調理に使えるバーナーのおすすめ13選!SOTOやプリムスなど人気アウトドアブランドが集結 | バーナー・燃焼器具 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

バーナー・燃焼器具

2026.02.13

調理に使えるバーナーのおすすめ13選!SOTOやプリムスなど人気アウトドアブランドが集結

調理に使えるバーナーのおすすめ13選!SOTOやプリムスなど人気アウトドアブランドが集結
キャンプやアウトドアで料理をするときに必要になってくる「バーナー」。今回は、雑誌『BE-PAL』(2022年2月~2026年1月号)に掲載された特集や本サイトで紹介した「バーナー」に関連する記事を一本にまとめた。コンパクトで持ち運びが楽なシングルバーナー、しっかり料理したい人向けのツーバーナーを紹介しているので自分のスタイルに合う商品を見つけよう。

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全国人気アウトドアショップが選んだ!おすすめのシングルバーナー4選

ここでは全国のアウトドアショップにアンケートをとり人気だったシングルバーナーを厳選してご紹介する。商品に対するショップのコメントもあるので、選ぶ際の参考にしてもらいたい。

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格

SOTO(ソト)

レギュレーターストーブST-310

7,480円

SOTO(ソト)

レギュレーターストーブ レンジST-340

9,790円

PRIMUS (プリムス)

P-157 インテグストーブ

9,900円

Coleman(コールマン)

デュアルガスバーナーストーブ

12,980円

SOTO(ソト)/レギュレーターストーブST-310

レギュレーターストーブST-310 の画像
レギュレーターストーブST-310 の画像
レギュレーターストーブST-310 の画像
レギュレーターストーブST-310 の画像
レギュレーターストーブST-310 の画像
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レギュレーターストーブST-310 のサムネイル画像
レギュレーターストーブST-310 のサムネイル画像
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レギュレーターストーブST-310 のサムネイル画像
レギュレーターストーブST-310 のサムネイル画像

SOTO(ソト) レギュレーターストーブST-310 

新開発のマイクロレギュレーターを搭載し、連続使用によるドロップダウンの影響を受けにくいストーブ。生ガスの発生を抑え、外気温25℃~5℃の環境下でも常に一定の火力を発揮。外径130㎜の大きめなゴトクで安定した使用感が実感できる。


元祖マイクロレギュレーター搭載モデル。低温下でも火力が安定し、CB缶が使える経済性も相まって、発売以来人気を継続。専用テーブルがさらに人気を底上げ!

ソロキャンパー御用達のSOTOのストーブのなかでも、価格、ゴトクの安定性と総合的に優秀。(グリーンハウス利府店)

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SOTO(ソト)/レギュレーターストーブST-310 


SOTO(ソト)/レギュレーターストーブ レンジST-340

レギュレーターストーブ レンジST-340の画像
レギュレーターストーブ レンジST-340の画像
レギュレーターストーブ レンジST-340の画像
レギュレーターストーブ レンジST-340の画像
レギュレーターストーブ レンジST-340の画像
レギュレーターストーブ レンジST-340のサムネイル画像
レギュレーターストーブ レンジST-340のサムネイル画像
レギュレーターストーブ レンジST-340のサムネイル画像
レギュレーターストーブ レンジST-340のサムネイル画像
レギュレーターストーブ レンジST-340のサムネイル画像

SOTO(ソト) レギュレーターストーブ レンジST-340

ST-310より大きい直径66㎜の火口で大き目のクッカーでも加熱が可能。点火のアシスタントレバーを標準装備しているので、スムーズに点火操作ができる。朝晩などの低温時でもボンベの冷却に影響されることなく高出力を発揮してくれて、連続した調理にも強い。

ST-310の後継機として誕生。火口が直径66mmに大型化し、火力もアップ。直径110~190mmの調理器具と相性が良く、底面を広範囲でムラなく加熱できるのが魅力。

左ST-310 右ST-340

後継機との違いは火口の大きさと点火スイッチ。使用時や収納時サイズはほぼ変わらない。

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SOTO(ソト)/レギュレーターストーブ レンジST-340


PRIMUS (プリムス)/P-157 インテグストーブ

 P-157インテグストーブの画像
 P-157インテグストーブの画像
 P-157インテグストーブの画像
 P-157インテグストーブの画像
 P-157インテグストーブの画像
 P-157インテグストーブの画像
 P-157インテグストーブのサムネイル画像
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 P-157インテグストーブのサムネイル画像
 P-157インテグストーブのサムネイル画像
 P-157インテグストーブのサムネイル画像

PRIMUS (プリムス)   P-157インテグストーブ

ベストセラーモデルP-153を改良したバーナー。燃費改善され、お湯を沸かすスピードも速い。

24年に発売開始されたモデル。細かい火力調整ができるつまみや、レギュレーターを搭載。炎を内向きに出す設計で熱効率も向上。高出力なのに作動音がとても静か!

