WILD THINGS (ワイルドシングス) / FIRE BOX | 道具・ギア 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
WILD THINGS (ワイルドシングス) / FIRE BOX
WILD THINGS (ワイルドシングス) / FIRE BOX

ステンレス素材でシンプルなデザインの焚き火台。

WILD THINGS (ワイルドシングス) / FIRE BOX

火床には空気孔が設けられている。十分な酸素が供給される構造に。

WILD THINGS (ワイルドシングス) / FIRE BOX

ロックをはずしてボックス状にすれば、一般的な40㎝前後の薪を収納することができる。

WILD THINGS (ワイルドシングス) / FIRE BOX

WILD THINGS (ワイルドシングス) / FIRE BOX

焚き火に必要不可欠な薪を運ぶコンテナとしても活躍する新発想の焚き火台。焚き火ユニットをセットして両サイドをロックすれば、アッという間に焚き火台に変身! ゴトクが付いているので簡単な調理も楽しめる。

WILD THINGS (ワイルドシングス) / FIRE BOX の詳細

焚き火台としてもコンテナとしても使えて利便性抜群。ボックスの形状で薪を運べばスタイリッシュかつ、車内を汚すこともない。家でも薪を保管したりギアを収納したりと、キャンプ以外の場所でも、さまざまな使い方ができる。もちろん焚き火台としての機能性も◎!

仕様スペック

商品名 FIRE BOX
ブランド名 WILD THINGS (ワイルドシングス)
サイズ W32×D59/48×H34cm
収納サイズ W27.7×D50.5/48×H24.3cm
重量 約6kg
素材 SUS 430 HAIRLINE
カラー ステンレスシルバー ヘアライン仕上げ

問い合わせ先

ニューテックジャパン045(315)4551

WILD THINGS (ワイルドシングス) / FIRE BOX の関連記事

キャンプの醍醐味なのに…うまくいかない!焚き火でおこるピンチをプロが解決

使って分かった賢い焚き火台9選!ソロ向けの小型タイプから メッシュタイプまで

直火とはどういう意味?キャンパーが知っておくべき焚き火に関するマナー

「焚き火台・火おこし道具」一覧

MORE

RELATED ARTICLES

関連記事

NEW ARTICLES

『 道具・ギア 』新着編集部記事

NEMO(ニーモ)/テンサー™ オールシーズン

2026.05.01

Naturehike(ネイチャーハイク)/R6.5 エアマット

2026.05.01

一度はいたら手放せない!アウトドアで役立つメンズワークパンツ8選

2026.05.01

設営の救世主になる?小さくてもパワフルなマイクロエアポンプ「VOLLYC NANO PUMP」に注目!

2026.05.01

ISUKA(イスカ)/ウルトラライトNEO

2026.05.01

【2026年】ダイソーのバーベキュー用品おすすめベスト10!ライターが使って検証してみた

2026.04.30

ogawa(オガワ)/システムタープレクタ

2026.04.30

1964年東京五輪の宿舎を当時の面影そのままに再活用 「ドトール パークカフェ YOYOGI」がオープン

2026.04.30

保温も保冷もできない。それでも僕が30年以上手放せない相棒「ナルゲンボトル」

2026.04.30