Tevaならではの履き心地はそのままに、旬の「メリージェーン」デザインを取り入れた新モデル。アウトドアでも日常でも活躍してくれそうだ。
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アウトドアの履き心地を旬のスタイルに

1984年に誕生したTevaは、スポーツサンダルのパイオニアとして知られるアウトドアブランド。40年以上にわたり培ってきた履き心地や機能性を生かし、アウトドアだけでなく日常でも活躍するシューズを展開している。

ここからは、新作「Ampsole Gaila Mary Jane」の注目ポイントを3つ紹介しよう。
1、1日中快適な履き心地
Teva独自の「MAX-COMF」フットベッドを搭載。異なる硬さの素材とメモリーフォームインソールを組み合わせることで、足裏をやさしく支え、長時間歩いても快適な履き心地が続くという。
2、厚底なのに軽やか
軽量EVA素材のミッドソールを採用。ボリューム感のあるプラットフォームソールながら軽く、安定感のある歩きやすさとスタイルアップを両立する。
3、異素材ミックスでスポーティーに
メッシュ、スエード、シンセティック素材を組み合わせたアッパーを採用。ファッション性と機能性を兼ね備え、アウトドアから街歩きまで幅広く活躍するデザインに仕上げている。


価格:16,500円(税込)
サイズ:22.0cm〜25.0cm(サイズは1cm刻み)
カラー:BLACK/BLACK、HUMMUS
WEBページ
秋冬の足元選びがさらに楽しく
「Ampsole Gaila Mary Jane」に加え、人気モデル「Hurricane Daybreaker Slip On」にも秋冬の新色が登場する。
街歩きからアウトドアまで活躍するラインアップがさらに充実し、この秋冬の足元選びがますます楽しくなりそうだ。




