今回は、厚切り牛タンやステーキ、カルビなどバーベキューでおすすめのお肉と、より美味しく味わうためのレシピをご紹介します。
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ロピアでバーベキュー用の肉を調達!
家族や友人、仲間などと楽しむバーベキュー。その主役といえば、やっぱりお肉です。
美味しいお肉を堪能することが、バーベキューの成功の要素といっても過言ではなく、どんなものが良いのか迷ってしまいます。
元精肉店のルーツを持つスーパーマーケット、ロピアなら、高品質でボリュームのあるお肉を調達できます。
今回はロピアで見つけたら入手したいバーベキュー向けのお肉と、おすすめの焼き方、レシピをご紹介します。
ロピアのバーベキュー用の肉ならコレを買う!
生牛タン焼肉用

まずおすすめしたいのが生牛タンです。毎日のように食べないけど「たまには良いよね」と食べたくなる、バーベキューという特別なイベントにはピッタリのお肉です。
ロピアの牛タンは厚みがあり、食べ応え抜群。サッと炙る程度に焼き、レモン汁と塩でシンプルにいただくのが一番美味しい食べ方です。
極プレミアムアンガス牛肩ロースステーキ
赤身の旨味を存分に味わえるのがアンガス牛のステーキ肉です。
厚切りなので豪快に網焼きにするのがおすすめ。表面を強火でカリッと焼き固め、中は少しレアに仕上げると、溢れ出す肉汁を堪能できます。
国産黒毛和牛 みなもと牛ランプステーキ用

ロピアのオリジナルブランド「みなもと牛」のランプステーキです。
赤身と脂身のバランスが良く、とても柔らかいのがポイントです。焼きすぎに注意しながらミディアムレアで焼き、わさび醤油や岩塩などのお塩で食べるのがおすすめです。
延国産牛バラカルビ焼肉用 青森県産
バーベキューの定番として外せないのがカルビです。青森県産の良質な牛バラ肉は、網の上で脂を落としながら香ばしく焼き上げ、焼肉のタレをたっぷりつけて白ご飯と一緒に食べるのが最高です。
国産牛焼肉用(適霜肉)
適度な霜降りで目が釘付けになってしまうのが、国産牛の焼肉用です。
柔らかく口の中でとろけるような食感が楽しめ、サッと焼いておろしポン酢などであっさりといただくのもおすすめです。
サムギョプサル(バラ)

豚バラ肉のブロックを厚切りにしたサムギョプサル。厚切りならではの歯応えと存在感が目を引きます。
焼き方はカリカリになるまでじっくりと焼き、余分な脂を落とします。
サンチュやエゴマの葉などで巻き、キムチやコチュジャンと一緒に食べるのが、定番でありおすすめです。
豚とんとろ焼肉用

独特のサクサクとした食感がクセになる豚とんとろ。脂が多い部位なので、網の端の方でじっくりと火を通すのがポイント。
調味料を足しすぎず塩コショウでシンプルに味付けし、レモンを絞ってさっぱりといただいたり、わさび醤油で食べるのが筆者のおすすめです。
国産焼鳥

ロピアは牛肉や豚肉だけでなく、鶏肉も充実しています。
冷凍であらかじめ串に刺さっている焼鳥のセットは、バーベキューの手間を省いてくれる便利アイテムです。炭火でじっくりと焼き上げ、タレや塩で楽しみましょう。
ロピアの肉でバーベキューアレンジレシピ
ステーキのおろしポン酢

濃厚な味付けがバーベキューの定番ですが、子どもから大人まで楽しめるさっぱりな味付けも欲しいもの。
大根おろしにポン酢を加え、小ねぎと大葉を加えれば、ステーキ肉がさっぱり仕様に。
大根おろしは冷凍などでも入手でき、加工品を活用すれば手早く美味しく作れる、おすすめレシピです。
豚とんとろのネギ塩

カリッと焼いた豚とんとろを、玉ねぎと塩・レモン汁・ごま油を加えたタレでいただきます。
濃厚なタレに飽きたら、さっぱりして香りのあるネギ塩タレで味変してみましょう。
サムギョプサルの混ぜご飯

細かく切ったサンチュ肉を焼き、ご飯に少量の顆粒鶏だし、小ねぎを加えた混ぜご飯です。
ご飯でそのまま食べるも良し、おにぎりにして手に取りやすくするのもおすすめです。
絶対盛り上がる!ロピアの肉でバーベキュー!
ロピアのお肉は、品質、ボリュームなど、バーベキューに最適なものが揃っています。
シンプルな味付けで食べても十分美味しいですが、焼き方や味付けを工夫すれば最後まで飽きることなく楽しめます。
ロピアの肉、ぜひバーベキューで食べてみてください。




