モンベルのおすすめウェア17選|高性能で人気な鉄板アイテムをまるっと紹介! | アウトドアウェア 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

アウトドアウェア

2026.01.16

モンベルのおすすめウェア17選|高性能で人気な鉄板アイテムをまるっと紹介!

モンベルのおすすめウェア17選|高性能で人気な鉄板アイテムをまるっと紹介!
日本発の人気アウトドアブランド・モンベルのウェアは、機能性に優れたモデルが勢揃い。本記事では、そんなモンベルのおすすめウェアをBE-PAL.NETがセレクト!

アウトドア情報誌『BE-PAL』(2023年11月号~2025年8月号まで)やBE-PAL.NETに掲載されたアイテムから、定番のレインウェアやシェルジャケット、秋冬におすすめのダウンウェア、暑い時期に活躍する機能性ウェアなどを紹介する。アウトドアライターによるレビューも必見だ。
Text

人気アウトドアブランド「モンベル(mont-bell)」が人気の理由

日本発のアウトドアブランド「モンベル(mont-bell)」。そのヒストリーと人気の理由をおさらいしておこう。

(BE-PAL 2024年2月号より)

世界にその名を轟かせる日本生まれの総合アウトドアメーカー

1975年、辰野勇氏は28歳にしてモンベルを設立。"Function is Beauty(R)"(機能美)と"Light&Fast(R)"(軽量と迅速。製品が軽量であればそれだけ迅速に行動でき、天候悪化や危険なエリアを早く抜けることができる)をコンセプトに商品開発を行なっている。

ラインナップはウェアから登山靴、テント、寝袋、カヤックまで。ここまで幅広く展開しているブランドは世界でも稀だ。数多いアイテムの中、最初のヒット商品は多雨多湿で寒暖差が激しい日本の気候に合った寝袋とレインウェアだった。このふたつは、今も同社の顔といえる存在で、充実のラインナップを誇る。

国内直営店は125店舗(2024年時点)。商品を販売するだけでなく、使い方や遊び方、宿泊から保険まで幅広くサポートしてくれるのも魅力。近年は地方との関係を深め、アウトドアを通じた地域活性化に取り組み、地方自治体や企業、教育機関などと包括連携協定を締結することで、地域の魅力発信、自然体験やエコツーリズムの促進など、多方面で提案している。秋田県にかほ市や長野県佐久穂町に新店舗を、鳥取県大山町にはアウトドアアクティビティーのベースとなるキャンプ場も新規オープン。

▼参考記事

日本のアウトドアブランドは名品揃いだ!躍進する9ブランドの歴史と人気の理由を紐解いてみた【G~O編】

アウトドアからタウンまで!モンベルのレインウェア・シェルジャケット10選

モンベルの大定番レインウェアやシェルジャケット、焚き火キャンプにおすすめの難燃素材ウェアまで、モンベルの高性能ウェアを厳選した。アウトドアはもちろん、普段使いにも活躍するモデルばかりだ。

(BE-PAL 2023年11月号、2024年7月号、2024年8月号、2024年10月号、2025年1月号、2025年7月号、2025年3月号より)

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格

mont-bell(モンベル)

ストームクルーザー ジャケット

¥22,000

mont-bell(モンベル)

スーパー ドライテック レイン ジャケット Men’s

¥18,040

mont-bell(モンベル)

スーパー ドライテック ピークシェル ジャケット

¥19,360

mont-bell(モンベル)

テンペスト ジャケット Men’s

¥35,200

mont-bell(モンベル)

パックラップ レインジャケット

¥16,500

mont-bell(モンベル)

バーサライト ジャケット Men’s

¥24,000

mont-bell(モンベル)

EXライトウインド ジャケット Men’s

¥9,680

mont-bell(モンベル)

U.L.ストレッチ ウインドパーカ Men’s

¥10,450

mont-bell(モンベル)

クール パーカ Men’s

¥7,500

mont-bell(モンベル)

フエゴ パーカ Men’s

¥17,600

mont-bell (モンベル)   ストームクルーザー ジャケット

モンベルのフラッグシップレインウェア「ストームクルーザー」が第10世代に進化。これまでのデザインを踏襲しながらも、素材を自社開発の「スーパードライテック」に変更。ストームクルーザー史上最も高い透湿性を実現した。

