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2026年ヒットしそうなコンパクトテーブル4選
全国17のアウトドアショップに依頼したアンケートをもとに、編集部やライターが2026年に売れそうなキャンプテーブルベスト10を決定。選ばれし逸品テーブルの中から、コンパクトテーブルをピックアップ!
(BE-PAL 2026年1月号より)
ogawa(オガワ) Light TableM
軽量なアルミ天板(65×50cm)を採用。中央にある直径45mmの穴にワンポールテントのポールを通せば、テントの中央にセットすることもできる。高さは34.5〜52.5cmに調節可能。
UNIFLAME(ユニフレーム) 焚き火テーブル ラージ
ベストヒット第3位に輝いた焚き火テーブルの天板を、約1.6倍(70×45cm)にした新作。既存モデルに続いてメガヒットの予感…。
Coleman(コールマン) フラットテーブル/60
4枚のボードで構成された天板2枚をはずし、同じく新製品の「デュアルガスバーナーストーブ」を組み込んで使えるローテーブル。
belmont(ベルモント) Fireサイドテーブル
ステンレス天板に透かし模様が施され、フレーム部分に竹をあしらうなど洒落たデザイン。高さが2段階調整でき、2台あれば横に連結もできる。もちろん、熱い鍋もお任せあれ!
2025年のヒット予測1位に輝いたモデルだが、人気は継続する見込み。2脚連結でき、小物のハンギングに便利なサイドバーが付いている。
撮影/永易量行
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2025本当に売れたコンパクトテーブル3選
全国17の人気アウトドアショップにアンケートで2025年に売れたテーブルをあげてもらってわかったベストヒットランキング10。選りすぐりのテーブルの中からコンパクトテーブルを紹介。2025年はダイニング用というより、サイドテーブル的使い方ができるモデルに人気が集中した。
(BE-PAL 2026年1月号より)
私が紹介します
編集・ニチカ

BE-PALに異動したばかりのニューフェイス。ガールスカウトの経験者で、アウトドアで過ごすのが大好き。
SOTO(ソト) フィールドカイト
開いて脚を天板に掛けるだけで、瞬時にがっちり安定! 使いやすさを追求した登山用テーブル。重量は約300g。名作「フィールドホッパー」のDNAを継承したモデル。
約280gと軽く、たたむと厚さ14mm。登山中のティーブレイク時や調理などで、ストーブを安定した状態で使える。いまも増え続けるソロキャンパーに人気だ。耐荷重は3kg。

ふたつ折りの天板を開いて、脚をセットするだけ。迷わず組み立てられる!
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UNIFLAME(ユニフレーム) 焚き火テーブル
頑丈で熱にも強く、焚き火を囲むチェアのサイドテーブルとして使うのに最適な高さ。複数台つなげればリビングやダイニング用のテーブルにも。汚れたら丸ごと水洗いもできる。
焚き火サイドテーブルの元祖にして大定番!熱に強いステンレス天板が使われ、熱い鍋でも直置きOK。しかもキズが目立たないように特殊なエンボス加工が施されている。脚を天板裏にセットすれば、約2.5cmの厚さにたためる。
推しのコメント
「定番中のド定番! コレなくしてキャンプが成立しないといっても過言ではない便利アイテム。」
(Orange かつらぎ店)
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OUTSIDE IN Kurukaru Table solo
高さ38cmのロータイプ。チェリーのメイン材にブラックウォルナット材がアクセントとして使われている。組み立てると金属パーツがまったく見えず、木のぬくもりをたっぷり味わえる。
天然木のぬくもりを味わえるおひとり様用。高さ38cmのロータイプ。チェリーのメイン材にブラックウォルナット材がアクセントとして使われている。組み立てると金属パーツがまったく見えず、木のぬくもりをたっぷり味わえる。
推しのコメント
「職人の手により一点一点丁寧に作られている。使うほどに愛着が湧いてくるという方が多いです。」
(GOOD OPEN AIRS myX)
撮影/永易量行
▼参考記事
ソロキャンプにおすすめのコンパクトテーブル8選
ソロキャンパーにおすすめのコンパクトテーブルをピックアップ。アウトドアのプロがリアルに愛用しているテーブルを、実際に使ってみたレビューと共に掲載。購入の参考にしよう。
(BE-PAL 2024年1月号、2025年6月号より)
| ブランド・商品 | 画像 | 販売サイト | 詳細情報 | |
|---|---|---|---|---|
| 重量 | 価格 | |||
SOTO(ソト) フィールドホッパー | ![]() | 約395g | ¥7,150 | |
Helinox(ヘリノックス) テーブルワン | ![]() | 696g | ¥18,150 | |
TiNY(タイニー) TiNY Table | ![]() | 78g~ | ¥12,100 | |
mont-bell(モンベル) マルチフォールディングテーブル | ![]() | 2.83kg | ¥15,800 | |
SOTO(ソト) トレイルテーブル | ![]() | 135g | ¥5,830 | |
LOGOS(ロゴス) インテグレテーブル | ![]() | 約1.8kg | ¥8,800 | |
YOKA(ヨカ) トライポッドテーブル・ソロ | ![]() | 500g | ¥11,000 | |
ogawa(オガワ) ロールテーブルM | ![]() | 約3.5kg | ¥17,600 | |
SOTO フィールドホッパー
数秒で設置可能な革命的ソロテーブルは、2014年発売以来、絶大な人気を誇る。独自構造により、A4サイズの天板を開くだけのワンアクションで4本のスタンドが飛び出す。ちょっとしたスペースがあれば即設置できるので、ソロハイキングでの食事はもちろん、テント内での書き物などにも重宝する。

