設営が簡単なタープおすすめ12選!ワンタッチタープや設営のコツも紹介 | タープ・シェルター 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

タープ・シェルター

2025.05.12

設営が簡単なタープおすすめ12選!ワンタッチタープや設営のコツも紹介

設営が簡単なタープおすすめ12選!ワンタッチタープや設営のコツも紹介
日除け、雨除けにも安心のタープ。特にキャンプビギナーの場合は、設営が簡単なタープを選びたい。そこで、便利なワンタッチタープやタープテントのほか、一人でも設営簡単なタープのおすすめをブランド別に紹介。アウトドアライターによるレビューや設営のコツも必見だ。

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1人で簡単にタープを設営する方法とコツ

えいしょうさん

アウトドアライター

北陸在住。北陸の海、山、食材をこよなく愛するアウトドアライター。週末に外でのむ酒、外で食べるキャンプ飯、そして焚き火。それだけを楽しみに毎日を生きています。好きなキャンプ飯は、自分で刺した「せせり串」です。北陸ならではのキャンプの魅力を伝えていけたらと思っています。

キャンプ初心者でも簡単にタープを1人で設営できるよう、筆者私物のヘキサ型のタープを使ってタープを1人で設営する方法を解説をしていこう。

1.ポールとタープを一直線に並べる

ポールとタープが一直線になるように地面に置く。

まずは、袋からタープ、ポールを出し、ポールを伸ばす。そして、ポール、タープの天井部分の辺、ポール、の順でそれらを一直線上に並べる。この際、タープは半分に折り畳んだまま地面に並べよう。折り畳んでおけば、地面につく面積が小さくなり、タープの内側が汚れずに済む。

このタイミングでタープをすべて広げてしまうと、地面が汚れていたり湿っていたりする場合、その汚れや水分がタープの内側についてしまう。タープの内側が汚れた状態で設営を行なってしまうと、後にタープ内でキャンプ飯を食べている際などに、汚れがタープをつたって食べ物の中に落ちてくる可能性があるので注意しよう。

2.ポールに取り付けるロープにペグを打ち込む

ポールを90度回転させ、その位置にペグを打っていく。

次に、ポールに取り付けるロープにペグを打ち込んでいく。この際、ペグを打ち込む場所が非常に重要になる。

ペグの場所は、ポールの端(設営した際に地面につく側)を軸にして、ポールを左右に90度ずつ回転させたところにしよう。そうすることで、ポールを立ち上げた際、45度の角度でポールを支えることができる。

ペグを打ったら、ロープをペグとポールの先端に取り付ける。

また、ペグを打ち込む際には、ペグの先端を少しポールの方に傾けて打つと、よりロープの張力に耐えることができるようになる。

砂利まみれな地面には無理にペグを打ち込まないようにしよう。

地面の状態によっては、ペグが石に当たって入りにくいこともある。石に当たったと思ったら、その場に無理にペグを打ち込むのではなく、少し場所をずらして再度打ち込もう。

石に当たっているのに無理にペグを打ち込んでしまうと、ペグが石に負け湾曲してしまうこともあるので注意。

3.ポールを立ち上げる

少しタープの中央側にポールの先端を傾けることで、より安定する。

ポールから出るロープ両端の2点のペグを打ち終わったら、反対側のポールのほうも2点のペグを打ちこむ。4点のペグをすべて打ち終えたら、ポールを立ち上げていく。

この際、ポールの頂点が上からロープ、タープ、ポールの順になっていることを確認。もしロープの上にタープがある場合、風が吹いた際にタープが吹き飛ばされてしまう恐れがある。ロープが一番上にあるのが正解、と覚えておこう。

