アウトドアスタイルに合わせて選びたいホンダの「新型FREED」「WR-V」「VEZEL」注目モデル!【PR】 | クルマ 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

PR

クルマ

2024.08.08

アウトドアスタイルに合わせて選びたいホンダの「新型FREED」「WR-V」「VEZEL」注目モデル!【PR】

提供/本田技研工業

6月28日に発売されたばかりの新型「FREED」(3代目)を、心待ちにしていたビーパルスタッフがいる。自身も2代目FREEDを所有する、三浦孝明カメラマンだ。

FREEDは都会の狭い道&駐車スペースでも取り回しが良く、荷物も積めて遊びにも使えるから、アウトドアファミリーにとって”ちょうどいい”存在なのだ。

そんな三浦カメラマンが注目しているのが「FREED e:HEV CROSSTAR」。タフなルックスもさることながら、ハイブリッドシステムで低振動かつ静粛性がとても高い。すなわち、乗っていても疲れにくいから、長旅でも悪路でも安心して移動できる。加えて、モーターで静かに発進し、高速域ではエンジンで効率良く走るなど、シチュエーションに応じたモードを自動で切り替えてくれるのもうれしいポイントだ。

運転支援も進化した。先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を全モデルに標準装備(機能の一部はオプション)。キャンプの行き帰りなどの渋滞時に便利な自動追従やレーンアシスト機能は、ドライバーの負荷を軽減してくれる。

キャンパーにとって”道具がきちんと積める”ことも、大切なこと。3列目シートを無しにしてその分荷物を~という人は「CROSSTAR」一択だ。

コンパクトSUVで選ぶなら「WR-V」、「VEZEL」もアリ。スタイリッシュで精悍なデザインを持つこの2台、サイズ感が近いのも特徴だ。「WR-V」はガソリン車、2WD(FF)のみの仕様で、おすすめのモデルは最上位の「Z+」。17インチアルミホイール、LEDフォグランプほか、内外装ともに上質なパーツが採用されている。荷室容量は458リットルとファミリーキャンパーにとって十分なサイズ。また、先進の安全運転支援機能を搭載しながら、最上位グレードで250万円を切るプライスは、非常にお買い得だ。

一方の「VEZEL」で注目したいのが「VEZEL e:HEV X HuNTパッケージ」。内外観のデザインが、よりアウトドア志向のスタイルになり、ルーフレールも標準で備えるこのモデル。”都市も自然もアクティブに楽しめる”コンセプトに抜かりはない。ハイブリッドだから燃費も良好。前述の「FREED e:HEV CROSSTAR」同様に、3つの走行モードを自動で切り替えて、高効率な走りをアシストする。もちろん、こちらも先進の安全運転支援機能を搭載しているから安心だ。

「ミニバンもいいけど、SUVも気になるな」。三浦カメラマンの悩みは尽きない。

ファミキャンにぴったりなアウトドアモデル「FREED e:HEV CROSSTAR」

ホンダ/ FREED e:HEV CROSSTAR(FF・5人乗り)¥3,162,500 ~
●ボディーサイズ:全長4,310×全幅1,720×全高1,755mm
●車両重量:1,480kg ●最低地上高:135mm
●最小回転半径:5.2m ●WLTC燃費:25.5km/L

フィールドに映えるアウトドア志向なデザインが魅力。ブラックとカーキの2トーンカラーが精悍な印象を与える。

広々とした車内空間!

5人乗りモデル。足元広々、後席を倒せばフラットに。車中泊もできちゃう。

キャンプ道具がたくさん積める

大容量の荷室。ユーティリティーボードで仕切られた下部エリアが便利。すぐに使うペグやハンマーをしまいたい。

フィールドにも映える「WR-V Z+」

ホンダ/ WR-V Z+(FF・5人乗り)¥2,489,300 ~
●ボディーサイズ:全長4,325×全幅1,790×全高1,650mm
●車両重量:1,230kg ●最低地上高:195mm
●最小回転半径:5.2m ●WLTC燃費:16.2km/L

広々とした視界、高いドライビングポジション、力強い走りは、アウトドアにバッチリ!

余裕がある後席

足元が広々とした後席。コンソールボックス裏にエアコンの吹き出し口もあり、全席で快適に過ごせる。

スタイリッシュな内装

上質感ある内装。本革巻ステアリング、セレクトレバーを採用。シートはプライムスムース×ファブリック。

アウトドア好きには「VEZEL e:HEV X HuNTパッケージ」がオススメ!

ホンダ/ VEZEL e:HEV X HuNTパッケージ(AWD・5人乗り)¥3,218,600 ~
●ボディーサイズ:全長4,340×全幅1,790×全高1,580mm
●車両重量:1,430kg ●最低地上高:170mm
●最小回転半径:5.3m ●WLTC燃費:21.5km/L

オフロードでもぐいぐいと進み、力強い走りは運転していて楽しくなる。

後席を倒すとフラットに

オプションの純正アクセサリー、防水タイプのラゲッジトレーとシートバックトレーを導入した状態。

HuNTパッケージはルーフレールを備える※ラックは別売り。

フロントグリルも精悍なルックスに!

お問い合わせ先:お客様相談せンター 0120-112010
本田技研工業株式会社
 

NEW ARTICLES

『 クルマ 』新着編集部記事

軽自動車でも快適な車中泊ができる!ぴったりの「車中泊マット」を探そう!

2026.05.26

ピストン西沢が新しくなった「マツダ CX-5」に乗ってきたぞ! 価格、乗り味、新機能をチェック!

2026.05.24

4年間のキャンピングカー旅で感じた「長期車中泊旅に向いていない人」の6つの特徴!憧れだけでは難しいかも?

2026.05.23

【エクストレイルの大本命】タフギア仕様「ロック クリーク」ならアウトドア気分爆アガリだ!

2026.05.23

スバルの電動SUV「トレイルシーカー」が一年を通じてアウトドアで快適なワケ

2026.05.22

四角い小型トレーラー「ラズール300ジャパン」はけん引免許不要! コテージ感覚で過ごせるのだ

2026.05.20

ピストン西沢、新型【エルグランド】を試乗。アップデートしたデザイン、広さ、乗り心地をレビュー!

2026.05.18

軽キャンピングカー「JINKU」はポップアップルーフがないぶん高い断熱性能と買いやすい価格を実現!

2026.05.14

なんとお値段200万円代後半から!軽キャンピングカー「サンライト」は広いベッド+標準装備のDC車載クーラーで快眠をサポート

2026.05.12