ソロキャンプを楽しむ人々の間で根強い人気がある、SOTO(ソト)のコンパクトテーブル「フィールドホッパー」。
長きにわたり、ソロキャンパーから愛されているのには理由がある。
今回は、私が長年愛用している黒いフィールドホッパーを通じて、その魅力をお伝えする。なお、通常のカラーはシルバーだが、黒も同じスペックだ。
ソロキャンプや登山などで使いやすいコンパクトテーブルを探している人は、ぜひ参考にしてほしい。
フィールドホッパーの3つの魅力

サイズ|ソロキャンプで使いやすい

フィールドホッパーの魅力は、ソロキャンプで使いやすいサイズである点。
天板はA4サイズで、350mLの缶ビールがちょうど4本並べられるくらいだ。

ソロキャンプ向けの調理器具やランタン、シェラカップなどを置くと、上の写真のような感じになる。
フィールドホッパーひとつでお酒のつまみを調理しつつ、ゆっくりとお酒を楽しむことができる。
最小限の荷物で行うウルトラライトなソロキャンプには、特に向いていると言えるだろう。
組み立てやすさ|シンプルな構造で迷わない

フィールドホッパーは、組み立てやすさも魅力のひとつである。
パーツを取り付けたり、ロックをかけたりするような面倒な工程がない。使用する際は、開くだけで組み立てが完了する。
以下、収納する際の組み立て方を順を追って紹介する。

最初に、フィールドホッパーを真ん中から2つ折りにする。
ロックなどはかからない仕組みになっているため、軽い力で簡単に折れる。
ただし、使用中に持ち上げたい場合は、真ん中から2つ折りになってしまわないよう注意してほしい。

2つ折りにしたら、飛び出ている脚部をスライドさせ、本体の横にくるようにする。
2つ折りと同様に、脚部のスライドも力いらずで簡単にできる。
なお、この際に斜め下方向に力を加えるのがコツだ。こうすることで、スムーズにスライドできる。

最後に、飛び出ている脚部を本体に押し入れれば完了だ。
難しい工程はとくになく、迷わずにサッとしまえるため、片付けに手間取ることはない。

収納袋が付属しているのもうれしいポイントである。
ほかのメーカーでは商品に付属する収納袋のサイズが小さめで、テーブルの収納にひと苦労する場合がある。
その点、フィールドホッパーの収納袋はサイズに余裕があるので、苦労せずに収納できる。
収納袋のサイズは、意外に見逃しがちな大切なポイントである。
収納のしやすさ|ザックに入れやすい