ごとくは折りたたんでコンパクトに収納できる。250 OD缶サイズ。

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PRIMUS (プリムス) / P-157インテグストーブ


Coleman(コールマン)/デュアルガスバーナーストーブ

デュアルガスバーナーストーブの画像

Coleman(コールマン) デュアルガスバーナーストーブ

●重量/約2.2kg ●出力/2,700kcal/h(470gSUPER缶使用時)

OD缶、CB缶が使用可能なストーブがコールマンから新登場。脚を広げてそのまま使ってもいいが、卓上バーナーとしても魅力。期待大!

【アンケートに協力してくれたアウトドアショップ17社】
APORITO、アルペンアウトドアーズ フラッグシップストア、石井スポーツ、WEST、Orange、CAMP DEPOT、GOOD OPEN AIRS myX、グリーンハウス、好日山荘、さかいやスポーツ、THE GATE、SWEN、秀岳荘、sotosotodays、ナムチェバザール、ヒマラヤ、WILD-1(五十音順)

撮影/山本 智

(BE-PAL 2026年1月号より)

▼参考記事

イワタニ「タフまる」強し! キャンプで超便利なバーナーランキング

アウトドアライターや編集部員がおすすめするキャンプの調理にかかせないバーナー6選

ここでは、アウトドアライターのホーボージュンさんやBE-PAL編集部員がおすすめする6つのバーナーをご紹介する。

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格

JETBOIL(ジェットボイル)

JETBOILスタッシュ

17,000円

PRIMUS(プリムス)

2243AWクラシックトレイルストーブ

9,350円

SOTO(ソト)

マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek SOD-331

11,000円

SOTO(ソト)

レギュレーターストーブ TriTrail

9,900円

Snow Peak(スノーピーク)

ギガパワーストーブ レクタ

14,300円

PRIMUS(プリムス)

P-157インテグストーブ

9,900円
著者画像

ホーボージュンさん

大海原から6000m峰まで世界中の大自然を旅する全天候型アウトドアライター。

JETBOIL(ジェットボイル)/JETBOILスタッシュ

JETBOILスタッシュ の画像
JETBOILスタッシュ の画像
JETBOILスタッシュ の画像
JETBOILスタッシュ の画像
JETBOILスタッシュ のサムネイル画像
JETBOILスタッシュ のサムネイル画像
JETBOILスタッシュ のサムネイル画像
JETBOILスタッシュ のサムネイル画像

JETBOIL(ジェットボイル) JETBOILスタッシュ 

コンパクトになったジェットボイルのバーナー。全てのパーツをクッカー本体内に収納して持ち運びができる超コンパクトなサイズ。最大径のフラックスリングを搭載し急速沸騰を実現。直径20cm、容量1.5Lまでのクッカーに使用できるので、汎用性も高い。

吸熱フィンを使った高効率ストーブで200gと軽い。バーナーとポット(鍋)が非一体式だからハンドリングが楽なのだ。フライパンや手持ちの鍋がそのまま使えるのも嬉しい。

●サイズ/Φ13×11.2cm(収納時) 
●重さ/200g
●出力/1,134kcal/h

このアルミ製のフラックスリングがバーナーの熱を余すところなく吸収する。

小型の150g缶ならオールインワン収納が可能。

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JETBOIL(ジェットボイル)/JETBOILスタッシュ 


PRIMUS(プリムス)/2243AWクラシックトレイルストーブ

2243AWクラシックトレイルストーブ の画像
2243AWクラシックトレイルストーブ の画像
2243AWクラシックトレイルストーブ の画像
2243AWクラシックトレイルストーブ のサムネイル画像
2243AWクラシックトレイルストーブ のサムネイル画像
2243AWクラシックトレイルストーブ のサムネイル画像

PRIMUS(プリムス) 2243AWクラシックトレイルストーブ 

老舗の定番モデルがうれしいリニューアル。プリムスの「2243」といえば長い歴史を持つ定番モデル。そのハンドルが大型化され、より安全に操作できるようになった。ゴトクのデザインもちょっと変わった。

プリムスの「2243」といえば長い歴史を持つ定番モデル。そのハンドルが大型化され、より安全に操作できるようになった。これは嬉しい。ゴトクのデザインもちょっと変わった。

●サイズ/10.7×8×10.7cm
●重さ/250g
●出力/3,300kcal/h

先代モデルはツマミが小さく炎の下に手を入れるのがちょっと怖かったが、大幅に改良された。

大きな火口と頑丈なゴトク。

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PRIMUS(プリムス)/2243AWクラシックトレイルストーブ 


