集 ポータブル電源アウトドア活用パーフェクトガイドより)

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BLUETTI(ブルーティ)

2019年にブランドとして創設された、ポータブル電源の代名詞的ブランド。最先端のクリーンエネルギー技術を活かし、ポータブル電源をはじめとする蓄電システム、ソーラーパネルを通じて、すべての人や家庭がエネルギーを貯蔵し効率的に利用できる持続可能な未来を追求。

アウトドアから災害対策、産業用途まで、安心・快適な暮らしに役立つ製品を開発し、サステイナブルなライフスタイルを支え続けている。

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評判がいいBLUETTIのポータブル電源&ソーラーパネル39選。おすすめの拡張バッテリーも!

Jackery(ジャクリ)

2012年に米カリフォルニアで創業したポータブル電源とソーラーパネルの専門ブランド。累計500万台以上販売の実績があり、長寿命LiFePO?搭載や多重保護、急速充電対応など、さまざまな高性能モデルを展開している。

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春キャンプで活躍間違いなし!ジャクリのポタ電25選

EcoFlow(エコフロー)

エネルギーテクノロジーブランドで、ポータブル電源やソーラーパネルの開発・販売を手がける。急速充電やアプリ操作といった先進機能を備え、家庭用からアウトドア、災害対策まで幅広く対応。近年はポータブルエアコンなども展開する。

▼参考記事

エコフローのポタ電20選! キャンプススタイルに合ったモデルをみつけよう

Anker(アンカー)

最新テクノロジーを採用しながら、高品質のスマートデバイス周辺機器を展開するハードウェアメーカー。中でもポータブル電源は、高い信頼性と安全性、洗練されたデザインが評価され、キャンプや防災など多用途に対応し、操作性にも優れる。

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アンカーのポータブル電源おすすめ8モデル。ソーラーパネルや拡張バッテリーも

ELECOM(エレコム)

大阪発の日本企業で、PC周辺機器やスマホアクセサリーの開発で知られる総合デジタルライフブランド。近年は災害対策やアウトドア需要の高まりに応え、実用性と安全性を兼ね備えたポータブル電源の開発にも注力している。

▼参考記事

停電時に大活躍!エレコムの最新ポータブル電源とソーラーパネル4選

JVC KENWOOD(JVCケンウッド)

日本の大手電子機器メーカー。自動車用オーディオ、家庭用AV機器など幅広い分野で展開し、ポータブル電源など災害・アウトドア向け商品にも注力。リユースバッテリー搭載モデルなど、多様なライフスタイルや非常時に備える製品が魅力。

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JVCケンウッドのポータブル電源7選。停電時にもキャンプにも!

LACITA(ラチタ)

2017年に立ち上げた大阪発の日本ブランド。三元系リチウムポリマー電池採用で大容量ながら軽量かつ安全性が高く、自然放電率も低いのが特長。防水・防沫モデルやソーラーパネル、カー充電アクセサリーなど多彩な製品をラインアップ。

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LACITAのポータブル電源の評判は?おすすめ3選とソーラーパネルを紹介

容量別おすすめポータブル電源29選

人気ブランドのおすすめポータブル電源を容量別に紹介。スマホの充電やエントリーモデルにもちょうどいい小型や、頼もしい高出力モデルなど、用途に合わせて選ぼう。

(BE-PAL 2024年12月号、特別編集 ポータブル電源アウトドア活用パーフェクトガイドより)

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【~300Wh】スマホやPCの充電用にぴったり

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格容量

BLUETTI(ブルーティ)

AORA 30 V2

¥39,800288Wh

BLUETTI(ブルーティー)

EB3A超小型ポータブル電源

¥32,900268Wh

Anker(アンカー)

Anker Solix C200 DC Portable Power Station

¥19,990192Wh

Anker(アンカー)

Anker Solix C300 Portable Power Station

¥34,990288Wh

Jackery(ジャクリ)

ポータブル電源 240 New

¥32,800256Wh

EcoFlow(エコフロー)

RIVER 3 Plus

¥39,800286Wh

JVC KENWOOD(JVCケンウッド)

