ソーラー充電ができるおすすめポータブル電源!アウトドアや災害時にも活躍するモデルはこれ | ポータブル電源 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

ポータブル電源

2026.10.24

ソーラー充電ができるおすすめポータブル電源!アウトドアや災害時にも活躍するモデルはこれ

ソーラー充電ができるおすすめポータブル電源!アウトドアや災害時にも活躍するモデルはこれ
キャンプなどのアウトドアシーンはもちろん、災害時にも重宝するのがソーラー充電ができるポータブル電源だ。調理時や、暖房器具の使用、スマホの充電など、なくてはならないギアのひとつと言えるのではないだろうか。今回は、BLUETTIやJackeryなど、ポータブル電源と言えばの定番ブランドのほか、LACITAやELECOMなど日本メーカーのおすすめポタ電をNo.1アウトドア雑誌『BE-PAL』のサイト内から厳選して紹介する。それぞれのメーカーの特徴や、ソーラー充電ができるポタ電の失敗しない選び方も要チェック!

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ソーラー充電できるポタ電は災害時にも重宝

ソーラーパネル付きポータブル電源は、電力を自給できることから使い勝手が非常に良いアイテムだ。まずは、ソーラーパネル付きポータブル電源が活躍するシーンを見ていこう。

アウトドアや車中泊での利用

電源が確保できないキャンプや屋外などのアウトドアシーンでは、ポータブル電源があるとアクティビティの幅が広がる。スマホやパソコンの充電はもちろん、夏なら小型の冷蔵庫や扇風機を使うことも可能だ。冬なら電気ストーブや電気毛布、ホットカーペットなどが使える。

なお、騒音の観点から車中泊中は車のエンジンを切ることがマナーとされている。そのため、ポータブル電源は車中泊中の電源としても活躍する。日中にソーラーパネルで充電しておけば、夜通し使うことも可能だ。

万が一の震災時にも有用

大きな災害が起きたときは、電気を含むインフラが停止することが考えられる。そのときに、電力を自給できるソーラーパネル付きポータブル電源があると心強い。スマホやラジオへ給電することで、情報が遮断されることも防げる。

災害時でなくとも、普段使いでも活躍する。日中に充電したポータブル電源から家電に給電をすれば、電気代の節約につながるだろう。電子機器が欠かせない現代では、ポータブル電源はあらゆるシーンで使える便利アイテムだといえる。

知っておきたいソーラーパネルのデメリット

アウトドアや普段使いでも有用なソーラーパネル付きポータブル電源だが、どのようなデメリットがあるのだろうか。購入前に知っておきたい、ソーラーパネルのデメリットを2つ解説する。

夜間・天候によって発電できない

ソーラーパネルの一番のデメリットは、晴れた日の日中しか発電するチャンスがないことだ。夜間や曇り、雨天の日は使えなくなってしまう。パネルの一部が陰ってしまうだけで、発電量が大幅に減ってしまうことも難点といえる。

また、ソーラーパネルができることは発電のみであり、蓄電はできない。そのため、ソーラーパネル単体で使うよりは、ポーターブル電源の充電用に使うのがおすすめだ。

サイズが大きいものが多い

ソーラーパネルの発電量は、パネルの表面積や枚数に依存する。そのため、大きな発電量を求めるほどサイズを大きくせざるを得ない。スマホの充電に使うコンパクトな携帯ソーラーパネルでも、持ち歩くときはある程度のスペースを取ってしまうだろう。

ポータブル電源への充電が目的なら、必然的にサイズや導入コストも大きくなる。ソーラーパネルの発電量と、携帯性やコストパフォーマンスはトレードオフの関係にあるといえる。

失敗しない選び方のポイント

ソーラーパネルには大きなメリットがある反面、発電条件やサイズの問題がある。ソーラーパネル選びで失敗しないために、購入前に注目すべきポイントを3つ解説する。

持ち運びのしやすさ

キャンプでポータブル電源の充電用に持っていく場合も、普段使いでスマホの充電用に携帯する場合も、持ち運びのしやすさは要チェック。発電力を重視するなら、少々かさばるものの『折りたたみ型』がおすすめだ。車で運ぶのであれば、大きさはそこまで気にならないだろう。

一方で普段使いを想定しているなら、『モバイルバッテリー型』がおすすめ。スマホのモバイルバッテリーに、ソーラーパネルがついたものと考えるとわかりやすい。モバイルバッテリー型は折りたたみ型に比べてコンパクトなだけでなく、蓄電もできるので便利だ。ただし、発電力は折りたたみには劣る。

出力の高さをチェック

ソーラーパネルがどれだけのパワーを発揮するかも、重要なポイント。ソーラーパネルの発電力は出力で表され、単位はW(ワット)です。どのデバイスに給電するかによって、求める出力が変わる。給電するデバイスごとに必要な大まかな出力は、以下の通り。

