アウトドアには水筒を持って行こう。おすすめの商品を9個紹介 | ドリンクボトル 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
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    ドリンクボトル

    2024.06.10

    アウトドアには水筒を持って行こう。おすすめの商品を9個紹介

    アウトドアの機会が多いと「水筒を持って行く方が便利!」と思った人は多いのではないでしょうか。この機会に、子どもにも水筒を持たせたいと考えている人もいるでしょう。アウトドア用の水筒の選び方やおすすめの商品を9個紹介します。

    アウトドアには水筒を持って行こう

    スタンレーの水筒

    関連記事:1万2000mから落としても割れない!STANLEY「クラシック真空ボトル2QT」は生涯保証付きの一生モノ

    アウトドアにおいて、水分補給は大切です。アウトドアをよく行なう人が水筒を持参する必要性や、おすすめのポイントを解説します。

    飲み物代の節約やゴミ削減につながる

    移動中やアクティビティ中は、水分補給をしたくても近くに自動販売機やコンビニエンスストアがないケースもあるでしょう。あらかじめ好きなドリンクを水筒に入れておくことで、いつでも水分補給ができることは、水筒を持って行くことの大きなメリットです。

    また、毎回缶やペットボトルの飲料を買うよりも金銭的に節約ができます。飲み物は1本100円程度で買えますが、積み重なると大きな出費です。お茶やコーヒー、スポーツドリンクなどは浄水器の水でも作れるので、マイボトルを使えば節約になるでしょう。

    さらに、キャンパーなら環境への配慮も欠かせません。マイボトルを持参すれば、キャンプのときにゴミが少なくなるので、処理が楽です。これは、ペットボトルや缶のゴミを減らすことにもつながるので、エコにもなり一石二鳥といえます。

    アウトドア用の水筒の種類

    コーヒーにお湯を注ぐ

    関連記事:冬の日帰り登山にはこのボトル!モンベル「アルパインサーモボトル」はコスパ最強で保温性バツグン

    アウトドア用の水筒には、素材によって3つの種類に分けられます。それぞれの特徴や長所を紹介するので、水筒選びの参考にしましょう。

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    素材ごとの特徴とメリット・デメリット

    ステンレス製

    ステンレス素材でできた水筒は、保温や保冷、耐久性に優れています。水筒以外にも、保冷力をうたったグラスやタンブラーが販売されているのを目にしたことがある人も多いのではないでしょうか。

    長時間ずっと、冷たいもしくは温かいドリンクが飲めることが、ステンレス製の大きなメリットです。

    また、耐久性も高いため、誤って落としても簡単には壊れません。アウトドアシーンでは重宝する特徴といえます。ただし、本体が重くなる傾向にあるので、持ち運びのしやすさは他の素材の方が優っているでしょう。

    プラスチック製

    プラスチック製の水筒は軽量なため、持ち運びに便利です。炭酸飲料以外なら、基本的にどのような飲み物も入れられることも便利なポイントです。透明で中身が見えるものなど、おしゃれなデザインのものが多く販売されています。

    ただし、保温や保冷機能はないので、冷たく保ちたい場合は氷を入れる・保冷剤と一緒に運ぶなどしなければなりません。また、プラスチックは比較的早めに経年劣化しやすいので、長く使いたい場合はステンレス製のものを選ぶと良いでしょう。

    シリコン製

    シリコン性の水筒はコンパクトに折りたため、収納や持ち運びがしやすい素材です。柔らかいので、落としても壊れにくいこともメリットです。保冷力はステンレスの方が高いものの、本体ごと冷凍できるモデルもあるので、工夫次第で長時間の保冷もできるでしょう。

    ただし、素材によっては長時間ずっと、日光などにさらされると溶けて有害物質を発するものもあります。購入時には信頼のあるグレードや認証があるものを選びましょう。

    信頼のある機関としては、LFGBやSGS・FDAなどが挙げられます。

    アウトドア用の水筒の選び方

    屋外でのランチ

    関連記事:目指したのは「風呂敷」の便利さ!フラットに広げて使うこともできる超機能的トートバッグ

    アウトドア用の水筒にはいくつか種類がありますが、それ以外にも注目すべきポイントがあります。アウトドア用の水筒を選ぶときのポイントを3つ解説します。

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    水筒を選ぶ3つのポイント

    用途に合った素材を選ぶ

    保冷や保温したいかどうか、どのような飲み物を入れるかによって選ぶものが変わります。大まかに、保冷したいならステンレス、スポーツドリンクを入れたいならプラスチック、持ち運びや使い勝手を重視するならシリコンがおすすめです。

