今さら聞けない「マミー型寝袋」の選び方。「封筒型」との違いを知って快適な寝袋をゲットしよう | 寝袋・枕 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

寝袋・枕

2026.09.20

今さら聞けない「マミー型寝袋」の選び方。「封筒型」との違いを知って快適な寝袋をゲットしよう

今さら聞けない「マミー型寝袋」の選び方。「封筒型」との違いを知って快適な寝袋をゲットしよう
体にぴったりフィットする「マミー型」のおすすめ寝袋をNo.1アウトドア雑誌の『BE-PAL』がピックアップ! 春夏秋の3シーズンと冬の季節別に最旬シュラフを厳選。そのほか、アウトドアライターの小松優太さんに失敗しない寝袋の選び方や、アウトドアコンサルタントの小清水哲郎さんに、春夏秋の3シーズン用寝袋と冬向け寝袋を選ぶときの温度の目安についても教えていただいた。

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マミー型・封筒型の違いと寝袋を選ぶポイント

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小松優太さん

アウトドアライター

秋田県南部の里山に生まれ、自然が身近に溢れる環境で育つ。釣り歴22年・キャンプ歴15年の生粋のアウトドア好き。過去には、アウトドア系の大手ECショップでバイヤーとして従事し、ルアー約10万点の販売管理を担当。現在はフリーのアウトドアライターとして活動中。アウトドア以外にも、筋トレ・アクアリウム・アコギ・カメラに造詣が深い。地元でキャンプ場と釣り堀を経営すべく奮闘中。

寝袋を買う際に見ておくべきポイントは、主に3つ。

1.寝心地優先なら化学繊維。中綿の充填量が多いとふかふか!

中綿の充填量で寝心地が大きく変わる。

寝心地に大きく関わってくる中綿の素材。寝袋で使われる中綿は化学繊維と羽毛(ダウン・フェザー)の2種類に分けられ、寝心地がよいのは化学繊維だ。

羽毛が充填された寝袋は寝た際に圧力がかかる背中側が潰れるが、化学繊維の寝袋は潰れにくいため、ふかふかとした感触を味わえるのが特徴だ。

中綿の充填量は600〜1500g程度のものが多いが、1200g以上のものであれば心地よく寝られるだろう。

実際に中綿の充填量別で寝てみた経験では、1200g以上のものは布団のようなふかふかとした感触があった。

その一方、化学繊維にも欠点がある。化学繊維製の寝袋は収納サイズがやや大きくかさばりがちで、若干持ち運びにくい傾向がある。

とくに、中綿が1200g以上充填されているものはかさばりやすく、車での持ち運びが前提といえる。

羽毛製の寝袋は、収納すると非常にコンパクトになるため簡単に持ち運べる。車だけでなく、リュックサックに取り付けたり、自転車に積んだりして移動可能だ。

また、エアーマットやインフレーターマットを下に敷くことで、寝心地の向上も十分に図れる。

寝心地が大切な人は化学繊維製、持ち運び重視なら羽毛製の寝袋を選ぶのがいいだろう。

2.対応する温度域は忘れずに確認!とくに快適使用温度に注目!

寝袋の温度域は見逃せない大切なポイント。

寝袋を選ぶ際は、温度域にも注目しよう。たいていの寝袋には、快適使用温度・使用可能温度・限界温度の3つが書かれている。

それぞれの温度域の詳細は、以下の通り。

  • 快適使用温度:一般的な成人女性が、寒さを感じず快適に寝られる温度域
  • 使用可能温度:一般的な成人男性が、寝袋の中で丸くなって8時間寝られる温度域
  • 限界温度:一般的な成人女性が、寝袋の中で膝を抱えて丸くなった状態で6時間耐えられる温度域。低体温症の危険あり。

※上記の定義はEU諸国の統一規格で、ナンガやモンベルなどの大手メーカーが採用している。

これらのなかで、最も重要なのは快適使用温度だ。

快適使用温度は上述のとおり最も快適に使用できる温度を示しており、商品によって異なる。

3.形状は主に2種類。用途にあわせて選び分けよう!