BN-RF250

¥53,900256Wh
AORA 30 V2の画像

BLUETTI(ブルーティ) AORA 30 V2

288Whの長寿命バッテリー(約3000サイクル)を内蔵しながら、本体重量はわずか約4.3kg。超軽量設計で、使いたい場所へ気軽に持ち運べる。

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EB3A超小型ポータブル電源の画像
EB3A超小型ポータブル電源の画像
EB3A超小型ポータブル電源の画像
EB3A超小型ポータブル電源の画像
EB3A超小型ポータブル電源のサムネイル画像
EB3A超小型ポータブル電源のサムネイル画像
EB3A超小型ポータブル電源のサムネイル画像
EB3A超小型ポータブル電源のサムネイル画像

BLUETTI(ブルーティー) EB3A超小型ポータブル電源

2つのACポート、ワイヤレス充電パッドなど計9ポート。充電方法は、わずか1時間強で急速充電できるAC充電を含めて6種類。ソーラーパネル充電ケーブルは付属。シガーソケットケーブルは別売り。

耐久性と安全性に優れた超小型ポータブル充電器。安全性が一番高いリン酸リチウム電池を採用し、充放電サイクル2500回後も残存量は80%以上を維持。

電力を回復する簡易のUPS機能を搭載しているので、瞬時にバックアップ電源を供給、パソコン部品の破損、電子データの紛失、停電の心配がない。

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Anker Solix C200 DC Portable Power Stationの画像

Anker(アンカー) Anker Solix C200 DC Portable Power Station

肩掛けストラップ付きで持ち運びやすく、約1.9kgと軽量でカバンにも収まるコンパクト設計。200W出力に対応し、スマホやPCの同時充電が可能。満充電保管もでき、防災用途にも最適だ。

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Anker(アンカー)/Anker Solix C200 DC Portable Power Station

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Anker Solix C300 Portable Power Stationの画像
Anker Solix C300 Portable Power Stationの画像
Anker Solix C300 Portable Power Stationのサムネイル画像
Anker Solix C300 Portable Power Stationのサムネイル画像

Anker(アンカー) Anker Solix C300 Portable Power Station

小型ながら容量288Whで、スマホなら約19回充電可能。ソーラーパネル(別売り)にも対応。

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Anker(アンカー)/Anker Solix C300 Portable Power Station


ポータブル電源 240 Newの画像
ポータブル電源 240 Newの画像
ポータブル電源 240 Newのサムネイル画像
ポータブル電源 240 Newのサムネイル画像

Jackery(ジャクリ) ポータブル電源 240 New

パススルー機能を備え、普段使いでもバッテリーがヘタらない。最速60分の緊急充電モードを搭載している。5年間のメーカー保証。

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Jackery(ジャクリ)/ポータブル電源 240 New

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RIVER 3 Plusの画像

EcoFlow(エコフロー) RIVER 3 Plus

容量286Whのコンパクトモデルながら、定格600W出力、最大900W出力に対応。軽量&高耐久でキャンプやリモートワークでも活躍する。

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EcoFlow(エコフロー)/RIVER 3 Plus

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BN-RF250の画像

JVC KENWOOD(JVCケンウッド) BN-RF250

軽量&コンパクトだから気軽に持ち運べるモデル。コンセント、USB、シガーソケットの3種類の出力に対応し、小型家電なら安定して使える。

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JVC KENWOOD(JVCケンウッド)/BN-RF250

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JVCケンウッドのポータブル電源7選。停電時にもキャンプにも!

【400~800Wh】生活家電を使いたいならこのクラスから

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格容量

BLUETTI(ブルーティ)

AC70

¥88,000768Wh

Anker(アンカー)

Anker Solix C800 Plus Portable Power Station

¥109,900768Wh

JVC KENWOOD(JVCケンウッド)

IPB01K

¥170,500600Wh

JVC KENWOOD(JVCケンウッド)

BN-RK600-B

¥79,860626Wh

Ecoflow(エコフロー)

リバー 2 プロ

¥88,000768Wh

LACITA(ラチタ)

ENERBOX01-SP エナーボックス [防沫タイプ]

