薪ストーブで冬キャンプを暖かく!アウトドアでおすすめの商品を紹介

2020.01.10

寒い冬のキャンプで、体をしっかり温めてくれる「薪ストーブ」。薪をくべて炎の揺らめきを眺めれば、冬場のアウトドアシーンを盛り上げ、身体だけでなく心も温めてくれます。

この記事では、薪ストーブの魅力や利用する際の注意点など、初めての方でも薪ストーブを活用するコツをご紹介します。暖をとるだけでなく、料理や湯沸かしもできる薪ストーブで冬キャンプをより快適に楽しみましょう。

モキ製作所 / MOKI

俺のかまど

MK6K

もともとは鍛冶屋として創業したモキ製作所が製作した本格派の薪ストーブ(幅190× 奥行328 × 高さ267mm、重量約6.6kg)です。名前のとおり、鉄製で無骨な印象を与えるデザインは使えば使うほど味がでてくるので、ストーブ自体を育てる楽しみもあります。シンプルで分かりやすい構造なので、組み立て方法に迷うことはなく、初心者でも扱いやすいストーブになります。付属品として付いている羽釜をつかって、アウトドアならではの男飯を作ってみてはいかがでしょうか。


ホンマ製作所 / HONMA

クッキングストーブ

RS-41

薪ストーブといえばホンマ製作所というぐらい、有名な会社が製作している商品です。幅350×奥行350×高さ450mm(重量約6kg)と比較的コンパクトなサイズで、持ち運びや収納も場所を取りません。ファミリーや大人数での利用よりも、ソロキャンプや夫婦や友人2人など、少人数での利用に向いています。

組蓋は5段階になっているので、調理方法によって調節可能です。


ホンマ製作所 / HONMA

黒耐熱 窓付時計型薪ストーブ

ASW-60B

根強い人気を誇る時計型のデザインです。時計型は天板が広く、鍋や釜などを設置しやすいという利点があります。本体サイズは幅400x奥行600x高さ400mmで、重量は6.7kgになります。ステンレスに黒の耐熱塗装を施してあり、「ステンレスの軽さ」と「鉄のような重厚感」という両方の良さをあわせ持った一品です。耐熱窓が炉の正面に設置されていることで、炎をゆっくり眺めながら暖をとることもでき、癒やし効果の高さも売りのひとつです。ファンの意見を幅広く取り入れた、総合力の高い薪ストーブになります。

組蓋に直接炎が当たらないようにする中仕切りがついています。


ホンマ製作所 / HONMA

ステンレス 時計1型薪ストーブセット

ASS-60

初心者でもすぐに使える商品を探している人におすすめです。ストーブ本体はもちろん、付属品としてエビ曲や半直筒、トップなどがついているので、組み立てればすぐに使用できるようになっています。ストーブ本体はステンレス製でできていて、お手入れも簡単。本体サイズは幅400x奥行600x高さ345mmで、重量は約6.6kgとなっています。

上部の組蓋は簡単に取り外せるようになっています。26cm、28cm、30cmの羽釜を設置可能です。


ホンマ製作所 / HONMA

丸形薪ストーブ

A-41

丸くてかわいらしいデザインの薪ストーブです。直径405mm×高さ500mm(重量約8kg)の縦長になっているので、薪が燃えることによって発生する上昇気流により、燃焼効率がアップしています。炉内にある鋳鉄製の蓄熱材の働きによって、本体側面の丸い穴から輻射熱が放出されるように工夫されており、見た目だけでなく暖房効果という機能面も優れています。


ホンマ製作所 / HONMA

レジャーカマド

RM-410

開口部が非常に大きいことが特徴の商品(直径350x高さ420mm、重量約3.5kg)です。その名のとおり、薪ストーブというよりも調理に使うカマドをイメージして作られています。開口部を大きくすることによって薪の出し入れが容易になっており、火加減の調節を簡単にできる逸品です。底板が付いているので、煮炊きをするときに地面を汚すこともありません。開口部から酸素が大量に入ってくるので、燃焼効率もよく暖房性能も高い商品です。