片方のポールを立ち上げたら、ポールの頂点がタープの中心に少し寄るように傾けておくと3点のバランスをとりやすくなるのでおすすめ。

ロープの長さを調節する際は、両側をなるべく均等な張力にするように意識しよう。

もう片方のポールを立ち上げたら、ロープの長さを調節して張力のバランスをとる。

4.4つ角のロープにペグを打ち込む

最後に、ヘキサ型のタープの4つ角から出ているロープにペグを打ち込んでいく。

どこから打ち込んでもいいが、ロープを長くすればするほど、タープの居住スペースを大きくすることができる。また、ロープを短くすればするほど、横からの視界を遮ることができるため、よりプライバシーが守られ、落ち着いた空間を作ることができる。

最初のペグを打ち込んだら、次は対角方向のペグを打ち込んでいく。すべてのペグを打ち終えたら、各々のロープ上の自在金具を調整し、タープの張り具合がちょうどよくなるように整える。こうすることで、最終的なタープの形をより綺麗にすることができる。

この4つ角のペグを打ち込めば、タープの完成だ。

▼参考記事

意外と誰も教えてくれない?1人でタープを設営する方法とコツを解説

コールマン(Coleman)

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Coleman(コールマン)

XP ヘキサタープ/MDX+

¥27,280

Coleman(コールマン)

インスタントバイザーシェードⅡ/M

¥14,960

Coleman(コールマン)

インスタントバイザーシェードⅡ/L+

¥19,580

Coleman(コールマン) XP ヘキサタープ/MDX+

日よけ効果抜群のダークルームテクノロジーを採用した生地だから、夏場のキャンプに最適。両サイドにクロスポールを使うので、安定良くしかも簡単に設営できる。

▼参考記事

2位はゼインアーツとパーゴワークス、1位は…?いま売れてる「タープ」 ランキング大発表!


Coleman(コールマン) インスタントバイザーシェードⅡ/M

一体型フレームで簡単に組み立てられるシェード。伸縮式の脚部フレームによってコンパクト収納が可能なため、持ち運びや保管に便利だ。雨や日差しが入りにくく、ひさし型でゆったりとしたリビングルームを演出することができる。環境配慮素材(再生済み・再生可能な素材)を使用。
●使用時サイズ(約):シェード/約270×270×254(h)cm、フレーム/約220×220cm
●収納時サイズ(約):直径19×90cm
●重量(約):12kg
●耐水圧(約):800mm

伸縮式の脚部フレームで組み立ても撤収も簡単。

▼参考記事

自宅でもリラックス!コールマンが提唱する「ホームチルキャンプ」アイテムって?


Coleman(コールマン) インスタントバイザーシェードⅡ/L+

本体フレームを押し広げてシェードスキンを被せて脚を伸ばすだけ。脚先端のペグ穴だけでなく、シェードスキンにガイラインを取り付けられるのは安心だ。脚フレームの1節の長さを見直し、従来モデルよりも20cmコンパクトに収納できるのもありがたい。

▼参考記事

【2024年最も売れたTOP10】タープの人気ランキング1位はソロ向き超軽量タープだ~!

スノーピーク(Snow Peak)

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価格

Snow Peak(スノーピーク)

アメニティタープヘキサLセット

¥34,980

Snow Peak(スノーピーク)

HDタープ“シールド”・ヘキサ

¥46,200

Snow Peak(スノーピーク) アメニティタープヘキサLセット

ポールとペグがセットになった王道のエントリーモデル。初心者にも立てやすく、日よけとしてだけでなく、雨や風を防ぐためにも活躍。快適な空間が作れることで、家族や友達と過ごす団らんの時間がさらに充実するはず。
●サイズ:1,220×780cm(収納サイズ:W80×D17×H19cm)
●重量:7.9kg

UVカット加工はもちろん、テフロン撥水加工も施されており雨にも強く、強風にも耐える高い縫製技術が自慢。コネクションテープが付属されているのでテントにオーバーラップさせて設営することができる。対応人数は6名。