寝袋の形状は主に「封筒型」と「マミー型」の2種類。それぞれに特徴があるため、用途にあったものを選ぼう。

連結可能で家族で使いやすい封筒型

封筒型はサイズにゆとりがあるのが特徴。

封筒型は文字通り封筒のような長方形をしており、布団のような感覚でゆったりと寝られるのが特徴。

また、寝袋内のスペースが広いため、ストレスなく簡単に寝返りをうてる。

さらに、同一商品をジッパーで連結できるものも販売されているので家族で仲良く一緒に寝られるのも嬉しい。

封筒型は収納時のサイズが大きい傾向があるので、車でのファミリーキャンプにおすすめといえる。

コンパクトで登山やソロキャンプ向けのマミー型

マミー型はコンパクトで持ち運びやすい傾向がある。

マミー型のマミーは英語の「ミイラ」を意味し、まるでミイラが入った棺のような形状をしているのが特徴。

体にぴったりフィットするような形状をしているので、人によって寝心地の好みがわかれるといえる。

しかし、軽量で収納するとコンパクトになるので、電車やバスなどの公共交通機関を利用したキャンプや野外フェス、登山などの荷物に制限がある場合におすすめだ。

▼参考記事

キャンプ初心者は知っておくべき「寝袋」を選ぶ際に大切な3つのポイント

春・夏・秋の3シーズンOKなシュラフ

著者画像

小清水 哲郎さん

アウトドアコンサルタント

約20年間野外教育施設に勤務し、独立。教育研修、チームビルディングなどを請け負う一方、アウトドア専門メディアでの記事監修や商品検証などを行っている。Wilderness Risk Management Japan理事、日本アウトドアネットワーク会員でもある。

重要なのは目的地の「最低気温」。3シーズン用、夏用、冬用と書かれた寝袋があるが、同じ冬であっても2,000m級の山と低山、穏やかな平地のキャンプ場では必要な保温力は全く異なる。

海沿いの平地でキャンプ場の多い館山、標高約1,000mの山中湖、標高約2,000mの谷川岳、そして富士山の平均的な最低気温。

一番汎用性が高いとされるのは3シーズン用で、キャンプには快適温度5~10℃、標高2,000mを超えることも考えられる登山では0~5℃ほどが目安とされている。

また、日中30℃となる真夏でも標高1,000mの高原であれば明け方は15~20℃ほどまで下がる。快適温度10℃の寝袋であれば、ファスナー全開で肌掛けにしてちょうどいい。 快適温度0℃では夏キャンプには不向きだが、晩秋の山間部でもあたたかく、雪のない平地であれば冬キャンプにも使用OK。

▼参考記事

【2026年最新】自分に合う寝袋の選び方は?アウトドアのプロが解説&おすすめランキングもご紹介

ブランド・商品画像販売サイト詳細情報
サイズ

mont-bell(モンベル)

シームレス ダウンハガー800 #3

適応身長:183cmまで、重量:531g(555g)※スタッフバッグを含む総重量

mont-bell(モンベル)

シームレス バロウバッグ #3

適応身長:183cmまで、重量:933g(963g)※スタッフバッグを含む総重量

NANGA(ナンガ)

ZZZ BAG 10

最大長210cm×最大肩幅80cm、重量:約750g

NANGA(ナンガ)

オーロラテックス ライト450DX

【ショート】~身長165cm【レギュラー】身長166~178cm【ロング】179~185cm、重量:約865g

WESTERN MOUNTAINEERING(ウエスタンマウンテニアリング)

サマーライト

【5’6】165cm以下【6'】=180cm以下【6'6】200cm以下、重量【5'6】510g【6'】540g【6'6】595g

ISUKA(イスカ)

アルファライト 700X

81cm×203cm、重量:1300g

ISUKA(イスカ)

エアプラス280

78cm×210cm、重量:550g

ISUKA(イスカ)

エアドライト290

78cm×210cm、重量:560g(羽毛量 290g)

SEA TO SUMMIT(シートゥサミット)

