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『生原酒ボトル缶』を持って外へ!焚き火好き芸人・河本太さんと登山YouTuberかほさんがお酒にピッタリの料理を紹介【PR】

2021.09.22PR

登山YouTuberのかほさん、焚き火好きの芸人・河本太さんが、簡単で美味しい日本酒にピッタリのアウトドア料理を提案する。提供:日本盛

アウトドア好き、山好き、そして、お酒好き。そんなふたりが作る料理とは?

駿河湾を臨む高台にあるプライベートフィールド。そこに現われたのは、焚き火好きとして知られる芸人・河本太さんと、YouTubeチャンネル登録数が17万を超える山登り好き女子のかほさんだ。

ふたりの共通点は「お酒好き」であること。日ごろから異なるスタイルでアウトドアライフを楽しんでいるふたりが、「お酒に合うこと」というお題で、一品ずつ自慢の料理を作り食べ比べる。それがこの日のテーマだ。

まずは素敵なゲストのプロフィールを紹介!

お笑いコンビ「ウエストランド」で活躍する河本太さん。芸人仲間のヒロシさんが中心となる焚き火会のメンバーでもある。ガレージブランド、UL系のアウトドアグッズが大好きで、常に新しいモノを探している。夢は愛娘と登山やキャンプに行くこと。

岐阜県出身の山登り好き女子。 2020 年 2 月いっぱいで勤めていた IT 系企業を退職し 、現在は岐阜をベースに専業YouTuber として活動中。YouTube『 かほの登山日記』はチャンネル登録者数 17 万以上。

香り高い生原酒をアウトドアで楽しむため、携帯しやすいアルミボトル缶にパッケージ

『日本盛/生原酒ボトル缶』には、4種類の味わいが揃う。左から「本醸造」「純米吟醸」「大吟醸」「純米大吟醸」。

この日、ふたりが選んだお酒は、『日本盛/生原酒ボトル缶』。容量200mlのスリムなアルミ缶入りで携帯性に優れている。瓶のように割れる心配がなく、キャンプにも山歩きにも持ち運びやすいサイズ感がうれしい。

しかも中身は、火入れも加水もしていない「生原酒」。お酒好きにはたまらない、フレッシュな4種類の味わいを飲み比べられるのだ。

簡単に挨拶を済ませたふたりは、それぞれのサイトに移動し、料理の準備を開始した。

「キャンプ料理は基本すべて焚き火で作ります」

使い慣れたフォールディングチェアと焚き火台を組み立て、ゆっくりと焚き火の準備をする河本さん。小さくたためることと美しいデザインが気に入って購入したというラプカの焚き火台を愛用する。「火床が大きいので薪をガンガン入れられるし、料理にも使えるから便利ですね」と河本さん。

愛用の道具を組み立てたら、薪を割り焚き火の準備だ。

ナイフで薪を割り着火をしたらひと休み。クーラーバッグから適度に冷えた生原酒ボトル缶 本醸造(白)を取り出しグビっと一口。「ウマッ!」。河本さんの表情が和らいだ。

「火も着いたんで、一杯やりながらのんびり作りますわ。このお酒は、とくに白(本醸造)と青(大吟醸)が好みですね」

河本さんが作る料理は「酒が止まらん鍋」

「これは、お笑いタレントの博多華丸さんのお父さんが考案した鍋で、『スパローズ』の大和一孝さんに作ってもらって知りました。ほんとに酒が止まらなくなるんですよ。オリジナルは鶏もも肉なんですが、ちょっとアレンジして大好きな豚バラで作ります。ポイントは、九州の甘い醤油で作ること。ほかの醤油でも試したんですが、味が決まらないんです。醤油は通販サイトなどでお取り寄せできますよ。あと、鷹の爪をたっぷり入れるのも忘れずに」

【材料】

・豚バラ肉…適量
・生原酒ボトル缶 大吟醸(青)…1本(200ml)
・ヤマタカ醤油…100ml
・玉ねぎ…1玉
・鷹の爪…適量

河本さんが用意した材料と愛用の調理道具。

【作り方】

1)鍋に生原酒ボトル缶の大吟醸(青)を1本(200ml)注いで火にかける。アルコールを飛ばすのがポイント。

2)玉ねぎをざっくり厚めに切る。

3)切った玉ねぎを鍋に放り込む。

4)ヤマタカ醤油を100ml加える。

5)玉ねぎが柔らかくなってきたら豚バラ肉を入れる。

6)豚バラ肉に火が入ったら鷹の爪を入れて味を調えれば完成。

「酒が止まらん鍋」が完成!隣では、シェラカップにお湯を沸かし、生原酒ボトル缶の蓋を開けてから湯の中に入れてお燗を楽しむ準備も着々と。

香りにつられて、かほさん登場

河本さんが鍋の蓋を開けると、醤油が煮える香りが広がった。そして、離れた場所で料理をしていたかほさんが様子を見にやってきた。

「なんかいい香りですね。醤油ベースの鍋ですか?」。かほさんが河本さんのサイトに、様子をうかがいにやって来た。

「そう九州の醤油を使ってます。これほんとお酒に合うんで、あとで食べてね。そっちはどうですか?」と河本さん。

「私もこれから作りま~す!」とかほさん。自分のサイトへ戻って料理をスタートした。

かほさんの料理は「タコとブロッコリーのスープパスタ」

使い慣れた道具をサッと組み立て素早く料理を開始するかほさん。

「普段、登山をするときに食べる料理を紹介します。登山は時間との闘い。素早くできて美味しくて温かいことが大事なんです。食材も途中のコンビニで買える材料ばかり。手軽さにもこだわってます」

