テントはやっぱりスノーピーク! キャンプデビューには「タープセット」がおすすめですよー【PR】 | テント 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
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    テント

    2024.05.09

    テントはやっぱりスノーピーク! キャンプデビューには「タープセット」がおすすめですよー【PR】

    数々の名作テントを産み出してきたスノーピークのテントは、いったい何がすごいのか? 建てやすさと快適性にこだわった新定番『ランドネスト M テントタープセット』の実力を、キャンプ好きの読者家族と一緒に検証してみました!

    落ち着いたカラーリングに自然に調和する曲線のシルエット! フライシートに均一にテンションがかかるため皺が寄りにくいのも◎。

    ひとりでも簡単に設営・撤収できる!

    キャンプ好き読者 山川さん

    おっ、かなり小さくて軽いですね!

    キャンプ歴7年の山川泰明さんの第一声が「小さくて軽いですね!」だった。『ランドネスト』のテントとタープがそれぞれ収納されたキャリーバッグは、山川さんがふだんファミリーキャンプで使っているポリコットン製のワンポールテントと比べてずいぶん軽くてコンパクトなのだという。

    スノーピークの『ランドネスト M テントタープセット』。テントは8.7 ㎏、タープは7.2㎏で、ひとりで持ち運べる。非常にコンパクトに収納可。

    キャリーバッグを開け、「動画で予習してきたけど、ひとりで建てられるかな?」とやや不安げに設営を始めた山川さんだが、すぐに驚きと感心の表情を浮かべた。実物に触れるのは初めてだというのに、あれよあれよという間にテントが立ち上がっていったからだ。

    まずは、メインフレームとなる黒のフレームを、黒い目印が付いたスリーブに通す。

    「とても簡単ですね! フレームがメインフレームとC型フレーム2本の計3本しかないので、わかりやすい。メインフレームの両端が逆Y字型で、素早く自立する構造もグーです!」

    メインフレームに逆Y字フレームを接続。テント下部のグロメット(ハトメ)に差し込めばテントが自立する。

    「テントを立ち上げてからペグダウンするので、途中でテント位置を調整できるのもいいですね。

    しかも、ペグダウンするのはテントボトム部分8か所と張り綱6か所だけ。ペグダウンだけで疲れ果ててしまうなんてこともありません」

    左右のスリーブにC型フレームを通し、グロメットに差し込む。プラスチック製のフックをフレームに引っかけた後、ペグダウンする。

    中にインナーテントを吊るせば、あっという間に完成。

    なんたって美しい! 

    「まてまて~!」「キャンプ大好き~!」

    テントもフライシートも左右対称なので、「設営の際に入り口の向きなどを悩まないですむところがいいなぁ」と山川さん。

    「初心者に優しいなぁと思いますが、ウチのような小さな子供がいるファミリーキャンパーなら、キャンプ経験者にもうってつけですね。

    子供から目が離せないのでママがつきっきりになる。結果、パパひとりでの作業になるので、設営・撤収の簡単さは何よりもうれしいです。

    クルマへの積載を考えても、このくらいのサイズがいちばんですよね」

    家族でぐっすり! 風通しの良い寝室

    タープを立てた後、完成したシルエットを「いいですねぇ~!」と山川さんが眺めていると、ことはちゃんが甘えてきた。

    「すごーい、パパ。もうできたの。中に入ってもいい?」

    家族3人一緒に入ると、「広~い! これならことはが大きくなっても余裕だね」と夏美さん。

    『ランドネストM』のインナーテントの底面サイズは265㎜四方。大人2人+子供2人でも十分な広さだ。

    C型フレームがフライシートの空間を広げているから中はかなり広い。

    3人で川の字に寝転がると、メッシュパネルから気持ちいい風が吹き込んできて、そよそよと川の上をなでていった。

    フライシートとインナーテントの両方にメッシュパネルがあるので風通しも良い。

    山川泰明さん、夏美さん、ことはちゃん:山形県在住。結婚前は多少の(?)暴風雨でもふたりでキャンプに出かけていたという猛者夫婦。現在3歳のことはちゃんは、なんと1歳でキャンプデビュー!

    ソロやデュオでも使いやすい!

    付属の3~4人用のインナーテントに代えて、オプションの『インナーソロテント』(¥26,400)を使えば、1人用シェルターに。

    Snow Peak(スノーピーク)
    ランドネスト M テントタープセット
    ¥80,300

    テントとタープのお得なセット。最大9m×9mと一般的なキャンプ場の区画サイトに余裕をもって収まるサイズ。テント、タープともに左右対称の設計で、設営時に向きを間違える心配がない。大人2人に適した『ランドネストSテントタープセット』(¥77,000)もラインアップ。


    「永久保証」だから長~く愛せる!
    スノーピークのおすすめキャンプ道具10選

    定番商品から復活版、進化モデル、新製品まで2024年の注目商品(のごく一部)をドドーンと紹介します! もちろんスノーピークだから全製品「永久保証」です!

    ランドロック 

    風に強いフレームワークと快適な居住性で人気の2ルームシェルターの名作。夏場は高い通気性、冬場は密閉性を実現。¥217,800

    Snow Peak Headquarters 片山 航さん

    広々~で快適な2ルームテント!

    ウィンゼル 2 

    フライシートと地面をつなぐロープを省いたドームテント。前室パネルを跳ね上げれば、タープのような空間が出現。¥69,300

    ロープなしで設営ラクチン!

    BE-PAL編集長 沢木

    焚火台M 

    キャンプで焚き火を楽しむための必須道具。スノーピークの工場でひとつひとつ製造されている。コンパクトに折りたたみ可。¥17,160

    BE-PAL編集長 沢木

    焚き火するならコレがベスト!

    フォールディングシェルフ Light Bamboo

    地上高38.5㎝。竹天板のサイズは846×340㎜。棚やテーブル、ベンチとさまざまな使い方ができる折りたたみ式シェルフ。¥36,300

    棚、テーブル、ベンチにも!

    Snow Peak Headquarters 片山 航さん

    ニクス 

    木が燃えるときのような揺らめく火をガスランタンで再現。手軽に安全に火の揺らぎを楽しむことができる。¥19,800

    Snow Peak Headquarters 片山 航さん

    炎を楽しめるガスランタン!

    セレス 

    ¥14,410

    上下に光源を備えたLEDランタン。下側は食卓を照らし、上側は天井に光を当ててテント全体を明るくする。¥14,410

    大型のテントも明るく照らせる!

    Snow Peak Headquarters 片山 航さん

    RBたねほおずき ひぐれ 

    小型のLEDランタン「たねほおずき」の新モデル。USB-Cの差込口と充電池を搭載し自宅や車で充電可能になった。¥9,680

    Snow Peak Headquarters 片山 航さん

    USB充電式のLEDランタン!

    セパレートシュラフ オフトンワイド 

    「掛ふとん」と「敷ふとん」を分離して、ふつうのふとんのように使うことも、連結して寝袋として使うこともできる。¥24,200

    家で来客時にも使えます!

    BE-PAL編集長 沢木

    ローチェア30 カーキ 

    座面が地上高30㎝のロースタイルのチェア。腰を包むような座り心地はまるでフィールドのソファ。¥22,000

    BE-PAL編集長 沢木

    自宅でふだん使いしてます!

    エントリーIGT

    天板をはずし、バーナーやBBQ-BOXなどを自在にレイアウトできる地上高400㎜のロースタイルのテーブル。¥23,650

    コンパクトに収納できます!

    Snow Peak Headquarters 片山 航さん

    提供/スノーピーク https://www.snowpeak.co.jp/

     

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