    ステンレスはアルコールの匂いがうつりにくいので、お酒を飲みたいときにも適しています。また、二重構造となっているものなら、通常よりも高い保冷・保温力を発揮します。ただし、中には保冷専用のものもあるので、注意しましょう。

    また、プラスチック製の水筒は、常温になっても良い飲み物を入れるのに向いています。シリコンの水筒の中には、袋状の構造になっており、コンパクトに折りたためるものがあるので、荷物をあまり多くしたくないソロキャンプや比較的ハードなハイキングなどにおすすめです。

    飲み口の大きさやふたのタイプで選ぶ

    ふたには回して開けるタイプやコップになっているタイプ、ワンタッチで開くタイプがあります。ふたを回すスクリュータイプは構造がシンプルで、直飲みがしやすくなっています。

    ふたがコップにもなるタイプは、コーヒーやスープなど温かいものを飲むときにおすすめです。コップと直飲みの両方ができるモデルもあります。

    また、ワンタッチタイプは手が塞がっているときや、スポーツ中に便利です。飲み口が大きい方が粉末を入れやすく、かつ素早く水分補給ができます。小さい子どもにはストローで飲むタイプもおすすめです。

    保温・保冷性をはじめ機能性で選ぶ

    登山やキャンプをするなら、保冷・保温性はほしいところです。熱湯を入れられるタイプなら、カップ麺やコーヒーを作ることもできます。持ち手や取っ手、滑り止めがついているものなら、持ち運びが楽だったり、手元が不安定な状態でも使いやすかったりするでしょう。

    ドリンクを入れるとどうしても重量が重くなるので、本体自体の重量も大切です。大容量の水筒は飲み物のストックには困りませんが、飲むときは重たくて不便に感じてしまうでしょう。

    用途や入れるドリンクに応じて、複数の水筒を持参するのもひとつの手段です。

    機能性に優れたおすすめのアウトドア用水筒

    水筒でお湯を注ぐ

    関連記事:冬の日帰り登山にはこのボトル!モンベル「アルパインサーモボトル」はコスパ最強で保温性バツグン

    保冷や保温などの便利な機能が搭載されたアウトドア用水筒を3つ紹介します。使い勝手を重視する人におすすめです。

    ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
    価格容量重量

    サーモス

    【山専用】ステンレスボトル

    ¥6,050~7,150500~900ml280~390g

    スタンレー

    クラシック真空ボトル 1.0L

    ¥6,9301.0l800g

    キャプテンスタッグ

    HDカラビナボトル500

    ¥3,608500ml約295 g

    サーモス「【山専用】ステンレスボトル」

    登山のために開発された、ステンレス製の水筒です。高い保温力を誇り、6時間後でも約78度でキープが可能です。ふたはスクリュー式で、滑り止めがついているので回しやすくなっています。また、ふたはコップにもなるので、温かい飲み物にも向いています。

    本体とふた(コップ)には滑り止めがついており、グローブをつけたままでも持ちやすいでしょう。サイズは3種類で、750mlタイプはカバーをつけた状態で重量約360gの軽量設計です。

    ステンレス製なので耐久力は高いですが、傷が気になる人は別売りの専用ポーチを購入するのもおすすめです。

    サーモス 【山専用】ステンレスボトル

    容量:500~900ml 重量:280~390g サイズ:7×7×23.5~8×8×30cm 口径:3.6cm 保温効力:77~80度C以上(6時間) 保冷効力:10度C以下(6時間)

    スタンレー「クラシック真空ボトル 1.0L」

    持ち手付きのステンレス製の水筒です。持ち手があることにより、転倒したときに転がるのを防げます。容量は1.0lとアウトドアにはちょうど良いサイズでしょう。保温効力は6時間にわたり83度C以上、保冷効力は5度C以下と高スペックです。

    ふたはコップも兼ねており、注ぎ口も大きいので、使い勝手も抜群です。本体の重量が800gであるため、水をいっぱいに入れたときは2kg近くになってしまう点が少々気になるかもしれません。

