『沈したら 何故だか全員 カメラマン』[読者投稿記事] | 海・川・カヌー 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

海・川・カヌー

2020.10.18

『沈したら 何故だか全員 カメラマン』[読者投稿記事]

『沈したら 何故だか全員 カメラマン』[読者投稿記事]

仲間とのカヌーでの川下り。とても楽しいですが、大きな瀬では誰かが時々『沈』します。
レスキューに行くのかと思えば、全員がカメラを出してシャッターチャンスを狙います。初めてツアーに参加した人はビックリしますが、本当に危ない時はもちろん真っ先に助けに行きますよ。



※こちらの記事は過去の読者投稿によるものです。

テナガエビ太郎さん

大阪府和泉市在住。
月2回ペースでキャンプをしています。
1月から5月までは和歌山 徳島 高知の清流でカヌーキャンプ。6月の鮎解禁と同時に川から琵琶湖中心に。
夏のカヌーをしない時は川で避暑キャンプ。秋から年末まで川のカヌーキャンプに戻ります。

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