折りたたんだあとは、A4ハーフサイズになって非常にコンパクト。
重量も約395gと軽いため、持ち運び時の負担になりにくいだろう。

折りたたむとフラットになって幅をとらないため、ちょっとしたスペースにも収納できる。
ザック内の空いているスペースに入れられるので、気軽に持ち運べる。
いつでも使えるように、ザックの中に常に忍ばせておくのもおすすめだ。
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Helinox(ヘリノックス) テーブルワン
サイズ:幅60×奥行き40×高さ39cm
収納サイズ:幅41×奥行き11×高さ11cm
重量:696g
耐荷重(静荷重):50kg
豊富なラインナップがあるテーブルの中で、筆者がおすすめするのはチェアをはじめとした数々のキャンプギアを展開するヘリノックスの代表的なテーブル、「テーブルワン」である。
「テーブルワン」は軽量で組み立てが簡単、そして十分な強度を持つアイテム。一度使ったら手放せない唯一無二のギア「テーブルワン」の魅力を紹介する。
ヘリノックスの「テーブルワン」とは?

ヘリノックスは、軽量なアルミポールを使用したアウトドア用チェア「チェアワン」などの人気モデルを展開するブランド。
そして、今回紹介する「テーブルワン」は、ヘリノックスがラインナップする、網目状のテーブルトップとカップホルダーが印象的なアウトドア用テーブルだ。
軽量でコンパクトな上に、設置までの時間が短時間で済むという、アウトドアでテーブルに求められる機能を極限まで高めたキャンプギアと言える。
どのようなキャンプスタイルにもハマる汎用性もポイントだろう。
「テーブルワン」の魅力4つ
では、「テーブルワン」の魅力を深堀りしていく。
軽くて持ち運びが楽

テーブルと言えば、「車でないと運べない」「折りたたんでも大きいサイズ感」という印象がある方も多いだろう。
そのような印象から、「キャンプには必須だけど使うにはちょっと億劫になるアイテム」がテーブルだと思う。
しかし、「テーブルワン」は本当にテーブルになるのか、疑ってしまうほどの軽さとサイズ感。本体重量626g、収納時のサイズは幅41×奥行き11×高さ11cmとなるため、バックパックに入れて楽に持ち運べる。
我が家にはいくつかキャンプ用テーブルがあるが、一番活躍しているのがこの「テーブルワン」だ。
組み立てが簡単

「テーブルワン」は、天板にあたるテーブルトップ、メインのポール、テーブルトップにテンションをかける2本のポール、という4つの部品で構成されている。
ポールの中にはショックコードが入っているので、ポールは広げるだけで組み上げることができる。それぞれのポールを繋げてテーブルトップを引っ掛ければ、あっという間に設営完了だ。
初めて組み立てたときでも、筆者は5分とかからなかった。手慣れた今なら、その半分以下の時間で組み立てられる。
もちろん撤収もあっという間。設営も撤収も力がほとんど必要ないので、女性やお子さんでも扱いやすいのは魅力だろう。
耐荷重50kgの安心設計

本体重量が626gの「テーブルワン」。
キャンプ用テーブルの中では非常に軽いモデルのため、重たいものが置けないのではないか、と思ってしまうが、その点は心配無用。耐荷重はなんと、50kg。
テーブルいっぱいに料理を並べたり、小さくて重たい電子機器を置いたりしても、耐荷重以下であればポールが折れたり、テーブルトップが破れたりすることはない。
軽量チェア「チェアゼロ」との組み合わせが最高!
「テーブルワン」のサイズは、幅60×奥行き40cmで、1人~2人の使用に向いているサイズ感となっている。
同ブランドの軽量チェア「チェアゼロ」と組み合わせれば非常にコンパクトなキャンプが楽しめるため、あわせて使用することで快適な時間を過ごせる。カラーをそろえれば、キャンプサイトでの見た目にも十分こだわることができる。
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TiNY(タイニー) テーブル
小さく運べるソロ用テーブル。脚はチタン、天板はアルミかカーボンから選べる。写真のアルミ+カーボン仕様の重量はわずか89g。天板のサイズは190×170㎜。

サイズ感を見直すところから生まれた革新的なULソロテーブル
2枚の天板と4分割された脚を組み立てて使うソロテーブル「TiNY Table(タイニー・テーブル)」の魅力は、なんといってもその軽さだ。最軽量モデルの重量はなんと78g。これはカーボン製の天板2枚を組み合わせた場合の重量だ。天板は、ほかにアルミ製もあり、今回使ったカーボン&アルミ仕様は89g、アルミ2枚でも100gと、金属系のULソロテーブルとしては極めて軽量に作られている。