1976年に発明された防水透湿素材「ゴアテックス・ファブリクス」は登場と同時に世界中に旋風を巻き起こした。その魔法の素材を使った日本初のレインウェアが「モンベル・ストームクルーザー」。

新モデルでは、独自開発の「スーパー ドライテック」を採用。環境に悪影響を及ぼすPFAS(有機フッ素化合物)を含まない防水透湿性メンブレンで、耐水圧5万mm以上、透湿性4万g/㎡という高性能を備え、汗の蒸れも効率よく逃がしてくれる。

表地は30Dリップストップナイロン。光沢がなく、適度なハリ感があるため、雨の日以外でも着回しやすい。裏地は保水しにくい高密度ニットで、さらりとした着心地だ。

撮影/奥田高文

▼関連記事

mont-bell (モンベル) / ストームクルーザー ジャケット

▼参考記事

世界中に旋風を巻き起こしたモンベルのレインウェア「ストームクルーザー」が、この春激的に進化!


mont-bell (モンベル)  スーパー ドライテック レイン ジャケット Men's

独自のスーパードライテックは高い透湿性で内部の蒸れを大幅軽減。3レイヤーながら軽量で、機能、軽さ、コスパの3拍子がそろう。裏地に高密度ニット採用でさらっと快適な着心地が◎だ。

高い透湿性を持つモンベル独自の防水透湿性素材スーパー ドライテックRを使用した軽量モデル。衣類にこもりがちな蒸気や湿気を効率よく外側に逃がすので、蒸れにくく快適だ。表裏ともに保水しにくい素材を使用している。

撮影/三浦孝明

▼関連記事

mont-bell (モンベル)/ スーパー ドライテック レイン ジャケット Men's

▼参考記事

雨の日も楽しくなる!最新レインウェアのおすすめエントリーモデル&アウトドア傘14選


mont-bell(モンベル)  スーパー ドライテック ピークシェル ジャケット

独自の防水透湿性素材であるスーパー ドライテックを使用したジャケットは、3レイヤーで高い透湿性を誇りながら超軽量。行動中の汗を効率良く外に逃がす。登山でも十分な耐水圧を備えている。

高透湿な新素材を使用したレインウエア。衣類にこもりがちな蒸気を効率よく外側に逃がし、ウエア内を快適に保つ。裏地には保水しにくい高密度ニットを使用し、さらっとした着心地を実現。フラップが不要で高い防水性を持つアクアテクトジッパーを採用するなど徹底した軽量化を図っている。

撮影/三浦孝明

▼関連記事

mont-bell(モンベル)/ スーパー ドライテック ピークシェル ジャケット

▼参考記事

常に携帯したい超軽量レインウェア&日常使いしやすいレインコート・レインポンチョ11選


mont-bell(モンベル) テンペスト ジャケット Men’s

いまやレインウェアはPFASフリーが当たり前。新世代のゴアテックスで環境に配慮しながらも、十分な防水透湿性を維持し重量247gを実現。ピットジップ付きで胸ポケットも使いやすい。

撮影/中村文隆

▼参考記事

素材やパーツ類も進化著しい!2025年にヒットしそうなレインウェア予測ランキング


mont-bell(モンベル) パックラップ レインジャケット

背面のマチを広げることで、バッグを背負ったまま上から着られるウェア。約20Lのバックパックなら対応でき、日帰り登山などに最適だ。

小川 迪裕

『ロウホウ』代表

アウトドア&ファッションメディアの編集者、ライター、コンテンツディレクター。雑誌、WEBメディアの編集と執筆に加え、ブランドのホームページやブックレットの製作も行なう。愛車はトヨタ・ランドクルーザープラド(通称・95プラド)。愛犬のジャック・ラッセル・テリアとともに、家族で北海道を旅するのが今の夢。

急な天候変化でもバッグを守れる手軽なレインジャケット。

マチは両サイドへ開く形になっており、片手で楽に開ける。慣れれば着用したままで開閉できるので、急に雨が降ってもこれなら楽ちんだ。 マチを閉じた状態でも違和感なく使えるのが同商品の魅力。ベルクロで固定するとスッキリした状態になり、バッグを背負わなくても着られる。

image
26Lのデイバッグを背負った状態。

実際に、バッグを背負った上からパックラップ レインジャケットを着てみた。背負っていない状態だと、前面の裾と背面と裾とで長さが異なることがわかる。

後ろが長い理由は、バッグを背負って着た際に、前面と背面の袖丈が同じになるため。つまり、背負っても後ろがつんつるてんにならない設計なのだ。これから登山していても、街中で使っていても見た目がダサくなりにくい。

