キャンプ人気ナンバー1! ルノー カングーは毎日がアウトドア気分で盛り上がれるクルマだっ【PR】 | クルマの旅・ドライブ 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

PR

クルマの旅・ドライブ

2024.03.30

キャンプ人気ナンバー1! ルノー カングーは毎日がアウトドア気分で盛り上がれるクルマだっ【PR】

キャンプ人気ナンバー1! ルノー カングーは毎日がアウトドア気分で盛り上がれるクルマだっ【PR】
家を出て、帰ってくるまでがキャンプ。たくさんの遊び道具を積み、思い出を乗せて帰ってくるクルマは、キャンプを含めたアウトドアライフに欠かせない存在です。人数やアウトドアのスタイルによってクルマに求められる条件は変わってきますが、多様なニーズに応える機能とアウトドアフィールドに馴染むデザインが魅力のルノー カングーは、ソト遊び好きの心をとらえて離さない人気モデル。
そこで、本格的なキャンプシーズンの到来に合わせて、ルノー カングーの多彩な特徴を紹介します。初めてのマイカーを購入予定の人から買い替えを検討している人まで、必読です!
クレアティフの前外観

クロームで縁取られたフロントグリルやフルLEDヘッドライトなどにより、ダイナミックな印象を高めている。

ルノー カングーは、質実剛健でいいものを長く使うフランスのライフスタイルの中で磨かれ、進化してきました。現行モデルは2023年から日本への導入が始まった3世代目で、従来型と比べてフロントガラスを寝かせた流線形のフォルムを採用。ひとめでわかるプロポーションはいっそう洗練され、街での普段使いからアウトドアまで、幅広いステージで似合います。

乗り手の個性を引き立てる独創的なスタイリング

同・後ろ

車体後端まで広い室内空間をもつルノー カングーは、後部にダブルバックドアを装備。この後ろ姿に惹かれるアウトドアズパーソンは多いはず!

この「どんなステージでも似合う」というルノー カングーの特徴は、乗り手の行動範囲を広げる原動力になります。平日は家族の送迎や買い物などに使い、週末のキャンプでも威力を発揮するこのクルマがあれば、毎日がアウトドア気分!

ダブルバックドアと両側スライドドアで積み下ろし自在!

ダブルバックドア

ルノー カングーの代名詞、ダブルバックドア。開けたときに2段階でロックできるので、風にあおられて急にドアが閉まるといったトラブルに遭うこともない。

ルノー カングーは従来型に比べて全長が210㎜長く、全幅が30㎜大きくなっています。これにより室内空間も拡大。荷室の奥行きは通常時で1,020㎜(従来型比+100㎜)、後席をたたむと1,880㎜(同・+80㎜)と、従来から定評のある広さがさらに向上しています。

出っ張りがほぼないスクエアな荷室にはキャンプ道具やアウトドアアクティビティの道具をしっかりと積むことができ、床面が低いため重い荷物の積み下ろしもラク。

この機能的な荷室にさらなる利便性をもたらすのが、開け閉めが容易なダブルバックドア。約90度の位置で一度ロックがかかり、ロックを外すと約180度まで開くことができるので、オートキャンプ場でテントやタープのそばに駐車しても荷物が出し入れしやすく、普段使いではショッピングモールの駐車場などで後方に余裕がない場所でも便利に開閉できるんです。

荷室

トノボードも装備。写真のように、ほかの荷物とわけて傘をしまうときなどに便利。

スライドドア

開口部の広い後部スライドドアに加えて、ヒンジ式の前席用ドアは約90度まで開く。荷物を抱えたままでも乗り降りしやすい設計だ。

荷室だけでなく、乗車空間の開閉機能も考えつくされています。後席用ドアはスライド式で、開口部が615㎜と、とても広くなっています。そのため、乗員の乗り降りだけでなく、荷物の出し入れやチャイルドシートの設置もしやすくなっています。

アウトドアは特別なものではなく、普段のライフスタイルの延長線上にあるもの。その点、ルノー カングーはとても頼りになるパートナーであることがおわかりいただけるでしょう。

広大な室内空間はアレンジ多彩で収納も充実!

オーバーヘッドコンソール

大容量のオーバーヘッドコンソール。帽子やレインウェアなどをラフにしまっておける、便利な装備。

快適な室内空間とは、くつろげる広さだけでなく、身の回りの物を手の届く場所に収納できる優れた機能性によって形づくられるもの。ルノー カングーはその点も超優秀。高い天井空間を生かしたオーバーヘッドコンソールをはじめ、メーターパネルやダッシュボードの上にも収納を設け、小物を機能的にしまうことができます。

アッパーボックス

インストゥルメントパネル(計器盤)の上に設けられたアッパーボックス。内部にUSBポート/12V電源ソケットが付く。

ダッシュボードの小物入れ

ダッシュボード上面中央にも小物入れが。

移動中は座り心地に優れたシートが乗員にゆとりをもたらします。石畳や荒れた舗装路、未舗装路など、さまざまな路面を走るフランスのクルマは、優れた走行性能と衝撃吸収性を兼ね備えた足回りと、コシがあり疲労を軽減するしっかりしたつくりのシートが伝統。ルノー カングーもしかり。フロントシートは形状を見直し、従来型よりもひと回り大きくなりました。体を支えるサポート性も向上しています。