軽さの秘密は、折りたたみ式ではなく、組み立て式を採用することで、ヒンジなどの構造物を排除したところにありそうだ。さらに、すべてのパーツが板状の材料をカットして作られているため、収納時には厚さわずか4mmにまとめられる。収納サイズは、長さ170×幅95×厚さ4mm。普通サイズのメスティンの上に重ねてピタリと収納できるほどコンパクトになる。

慣れれば簡単。組み立て後は強度もしっかり
では、タイニー・テーブルを組み立ててみよう。パーツは、天板2枚、脚4枚。ポイントは、脚の4枚のうち1枚だけの形状が異なること。同じ形状の3枚を先に組み立て、最後にもう1枚を回転させるように差し込むだけ。4本の脚を組み合わせることで高い強度が生まれ、上から手で押しても“フニャ”っとなることもない、かなりしっかりとした印象だ。


次に天板を1枚ずつセットする。脚の上部をよく見ると、小さなツメのようなものが1脚に2個ある。天板にも同じ間隔で小さな穴があり、その穴にツメをはめると天板がカチッと収まる仕掛け。取り付ける前に、天板にある4個の穴を脚の中央方向に向けて脚の上に置いてみると、構造がわかると思う。天板をただ載せるだけでなく、ツメの形状で、しっかりと天板をつかむようにデザインされているので、テーブルを持ち上げたときに簡単にバラバラになるような不便さはない。組み立てた状態での耐荷重は5kgまで。

また、天板にある4個の穴の前にツメを入れるか、後ろにツメを入れるかで、テーブルの大きさを変えることもできる。一番小さな状態で190×170mm。片側の天板だけを後方にずらすと205×170mm、さらに一番広げた状態では210×170mmになる。


箸の置き場にも困らない
片側の天板にアルコールストーブを置き、もう一方にカップや行動食を置くような用途には丁度良いサイズ感だ。ガスカートリッジ式のストーブを地面に置く場合には2枚の天板をフルに使えるので、食事をするにも十分なスペースとなる。また、気が利いているのが、天板に入っている4つのスリットだ。単なるデザインか、軽量化か、と思いきや、ここにカトラリーや箸を入れるためのものなんだとか。カトラリーや箸に必要以上のスペースを取られず、しかも地面に落とす心配もないのがうれしい。ただし、3連の穴には、カトラリーの柄の幅が15mm以上あるものは入らないので注意。

分解するときは、組み立ての逆の順番で。最初はちょっとコツがいるが、慣れてしまえば、組み立ても分解も簡単。しかも、折りたたんで収納する際に、脚同士がピタッと組み合わせられるよう、脚の形状がデザインされている。デザイナーの小さなこだわりが、そこかしこに隠されていて、使ってみると「なるほど」とうならせられる。

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mont-bell (モンベル) マルチフォールディングテーブル
使うシチュエーションによって3段階の高さ調節ができる、独自の「Hi-Low-Za System(ハイローザシステム)」を採用した便利なテーブル。木目調の天板はリバーシブルで、濃淡の2色を使い分けられる。
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SOTO (ソト) トレイルテーブル
昨年発売された小型ストーブ、SOTO/トライトレイル用に設計されたミニテーブル。CB缶の上のデッドスペースを有効活用できる。

折りたたんだ状態で、トライトレイルをカチッと収納できる。
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LOGOS (ロゴス) インテグレテーブル
天板から脚を完全に取りはずすことなく、組み立て、折りたたみができる。天板、脚ともにアルミ製で、約1.8㎏と軽い。

収納袋は被せるだけ。収納サイズは、幅42×高さ12×奥行き12cm。
撮影/森本真哉
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YOKA(ヨカ) トライポッドテーブル・ソロ
天板の片方が丸くなった独特の形状と、名前のとおりの3本脚が特徴の個性的なミニテーブル。脚はパラコードでつながっており、天板の穴に脚を差し込んでから紐を引っ張って固定するというこれまた独自構造。収納時は裏側にピタッと折りたたみでき、40リットルのバックパックやトートバックにも余裕でしまえる。
YOKA史上、最小、最軽量のテーブル。収納性はもちろん、デザインにもこだわったミニテーブル。3本脚でバランスを取っているので、地面が平らでないアウトドア環境にも最適。紐を除けば厚さ18mmと非常に薄く、とてもコンパクトだ。
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ogawa(オガワ) ロールテーブルM
雨や汚れも気にならない、使い勝手のいいアルミ製天板のロールテーブル。トレンドカラーのブラックのほか、ダークブラウンもあり。

天板下の両サイドにはハンガーが。シェラカップを掛けられて便利!