耐水圧は20,000mm以上と非常に高い数値を持った、モンベルの独自素材「ドライテック」を使用。これとやわらかいもう1枚の生地を貼り合わせて2レイヤーに仕上げている。外から雨を防ぎ、内側の蒸れを放出する点で運動時には活躍する。

ファスナーにはアクアテクトジッパーを採用。留め具の上に止水性のある生地を被せ、水が中に入らない機能を備える。ある程度強い雨が降っても、中へ侵入をしっかり防いでくれる。

また、裾にはドローコードは内蔵されており、縛ることで下から入る風を防いでくれる。特に、バッグを背負っていない状態では裾がひらひらしやすくなるため、ここを縛れば揺めきを防げるのも嬉しい。

▼参考記事

急な雨からバッグを守る!モンベル新作「パックラップ レインジャケット」が手放せなくなる


mont-bell(モンベル) バーサライト ジャケット Men’s

同社のラインナップの中でも最軽量を誇るレインウェア。表地は7デニールと極薄&超軽量ながら引き裂き強度に優れ、耐久性も確保する。

撮影/中村文隆

▼参考記事

モンベルのレインウェアは軽くて快適だ!環境負荷の低減にも積極的に取り組み中


mont-bell (モンベル)   EXライトウインド ジャケット Men's

500円硬貨(7g)7枚より軽い、とんでもなく超軽量なモデル。素材は7デニールという超極薄な「バリスティック エアライト®」で、身頃裏にあるポケットに収納すると、まさに手のひらサイズ! とことん軽量化されているが、脇の下にはムレを逃がすベンチレーターを装備している。

超軽量・極薄の7デニール バリスティック エアライトR素材を使用し、防風性と透湿性を両立。風を遮断しながら熱気を逃がし、激しい運動時でもドライな着心地を保つ。タイトなシルエットで風によるばたつきを抑え、反射テープや換気口で夜間の視認性や蒸れの排出にも配慮。ポケッタブル仕様でコンパクトに収納可能。トレッキングやランニングなどで活躍する一着。

撮影/永易量行

▼関連記事

mont-bell (モンベル) / EXライトウインド ジャケット Men's

▼参考記事

秋のアクティビティで絶対に役立つ!高性能な防風シェルジャケット13選


mont-bell (モンベル)   U.L.ストレッチ ウインドパーカ Men's

素材は、ストレッチ性を持つ15デニールという極薄のナイロン・リップストップ地「バリスティック エアライト」。軽くてコンパクトながら強度にも優れ、サラッとした肌触りの素材だ。フードには調節用ベルクロストラップが付き、ポケット内のコードを引くと裾のフィット調節ができる。

ストレッチ性を備えた超軽量ウインドシェルパーカ。生地表面にははっ水加工を施し、裾はリードインコード・システムで調整可能。バリスティック エアライトR素材は、極細高強度糸を使用し、軽量かつ薄型ながら高い耐久性を誇る。透湿性やストレッチ性にも優れ、さまざまなシーンで活躍する。コンパクトに収納できるポケッタブル仕様で携行にも便利だ。