  • スマホやタブレット:15〜20W
  • パソコンや小型のポータブル電源:60W
  • 大型のポータブル電源:100W以上

出力の高さは、ソーラーパネルの性能そのものといっても過言ではない。用途に応じて、少し余裕を持たせた出力のものを選ぶと良いだろう。

充給電ポートの種類

充給電ポートの種類と数も、重要なポイントだ。DCポートだけでなく、USBポートもほしいところ。USBポートがあれば、スマホやPCなどのデバイス製品への給電ができる。

出力の高いソーラーパネルなら、複数のデバイスを同時に接続しても早い給電が可能だ。急速充電に対応したケーブルを持っている場合は、ソーラーパネルが対応しているかもチェックしよう。どちらかでも対応していなければ、急速充電ができない。

▼参考記事

ソーラーパネルのメリット&デメリットって?買うときのポイントとポタ電をフル活用できるアイテムも紹介!

ポータブル電源の代名詞的ブランド【BLUETTI(ブルーティ)】

【BLUETTI(ブルーティ)】はこんなブランド

2019年にブランドとして創設された、ポータブル電源の代名詞的ブランド「BLUETTI(ブルーティ)」。最先端のクリーンエネルギー技術を活かし、ポータブル電源をはじめとする蓄電システム、ソーラーパネルを通じて、すべての人や家庭がエネルギーを貯蔵し効率的に利用できる持続可能な未来を追求。アウトドアから災害対策、産業用途まで、安心・快適な暮らしに役立つ製品を開発し、サステイナブルなライフスタイルを支え続けている。

問い合わせ先:BLUETTI JAPAN株式会社 047(710)7836

▼参考記事

評判がいいBLUETTIのポータブル電源&ソーラーパネル39選。おすすめの拡張バッテリーも!

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
サイズ

BLUETTI(ブルーティ)

AC180

34×24.7×31.7cm、重量:約16.4kg

BLUETTI(ブルーティ)

AORA 100 V2

32×21.5×25cm、重量:約11.5kg

BLUETTI(ブルーティ)

AORA 100

34×24.7×31.7cm、重量:約16.4kg

BLUETTI(ブルーティ)

AORA 30 V2

25cm × 17.8cm × 16.7cm、重量:約4.3kg
AC180の画像

BLUETTI(ブルーティ) AC180

わずか45分で80%、約1時間でフル充電が可能。軽量ボディーにハンドルを備え、キャンプや災害時にも手軽に持ち運べるのが魅力だ。

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BLUETTI(ブルーティ)/AC180

AORA 100 V2の画像

BLUETTI(ブルーティ) AORA 100 V2

高出力のパワフルモデルながら、持ち運びやすい軽量ボディーを実現。キャンプや車中泊はもちろん、日常生活に馴染みやすいカラーリングも魅力。

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BLUETTI(ブルーティ)/AORA 100 V2

AORA 100の画像

BLUETTI(ブルーティ) AORA 100

日本専用設計で、インテリアに馴染みやすいフォレストグリーンを採用。最新の電力リフト機能により2700W以下の電熱製品にも対応する。

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BLUETTI(ブルーティ)/AORA 100

AORA 30 V2の画像

BLUETTI(ブルーティ) AORA 30 V2

288Whの長寿命バッテリー(約3000サイクル)を内蔵しながら、本体重量はわずか約4.3kg。超軽量設計で、使いたい場所へ気軽に持ち運べる。

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BLUETTI(ブルーティ)/AORA 30 V2

ポタ電とソーラーパネルの専門ブランド【Jackery(ジャクリ)】

【Jackery(ジャクリ)】はこんなブランド

2012年に米カリフォルニアで創業したポータブル電源とソーラーパネルの専門ブランド。累計500万台以上販売の実績があり、長寿命LiFePO₄搭載や多重保護、急速充電対応など、さまざまな高性能モデルを展開している。

問い合わせ先:ジャクリ ジャパン TEL:050-3198-9007

▼参考記事

春キャンプで活躍間違いなし!ジャクリのポタ電25選

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
サイズ

Jackery(ジャクリ)

3000 Pro

47.3×35.9×37.3cm、重量:29kg

Jackery(ジャクリ)

ポータブル電源 3000 New

41.6×32.5×30.5cm、重量:約27kg

Jackery(ジャクリ)

ポータブル電源 1000 New

32.7×22.4×24.7cm、重量:約10.8kg

Jackery(ジャクリ)