コネクションテープが付属されているから、簡単にテントにつなげることができる。

アメニティドームとの連結もスムーズ。テントとつなげられることで居住空間が拡大。

▼関連記事

Snow Peak(スノーピーク)/アメニティタープヘキサLセット


Snow Peak(スノーピーク) HDタープ“シールド”・ヘキサ

曲線のシルエットが美しいヘキサタープ。組み立てが簡単、慣れると一人でも設置可能。耐水圧3,000mmミニマムと雨に強い生地を採用し、縫い目にもこだわり雨に強い仕様に。サイズは4人用(M)と6人用(L)の2タイプ。ポール類がセットになったProセットもある。(※スペック、リンク先はLサイズ)
●収納時サイズ:W80×D17×H22cm
●重量:3.6kg(本体、ロープ含む)

タープ生地の撥水加工とシールド加工により、高い耐水性と遮光性を実現。防水性と耐久性に優れた縫製・縫合で天候が悪い日でも快適に過ごすことができる。手持ちのポールとペグを組み合わせ、自由に張り方を選べる。

タープのシルエットが美しく、テントと組み合わせた時の相性も抜群。

▼関連記事

Snow Peak(スノーピーク)/HDタープ“シールド”・ヘキサ(M)・(L)

モンベル(mont-bell)

mont-bell(モンベル) マルチシェード

一人でも設営できる、軽量&コンパクトなタープ。A型フレームにフライを被せて組み立てる自立型。ひさしを片側だけ閉じればプライベートな空間に、両側閉じれば簡易的なシェルターにもなり、さまざまな立て方が楽しめる。換気用メッシュ窓も付いている。(※スペック、リンク先はSサイズ)
●サイズ:約220×150×H130cm
●収納サイズ:直径20×50cm
●重量:約3.6kg

大森 弘恵さん

ライター

フリーランスのライター、編集者。主なテーマはアウトドア、旅行で、ときどきキャンピングカーや料理の記事を書いています。

跳ね上げればタープ、全閉するとシェルターになるモンベル「マルチシェード」。S、M、Lの3種類は、サイズこそ違うが基本構成は同じで、もっとも大きなLサイズであってもひとりで簡単に設営できるのが特徴だ。

全閉した「マルチシェードS」

全閉状態は、まるで2本のポールで幕を突き上げているよう。けれども同社「ムーンライトテント」でおなじみのA型フレームに幕をかぶせている。これが簡単設営の秘密だ。

フロアがないシェルターなので、フロアテープを広げて四隅のグロメットにフレームを差し込む。

フレームの端っこがくびれたマッシュルーム型エンドチップ。このおかげでフレームを持ち上げてもフロアテープが外れることはない。

組み立てている途中で「石が邪魔」「日差しが気になる」など場所を移動したくなることがあるだろう。そんなときでもひとりでフレームを持ち上げて移動できるのが便利。

「マルチシェード」では旧モデルの「ムーンライトテント」とよく似たジョイントパーツを採用している。樹脂製ではなくアルミ合金で、軽くて耐久性もありそう。


あとは幕をかければ8割完成となるが、この幕の留め方も「ムーンライトテント」と同じオートテンショニング・フライを採用。ゴムの力で幕に適切なテンションがかかり、仕上がりが美しくなる。

フレームにはゴム製コードと同じ色の細いロープが2本通されているので紛らわしいが、フロアテープに取り付けられたゴム製コードに幕のフックを引っかけるのが正解だ。

最後にフロアテープの四隅と張り綱で「マルチシェード」をしっかり固定すれば完成。

地面が硬かったのでペグを打ち込むことに苦労したが、「マルチシェードS」の完成まで10分もあれば十分。もっとも大きな「L」ですら15分ほどで設営できた。

設営バリエーションにはポールと張り綱が必要

以上、出典/モンベル

A型フレームをメインポールとして前後のパネルをポールで高く跳ね上げれば開放的なタープとなるのだが、付属のポールは2本(Lは3本)だけ。バリエーションを楽しむなら張り綱とポールを用意しておこう。

▼関連記事

mont-bell(モンベル)/マルチシェードS

▼参考記

モンベルの新作「マルチシェード」は冬のソロキャンならLがいいかも!