¥82,800444Wh
AC70の画像

BLUETTI(ブルーティ) AC70

電力リフト機能により、最大2000Wの電熱家電に対応。高速充電で約1.3時間でフル充電が可能。スマホアプリによる遠隔操作にも対応する。

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BLUETTI(ブルーティ)/AC70

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Anker Solix C800 Plus Portable Power Stationの画像

Anker(アンカー) Anker Solix C800 Plus Portable Power Station

768Whの中容量ながら、1200Wの高出力に対応したパワフルなモデル。天面の収納部には2つの充電式のキャンプライトと、最大100cmまで伸縮可能なポールが付属。キャンプや停電時に活躍する。

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Anker(アンカー)/Anker Solix C800 Plus Portable Power Station

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IPB01Kの画像

JVC KENWOOD(JVCケンウッド) IPB01K

電気自動車の再生バッテリーを活用したポータブル電源。−20〜60度Cの温度環境で使用でき、自己放電率が低いため長期保存にも適している。

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JVC KENWOOD(JVCケンウッド)/IPB01K

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BN-RK600-Bの画像

JVC KENWOOD(JVCケンウッド) BN-RK600-B

小型炊飯器や電気毛布などにも対応。防災、キャンプ、DIYと、さまざまなシチュエーションで活躍する。スタイリッシュなデザインも◎。

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JVC KENWOOD(JVCケンウッド)/BN-RK600-B

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JVCケンウッドのポータブル電源7選。停電時にもキャンプにも!


リバー 2 プロの画像
リバー 2 プロの画像
リバー 2 プロの画像
リバー 2 プロの画像
リバー 2 プロの画像
リバー 2 プロのサムネイル画像
リバー 2 プロのサムネイル画像
リバー 2 プロのサムネイル画像
リバー 2 プロのサムネイル画像
リバー 2 プロのサムネイル画像

Ecoflow(エコフロー) リバー 2 プロ

長寿命で安全なリン酸鉄リチウムイオン電池が搭載したコンパクトなポータブル電源。バッテリー寿命は約3000回を実現。1週間に6回使用した場合、約10年間使用できる。スマホと連携させ、リモートでモニタリングと管理ができる。

大容量と高出力と低価格を兼備した一台。高消費電力家電向けのX-Boostモードは神機能だ。

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Ecoflow(エコフロー)/リバー 2 プロ

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ENERBOX01-SP エナーボックス [防沫タイプ]の画像

LACITA(ラチタ) ENERBOX01-SP エナーボックス [防沫タイプ]

容量444Whバッテリー&400W出力を備えた防沫IP44対応モデル。約5kgの軽量設計でハンドル付きだから片手でも持ちやすい。USBやシガー出力も搭載し、雨や夜露のシーンでも安心して使用可能だ。

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LACITA(ラチタ)/ENERBOX01-SP エナーボックス [防沫タイプ]

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LACITAのポータブル電源の評判は?おすすめ3選とソーラーパネルを紹介

【1000~1500Wh】高出力家電向け&災害時にも安心

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格容量

BLUETTI(ブルーティ)

AORA 100 V2

¥139,8001024Wh

BLUETTI(ブルーティ)

AC180T

¥198,0001433Wh

Jackery(ジャクリ)

ポータブル電源 1000 New

¥119,8001070Wh

Jackery(ジャクリ)

ポータブル電源 1000 Plus

¥168,0001264Wh

Anker×Snow Peak(アンカー×スノーピーク)

Portable Power Station 1000

¥119,9001056Wh

Anker(アンカー)

Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Station

¥99,9901024Wh

EcoFlow(エコフロー)

DELTA 3 Plus

¥149,6001024Wh

JVC KENWOOD(JVCケンウッド)

BN-RF1100

¥198,0001,152Wh

LACITA(ラチタ)

