※情報は掲載時のものとなります。最新情報は各施設のHPなどでご確認ください。
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ピザ窯で盛り上がる『KA-MA-DOキャンプグラウンド』
2022年7月に誕生した手作りキャンプ場。本格的なピザ窯があり、ピザ作りも楽しめる。
(BE-PAL 2025年12月号より)

メール:kamadocanp0701@gmail.com
営業:通年
予約:2か月前の1日より
テントサイト:32
その他の宿泊施設:0棟
ネット予約可能
温水洗浄便座あり
温水が出る
器具による焚き火OK
ペットOK
利用可能なキャリア:DOCOMO au SoftBank
テントサイトは1区画が約12m×12mと広々。地面には瓦チップが敷かれ、水はけ良好。テントに汚れが付着しづらいのも嬉しい。設備は温水の使える炊事場、温水洗浄便座付きトイレ、シャワーと十分。
東北自動車道・西那須野塩原ICより3分と都心からもアクセスしやすい。周辺には牧場や温泉なども多く、観光拠点としてもGOOD。

ドッグランもあるので、犬連れキャンパーも過ごしやすい。敷地内にはドーム型のピザ窯も設置してあり、予約制で利用が可能だ。

ピザ窯は事前予約のこと。薪3束付きで5,500円~。
▼参考記事
SLが走る姿を見られるサイトも『ワラサンキャンプサイト』
旅行会社のスタッフが、チェンソーや重機でヒノキの林を整備して完成させた手作りのキャンプ場。テントサイトは林間で、間隔が5m以上あるため、プライベート感がある。車の乗り入れも可能だ。
(BE-PAL 2025年11月号より)

営業:通年(不定休)
予約:3か月前の1日より
テントサイト:13
その他の宿泊施設:0棟
ネット予約可能
温水洗浄便座あり
温水が出る
器具による焚き火OK
ペットOK
利用可能なキャリア:DOCOMO au SoftBank

設備は温水の使える炊事場、温水洗浄便座付きトイレと、必要十分。

西側200m先を真岡鐵道が通っていて「SLもおか」運行日には蒸気機関車が走る姿を見られる。焚き火や星を楽しめるように照明は控えめなので、暗くなる前にチェックインしよう。
▼参考記事
ソロキャン専用キャンプ場『トレイルビレッジ那須』
広葉樹を中心とした6,000坪の広大な林間に21サイトという、贅沢なレイアウトのソロキャン専用キャンプ場。
(BE-PAL 2026年2月号より)

営業:3月11日~1月10日(2026年)
予約:3か月前の1日より
テントサイト:21(実質12)
その他の宿泊施設:6棟
ネット予約可能
温水洗浄便座あり
温水が出る
器具による焚き火OK
ペットOK
コテージなどの宿泊棟あり
Wi-Fi利用可能
利用可能なキャリア:docomo au SoftBank
チェックインが午前9時、チェックアウトが午後3時なので長時間滞在できるのも嬉しい。ただ、そうなると使用するサイトがダブる可能性があるため、実際は、予約は12組限定となっている(贅沢の極み!)。
樹木で遮られているのもあるが、隣を気にせずボッチ時間を楽しめる。ソロスタイルであればデュオやグループでの利用も可能だ。

寒さが心配な人は冷暖房完備のバンガローもおすすめだ。設備は温水の出る炊事棟、温水洗浄便座付きトイレ、シャワーと充実。

▼参考記事
鎌倉山からの眺望が楽しめる『鷲の巣キャンプ場』
清流・那珂川の渓谷美を見下ろすことができるキャンプ場だ。
(BE-PAL 2024年5月号より)

那珂川を見下ろす山の高台にあるキャンプ場。清流・那珂川の流域でとくに渓谷美が随一とされる、鎌倉山からの眺望が場内から楽しめる。また、秋から冬にかけて雲海が出現することもあり、それもまた絶景だ。

▼参考記事
道の駅に併設『道の駅きつれがわキャンプ場』
美肌の湯として知られる喜連川温泉まで徒歩1分!道の駅に併設されたキャンプ場だ。
(BE-PAL 2025年1月号より)

営業:通年(週末のみ)
予約:2か月前の1日より
テントサイト:10
その他の宿泊施設:
モデル料金:4,800円〜
野菜の直売所やパン工房、ラーメン店や餃子店などが人気の「道の駅 きつれがわ」に併設。目の前に川が流れる広々としたテントサイトはフリーサイトで、1区画は8m×8mほど。
車は横付けできないが、荷物の搬入出時に限り乗り入れができる。設備はトイレ&水場とシンプルだが、徒歩1分の道の駅内には美肌の湯として知られる喜連川温泉がある。内湯、露天風呂、サウナ、水風呂と充実の内容。サイト隣の水辺公園には子供が楽しめる遊具も設置されているので、ファミリーでの利用にもおすすめだ。