ペトロマックス / PETROMAX

キャンピングストーブLOKI

LOKI

コンパクトでスタイリッシュなデザインを採用している薪ストーブ( 550 × 840 × 2410mm、重量約12kg)です。煙突は5分割でき、炉を支える3本の脚は折りたたみ式を採用するなど、徹底的に無駄を省いたコンパクト設計です。分割式の特徴を活かして、使用状況によって煙突の長さを調節することもできます。組み立て式のポータブル薪ストーブを探している人におすすめです。

煙突は炉の内部に収納できるので非常にコンパクトになります。

3本の脚はそれぞれピンでしっかり固定可能です。

上部の蓋を外せば直火料理も楽しめます。


テンマクデザイン / tent-Mark DISIGNS

TITAN STOVE 収納バッグ付き

本体はチタン合金、煙突には純チタンが使われていて、非常に軽量なのが魅力です。組み立てると幅231×奥行414×高さ 3089mmという大きさになるにもかかわらず、重量は約2.1kgしかありません。鉄製やステンレス製の薪ストーブだと重くて持っていくのが手間だと感じている人でも、この商品なら問題なく持ち運べるはずです。収納バッグもついているので、バイクキャンプに行くときなどにもおすすめです。

本体に対して煙突が長いので、燃焼効率がよい商品です。

分解していけばとてもコンパクトに収納できます。

収納バッグ付きなので持ち運びも簡単です。


テンマクデザイン / tent-Mark DISIGNS

ウッドストーブS

使い勝手がよく、ほかではあまり見ることのないバタフライ型ステンレス棚付きのデザインを採用しています。ステンレス棚は調理途中の料理の保温や、食材などを置いておくのに重宝します。焚火ツールを吊るして収納するのにも便利です。耐久性に優れた高品質なステンレスを使用しているため重量は約9kgとそれなりにありますが、収納サイズは幅200×奥行380×高さ200mmとコンパクトです。脚はワンタッチ開閉なので手軽に組み立てられる点もメリットで、ソロキャンパーにもおすすめです。


ogawa / キャンパルジャパン

ちびストーブ3

4115

デザイン性の高いテントを作ることで知られているogawaがソロキャンプ向けに作った薪ストーブです。組み立て後の大きさは幅280×奥行400×高さ1500mmと比較的小さいうえ、重量はおよそ5.2kgと持ち運びもしっかり考えられています。付属品には煙突(3パーツ)や曲がり長などが含まれているので、すぐに使用可能です。付属のキャリーバッグにパーツをすべて収納できる点もソロキャンパーにとってうれしいポイントでしょう。


キャプテンスタッグ / CAPTAIN STAG

KAMADO(カマド)煙突 角形ストーブ

UG-51

大小2つのゴトクがついているので、2つの鍋を同時に火にかけることができます。組み立てサイズは2段階(ハイ:幅600×奥行510×高さ1,070・1,415・1,770mm、ロー:幅470×奥行360×高さ830・1,180・1530mm、セット重量約10kg)、煙突は3段階で高さ調節が可能。特に、脚の高さを低くすると座ってくつろぎながら火の調節ができるので、ロースタイルキャンプの人におすすめです。バーベキュー用の網も付属しているので、使えるシーンも広がります。

ゴトクが2カ所にあるので手早く調理ができます。

持ち運びに欠かせない、便利な収納ケース付きです。

ダッチオーブンとやかんの両方を火にかけることができるサイズです。


DOD / DOD

メラテレビ16型

MS3-613-SL

大きな耐熱式のガラス窓からゆっくりと薪が燃えていくのを楽しめるように作られた商品(幅530×奥行240×高さ1910mm、重量約16.1kg )で、焚火ファン必見の薪ストーブです。大きなガラス窓はススがつきやすいというデメリットがありましたが、この商品は空気の流れをコントロールすることで窓を曇りにくくしています。なお、16型というのはテレビの大きさの基準にならってつけられています。