    スタンレー クラシック真空ボトル 1.0L

    容量:1.0l 重量:800g サイズ:幅94×高さ358×本体底直径93mm 材質:本体/ステンレス、栓/ポリプロピレン、フタ/ステンレス(外側)・ポリプロピレン(内側)、ハンドル/ポリプロピレン・ステンレス・熱可塑性エラストマー、パッキン/シリコーン 保温力目安:83度C以上(6時間) 保冷力目安:5度C以下(6時間)

    キャプテンスタッグ「HDカラビナボトル500」

    バッグに引っかけやすい、カラビナ機能がついた水筒です。素材はステンレスで、容量は500mlです。二重真空構造で、保温と保冷の両方ができます。保温力は6時間で64度C以上、保冷力は6時間で11度C以下です。

    飲み口が大きく、家庭用製氷機の氷が入れられます。自分の好みに合わせて選べます。小ぶりなサイズですが、その分スペースを取らず、2本目の水筒としても活躍するでしょう。

    キャプテンスタッグ HDカラビナボトル500

    実容量:500ml サイズ:約外径75×高さ250mm 材質:内びん/ステンレス鋼、胴部/ステンレス鋼(アクリル樹脂塗装)、口金/ステンレス鋼、ふた栓/ポリプロピレン、ラバーグリップ/シリコーンゴム、パッキン/シリコーンゴム 保温効力:48度C以上(12時間)・64度C以上(6時間)、保冷効力:11度C以下(6時間)

    見た目がおしゃれなアウトドア用水筒

    2種類の水筒

    関連記事:保温性抜群、断熱ボトルの「ハイドロフラスク」に新シリーズが登場

    せっかくなら水筒もおしゃれなものにしたいと思っている人に向けて、デザイン性が高いアウトドア用水筒を3つ紹介します。おしゃれながらも、性能が高いものがあるので、要注目です。

    ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
    価格容量重量

    スノーピーク

    ステンレス真空ボトルタイプT350

    ¥8,844350ml約215g

    ナルゲン

    広口1.0L Tritan

    ¥2,6401.1l約180g

    シグ

    メリディアン 0.5L

    ¥6,270500ml285g

    スノーピーク「ステンレス真空ボトルタイプT350」

    ふたの下がくぼんでいる、鼓型のおしゃれな水筒です。くぼみがあることで、持ちやすくなっています。ステンレス製の二重真空構造で保温・保冷ができます。保温力は6時間で66度C以上、保冷力は6時間で8度Cと機能面もバッチリです。

    容量は350mlと控えめですが、その分バッグにも忍ばせやすく、普段使いでも活躍します。アウトドアに持って行くなら、他の水筒と2本、3本持ちがおすすめです。カラーも4色あり、いずれも高級感のあるデザインです。

    スノーピーク ステンレス真空ボトルタイプT350

    容量:350ml サイズ:155mm×Φ84mm 重量:ボトル本体178g、キャップ37g 保温効力・保温効力:66度C以上(6時間)・保冷効力:8度C以下(6時間)※外気20度Cで試験実施。

    ナルゲン「広口1.0L Tritan」

    登山やスポーツシーンで活躍する、プラスチック製の水筒です。パッキンはなくとも、ふたがしっかりとかみ合うことで水もれを防いでいます。飽和ポリエステル樹脂を使うことで、飲み物にプラスチックの匂いを移しません。重量180gの軽量設計ながら、容量は1.1lと多い点も、アウトドアに向いているといえます。

    プラスチック製のため、保冷や保温性はないものの、耐熱耐冷温度は100度C~-20度Cで、あらゆるドリンクを入れられます。カラーバリエーションやデザインが豊富なのも、おすすめできるポイントです。ふたはスクリュー式ですが、キャップとループが一体化していることで、失くさないようになっています。

    ナルゲン 広口1.0L Tritan

    容量:1.1l(満水容量) 重量:約180g サイズ:約直径93×高さ215mm 耐熱温度:本体/100度C、キャップ/120度C、ループ部/110度C 耐冷温度:本体/-20度C、キャップ・ループ部/0度C

    シグ「メリディアン 0.5L」

    プラスチック不使用で、キャップはなんと竹とステンレスの組み合わせ!広口タイプに比べて飲み物を注ぎ入れにくいと感じるかもしれませんが、ほかにはない美しい瓶形デザインは大きな魅力といえます。本体は真空断熱の内壁に銅メッキを施した、独自の断熱構造になっています。