リアシートは3座独立タイプで、大人3人がしっかりと座れるつくり。どこに乗っても笑顔でいられる室内空間が、キャンプ場への往復をリラックスできる時間へと変えてくれます。

フロントシート

どの座席に乗っても疲労の少ない、2列5人乗りのゆとりの空間。

シートバックテーブル

フロントシートの背もたれ裏側には折りたたみ式のテーブルを装備。

リアシート

リアシートは6:4分割可倒式。たたむと荷室から続くフラットな空間に。

高い走行性能と最新の運転支援機能がソト遊びをサポート

インパネ

ダッシュボードは水平基調のデザイン。仕立ても上質で、運転席に乗るだけで気分がアガります。

運転席回りは操作スイッチなどを機能的にレイアウトし、質感にも優れています。ステアリングホイール両側には先進の運転・駐車支援システムの操作スイッチやメーター表示の切り替えなどのコマンドスイッチを配置。走行中、スムーズに各種操作ができる設計です。

その運転・駐車支援システムは、約0170kmh内での走行中に機能する、ストップ&ゴー機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)をはじめ、衝突被害軽減ブレーキ、走行車線の中央維持を支援する機能や後側方車両検知警報など多岐にわたります。

都市部から自然の多い場所への移動では、行楽渋滞や悪天候に見舞われることもしばしば。加えて自然の中でめいっぱい遊んだあとの疲労は、万が一のトラブルにつながりかねません。使うほどに愛着の湧くルノー カングーは、これら先進の技術によって家族に欠かせないパートナーとしての資質を高めているのです。

メーターパネル

運転支援機能も含め、必要な情報をみやすく表示。

8インチ マルチメディア イージーリンク

ダッシュボード中央に8インチ マルチメディア イージーリンクを装備。スマートフォンをUSBポートに接続すれば、Apple CarPlayやAndroid Autoを介してタッチスクリーンとスマートフォンが連携。

電動パーキングブレーキ

電動パーキングブレーキは現行モデルで初採用。

ここまで読んでルノー カングーへの興味がいっそう高まった方は、ぜひショールームで実車を確かめ、可能なら試乗をしてみてください。現行モデルは剛性や操縦安定性が向上し、走行中もとても静か。エンジンは1.3ℓのガソリンターボと1.5ℓのディーゼルターボが選べ、いずれも必要なときに豊かなトルクでスムーズに加速し、ストレスのないドライブが楽しめます。

走行シーン

運転モードはノーマル/エコ/ペルフォ(パフォーマンス)の3モードから選べる。走行状況に応じて的確なモードで走ることができ、ドライブの楽しさを格上げ。

キャンプシーン

キャンプ場に着いて、ダブルバックドアを開けた瞬間からはじまるアウトドアライフ。ルノー カングーは、日常の延長線上にある週末ライフの理想のパートナーです。

日常を快適に過ごし、週末はドライブで移動の楽しみを満喫して、キャンプ場で心身を開放する……。誰もが願う豊かなライフスタイルを、ルノー カングーは優しくサポートしてくれることでしょう。

 

【RENAULT KANGOO】

※下記スペックはCREATIF(クレアティフ)1.5ℓディーゼル車のもの

  • 全長×全幅×全高=4,490×1,860×1,810mm
  • 最小回転半径:5.6m
  • 車両重量:1,650kg
  • 乗車定員:5
  • トランスミッション:7AT7EDC
  • 駆動方式:前輪駆動
  • 最高出力:85kW116PS)/3,750rpm
  • 最大トルク:270Nm1,750rpm
  • WLTC燃費:17.3km/ℓ(WLTCモード)
  • 車両本体価格:¥4,190,000(税込み)

問い合わせ先

ルノー・ジャポン

TEL: 0120-676-365

 

NEW ARTICLES

『 クルマの旅・ドライブ 』新着編集部記事

車中泊を快適にするマット12選!選び方のポイントとおすすめマットを紹介

2026.01.24

RVにバイクとテントを載せて「スタージス」へ! アメリカ最大のハーレーダビッドソンのイベントとは

2025.12.12

【今さら聞けない!?】RVってどんなクルマ?SUVとどう違うの?

2025.12.03

元整備士がやり方と注意点を解説!自分でスタッドレスタイヤに交換する方法とは?

2025.11.17

アメリカ東部ポコノマウンテンの湖畔で出会った“動かないキャンピングカー”の暮らし方とは

2025.08.20

ルーフキャリアを取り付けたい!方法やおすすめアイテムも紹介

2025.08.06

アメリカ・ユタ州の小さな町「マウントプレザント」でRVスローライフを堪能。心が整う3日間の旅へ

2025.08.04

初心者&キャンピングカーなしでも楽しい!アメリカ最大級のRVパーク「KOA」の魅力とは?

2025.07.29

ソト遊びに最適なクルマを選ぶなら「駆動装置」「安全性能」の専門用語を覚えておこう!

2025.07.15