パーツはそれぞれ分解して収納バッグにしまえます。


笑’s / SHO’s

笑’s フォールディング薪ストーブ 焚き火の箱G-neo

SHO-061-00

大きな窓と奥行きの長さが特徴の薪ストーブ(炉のサイズ:約390×220×165mm、重量約5.3kg)です。薪をくべる入り口と、側面の片方に耐熱ガラスを使用しており、暖炉のように炎を眺めることができます。奥行きが390mmもあるため、一般的な薪なら割らずにそのままくべられ、薪割の手間が省けます。扉下部からの吸気や、扉だけで上下をダブルロックできるなど、従来品よりいくつも改良を重ねてとても機能的になりました。煙突や火の粉を抑える役割を果たすバッファープレートが別売りである点には気を付けましょう。

たたむとこれほどまでにコンパクトになります。

薪がくべやすく、折りたたみやすい箱型が特徴です。


薪ストーブがあるとこんなに便利!

電源サイトであればホットカーペットやセラミックヒーターという選択肢もありますが、薪ストーブであれば電源がないキャンプサイトでも暖かく過ごすことができます。

まずは薪ストーブの魅力をチェックしていきましょう。

単なる暖房器具ではない!薪ストーブの魅力

薪ストーブは薪を燃焼させた熱を利用する暖房器具です。

手で薪を入れ着火させたりこまめに薪を入れたりといった手間がありますが、暖炉や焚き火のように炎が燃える様子を眺めながら暖まることができます。

薪の量や炉内に送る空気量を調節することで温度や燃焼時間をコントロールすることができ、高温に熱せられたストーブは空気を暖めるだけでなく遠赤外線を発生させ周囲のものをじんわりと暖めます。

遠赤外線による輻射熱は物体に留まる性質を持っており、薪が燃え尽きた後でも暖かい温度が下がりにくいというメリットがあります。

テント内を暖めるという点では石油ストーブも選択肢の一つですが、焚き火の楽しさをテント内で味わえる点も薪ストーブの魅力といえるでしょう。

料理もできて一石二鳥

薪ストーブの天板は炉内で生じた熱により高温になるため、フライパンや鍋を使った調理にも活用できます。

熾火で焼き芋を作ったり、炉が大きいモデルであればオーブンのように使いピザを作ったり、工夫次第で様々なアウトドア料理を作ることも可能です。

天板にケトルを置いておけば常にお湯を確保できるので、いつでもコーヒーやお茶を淹れられるほか、テント内の湿度も保つことができます。

薪ストーブの種類と選び方

一口に薪ストーブといっても、素材やサイズによって使い勝手が変わってきます。 ここでは薪ストーブの種類や選び方を解説します。

素材の扱いやすさで選ぶ

薪ストーブには主に「ステンレス製」と「鉄製」の2つのタイプがあります。

ステンレス製の特徴は、比較的軽量でさびにくいことです。煙突にこびりついたススもステンレスであれば水洗いで掃除ができ、初心者でも簡単に手入れがしやすいのでおすすめです。ただし、鉄製よりも熱伝導率が低く周囲を暖めるのに時間がかかります。

鉄製は耐久性が高くステンレスと比べて安価なものが多くあります。一方で、さびやすいため、掃除や保管の際にはしっかりと水気を取り、油を塗るといったメンテナンスが必要です。

サイズや持ち運びのしやすさで選ぶ

薪ストーブには大型のものから小型のものまで様々なモデルがあり、アウトドア向けの薪ストーブの中には、完全に折りためるものや煙突を炉内に収納できるものもあります。

ミニサイズの薪ストーブの中には、収納サイズが約30cm×25cmに折りたたみ可能なコンパクトな商品もあるので、荷室に制限があったりソロやバイクでのツーリングで荷物を最小限にしたい方におすすめです。