SOTO(ソト)/マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek SOD-331

マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek SOD-331の画像
マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek SOD-331の画像
マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek SOD-331の画像
マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek SOD-331の画像
マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek SOD-331のサムネイル画像
マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek SOD-331のサムネイル画像
マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek SOD-331のサムネイル画像
マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek SOD-331のサムネイル画像

SOTO(ソト) マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek SOD-331

出動率ナンバー1!のコンパクトストーブ。分離型ならではの低重心と安定性、すり鉢ヘッドの耐風性、そして低温でも安定燃焼してくれる。電圧点火装置は備えていない。

分離型ならではの低重心と安定性、すり鉢ヘッドの耐風性、そして低温でも安定燃焼してくれるので、個人的に一番よく使っている製品だ。電圧点火装置は備えないが、まあ許す。

●サイズ/430×140×100mm(使用時・本体のみ)
●重さ/182g
●出力/3,000kcal/h

ゴトクは三脚を兼ねている。

すり鉢型バーナーは横風に強く、厳しい環境下でも活躍。

重心が低いので大鍋も安心して乗せられる。

撮影/中村文隆

(BE-PAL 2024年4月号より)

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SOTO(ソト)/マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek SOD-331

▼参考記事

個性際立つものばかり!アウトドアで必須のストーブ(バーナー)おすすめ9選


私がチェックしました!
編集 藤谷
家族とのキャンプ経験は豊富だが、現場での道具の扱いはほとんど夫任せ。というわけで、「初心者目線でチェックさせていただきました!」。

SOTO(ソト)/レギュレーターストーブ TriTrail

レギュレーターストーブ TriTrailの画像

SOTO(ソト) レギュレーターストーブ TriTrail

※画像右の商品です。 ●重量/約135g ●出力/2,200kcal/h

レギュレーター(ガス圧調整器)を搭載し、気温の変化に関わりなく安定した火力で使える。「馴染みのあるCB缶仕様なのが初心者にはうれしい!」

●重量/約135g
●出力/2,200kcal/h

従来モデルより約195g軽量化され、約42%コンパクトに。

OD缶と同等レベルのガス配合を実現したタフ缶も発売。

左:従来モデル
右:TriTrail

4脚ゴトクをチタン製3脚に。ヘッド部は耐風性に優れたすり鉢状に変更。


Snow Peak (スノーピーク)/ギガパワーストーブ レクタ

 ギガパワーストーブ レクタの画像
 ギガパワーストーブ レクタの画像
 ギガパワーストーブ レクタの画像
 ギガパワーストーブ レクタの画像
 ギガパワーストーブ レクタのサムネイル画像
 ギガパワーストーブ レクタのサムネイル画像
 ギガパワーストーブ レクタのサムネイル画像
 ギガパワーストーブ レクタのサムネイル画像

Snow Peak (スノーピーク)   ギガパワーストーブ レクタ

小型ながら広いH型のバーナーヘッドで広範囲を熱することができるストーブ。専用の鋳鉄製グリドル(別売)と組み合わせれば極上ステーキが焼ける!

「コレどうやって組み立てるの?」と、最初は戸惑ったものの、「四角くたためて収納性がいいのは気に入りました」。ホットサンドメーカーにも最適。

●重量/495g 
●出力/2,500kcal/h

器具栓と混合管がヘッドの中に収まって、スッキリと収納できる。

火力調節ツマミと自動点火装置の位置バランスが良くとても点火しやすい。


PRIMUS (プリムス)/P-157インテグストーブ

 P-157インテグストーブの画像
 P-157インテグストーブの画像
 P-157インテグストーブの画像
 P-157インテグストーブの画像
 P-157インテグストーブの画像
 P-157インテグストーブの画像
 P-157インテグストーブのサムネイル画像
 P-157インテグストーブのサムネイル画像
 P-157インテグストーブのサムネイル画像
 P-157インテグストーブのサムネイル画像
 P-157インテグストーブのサムネイル画像
 P-157インテグストーブのサムネイル画像

PRIMUS (プリムス)   P-157インテグストーブ

ベストセラーモデルP-153を改良したバーナー。燃費改善され、お湯を沸かすスピードも速い。

従来よりゴトク面を高めにすることで、最も温度が高い炎の外縁部が効率よく鍋底に当たるよう設計されている。レギュレーター内蔵モデル。

●重量/100g 
●出力/2,840kcal/h(IP-250T使用時)


ゴトクをたたむとこんなにコンパクト。ナイロンの収納袋も付いている。

撮影/森本真哉

(BE-PAL 2025年6月号より)