焚き火で豪快に鍋を調理する河本さんに対して、かほさんはザックに入れて持ち運べるコンパクトストーブとメスティンで料理をする。素早くセットを終えたところで、かほさんも生原酒ボトル缶 純米大吟醸(金)を取り出し一口。「これ、華やかな香りとしっかりとした味わいがたまらないですね」と、お酒を楽しみながら料理に取りかかった。

【道具】

今回、かほさんは、普段から山で使っている携帯性に優れた道具を用意。「SOTOのウインドマスターは多少、風が吹いていても火が消えず、安心して料理ができるのでお気に入りです」

【材料】

・サラダ用スパゲッティ…1袋の半分程度
・タコのぶつ切り…1パック(冷蔵タイプ。コンビニで購入)
・ブロッコリー…適量(冷凍タイプ。コンビニで購入)
・ペペロンチーノソース…1人前(市販品)
・生原酒ボトル缶 本醸造(白)…50ml
・水…250ml

かほさんが使った材料。時短のため切る必要がない材料だけをセレクト。お酒はコクを出すために「本醸造」を選んだそうだ。

【作り方】

1)メスティンに水、生原酒ボトル缶の本醸造(白)、パスタ、タコを入れて火にかける。

2)沸騰したらブロッコリーを入れてパスタが柔らかくなるまで茹でる。

3)ペペロンチーノソースを入れてよく混ぜる。「山では茹でた汁を捨てられないので、味を付けて残さず食べます!」

4)火を止めたあと、風味づけの生原酒ボトル缶の本醸造(白)を少量加えて混ぜる。これがポイント!

「タコとブロッコリーのスープパスタ」が完成!キンキンに冷やした「純米吟醸」との相性もグッド!

「完成で~す!」。かほさんが料理をはじめてからものの5分で完成した。しかも見た目も鮮やかで美味しそうなこと。かほさんは、できたてのパスタを持って、河本さんが待つ焚き火サイトに移動。それぞれが作った料理を食べ比べるのだ。

あっという間にパスタが完成。美味しそう!

一杯やりながらアウトドア料理を食べ比べ

料理が完成したところで、河本さんが準備した焚き火を囲んで実食タイム。の前にまず一杯。

「乾杯!」。焚き火を囲み、適度な距離を取って手に持った生原酒ボトル缶を空に掲げてエア乾杯するふたり。河本さんは「本醸造」、かほさんは「純米大吟醸」を楽しんでいる。お互いの料理を取り分けたら実食だ。

美味しいお酒とアツアツのアウトドア料理があれば、もうシアワセが止まらない!

「ウマッ!こんな美味しいもんを山で食べてるんですか?レストランの味ですよ。しかも日本酒の香りがほんのり利いていて、お酒も進みます」とかほさんのパスタを絶賛する河本さん。

「わ~、豚バラ肉だ。この世の中で一番好きな食べ物なんです!」とかほさん。

「僕も豚バラ大好きです。気が合いますね」と河本さんが笑顔で返す。

「河本さんの鍋もめちゃめちゃ美味しいです。お酒をたっぷり使っているのにしっかりアルコールも飛んで食べやすくなってます。鷹の爪がピリ辛で、味も濃いめなんでお酒がグイグイ進みますよこれ。たしかに『お酒が止まらん』です」

ゆっくりとお酒を楽しみながら談笑するふたり。さて、皆さんは、どの生原酒ボトル缶を試してみたいですか?

海に抜ける風が心地よい高台のフィールド。生原酒ボトル缶を飲みながらゆっくりと過ごす大人の時間が流れている。登山の話、料理の話、ギアの話、そして、仕事の話まで。アウトドアで作ったアツアツの料理と美味しいお酒があるシアワセをふたりはゆっくりと楽しんでいた。

キャップを開ければすぐに飲める適度なサイズ。そして、クーラーボックスに入れれば素早く冷やせて、缶のままキャップを開けて湯に入れて燗を楽しむこともできる。アウトドアで気軽に、しかも極上の生原酒を味わえる。あらゆる食材が美味しくなるこれからの季節にピッタリの生原酒ボトル缶。次のキャンプでは、ぜひ四種四様の極上の味を飲み比べてほしい。

【おまけ情報】ボトル缶なら、こんな楽しみ方もできる

熱伝導性に優れたアルミ缶入りなので、クーラーボックスにそのまま入れて冷え冷えで飲める。

寒い日には、一度、キャップを開けてからお湯に入れて、好みの温度で燗にして楽しむのもあり。

「メスティンの中にピッタリ入るので、山に行くときに荷物が増えなくてすむのがいいです」。かほさんは調味料やカトラリーと一緒に入れてメスティンの中の空間を無駄なく利用している。

バックパックのサイドポケットにもスッポリ入るので、電車旅のときにも便利。

商品情報

日本盛/生原酒ボトル缶

(写真左から)
生原酒 本醸造 200mlボトル缶(白) 284円
生原酒 純米吟醸 200mlボトル缶(赤) 328円
生原酒 大吟醸 200mlボトル缶(青) 350円
生原酒 純米大吟醸 200mlボトル缶(金) 383円

販売元:日本盛
詳しい商品情報は下記をご覧ください。
https://www.nihonsakari.co.jp/outdoor/

●おまけ情報
当日のメイキング映像はこちらでご覧いただけます。

https://youtu.be/8Lw8I51yV6c

・飲酒は20歳になってから。お酒はおいしく適量を。
・未成年者の飲酒は法律で禁止されています。
・飲酒運転は絶対にやめましょう。
・妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に影響するおそれがあります。気を
付けましょう。

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