炙るだけのほったらかし「しゃけの炙り焼き」

2020.06.16 (閲覧数) 413

杉板に、しゃけの半身を針金で括り付け、焚き火の炎で炙る。

しゃけは、塩しゃけを使用。
サッと水洗いして水分を拭き取る。
味付けは不要。

少しワイルドな料理に挑戦してみました。

しゃけは、身が縮んで落ちないように、気持ちキツめに括り付けます。

火がとおるまで、ほったらかし。

そろそろ食べても良いかなっと思ったら食べ頃です。
生焼けだったら、もう一度炙りなおせばいいだけ。

脂がのっていて、ぽたぽたと脂が落ちていきます。

ちょっと焼き過ぎたかと思ったけど、パリパリの表面の中は、ほくほくふっくらでしたよ。

この後、雨が降り始めて、家のデッキへ避難。
天気予報は10%だったのと、晴れていたので安心していました。


こんなに天気は良かったんだけど。

そして、テントは雨漏りです。
ついに来たか〜って感じです。
最近急激に、シームテープが剥がれだしたので、雨漏りするだろうなとは思っていました。

替え時かなぁ。
(狙っているテントはあります。)

夜は、予備のソロテントで寝ました。
右が予備のテントです。

ソロテント
コンパクトで軽いのは良いのですが、狭いためにテントの中での楽しみがに制限されるのが残念です。

[ 自力で発見したこと ]

こういうタイプのテーブルをセッティングする時は、板を1枚通した後に横向きに倒して、足の傾きを少し緩めて残りの板を入れると、簡単に形を整えることができますよ。
最近セッティングしていて気付きました。

周知の事実かもしれないけど^^;

けいすけさん

福岡県で薪ストーブのある家に住んでいます。 キャンプ場でのキャンプ自粛中! ホーボージュンさんのような旅に憧れてます。 今年の目標 九州縦断(北九州→鹿児島) & 鹿児島にてキャンプする!

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