著者画像

湯本貴和さん

京都大学名誉教授

1959年徳島県生まれ。日本モンキーセンター所長、きょうと生物多様性センター長、京都大学名誉教授。理学博士。植物生態学を基礎に植物と動物の関係性を綿密に調査。アフリカ、東南アジア、南米の熱帯雨林を中心に探検調査は数知れず。総合地球環境学研究所教授、京都大学霊長類研究所教授・所長を務める。京大退官後も旅を続け、調査を続け、食への飽くなき追求を続けている。著書に『熱帯雨林』(岩波新書)、編著に『食卓から地球環境がみえる〜食と農の持続可能性』(昭和堂)などがある。日本初の“食と環境”を考える教育機関「日本フードスタディーズカレッジ 」の学長も務める。

湯本貴和

岐阜県関市の「鵜の家 足立」に逗留。「小瀬の鵜飼」と天然アユ料理を堪能!

岐阜県関市の「鵜の家 足立」に逗留。「小瀬の鵜飼」と天然アユ料理を堪能!

2026.09.05 釣り

長い歴史を持つアユの漁法「鵜飼」。宇治川と木曽川では女性の鵜匠が活躍中

長い歴史を持つアユの漁法「鵜飼」。宇治川と木曽川では女性の鵜匠が活躍中

2026.08.29 釣り

アユと日本人の深いつながり。さまざまな伝統漁法が残る「清流・長良川の鮎」が世界農業遺産に認定

アユと日本人の深いつながり。さまざまな伝統漁法が残る「清流・長良川の鮎」が世界農業遺産に認定

2026.08.22 釣り

今も残る貴重な「ボラ」の郷土料理と刺身を食べに行った!

今も残る貴重な「ボラ」の郷土料理と刺身を食べに行った!

2026.01.28 日本の旅

かつて日本中で獲られ、食されていたボラ。各地に残る漁法からボラを“食べる”歴史をひもとく

かつて日本中で獲られ、食されていたボラ。各地に残る漁法からボラを“食べる”歴史をひもとく

2026.01.14 日本の旅

1
全5件、1〜5件を表示中