遊具は子供に大人気。夏は水遊びも楽しめる。

温泉は10:00~21:30(最終受付21:00)。大人700円、子供500円。

道の駅には地元の新鮮野菜が並ぶ。食事処も充実。
▼参考記事
地産地消のカフェが楽しめる『NASU SATOYAMA FIELD』
緑に包まれた静かな森の中のキャンプ場。手ぶらプランやロッジもあり、ビギナーも安心!
(BE-PAL 2024年12月号より)

営業:通年
予約:3か月前の1日より
テントサイト:15
その他の宿泊施設:3棟
モデル料金:4,280円〜(大人2名+子供2名で1泊する際の目安)
森の中にある閉業した蕎麦店と企業の元保養所を引き継いで整備し、キャンプ場&カフェとして運営をスタート。テントサイトは緑濃い森に囲まれたロケーションで、車両乗り入れOKの区画サイトが12区画、車両乗り入れ不可のフリーサイトが3組分となっている。手ぶらキャンプも可能なのでビギナーも安心だ。ロッジは3棟あるが、グループ向き、カップル向き、ファミリー向けなど、それぞれ広さや設備が異なっている。
また、受付のあるショップ棟ではキャンプギアなども販売。場内には子供たちに大人気のツリーハウス、オプションとしてプライベートで2時間制の風呂とサウナが体験できる浴場棟もある。設備は炊事場、トイレ、シャワー、ドッグランなど充実。カフェではカレーやパスタ、スイーツやドリンク類を楽しめる。

ロッジはそれぞれ広さが異なる。サウナや浴場を利用可能。

いちばん小さいロッジB棟は27,000円~。

オシャレなサニタリー棟。手前に炊事場がある。

シャワーも備わっている。

ツリーハウスは子供の遊び場として大人気。共用のファイヤープレースでは直火が楽しめる。

カフェの営業は11:00~19:00。

テラス席もある。

パスタやカレーを提供。
▼参考記事
場内の小川で水遊びもできる!『WILD CAMP MICHIYABARA』
ワイルドな自然が魅力。グルキャンもOK!
(BE-PAL 2023年6月号より)

キャンプ好きのオーナーが手作りで開業にこぎつけた。テントサイトは区画サイト、ワイルドフリーサイト、林間サイトなどがあり、いずれも車の乗り入れOK。設備はトイレ、水場と、発展途上だが、給湯器や温水シャワーも完成する予定だ。



▼参考記事
夜には幻想的な景色も!『大蛇尾渓谷『龍の国』オートキャンプ場』
関東一と言われる透明度を誇る蛇尾川の美しい景色が楽しめるキャンプ場だ。
(BE-PAL 2024年8月号より)

住所:栃木県那須塩原市湯宮71-2
営業:3~11月(定休日あり)
テントサイト:72
その他の宿泊施設:なし
モデル料金:7,700円~
渓流釣りで有名な大蛇尾渓谷沿いに位置。その水質は、関東一ともいわれる。サイトは電源付きのオートサイト、キャンピングカーもOKな区画フリーサイト、手ぶらサイトの3種類。渓流での水遊びも充実していて、カヤック体験は無料。毎日17時~22時まで渓谷がライトアップし、幻想的な景色が見られる。本格天然サウナも。

テラスから眺める渓流も◎。

オートサイトは電源付き。
▼参考記事
多彩なイベントが魅力『メープル那須高原キャンプグランド』
ソーセージ作りやビンゴ大会などの多様なイベントを開催。子どもも喜ぶ、ファミリー向けキャンプ場だ。
(BE-PAL 2024年9月号より)

営業:通年(火・水曜休)
予約:3か月前の1日より
テントサイト:111
その他の宿泊施設:26棟
モデル料金:7,000円〜
ビギナーはもちろん、小さな子供連れのファミリーが快適に過ごせる設備やサービスが充実している。木立の中に整備されたオートサイトは通常サイトと水道付きの2タイプ。犬連れもOKで2匹までは無料だ。キッチン棟では温水が使え、電子レンジも設置。コインシャワーやランドリーも備わっている。場内に水遊びができる池や遊具も備わっているうえ、ピザ作りやビンゴ大会などの定期イベントや季節ごとのイベントも開催。個々で遊べるウォークラリーなどもあるので、たっぷり自然遊びが楽しめる。

宿泊棟は16,000円~。

水深50cmほどのメープル池では水遊びができる。
▼参考記事