また、折りたたみができなくても炉内に煙突を収納できるモデルであればスペースを節約できますし、片付けや撤収も簡単です。専用のケースが付属していれば持ち運びが格段に楽になるだけでなく、夏場の保管にも役立ちます。

薪ストーブを選ぶ際には、荷室のスペースや移動手段も踏まえて検討するとよいでしょう。

テント内で薪ストーブを使うときの注意点

原則的に薪ストーブは屋外で使用することを目的に製造されており、各種テントの取扱説明書ではテント内で火気の使用は禁止、もしくは安全に十分留意するよう注意書きがあります。

そのため、テント内で薪ストーブを使用するときは、安全面に注意しなければなりません。具体的には、どのような点に気をつけなければいけないのでしょうか。

一酸化炭素中毒の危険性

薪を燃やす薪ストーブには一酸化炭素中毒の危険があるのでは、と不安になる方もいるでしょう。ここでは一酸化炭素中毒のリスクを回避し、安全に使う方法をご紹介します。

一酸化炭素は酸素不足により、燃料やストーブが不完全燃焼を起こすことで生じます。室内で排気ガスを発生させる石油・ガス製品を扱うにあたり、換気が必要となるのは酸素不足による一酸化炭素の発生を防ぐためです。

薪ストーブは、炉内で発生した二酸化炭素や一酸化炭素を煙突から屋外へ排出するため、排気ガスがテント内に充満しにくい構造になっています。

しかし、薪が不完全燃焼を起こしたり、煙突が不完全な場合は一酸化炭素中毒のリスクがあるので注意が必要です。

一酸化炭素中毒は最悪の場合死亡する恐れがあるので、換気をする、煙突を正しく設置する、炉の扉を開け放さない、持ち運び可能な一酸化炭素警報器をテント内に設置するなど、使い方に十分な配慮が大切です。

また、気温が下がるからといって、夜中に薪ストーブを使用し続けるのは危険ですので、寝るときは消化しておく必要があります。寒い冬のキャンプでは、薪ストーブだけに頼らず冬用の寝袋や湯たんぽを併用した寒さ対策をするとよいでしょう。

火事とやけどに細心の注意を

薪ストーブの使用では「火事」と「やけど」にも気をつけなければいけません。

よくある事例として挙げられるのが、火の粉がテントやタープに燃え移ったり、炉や煙突の温度でテントが溶けてしまうケースです。強風で煙突があおられて本体が転倒し火災が発生する場合や、高温になっている本体や煙突を触ってやけどする事故も起こりえます。

そうした事故を防ぐために、煙突ガードや幕よけを設置するのはもちろん、レンガやロープなどを使用して炉と煙突を確実に固定することが大切です。

また、幼い子供がいる場合は誤って触れてやけどすることがないよう、柵を設置したり、ストーブを焚き火テーブルで囲うなど、細心の注意を払いましょう。

薪ストーブの開閉が多いと臭いの原因に

冬のキャンプやアウトドアで大活躍の薪ストーブですが、薪を燃やすことで発生する独特の臭いはどうしてもテント内に染みついてしまいがちです。

慣れないうちは点火に失敗することもありますが、薪が湿っていたり不完全燃焼を起こすとスス混じりの煙が起きやすくなり、掃除も大変になります。また、薪を入れたり空気を送るための扉の開閉も頻度が多くなればその分、煙や臭いがテント内に充満してしまいます。

薪ストーブから生じる煙や臭いを抑えるには、薪を最後までしっかりと燃やすことが重要です。薪の燃焼効率を高め煙の抑えるためには、煙突を適切に設置し、炉内に適度な空気を送ることが重要です。

また、火入れの時には着火剤を使用しよく乾燥した薪を利用すれば、薪が燃焼しやすくなるので扉の開閉頻度を減らすことができるでしょう。

慣れないうちは扉の開閉が多くなりがちです。炉内の空気量をコントロールができれば、薪の燃費も抑えることができるので、屋外で薪ストーブの扱いに慣れておくことをおすすめします。