撮影/永易量行

▼関連記事

mont-bell (モンベル) / U.L.ストレッチ ウインドパーカ Men's

▼参考記事

秋のアクティビティで絶対に役立つ!高性能な防風シェルジャケット13選


mont-bell(モンベル) クール パーカ Men’s

紫外線遮へい率90%以上という高いUVカット効果で、日焼けを気にせずアウトドアアクティビティーを楽しめる快適ウェア。通気性が高く、着心地も良い。

生地には撥水加工が施され、濡れても水分を保持しにくい。水辺のアウトドアでも活躍。

撮影/三浦孝明

▼参考記事

避暑キャンプを助ける最新納涼ギア17選!キーワードは光と風だ~


mont-bell(モンベル) フエゴ パーカ Men’s

焚き火を満喫できる難燃素材ウェア。フロントのほか、背面にも大型ポケットを装備。防寒着の上からでも着られるように、ゆったりしたシルエットが採用されている。

難燃性ビニロンとコットンを組み合わせた独自開発の素材「フレアテクト」。着用者が接炎しても熱溶解せず炭化するため、皮膚に融着しにくくガス(煙)の発生もごく微量。

撮影/永易量行

▼参考記事

モンベルの焚き火ウェアは高機能の難燃素材!安心してキャンプにGOできる5アイテム

冬におすすめのダウンジャケット・化繊中綿ジャケット3選

冬にぴったりな超軽量ダウンジャケット、水濡れに強い化繊中綿ジャケットを紹介。持っていて間違いなしの実力派人気モデルだ。

(BE-PAL 2024年11月号より)

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格

mont-bell(モンベル)

プラズマ1000 アルパインダウン パーカ Men’s

¥41,800

mont-bell(モンベル)

イグニスダウン パーカ Men’s

¥39,600

mont-bell(モンベル)

EXライト サーマラップ パーカ Men’s

¥17,050

mont-bell(モンベル) プラズマ1000 アルパインダウン パーカ Men’s

7デニールの超軽量&極薄シェル素材に1000FPのダウンをたっぷり封入。大きく膨らんだダウンがデッドエアをたくさん蓄え、熱を逃がさない。236gという軽さながら驚くべき保温性を発揮する。

縫い目を減らして放熱を防ぐキルティングパターン。


mont-bell(モンベル) イグニスダウン パーカ Men’s

最高品質の1000FPダウンを、ゴアテックスのウィンドストッパーファブリクスで包んだ一着。高い防風性と防水透湿性を備え、常にダウンはドライな状態。どんな環境でも暖かさをキープする。(写真左)

放熱が少ない独自のキルティングパターン。

ハーネス着用時に便利な胸ポケットを搭載する。

撮影/植野製作所(スタジオ)

▼参考記事

悩んだら…人気モデルでしょ!冬を前に手に入れたいメンズのダウンジャケット定番11選


mont-bell(モンベル) EXライト サーマラップ パーカ Men’s

よく伸びて動きやすい独自の化繊綿を使用したウェア。

ポケットには目立たないコンシールファスナーを使用。

フードにはベルクロを備え、ぴったりフィットできる。

撮影/植野製作所(スタジオ)

▼参考記事

肌寒い時季におすすめの化繊中綿アウター6選!ダウンより水濡れに強いぞ~

モンベルの機能抜群なフリースウェアおすすめ2選

寒い季節のアウター、または中間着として人気なのがフリースジャケット。ナイロンの裏地付きで防風性のあるアウターフリースのほか、重ね着したときでも動きやすい唯一無二の半袖タイプも必見だ。

(BE-PAL 2024年12月号より)

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格

mont-bell(モンベル)

クリマプラス シーリング ジャケット Men’s 

¥13,200

mont-bell(モンベル)

クリマプラス200 T

¥9,000

mont-bell(モンベル) クリマプラス シーリング ジャケット Men’s 

厚手フリースにナイロン地をライニングしたアウター仕様。シャツの上から着るときも滑りが良く、重ね着しやすい。袖と背中の裏地は斜めに使われることで自然な伸縮性があり、つっぱり感も少ない。

まるで羊毛のようなモコモコ感で抜群の保温性を備えたフリース素材。裏地があるから防風性も◎。これ一着で防寒対策ができるので、しっかりアウターとして活躍できる。ポケットは左胸と腰にジッパー付きで計3か所。ジッパーが顎に当たらない仕様になっているのもうれしい。

▼関連記事

mont-bell(モンベル)/クリマプラス シーリング ジャケット Men’s 


mont-bell(モンベル) クリマプラス200 T

ユニークな半袖のフリースで、シェルと重ね着したときでも腕が動かしやすく、アクティブに動きまわるシチュエーションに最適。暑すぎず寒すぎないため、着こなしがしやすいモデルだ。色はブラックとアイボリーの2色。

重ね着したときでも動きやすい唯一無二の半袖タイプのジャケット。保温性のいい中厚手のフリース素材を使用しているので温かさは抜群。半袖なので、重ね着したときにも動きやすく便利。肩を冷やさず温度調節できる点も〇。ユニークだが使い勝手がいい防寒アイテムとして重宝しそうな一着だ。