ポータブル電源708

約30×19.1×19.5cm、重量:6.8kg
3000 Proの画像

Jackery(ジャクリ) 3000 Pro

容量3024Wh、出力3000Wで、冷蔵庫や電気毛布、工具などほぼすべての家電に対応。静音充電モードを搭載し、−20度Cの環境でも動作する。

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Jackery(ジャクリ)/3000 Pro

ポータブル電源 3000 Newの画像

Jackery(ジャクリ) ポータブル電源 3000 New

3072Whの大容量と3000Wの高出力を備えたハイパワーモデル。電池セルを筐体に直接組み込むことで空間効率が向上。小型化&軽量化を実現。

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Jackery(ジャクリ)/ポータブル電源 3000 New

ポータブル電源 1000 Newの画像

Jackery(ジャクリ) ポータブル電源 1000 New

大容量高出力モデルでありながらも10.8kgという軽さを実現。最短60分でフル充電。

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Jackery(ジャクリ)/ポータブル電源 1000 New

ポータブル電源708  の画像
ポータブル電源708  の画像
ポータブル電源708  の画像
ポータブル電源708  のサムネイル画像
ポータブル電源708  のサムネイル画像
ポータブル電源708  のサムネイル画像

Jackery(ジャグリ) ポータブル電源708  

2~3日のキャンプや災害時に使用できる大容量ポータブル電源。スマートフォンなら約40回のフル充電、車載冷蔵庫約51時間の使用が可能。USB-Aを2口、USB-Cポート1口、AC100Vコンセントは2口、シガーソケットを1口搭載している。安心の3年保証付き。

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Jackery(ジャグリ)/ポータブル電源708  

エネルギーテクノロジーブランド【EcoFlow(エコフロー)】

【EcoFlow(エコフロー)】はこんなブランド

エネルギーテクノロジーブランドで、ポータブル電源やソーラーパネルの開発・販売を手がける。急速充電やアプリ操作といった先進機能を備え、家庭用からアウトドア、災害対策まで幅広く対応。近年はポータブルエアコンなども展開する。

問い合わせ先:EcoFlow Technology Japan

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エコフローのポタ電20選! キャンプススタイルに合ったモデルをみつけよう

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
サイズ

EcoFlow(エコフロー)

RIVER 3 Plus

23.4×23.2×14.6cm、重量:約4.7kg

EcoFlow(エコフロー)

DELTA 3 1500

39.8×21.3×28.1cm、重量:約16.5kg

EcoFlow(エコフロー)

DELTA 3 Plus

39.8×20.2×28.4cm、重量:約12.5kg
RIVER 3 Plusの画像

EcoFlow(エコフロー) RIVER 3 Plus

容量286Whのコンパクトモデルながら、定格600W出力、最大900W出力に対応。軽量&高耐久でキャンプやリモートワークでも活躍する。

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EcoFlow(エコフロー)/RIVER 3 Plus

DELTA 3 1500の画像

EcoFlow(エコフロー) DELTA 3 1500

容量1536Wh、定格出力1500Wのポータブル電源。炊飯器・電子レンジ・ドライヤーなどの高出力家電にも対応。独自の急速充電技術で、1.5時間でフル充電が可能。アプリで残量確認や入出力の制御などもできる。

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EcoFlow(エコフロー)/DELTA 3 1500

DELTA 3 Plusの画像

EcoFlow(エコフロー) DELTA 3 Plus

1024Whの大容量バッテリーは最大4000サイクル対応で、約10年使える高耐久仕様。最短56分で満充電でき、1500Wの高出力で99%の家電をカバー。出力600W未満の動作時に30dBの超静音動作も魅力だ。

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EcoFlow(エコフロー)/DELTA 3 Plus

キャンプや防災など多用途に対応【Anker(アンカー)】

【Anker(アンカー)】はこんなブランド

最新テクノロジーを採用しながら、高品質のスマートデバイス周辺機器を展開するハードウェアメーカー。中でもポータブル電源は、高い信頼性と安全性、洗練されたデザインが評価され、キャンプや防災など多用途に対応し、操作性にも優れる。

問い合わせ先:アンカー・ジャパン カスタマーサポート 03(4455)7823

▼参考記事

アンカーのポータブル電源おすすめ8モデル。ソーラーパネルや拡張バッテリーも

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
サイズ

Anker(アンカー)

Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Station

38.4×20.8×24.4cm、重量:11.3kg

Anker(アンカー)

Anker Solix C800 Plus Portable Power Station

37.1×20.5×25cm、重量:約10.9kg

Anker(アンカー)

Anker Solix C300 Portable Power Station

16.4×16.1×24cm、重量:4.1kg
Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Stationの画像

Anker(アンカー) Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Station

1000Wh超の大容量ながら、軽量・コンパクト化を実現。短時間でのフル急速充電、10年使える耐久性など、オールラウンダーな機能性が魅力。キャンプや車中泊はもちろん、日常使いでも活躍する。

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Anker(アンカー)/Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Station