 

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モキ製作所/俺のかまど

「とにかく一年中キャンプがしたい!」という人にとって、冬の時期のキャンプ(冬キャン)は人が少なくて快適そのもの。ただひとつ、寒さだけを除けば。

そんな冬キャン愛好者のほとんどが、寒さ対策を万全にしています。人気の持ち運び用薪ストーブもそのひとつ。薪をくべて暖を取る。さらに煮炊きもできる。まさに冬キャンにおける万能ギアです。

ひとえに薪ストーブと言えども、大きさ・形状などさまざま。屋内用は大型かつ据え置きタイプのものがほとんどですが、アウトドア用途のものはコンパクトに収納できて持ち運びしやすいように設計されています。ここで紹介するモキ製作所の「俺のかまど」も、そんなアウトドアユース向けに作られた薪ストーブです。

薪が完全に燃えるから、白い煙が出ない!

長野県千曲市に本社工場・ショールーム等を構える株式会社モキ製作所は、1908年(明治41年)創業の老舗メーカーです。元々は「茂木鍛冶屋」としてスタートした同社は、4代目である現代表の茂木国豊氏が「無煙薪ストーブ」を発明。無煙薪ストーブは同社が開発した特許技術「茂木プレート」による800℃高温燃焼で、高度な“三次燃焼現象”を生み出します。

その結果、ほぼ完全燃焼となった熱源は、白い煙(可燃性ガス)を出すことなく、熱量として放出することができます。ゆえに“無煙”となるわけです。※日本・ドイツ・アメリカ・中国で特許取得済みとのこと。

近年流行の二次燃焼系焚き火台の一歩先を行くこの仕組み。少ない薪で高い燃焼効果を生み出す構造は、コスト面からみても秀逸です。

組み立て式で、収納時にはコンパクトになる俺のかまど。製品名に“かまど”とついていることだけあって、ごはんが炊ける羽釜(一合炊き)がセットで付いてきます。高温で一気に炊き上げる炊飯方法は、ごはんがなによりのごちそうになるはず。もちろん、羽釜を使わずに使用することもできます。

羽釜をセットした状態。上部に空いた穴にぴったりセットできる。

羽釜を使用しないときは、付属の蓋を利用する。ここで空気量を調節することも可能。

体験して分かった三次燃焼の凄さ

実際に利用してみると、俺のかまどの性能の良さがよく分かります。前面から投入した薪は、あっという間に燃え始めて、俺のかまど全体から熱を放ちます。そして煙突からは白い煙が出ることなく、熱のゆらめきが。実際の撮影日は時おり小雨も振る初冬でしたが、俺のかまどのまわりだけまるで夏のような暑さ…という状態に。焚き火や灯油ストーブよりも、遥かに高い暖房効果が得られます。

使い続けるうちに自分色に染まる

今回使用した俺のかまどは、黒の耐熱塗料を施したもの。鋼板でつくられた俺のかまどは、火を入れることで独特の使用感(焼き加減)が生まれます。そのまま使い続けるも良し、今回のように耐熱塗料を塗っても良し。楽しみ方はそれぞれです。

小さくてもパワフル。キャンプ場に持っていける薪ストーブを探している人は、暖かさにプラスしてごはんも炊ける俺のかまどを選んでみては。

SPEC:

寸法:W19 × D32.8 × H26.7 cm
重量:6.6 kg
付属品:羽釜セット・煙突・スパナ
煙突:100φ× 50 cm

薪ストーブの使用に際して

薪ストーブをテントやシェルター内に入れると、一酸化炭素中毒になる場合があります。また、火事になる可能性もあり、非常に危険なので、本記事ではテントやシェルター、タープなどの下では使用していません。また、推奨するものではありません。薪ストーブ、灯油ストーブなどの使用は、メーカーが定める正しい利用方法に沿ってご利用ください。

※構成、文、写真/早坂英之

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