下側4本の脚を差し替えるだけで、簡単に高さ調整ができる。天板の下にはメッシュポケットもあり。


収納サイズは、20×18×61cm。重量は約3.5kg。コンパクトで持ち運びやすいので、セカンドテーブル用に買い足すのも良い。
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ファミリー・グループにおすすめのコンパクトテーブル6選
ファミリーやグループなど大人数のキャンプに活躍するテーブルを紹介。高さ調整可や、複数の天板ありのモデルなど、ニーズに合わせて多彩に活躍するモデルをピックアップした。
(BE-PAL 2024年1月号、2025年6月号より)
| ブランド・商品 | 画像 | 販売サイト | 詳細情報 | |
|---|---|---|---|---|
| 重量 | 価格 | |||
mont-bell(モンベル) マルチ フォールディング テーブル ワイド | ![]() | 4.49kg | ¥19,800 | |
ogawa(オガワ) 3ハイ&ローテーブルIV | ![]() | 約5kg | ¥22,000 | |
Snow Peak(スノーピーク) ワンアクションローテーブル Light Bamboo | ![]() | 4kg | ¥48,400 | |
Helinox(ヘリノックス) テーブルフォー Home | ![]() | 約5kg | ¥53,900 | |
LOGOS(ロゴス) アイアンカスタムラックテーブル | ![]() | 約1.6kg | ¥4,840 | |
Onway(オンウェー) イージーハイテーブル | ![]() | 約5.6kg | ¥16,500 | |
mont-bell (モンベル) マルチ フォールディング テーブル ワイド
独自のハイローザシステムにより、チェアの高さや使用シーンに合わせて高さはハイスタイルからお座敷スタイルまで3段階に調節できます。耐水&耐候性に優れた天板は、リバーシブルで2種類の風合いを楽しめる。
簡単な操作で高さを3段階に調整できる。天板のサイズは112.5×70cmと広々。木目調の天板は濃淡の異なるリバーシブル仕様。

高さは39・54・67cmにセット可能。
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ogawa(オガワ) 3ハイ&ローテーブルIV
天板の高さを34cm、50cm、57.5cmの3段階に調整できる人気のテーブル。高さとサイズを見直すことで、より使いやすくなって新登場。

肩にかけて運べる収納袋付き。色合いもいい感じ。
Snow Peak (スノーピーク) ワンアクションローテーブル Light Bamboo
明るい色で趣のある竹の集成材を使ったテーブル。構造はシンプルで、二つ折りされた天板を開くと、それに連動して脚も開く。
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Helinox(ヘリノックス) テーブルフォー Home
ヘリノックスらしさが光る、軽くてタフなテーブル。食事や作業をしやすい高さ70cmで「カフェチェア」「サンセットチェア」など座面高45〜55cmのチェアと相性がいい。足入れしやすいことも魅力。
リサイクルポリエステル製のソフトな天板が、独特の風合いを演出。脚を折りたたみ、シート状の天板をクルッと丸めて収納。

本体と同じポリエステル製の収納袋も付属する。
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LOGOS (ロゴス) アイアンカスタムラックテーブル
3枚の天板の載せ方で、3段ラックにもサブテーブルにもなる便利な新製品。スチール製の耐熱天板は、熱いものを置いてもOK。

3枚の天板の載せ方で、3段ラックにもサブテーブルにもなる便利な新製品。スチール製の耐熱天板は、熱いものを置いてもOK。
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撮影/森本真哉
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Onway(オンウェー) イージーハイテーブル
天板が2段式になったテーブル。上段の高さは86cmと、立って料理をするのにぴったり。下段には、調理器具や食材などを置ける。
多用途に使える軽量でコンパクトな2段テーブル。アウトドアシーンでの調理テーブルとしてだけでなく、日常の収納棚に使ってもOK。独自の開閉システムで収納も簡単だ。
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