スパークプロ−1C

77.5×196cm、重量:619g(羽毛量 310g)
 シームレス ダウンハガー800 #3の画像
 シームレス ダウンハガー800 #3の画像
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 シームレス ダウンハガー800 #3のサムネイル画像
 シームレス ダウンハガー800 #3のサムネイル画像
 シームレス ダウンハガー800 #3のサムネイル画像

mont-bell (モンベル)   シームレス ダウンハガー800 #3

隔壁がなくてもダウンの偏りを防げる「スパイダーバッフルシステム」という独自構造を採用。快適温度は4度C、マイナス1度Cまで使用可能。一年を通して使えるトータルバランスに優れたモデルだ。

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mont-bell (モンベル) / シームレス ダウンハガー800 #3

 シームレス バロウバッグ #3の画像
 シームレス バロウバッグ #3の画像
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 シームレス バロウバッグ #3のサムネイル画像
 シームレス バロウバッグ #3のサムネイル画像

mont-bell (モンベル)   シームレス バロウバッグ #3

表地に縫い目が出ないシームレス構造、高い保温性と防風性を誇る化繊シュラフシリーズ。夏の高山から冬の低山キャンプまで、一年を通して使えるトータルバランスに優れたモデル。水濡れにも強いのでタープ泊などにも。

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mont-bell (モンベル) / シームレス バロウバッグ #3

ZZZ BAG 10の画像

NANGA(ナンガ) ZZZ BAG 10

幅広いシーンで使いやすい、独自開発素材を採用した化繊寝袋。気温の高い季節のキャンプや車中泊などに適したライトモデル。湿気に強いため扱いも気軽で、はじめての寝袋としても選びやすい。

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NANGA(ナンガ)/ZZZ BAG 10

オーロラテックス ライト450DXの画像

NANGA(ナンガ) オーロラテックス ライト450DX

表地は防水透湿素材「オーロラテックス ライト」を採用。高品質なダックダウンを450gも封入。通常より2倍以上の時間をかけて飼育したダックは、ダウンボールも大きくてたっぷり空気を含む。

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NANGA(ナンガ)/オーロラテックス ライト450DX

サマーライトの画像
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WESTERN MOUNTAINEERING(ウエスタンマウンテニアリング) サマーライト

身長181cm以上の人に適合するビッグサイズも用意されている3シーズン寝袋。最小限のバルクで最大限の保温性を生み出す850FPグースダウンを採用している。

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WESTERN MOUNTAINEERING(ウエスタンマウンテニアリング)/サマーライト

アルファライト 700Xの画像
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ISUKA(イスカ) アルファライト 700X

マイクロライトという軽量な中綿を瓦状に配置した寝袋。冷えやすい首回りや足元は保温材を強化し、最低使用温度−6度Cを実現した。年間を通じて使いやすい長期シーズンモデル。

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ISUKA(イスカ)/アルファライト 700X

 エアプラス280の画像
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ISUKA (イスカ)   エアプラス280

ダウンシュラフの大定番モデル。保温性と軽量化の両立のために、ボックス構造とシングル構造を併用。高品質ダウンと軽量なシェル素材を使い、登山者から圧倒的な支持を受けている。

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ISUKA (イスカ) / エアプラス280

エアドライト290の画像
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ISUKA(イスカ) エアドライト290

保温性と軽量性を両立し、3000mクラスの夏山にも対応したコンパクトな寝袋。シュラフ上部はボックス構造でダウンのかさ高性を引き出し、下部は耐久性と軽量性に優れたシンプルなシングル構造を採用。セパレートボックスを装備しているので、ダウンの偏りも防いでくれる。

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ISUKA(イスカ)/エアドライト290

スパークプロ−1Cの画像
スパークプロ−1Cの画像
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SEA TO SUMMIT(シートゥサミット) スパークプロ−1C

軽さと保温性で評判の「スパーク」がグレードアップ。短めのフリーフロージッパーを追加して体温調節しやすくなっている。濡れによるダウンの保温性低下を防ぐ工夫も効果的。

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SEA TO SUMMIT(シートゥサミット)/スパークプロ−1C

厳しい寒さや冬のアウトドアにおすすめな寝袋

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小清水 哲郎さん

アウトドアコンサルタント

約20年間野外教育施設に勤務し、独立。教育研修、チームビルディングなどを請け負う一方、アウトドア専門メディアでの記事監修や商品検証などを行っている。Wilderness Risk Management Japan理事、日本アウトドアネットワーク会員でもある。