Anker Solix C800 Plus Portable Power Stationの画像

Anker(アンカー) Anker Solix C800 Plus Portable Power Station

768Whの中容量ながら、1200Wの高出力に対応したパワフルなモデル。天面の収納部には2つの充電式のキャンプライトと、最大100cmまで伸縮可能なポールが付属。キャンプや停電時に活躍する。

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Anker(アンカー)/Anker Solix C800 Plus Portable Power Station

Anker Solix C300 Portable Power Stationの画像
Anker Solix C300 Portable Power Stationの画像
Anker Solix C300 Portable Power Stationのサムネイル画像
Anker Solix C300 Portable Power Stationのサムネイル画像

Anker(アンカー) Anker Solix C300 Portable Power Station

小型ながら容量288Whで、スマホなら約19回充電可能。ソーラーパネル(別売り)にも対応。

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Anker(アンカー)/Anker Solix C300 Portable Power Station

多彩な製品を展開する大阪発ブランド【LACITA(ラチタ)】

【LACITA(ラチタ)】はこんなブランド

2017年に立ち上げた大阪発の日本ブランド。三元系リチウムポリマー電池採用で大容量ながら軽量かつ安全性が高く、自然放電率も低いのが特長。防水・防沫モデルやソーラーパネル、カー充電アクセサリーなど多彩な製品をラインアップ。

問い合わせ先:LACITA JAPAN 050-3628-4830

▼参考記事

LACITAのポータブル電源の評判は?おすすめ3選とソーラーパネルを紹介

ENERBOX1300の画像

LACITA(ラチタ) ENERBOX1300

容量1254Wh、定格出力1300Wのパワフルさで、ドライヤーや電子レンジ、冷蔵庫など高出力家電に対応。日常生活からキャンプ、停電時などで活躍してくれる。安全性に優れたリン酸鉄リチウムバッテリーを採用。

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LACITA(ラチタ)/ENERBOX1300

ENERBOX01-SP エナーボックス [防沫タイプ]の画像

LACITA(ラチタ) ENERBOX01-SP エナーボックス [防沫タイプ]

容量444Whバッテリー&400W出力を備えた防沫IP44対応モデル。約5kgの軽量設計でハンドル付きだから片手でも持ちやすい。USBやシガー出力も搭載し、雨や夜露のシーンでも安心して使用可能だ。

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LACITA(ラチタ)/ENERBOX01-SP エナーボックス [防沫タイプ]

大阪発の総合デジタルライフブランド【ELECOM(エレコム)】

【ELECOM(エレコム)】はこんなブランド

大阪発の日本企業で、PC周辺機器やスマホアクセサリーの開発で知られる総合デジタルライフブランド。近年は災害対策やアウトドア需要の高まりに応え、実用性と安全性を兼ね備えたポータブル電源の開発にも注力している。

問い合わせ先:エレコム

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停電時に大活躍!エレコムの最新ポータブル電源とソーラーパネル4選

ポータブル電源 2500Pの画像

ELECOM(エレコム) ポータブル電源 2500P

2560Whの大容量と最大2500W出力を備えた高性能ポータブル電源。急速充電や長寿命バッテリー、多彩な端子で日常、防災、アウトドアと幅広く使える。タイヤ&ハンドル付きで持ち運びもスムーズ。

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ELECOM(エレコム)/ポータブル電源 2500P

多様なライフスタイルや非常時に備える製品が魅力【JVC KENWOOD(ジェイブイシーケンウッド)】

【JVC KENWOOD】はこんなブランド

JVCケンウッドは日本の大手電子機器メーカー。自動車用オーディオ、家庭用AV機器など幅広い分野で展開し、ポータブル電源など災害・アウトドア向け商品にも注力。リユースバッテリー搭載モデルなど、多様なライフスタイルや非常時に備える製品が魅力。

問い合わせ先:JVCケンウッドカスタマーサポートセンター 0120-2727-87

▼参考記事

JVCケンウッドのポータブル電源7選。停電時にもキャンプにも!

IPB01Kの画像

JVC KENWOOD(JVCケンウッド) IPB01K

電気自動車の再生バッテリーを活用したポータブル電源。−20〜60度Cの温度環境で使用でき、自己放電率が低いため長期保存にも適している。

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JVC KENWOOD(JVCケンウッド)/IPB01K

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BE-PAL編集部

1981年に創刊したアウトドア月刊誌『BE-PAL』を手掛ける、アウトドアが大好きな編集スタッフが集結。キャンプの達人、山の達人、冒険の達人、ナチュラル生活の達人、キャンプ料理の達人など、アウトドアにまつわるたくさんの達人たちと、「自然を遊ぼう」というキャッチフレーズの元、楽しいアウトドアライフ情報を発信しています。

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