    シグ メリディアン 0.5L

    容量:500ml 重量:285g サイズ:最大直径7.3×高さ25.9cm 満水4時間後:73.0度C 半量6時間後:67.5度C

    ▼参考記事

    保温・保冷に優れたおすすめのボトル&タンブラー21選!保温力テスト結果付き

    子どもにおすすめのアウトドア用水筒

    キャンプではしゃぐ子ども

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    学校に持って行ったり、スポーツの練習や試合に持って行ったりなど、アウトドア用水筒は子どもにもおすすめです。子どもにおすすめのアウトドア用水筒を3つ紹介します。

    ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
    価格容量重量

    サーモス

    真空断熱2ウェイボトル

    ¥4,180~4,950600ml~1.0l400~500g

    キントー

    プレイタンブラー 300ml

    ¥3,520300 ml約200g

    ハイドロフラスク

    20 oz Wide Mouth KIDS

    ¥5,500591ml382g

    サーモス「真空断熱2ウェイボトル」

    ワンタッチ式、コップの2Wayで使える水筒です。キャップを付け替えることで、スポーツ用の冷たいドリンクと、温かいドリンクを入れるときとの使い分けができます。保温力は6時間で72度C以上、保冷力は6時間で9度C以下です。容量は0.6〜1.0lまでのモデルが販売されており、子どものスポーツにはちょうど良いでしょう。

    また、ショルダーポーチもついているので、持ち運びもしやすくなっています。さらに。手洗いもできるので、お手入れも楽です。カラーバリエーションも豊富なので、子どもの好みに合わせて選んであげましょう。

    サーモス 真空断熱2ウェイボトル

    容量:600ml~1.0l 重量:400~500g サイズ(約):中せん使用時/幅8.0×奥行9.5×高さ21.5~幅8.5×奥行10.0×高さ28.5cm、キャップユニット使用時/幅8.0×奥行8.5×高さ21.5~幅8.5×奥行8.5×高さ28.5cm※ポーチ含まず 保温効力(6時間)/72~76度C以上(保温は中せん使用時のみ可) 保冷効力(6時間):8~9度C以下

    キントー「プレイタンブラー」

    子どもでも飲みやすい、ストロータイプの水筒です。ストローを外すこともできます。また、開口部が大きく、粉末や氷を入れやすい点も魅力的です。

    ステンレスの二重構造にすることで、7度C以下を6時間キープする高い保冷性を実現しています。

    ふたにはハンドルがついており、子どもが持ちやすい設計です。容量は0.35Lと小ぶりですが、コンパクトで、子どもにも持たせやすいでしょう。

    アウトドアだけでなく、公園で遊ぶときなど普段使いでも活躍します。カラーバリエーションが豊富なのも、おすすめできるポイントです。

    キントー プレイタンブラー 300ml

    容量:300ml 重量:約200g サイズ:φ69×H161×W95mm 保冷:7度C以下(6時間)

    ハイドロフラスク「20oz ワイドマウスキッズ」

    鮮やかなカラーでかわいい水筒です。ストローを入れても取り外しても使えます。ステンレス製で、真空断熱構造になっており、保温性や保冷性は問題がありません。保冷力は24時間続きます。

    スポーツ飲料も入れることができますが、成分が付着しないよう洗浄することが大切です。子どもが使う場合は落下が心配ですが、表面には特殊なパウダー加工を施すことで、ぬれた手でつかんでも滑りにくくなっています。

    ハイドロフラスク 20 oz Wide Mouth KIDS

    容量:591ml 重量:382g サイズ:幅77×高さ236mm 口径:58mm 保冷:最大24時間 保温:最大6時間

    まとめ

    アウトドアに水筒を持っていけば、近くにコンビニエンスストアや自動販売機がなくとも、いつでも好きなドリンクを飲むことができます。マイボトルの習慣をつけることで、飲料代の節約にもなるでしょう。また、キャンプやアウトドのときにゴミが発生しないので、片付けも楽で環境にも優しくできます。

    アウトドア用の水筒にはいくつか種類があり、それぞれ長所や短所があります。自分の用途に合わせて、向いているものを選ぶことがポイントです。アウトドアで使用するなら、保温や保冷力はあった方が良いでしょう。

    学校やクラブ活動など、子どもも水筒を使う場面もあります。この機会に、自分や子どもに水筒を購入してみてはいかがでしょうか。子どもにおすすめの水筒も紹介したので、参考にしてください。

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