祝OPENで行ってきた!「スノーピーク 鹿沼キャンプフィールド & スパ」完全ガイド | アウトドアショップ・自然派の店 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル - Part 2

アウトドアショップ・自然派の店

2024.04.17

祝OPENで行ってきた!「スノーピーク 鹿沼キャンプフィールド & スパ」完全ガイド

スノーピーク 鹿沼キャンプフィールド & スパの宿泊サイト数は全部で91!

「住箱-JYUBAKO-」に泊まることもできちゃう

場内マップ。受付したら案内を見て、施設の全貌を知ろう。

受け付けを済ませたらテントを設営しよう。サイト数はすべて合わせて91。大きく開けたフリーサイト、木々に囲まれた林間区画サイト、車も横づけできる電源付区画サイトに加え、同社のモバイルハウス「住箱-JYUBAKO-」も常設の宿泊施設として用意されている。

予約はWebから行なえ、予約時に使用エリアを選ぶシステム。フリーサイトで好きな場所に張るも良し、区画サイトでのんびりチェックインするも良し。手軽に泊まるなら住箱がおすすめだ。

山々に囲まれた絶景感が素敵過ぎる!

左の高台にあるのが電源区画サイトで、その奥が住箱JYUBAKO-。右に見えるのがフリーサイトだ。

芝生がふかふかしてて気持ちいい! 裸足で歩いたり、芝生の上をゴロゴロ寝転がりたくなる。

建築家、隈研吾と開発したモバイルハウス「住箱JYUBAKO-」。フィールド内の高台に4つ、常設されている。

定員は1~4名。ベッドやチェア、テーブル類も備えているので快適そのもの! 専用のトイレもある。

1区画、12×12mの林間区画サイト。木があるのでハンモックを楽しみたいならココ。

▼これは便利! サニタリー棟に充電できるスペースが。おもてなしがうれしい施設紹介は次のページをチェック!

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