撮影/永易量行

▼関連記事

mont-bell(モンベル)/クリマプラス200 T

▼参考記事

ザ・ノース・フェイス、ミレーほか、ぬっくぬく&機能抜群のフリースジャケット20選

暑い季節にもモンベル!夏に最適なおすすめシャツ2選

吸汗速乾素材のシャツは、汗を吸い上げて乾くときの気化熱で体表を冷やしてくれる。暑い季節に活躍する超軽量なウェアもチェックしよう。

(BE-PAL 2023年9月号、2025年8月号より)

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
価格

mont-bell(モンベル)

クール ショートスリーブ ジップシャツ Men’s

¥5,000

mont-bell(モンベル)

クールライト ショートスリーブ ジップシャツ Men’s

¥4,900

mont-bell(モンベル) クール ショートスリーブ ジップシャツ Men’s

肌の汗や水濡れを素早く吸水・拡散する裏面と、通気性に優れた表面の二層構造ポリエステル素材。紫外線遮蔽率は90%以上で、消臭機能を併せ持つ。

撮影/永易量行

▼参考記事

パンツ、シューズ、Tシャツ…濡れてもへっちゃらな、水遊びにおすすめウェアリング36選


mont-bell(モンベル) クールライト ショートスリーブ ジップシャツ Men’s

超薄手の「ウィックロン クール(ポリエステル)」素材で、ジップトップなのに100gを切る超軽量性が大きな魅力。通気、吸水速乾性にも優れているので、真夏のトレッキングやトレランに最適だ。UV CUT 90%以上。

撮影/永易量行

▼参考記事

まだまだ暑い今の時期に最適! アウトドア派のための吸汗速乾素材シャツ25選

BE-PAL.NET編集部

アウトドア月刊誌『BE-PAL』のウェブサイト。キャンプ上級者ライターや山岳ガイド、ショップスタッフ、釣りの専門家、自転車や車の専門ライターなど、さまざまなジャンルの達人が、ハウツーや商品のレビュー記事、行ってみたいアウトドアのスポット、おすすめのギアカタログなどを紹介。主にアウトドア初心者から中級者が読みたい!と思う記事を中心に配信しています。

あわせて読みたい

【モンベルのおすすめジャケット8選】軽量・高機能・高コスパなアウターが集合!

【モンベルのおすすめジャケット8選】軽量・高機能・高コスパなアウターが集合!

モンベルのゴアテックスジャケット&パンツ8選!素材の特徴も解説

モンベルのゴアテックスジャケット&パンツ8選!素材の特徴も解説

モンベルのおすすめアイテム25選|アウター・ギア・小物まで注目&定番品を紹介!

モンベルのおすすめアイテム25選|アウター・ギア・小物まで注目&定番品を紹介!

モンベルの焚き火ウェアは高機能の難燃素材!安心してキャンプにGOできる5アイテム

モンベルの焚き火ウェアは高機能の難燃素材!安心してキャンプにGOできる5アイテム

NEW ARTICLES

『 アウトドアウェア 』新着編集部記事

narifuriとのコラボでKELTY初の“Bike & Hike”コレクションが誕生。サイクリング×アウトドアの新たなスタイルとは?

2026.03.01

パタゴニア「ナノ・パフ」の実力!プリマロフトでぬれても暖かい理由

2026.02.26

この春はウェアから対策! 花粉の付着を防ぐカジュアルな春アウターが登場

2026.02.23

女性のための登山パンツ! コロンビアの「Yamagenic Pants」は街にもなじむスタイルが魅力

2026.02.22

【2026年新作】ユニクロの「着るUV」がファミキャンにぴったり!紫外線対策は3月から始めよう

2026.02.20

アークテリクスのおすすめ人気ジャケット5選!選び方も徹底解説

2026.02.19

【2026年春夏】パタゴニアの新作9選!素材と機能にこだわった快適アイテムをチェック

2026.02.19

ワークマンのイナレムを徹底比較!シーン別のおすすめと選び方を解説

2026.02.18

本当に暖かいダウンはどれ?人気アウトドアブランドのおすすめモデル20選

2026.02.17