雪中キャンプができるエリアの冬の平均的な最低気温は、北海道・旭川は-12℃、福島・檜原や群馬・北軽井沢は-10℃ほどになる。これは平均的な最低気温なのでガクンと落ちる場合も。

かさばるが、できるだけ保温性の高いものを選ぼう。

寝袋の快適温度だけでなく、首もとに中綿入りのチューブがある、顔周りをドローコードで閉じられる、ファスナー部分に中綿入りのフラップがあるなど、冷たい空気が寝袋内に入りにくい工夫がなされているかもチェック。

▼参考記事

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サイズ

NANGA(ナンガ)

レベル8-13 オーロラテックス ライト

220×最大肩幅90cm(身長180cmまで)、重量:1,260g

NANGA(ナンガ)

オーロラテックス ライト 750DX

【ショート】~165cm【レギュラー】166~178cm【ロング】179~185cm、重量:1,280g

Gruezi bag(グリュエッツィバッグ)

バイオポッドダウンウールサブゼロ175

200×77×50cm、重量:900g

NEMO EQUIPMENT (ニーモ・イクイップメント)

ソニック0レギュラー

適応身長:~183cm、重量:1,470g

Bears Rock(ベアーズロック)

マミー型センタージッパー 寝袋-15℃ FX-451G

210×80cm、重量:1,750g
レベル8 -13 オーロラテックス ライトの画像

NANGA(ナンガ) レベル8 -13 オーロラテックス ライト

日本の厳冬期登山での使用を想定したモデル。超撥水加工ダウンを採用。快適使用温度マイナス8度C、下限温度マイナス13度C。

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NANGA(ナンガ)/レベル8 -13 オーロラテックス ライト

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NANGA(ナンガ)/オーロラテックス ライト600SPDX

 オーロラテックス ライト 750DXの画像
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NANGA (ナンガ)   オーロラテックス ライト 750DX

ナンガ独自の防水透湿性素材の「オーロラテックス ライト®」を採用した高機能・軽量モデル。15デニールの生地でしなやかな寝心地を実現。マイナス8度Cの寒さ厳しい低温下でも快適な眠りを提供してくれる。

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NANGA (ナンガ) / オーロラテックス ライト 750DX

 バイオポッドダウンウールサブゼロ175の画像
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 バイオポッドダウンウールサブゼロ175の画像
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Gruezi bag (グリュエッツィバッグ)   バイオポッドダウンウールサブゼロ175

ダウンウールを使用した3シーズン用スリーピングバッグ。軽くて暖かい羽毛に、調湿性能に優れコシのある羊毛をブレンドすることで、湿潤で厳しい寒さの中でも長期滞在できるようになった。

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Gruezi bag (グリュエッツィバッグ) / バイオポッドダウンウールサブゼロ175

 ソニック0レギュラーの画像
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NEMO EQUIPMENT (ニーモ・イクイップメント)   ソニック0レギュラー

保温性を調節できる“サーモギル”をプラスしたユニークなモデル。寝袋に入ったまま開け閉めできるので、冷たい外気を侵入させることなく内部の熱気を排出することが可能。暑苦しい夜も温度調節しやすい。

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NEMO EQUIPMENT (ニーモ・イクイップメント) / ソニック0レギュラー

マミー型センタージッパー 寝袋-15℃ FX-451Gの画像
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Bears Rock(ベアーズロック) マミー型センタージッパー 寝袋-15℃ FX-451G

マミー型ながらセンタージッパーを備え、出入りがしやすいのはもちろん、手足を出したまま動けるのがこのモデルならではの工夫。ふっくらモフモフの中綿が、冬キャンプをやさしく包み込んでくれる。

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BE-PAL編集部

1981年に創刊したアウトドア月刊誌『BE-PAL』を手掛ける、アウトドアが大好きな編集スタッフが集結。キャンプの達人、山の達人、冒険の達人、ナチュラル生活の達人、キャンプ料理の達人など、アウトドアにまつわるたくさんの達人たちと、「自然を遊ぼう」というキャッチフレーズの元、楽しいアウトドアライフ情報を発信しています。

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LOGOS(ロゴス)/抗菌防臭 丸洗いサウンドリーシュラフ・2(枕ホルダー付き)

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