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【長野修平の 青空工房 第5回】 しなりと張りが決め手の 和製ホロテント

2016.09.10

キャプチ33ャ

ポールを中心に、布を2つ折りするように端を合わせれば、入り口を閉じることも可能。

キャプ25チャ

節を中心にして長方形の板を切り出し、角を削って穴をあければランナーに。枝の根元は切り取って先に割り
扌もちろん、ペグも手作り。

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テントの入り口は、ファスナー代わりの竹クリップで開閉。

キャ333プチャ

自然の湾曲がついた節部分は、張り綱調節のランナーに最適。

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もちろん、ペグも手作り。枝付き部分を細く割り、先端を杭状にカットするだけでOK。残した枝元は、張り網かけとして使う。

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布をペグダウンするために、まずスーパーボールを布端で包む。

キャ47プチャ

ショックコード(ゴム)の輪で留めれば、引っかけ部分が完成。

教えてくれた人

キ57ャプチャ

長野修平さん
竹や流木、古材などの自然素材を用いた作品を得意とする、ネイチャークラフト作家。

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