▼参考記事

ファミリーキャンプ好き編集部員がおすすめする最新ストーブ9選!使い勝手良く、機能も充実

安定感があり調理もはかどる!ツーバーナー3選

2つの火口を同時に使えて「同時調理」ができるツーバーナー。シングルバーナーと違って大きな鍋などを使用する際の安定感があることや風の影響を受けにくい設計がされていることがメリットである。ここでは、アウトドアライターのホーボージュンさんが実際に使った商品もレビューとともにご紹介する。

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格

Coleman (コールマン)

パワーハウス LP ツーバーナーストーブⅡ

16,940円

SOTO(ソト)

レギュレーター2バーナー GRID

29,700円

Sengoku Aladdin(センゴクアラジン)

ポータブル ガス カセットコンロ kama-do(ツーバーナー)

25,300円

Coleman (コールマン)/パワーハウス LP ツーバーナーストーブⅡ

 パワーハウス LP ツーバーナーストーブⅡの画像
 パワーハウス LP ツーバーナーストーブⅡの画像
 パワーハウス LP ツーバーナーストーブⅡの画像
 パワーハウス LP ツーバーナーストーブⅡの画像
 パワーハウス LP ツーバーナーストーブⅡのサムネイル画像
 パワーハウス LP ツーバーナーストーブⅡのサムネイル画像
 パワーハウス LP ツーバーナーストーブⅡのサムネイル画像
 パワーハウス LP ツーバーナーストーブⅡのサムネイル画像

Coleman (コールマン)   パワーハウス LP ツーバーナーストーブⅡ

厚さ7cmに収納できるスリムデザインが特徴的。折りたたみ式風防が付いた蓋は取りはずすこともでき、口径の大きな鍋をのせて調理もできる。専用OD(アウトドア)缶仕様。

厚さ7cmに収納できるスリムデザイン。フタと風防は取りはずせ、口径の大きな鍋を載せて調理もできる。

OD缶使用モデル。

撮影/山本智

(BE-PAL 2022年2月号より)

▼参考記事

3位はSOTO、2位コールマン、1位は…?今いちばん売れてるツーバーナーは、これです!


SOTO(ソト)/レギュレーター2バーナー GRID

レギュレーター2バーナー GRIDの画像

SOTO(ソト) レギュレーター2バーナー GRID

※画像中央の商品です。 ●重量/2.24kg ●出力/2,800kcal/h

私がチェックしました!
編集 藤谷

家族とのキャンプ経験は豊富だが、現場での道具の扱いはほとんど夫任せ。というわけで、「初心者目線でチェックさせていただきました!」。

火口径を45mm(開発当初)から66mmにして、より広範囲を均等に加熱できるように改良されたモデル。風防も付いているので風の影響も受けにくい。

●重量/2.24kg
●出力/2,800kcal/h×2

撮影/森本真哉 

(BE-PAL 2025年6月号より)

▼参考記事

ファミリーキャンプ好き編集部員がおすすめする最新ストーブ9選!使い勝手良く、機能も充実


Sengoku Aladdin(センゴクアラジン) ポータブル ガス カセットコンロ kama-do(ツーバーナー)

ポータブル ガス カセットコンロ kama-do(ツーバーナー)の画像

Sengoku Aladdin(センゴクアラジン) ポータブル ガス カセットコンロ kama-do(ツーバーナー)

●重量/約5.6kg ●出力/バーナー右:2,500kcal/h バーナー左:1,800kcal/h

耐荷重が20kgと安定性に優れていることから、アウトドアで使う機会の多いダッチオーブンや重たい鉄板も安心して使用可能。料理の幅がぐっと広がり、アウトドアでの食事の楽しみも増える。

厚手の鉄板を置いても安定感があるので安心して使える。

『Sengoku Aladdin ポータブル ガス カセットコンロ kama-do』には「シングルバーナー」と「ツーバーナー」の2型がある。2つのコンロの炎径が大小異なる「ツーバーナー」ではドンと鉄板を置いて豪快な料理を作ったり、2つのフライパンでメイン料理と付け合せを作ったりと、アウトドアでの食事シーンが一層充実したものになる。

一度に2種類の調理ができると調理が楽しい。

カラーはレッド、イエロー、グリーン、サンドベージュの4色展開。

▼参考記事

キャンプでも家でも使える!ほっこりフォルムのカセットコンロとランタンスピーカー

著者画像

BE-PAL.NET編集部

アウトドア月刊誌『BE-PAL』のウェブサイト。キャンプ上級者ライターや山岳ガイド、ショップスタッフ、釣りの専門家、自転車や車の専門ライターなど、さまざまなジャンルの達人が、ハウツーや商品のレビュー記事、行ってみたいアウトドアのスポット、おすすめのギアカタログなどを紹介。主にアウトドア初心者から中級者が読みたい!と思う記事を中心に配信しています。

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