
アウトドア料理の頑固な脂汚れにも、少量でプレミアムなパワーを発揮します
東京水道橋で、アウトドアカフェ「BASE CAMP(ベースキャンプ)」を営む、A-suke(エースケ)さん。フライフィッシングにハンティング、カヤック、MTBと、野外活動の趣味も多彩で、アウトドアイベントにも多数出店している。


イベントでは燻製料理のデモンストレーションを行なったり、ワンバーナークッキングのワークショップを開催することも。そんなとき活躍するのが、「ヤシノミ洗剤」だ。
「以前はキャンプで使った食器などは洗わずに持って帰っていました。キャンプ場は浄水設備が整っていないところも多いので……」
ところが、「ヤシノミ洗剤」なら、ヤシの実由来の植物性洗浄成分を使用しているので、排水は微生物が素早く分解してくれる。これならキャンプでもOKと、愛用するように。もちろん、お店でも大活躍!


「スタッフの手荒れ対策のためにも選びました。冬場は洗い物のときにお湯を使うので、普通の洗剤だととくにカサカサになっちゃうんですよ」
そんなA-sukeさんに、「ヤシノミ洗剤」の濃縮タイプ「ヤシノミ洗剤プレミアムパワー」を試してもらった。

「うわっ、すっごい泡立ちがいいですね。泡立ちが悪いと、ついつい汚れが落ちていない気がして、洗剤を使う量も増えちゃうんだけど、これなら少量で十分。するっと油汚れも落ちる!」
もちろん、無香料・無着色なので、飲食店でも抵抗なく使える。手肌へのやさしさはそのままというのもうれしい。
素材を選ばない使い勝手の良さ




少ない量で水でもきれいに洗える。しかも、排水は微生物が素早く分解してくれるから、キャンプの相棒にピッタリですね。
ポイント:汚れを拭き取るのはアウトドアの基本!
キャンプ場では、食器や調理器具を洗う際、できるだけ少ない水、洗剤の量にし、資源節約と環境への負担を減らしたい。そのため、まずは汚れが多い部分をいらない布などで拭き取るのが基本。

フィールドも大好き!「僕たちも自然を大切にしないといけないですね」
2年前に遊びの拠点にするため、海の近くに古民家を借りたというA-sukeさん。
「子供ができてから、自分だけ遊びに行くことに気が引けて。自然に近い場所に拠点があれば、時間の余裕が生まれるし、家族と一緒に気軽に遊びに行くことができます」
ただひとつ問題が。「古い家なので、単独処理浄化槽なんです。排水が100%分解されず、生活雑排水が川に流れちゃうんです。その水が流れついた海で釣りをして、釣った魚を食べることを考えたら、家でもヤシノミ洗剤を使うようになりました」
3歳になったお子さんとの散歩中、キノコや木の実を見つけると「あれ食べれるかな」と話すようになったという。
「キノコ狩りをしたり山菜摘みをしたり。アウトドアと食を結ぶ遊びを楽しんでます。自然の恩恵を受けているからこそ、僕たちも自然を大切にしないといけないですね」



日ごろから自然の恩恵を享受している”アウトドア派”が選ぶのは、自然にやさしい「ヤシノミ洗剤」シリーズでした!

左:ヤシノミ洗剤プレミアムパワー200ml(オープン価格) 右:ヤシノミ洗剤500ml ポンプ付(448円 税込)
ヤシノミ洗剤はボルネオ島の環境保全活動に取り組んでいます