ディーオーディー(DOD)

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価格

DOD(ディーオーディー)

でかキノコタープ

¥19,800

DOD(ディーオーディー)

いつかのタープ

¥11,320

DOD(ディーオーディー) でかキノコタープ

アウトドア初心者でも感覚的に設営できるシンプルなワンタッチ構造の「キノコタープ」。こちらは4~5人用で、広々とくつろげる日陰を確保できる。キノコをモチーフとした八角形屋根を採用することで、一般的な四角形屋根のワンタッチタープと比べて影面積が広く、UVカット加工を施した厚みのある生地によって快適な濃い影を作り出せる。
●サイズ:(約)W420×D420×H185/215/245/260/275cm
●収納サイズ:(約)W24×D24×H123cm
●総重量:(約)17.1kg
●最低耐水圧:1500mm
●UVカット:UPF 50+

フレームを広げ、中心を押し上げるだけで展開可能。すぐに広い影を作ることができる。また、脚部をスライドさせることで、使用シーンに合わせて天井の高さを調節することが可能。

通常のリビングスタイルはもちろん、開放感抜群のお座敷スタイルも、別売りジャストサイズに設計された「カマザシキM」 で楽しめる。

また、日差しを遮って快適なサイトを作りたい、目線を遮りプライベートを確保したいという際に役立つサイドパネルもオプションで販売(1枚単位での販売)。これらを組み合わせることで、テントのような囲われた幕内空間も手軽に作れる。

▼参考記事

これって巨大キノコ!?ファミリーでゆったりくつろげる「でかキノコタープ」が出現したぞ!


DOD(ディーオーディー) いつかのタープ

ポールやロープ、ペグやハンギングチェーンなど設営に必要なものが全てセットになった便利なタープ。説明書もわかりやすく、簡単に設営できる。様々な張り方へとアレンジのきくヘキサ型の中でも特に初心者向けといえる。ポリエステル生地で汚れや水がふき取りやすく、軽くてコンパクト収納ができるため扱いやすい。
●サイズ(約):W420×D410cm×H230cm(付属ポール使用時)
●収納時サイズ(約):W67×D14×H14cm
●重量:約5.2kg

まみ@writerさん

アウトドアライター

北海道で暮らすアウトドアライター。保育士と二人の子どもの育児経験を通し、子どもが活躍しながら育つアウトドアライフを目指す。障害のある子どもたちとのキャンプ、わが子と一緒に登山をすること、アウトドア飯を作って食べることで、日常に自然やサバイバルを取り込んで生活している。

安心のオールインワンだからポールを別に買う必要なし!

ポールもロープもペグも入っているから買い足しナシがうれしい。

DOD「いつかのタープ」は、「いつかオープンタープを張って快適なキャンプがしたい」という初心者の思いを実現してくれるオールインワンタイプのタープ。何も買い足すことなくすぐに張ることができる安心のタープセットだ。

タープ本体、ペグ、ロープ、ポール2本、キャリーバッグ、延長ベルトにもなるハンギングチェーンが付属している。また、説明書はキャリーバッグに縫い付けられているのでアウトドアでも風で飛んでいくことなく安心。

ポールを付けて起こすだけ!ペグはネイルペグで打ちやすい

ポールを2本使って立てたら、ロープを張るだけ。

実際に設営を進めていくととっても簡単。タープ自体を使うことが初めてのわたしでも、どんどん設営することができた。

まずはタープのポール差込口にポールをさしこみ、ロープも2本くくりつける。そのままポールを空へ向かって起こしたら、少し内側に倒し気味に地面に立てる。これだけで2本のポールがしっかり立ち上がる。このままロープをすぐに張らなくても、倒れることはない。