ENERBOX1300

¥189,8001254Wh
AORA 100 V2の画像

BLUETTI(ブルーティ) AORA 100 V2

高出力のパワフルモデルながら、持ち運びやすい軽量ボディーを実現。キャンプや車中泊はもちろん、日常生活に馴染みやすいカラーリングも魅力。

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BLUETTI(ブルーティ)/AORA 100 V2

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AC180Tの画像

BLUETTI(ブルーティ) AC180T

1800Wの高出力でほとんどの家電に対応。予備のバッテリーパックがあれば、いざというとき心強い。

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BLUETTI(ブルーティ)/AC180T


ポータブル電源 1000 Newの画像

Jackery(ジャクリ) ポータブル電源 1000 New

大容量高出力モデルでありながらも10.8kgという軽さを実現。最短60分でフル充電。

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Jackery(ジャクリ)/ポータブル電源 1000 New

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ポータブル電源 1000 Plusの画像

Jackery(ジャクリ) ポータブル電源 1000 Plus

容量1264Whのバッテリーは、約4000回の充放電に対応。2000Wの高出力のため、ほぼすべての家電を動かせ、アウトドアや停電時にも安心。

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Jackery(ジャクリ)/ポータブル電源 1000 Plus

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Portable Power Station 1000の画像

Anker×Snow Peak(アンカー×スノーピーク) Portable Power Station 1000

家電の90%以上を動かせる1500Wの出力をコンパクトボディーに凝縮した、Snow Peakとのコラボモデル。キャンプ場でも映えるアースカラーで、デザイン性にも優れた一台。超急速充電モード搭載。

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Anker×Snow Peak(アンカー×スノーピーク)/Portable Power Station 1000


Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Stationの画像

Anker(アンカー) Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Station

1000Wh超の大容量ながら、軽量・コンパクト化を実現。短時間でのフル急速充電、10年使える耐久性など、オールラウンダーな機能性が魅力。キャンプや車中泊はもちろん、日常使いでも活躍する。

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Anker(アンカー)/Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Station

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DELTA 3 Plusの画像

EcoFlow(エコフロー) DELTA 3 Plus

1024Whの大容量バッテリーは最大4000サイクル対応で、約10年使える高耐久仕様。最短56分で満充電でき、1500Wの高出力で99%の家電をカバー。出力600W未満の動作時に30dBの超静音動作も魅力だ。

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EcoFlow(エコフロー)/DELTA 3 Plus

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BN-RF1100の画像

JVC KENWOOD(JVCケンウッド) BN-RF1100

まるでデザイン家電のようなボディーは、リビングにも映える。高出力モデルのため、電子レンジやドライヤー、冷蔵庫まで問題なく使える。

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JVC KENWOOD(JVCケンウッド)/BN-RF1100

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ENERBOX1300の画像

LACITA(ラチタ) ENERBOX1300

容量1254Wh、定格出力1300Wのパワフルさで、ドライヤーや電子レンジ、冷蔵庫など高出力家電に対応。日常生活からキャンプ、停電時などで活躍してくれる。安全性に優れたリン酸鉄リチウムバッテリーを採用。

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LACITA(ラチタ)/ENERBOX1300

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LACITAのポータブル電源の評判は?おすすめ3選とソーラーパネルを紹介

【2000Wh~】蓄電池として日常でも大活躍

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格容量

BLUETTI(ブルーティ)

AORA 200

¥238,0002073.6Wh

BLUETTI(ブルーティ)

AC200PL

¥272,8002304Wh

Jackery(ジャクリ)

3000 Pro

¥419,0003024Wh

Jackery(ジャクリ)

ポータブル電源 2000 New

¥209,8002042Wh

Anker(アンカー)

767 ポータブル パワーステーション 

¥199,9002048Wh

ELECOM(エレコム)

ポータブル電源 2500P

¥229,0002560Wh

EcoFlow(エコフロー)

DELTA Pro 3

¥539,0004000Wh
AORA 200の画像

BLUETTI(ブルーティ) AORA 200

最新の自動車グレードLFPセルを採用し、17年バッテリー寿命の超耐久性モデル。充放電サイクル6000回でも初期容量の80%が利用可能。

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BLUETTI(ブルーティ)/AORA 200


AC200PLの画像

BLUETTI(ブルーティ) AC200PL

3000回以上の充放電に耐える長寿命モデル。スマホアプリによる遠隔操作や設定も可能で、スマートに電力を管理できるのも魅力だ。

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BLUETTI(ブルーティ)/AC200PL

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3000 Proの画像

Jackery(ジャクリ) 3000 Pro

容量3024Wh、出力3000Wで、冷蔵庫や電気毛布、工具などほぼすべての家電に対応。静音充電モードを搭載し、−20度Cの環境でも動作する。

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Jackery(ジャクリ)/3000 Pro

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ポータブル電源 2000 Newの画像
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ポータブル電源 2000 Newのサムネイル画像
ポータブル電源 2000 Newのサムネイル画像