最後にガイドロープを4本を張り、ペグで固定。ペグは大きく平らなプラスチックが頭についているネイルペグ。ハンマーで打つ力がまっすぐペグに伝わるため、さほど力を入れなくても地面にささりやすいのが利点だ。

カラーは画像の「タン」と「ブラック」の2種類。

この日は雨が結構降ったが、耐水圧が2,000mm、生地の厚さは150デニールとしっかりとしていたので雨漏りや染み込みはなかった。ポリエステルなので汚れもさっと落ち、とても扱いやすい素材だ。

また、収納後は大きなタープが完成するとは想像できないコンパクトサイズに。我が家は軽自動車なので、小さなサイズ感はとても助かった。

▼参考記事

初心者にも超簡単「DODいつかのタープ」購入&使用感レビュー

ロゴス(LOGOS)

LOGOS(ロゴス) ソーラーブロック Qセットタープ220

ネジや金具を使わず、一体型フレームを広げ、生地をかぶせて留めるだけで設営は完了。わずか2分で快適な日陰を作り出すことができる。
●サイズ:220×220×H230/215/151cm
●収納サイズ:116×20×20cm
●重量:約9.5kg

ソーラーブロックコーティングを施した生地により、UVカット率99.9%以上、遮光率100%を実現。裏地の黒カラーが熱をブロックするので、タープ内の日陰と日向で最大15℃もの温度差を生み出す。夏場の暑い日差しのなかでもひんやりとした日陰を手軽に作ることができる。

タープ中央には、着脱式のランタンフック付き。必要に応じて、バッテリーランタンを吊り下げることができる。また、使用スタイルに合わせて、高さは3段階で調整可能。

テント内の空気を外部に逃がす道筋を屋根につけることで、突風時のタープの浮き上がりを防ぐ。

脚の伸縮は、操作しやすいロックボタン式なので、押しやすくスムーズ。

屋根フレームには、しなりに強い小判型フレームを採用。

▼関連記事

LOGOS (ロゴス) / ソーラーブロック Qセットタープ220

チャムス(CHUMS)

CHUMS(チャムス) ブービーバードタープ

チャムスファンの心をくすぐるブービーバードが大胆にデザインされたヘキサタープ。2本のポールをメインに、その他の角はガイロープでペグダウンするシンプルな構造で、誰もが簡単に立てることができる。高さ調整も自在。テントとタープを連結することもでき、3~4人のファミリーキャンプにぴったりのサイズ。(※ポールは別途用意が必要)
●サイズ:W475×H420cm

▼関連記事

CHUMS(チャムス)/ブービーバードタープ

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) クイックシェードライト 180UV-S

「クイックシェード」シリーズでもっともコンパクトなモデル。収納袋に収めれば背負って持ち運べるのでキャンプはもちろんフリーマーケット、庭でのプール遊びなどいろいろなシーンで活躍する。フライのフチはメッシュで風のパワーを逃がしやすい仕様。横からの日差しを防ぐ横幕が1枚付属している。
●使用サイズ:240×240×H168/208/217cm
●重量:8.2kg

▼参考記事

【2024年最も売れたTOP10】タープの人気ランキング1位はソロ向き超軽量タープだ~!

フィールドア(FIELDOOR)

FIELDOOR(フィールドア) タープテント(スチール)

広げるだけで簡単に設営できる、折りたたみ式のタープテント。強度に優れたスチールフレームを使用し、安定性がある。トップ部分に風が抜ける構造になっており、テント内にたまった空気が抜けて快適に過ごせるように設計されているところも魅力。別売りのサイドシートを使用すれば、より広範囲に日陰を作ることも可能だ。
●サイズ:(約)2.5m×2.5m×1.65m/2.37m/2.45m
●収納時サイズ:(約)22cm×22cm×114cm
●重量:(約)12kg

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庭バーベキューを楽しむために必要な道具は?注意点もチェック

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