Jackery(ジャクリ) ポータブル電源 2000 New

2200Wの高出力でほぼすべての家電を使える。震度7の揺れにも耐える本体の堅固さも魅力。

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767 ポータブル パワーステーション の画像
767 ポータブル パワーステーション の画像
767 ポータブル パワーステーション の画像
767 ポータブル パワーステーション の画像
767 ポータブル パワーステーション のサムネイル画像
767 ポータブル パワーステーション のサムネイル画像
767 ポータブル パワーステーション のサムネイル画像
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Anker(アンカー) 767 ポータブル パワーステーション 

2,048Whの大容量ながら、約2時間でフル充電できるパワフルポータブル電源。キャスター付きなので、超大容量ながら持ち運びもラク。拡張バッテリーに対応。最大960W入力のソーラー並列充電もできる。

2048Whの超大容量と2000Wの高出力を実現しながら、GaN(窒化ガリウム)搭載で電力のロスを最小化&長寿命化。13ポート同時給電に対応している。

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ポータブル電源 2500Pの画像

ELECOM(エレコム) ポータブル電源 2500P

2560Whの大容量と最大2500W出力を備えた高性能ポータブル電源。急速充電や長寿命バッテリー、多彩な端子で日常、防災、アウトドアと幅広く使える。タイヤ&ハンドル付きで持ち運びもスムーズ。

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EcoFlow(エコフロー) DELTA Pro 3

停電でも安心の大容量。アプリで家全体の使用電力がわかるモニタリング機能付き。電気代の節約にも貢献する静音モデルだ。

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長持ちさせる方法も!ポータブル電源を上手に使うポイント

長く安全に使用したいポータブル電源。バッテリー充電のコツやメンテナンス方法なども確認しておこう。

(BE-PAL 特別編集 ポータブル電源アウトドア活用パーフェクトガイドより)

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バッテリーの充電のコツ

ポータブル電源の"充電しっぱなし"は過充電、逆に残量が少ないまま使い続けるのは過放電のもと。20%~80%での使用が長持ちにつながる。バッテリーには定期的な充放電が必要。長期間使用しない場合は、適度な間隔でバッテリーを充放電し、寿命を延ばそう。

また、防災目的などで、保管したままにすると、いざというときにフルパワーを享受することができない。適度に保管場所から出して、使うように心がけよう。

保管場所にも配慮

ポータブル電源の大敵は"極端な高温と低温"、加えて"高湿度"だ。炎天下のクルマのなかは要注意。冬の屋外の倉庫など、冷えすぎる場所もNGだ。湿気にも気をつけて、日々暮らす屋内などで保管するようにしよう。

クルマ旅でポータブル電源を持ち出す場合、気をつけたいのが車内の置き場所。太陽光で過度に熱くなる場所は避けよう。炎天下だと後方のラゲッジスペースの温度が上がることも。また、本体の上に重いものを置くのも避けよう。

日々のメンテナンス

電化製品なので、ホコリや汚れ、濡れには注意したい。とくにUSBやコンセントなどの入出力部分、ポータブル電源の通風口はきれいにしよう。防水防塵の製品でも同様だ。

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ポタ電の気になる疑問、解決します!長持ちさせる方法も解説

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BE-PAL.NET編集部

アウトドア月刊誌『BE-PAL』のウェブサイト。キャンプ上級者ライターや山岳ガイド、ショップスタッフ、釣りの専門家、自転車や車の専門ライターなど、さまざまなジャンルの達人が、ハウツーや商品のレビュー記事、行ってみたいアウトドアのスポット、おすすめのギアカタログなどを紹介。主にアウトドア初心者から中級者が読みたい!と思う記事を中心に配信しています。

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