愛車も調理機器もピカピカに!“キャンプ力”を上げる「イチネンケミカルズ」のスゴ技大公開【PR】 | クルマ 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
  • OUTDOOR
  • SUSTAINABLE
  • CAR
  • CAMP
  • GEAR
  • COOKING
  • PR

    愛車も調理機器もピカピカに!“キャンプ力”を上げる「イチネンケミカルズ」のスゴ技大公開【PR】

    2022.10.26

    クルマを所有していない人でも、「クリンビュー」の名を聞いたことはあるはず。昭和37年、化学工業メーカーのイチネンケミカルズより油膜取りと曇り止めに効果を発揮するカーケア用品として発売され、2018年には家庭でも使える製品に進化。今ではライフスタイル全般に寄り添う存在となっています。

    10月に開催され、自然の中で過ごす楽しさを知る外遊び好きが集まった「BE-PAL FOREST CAMP 2022」には、イチネンケミカルズが「クリンビュー アウトドアフィールド」のテーマで出展。クリンビューブランドをはじめとする多彩な製品の特徴や優れた使用感を、多くの参加者が試しました。

    カーケア用品の老舗が送り出す豊富なラインアップをテスト!

    左から、「クリンビュー ガラスコート 瞬速撥水パワフルスプレーα」、「e-Body Hydro Guard」、「ペットのだ液汚れクリーナー」、「鳥フン&虫汚れ除去クリーナー」、「車内どこでも清潔クリーナークロス」、「クリンビュー Swift And Tidy シート」。いずれもオープン価格。

    工業用洗剤などを製造するイチネンケミカルズでは、最先端の化学技術を応用した日用ケア用品の研究に力を入れています。そうして誕生した数々の製品は大切な愛車を快適に保つだけでなく、キャンプ用品のメンテナンスにも大きな効果を発揮するのです。

    今回は上の写真にある6アイテムをご紹介します。

    シートになったクリンビューは使い勝手抜群!

    誰でも簡単に使えるシートになっています。

    まずは「クリンビュー Swift And Tidy シート」(10枚入り)。2022年に60周年を迎えたロングセラー「クリンビュー」をシート化し、より幅広い用途に使えるようになっています。主な用途としては、クルマの窓ガラスやガラス製ミラーの曇り止め、家庭の窓ガラス内側、風呂場や洗面所等の鏡の曇り止め、キッチン周りの油汚れクリーナーがあります。

    愛車のお手入れにはもちろん、キャンプ好きならBBQグリルなどのぎらぎらした油汚れ落としに使いたいと考えることでしょう。そこで、「BE-PAL FOREST CAMP 2022」に参加したファミリーに試してもらいました。

    グリルにこびりついた油汚れをふきとる様子。アルコールを含んだ除菌シートは油を伸ばすだけですが、「クリンビュー Swift And Tidy シート」は油を分解するので確実に汚れが落ちていきます!

    それほど力を入れてなくても汚れは落ちていきます。こちらのBBQグリルは長期の使用で油汚れがこびりついていますが、そんなときはスプレータイプを使うと、より落としやすいそう。

    掃除が完了。ステンレスの輝きがよみがえりました!

    焚き火台もきれいに!

    掃除体験に協力いただいた、宮本英隆さんファミリー(写真上)に感想をうかがいました。

    「キャンプのあとは家に帰ってから洗っていますが、こびりついた汚れをヘラでそぎ落としたりとそれなりに大変。しかも、満足いくほどきれいにはなりません。今回は焚き火台でも試しましたが、内側の表面がすべすべになりました。「クリンビュー Swift And Tidy シート」の存在を早く知っていれば、いつもきれいにしていられたのに~と思いますね。車内に常備しておけば、クルマもキャンプ道具もきれいにできて一石二鳥です」(英隆さん)

    車体にこびりついた虫や鳥のフンを除去

    高速走行中に当たった虫の死骸がバンパーなどに付くことはよくあること。そんなときは専用の泡剤で除去!

    自然の豊かな場所へクルマで行くキャンプで避けられないのが、付着した虫の死骸や鳥のフン。残念ながら水拭きだけでは完全にとれません。それらはタンパク質や酸性の汚れであり、放置したりきれいに除去できずにいると、ボディーに傷が付いたり錆の原因にも。

    そこでおすすめなのが、「鳥フン&虫汚れ除去クリーナー」。トヨタ/ハイエースに乗るキャンプ歴20年のベテラン、島本康則さんに試していただきました。

    デモカーで試す島本さん。適量を噴射するだけで泡が鳥のフンや虫の死骸、汚れを包み込み、ふやかして落とします。

    「キャンプの帰り、ボディーに鳥のフンがよく付いていて気になります。家に帰ったあと、クルマはきれいにして、普段も月に1回は洗車していますが、鳥のフンが残ってしまうこともあり、嫌ですね~」

    と語る島本さん。「鳥フン&虫汚れ除去クリーナー」はスプレー式。噴射される泡で鳥のフンや虫の死骸をふやかして落とす仕組み。噴射して少し経ったらウエスでふき取ると・・・きれいさっぱり取れました!

    「これは簡単! 力を入れてこすると塗装を痛めてしまいますが、『鳥フン&虫汚れ除去クリーナー』は優しくふき取るだけで落ちます。クルマに優しいクリーナーですね」

    雨が降り出してからでも間に合う!

    フロントガラスに向けて、まんべんなくスプレー。噴射範囲が広く、隅々まで届きます。

    運転席からのクリアな視界は、ドライブの安全を高めるためにも重要。雨の日は特に注意が必要です。イチネンケミカルズではガラスコートと呼ばれる、窓ガラスに施工して雨を弾き、クリアな視界を確保する製品もラインアップしています。

    なかでもおすすめなのが、「クリンビュー ガラスコート 瞬速撥水パワフルスプレーα」。フロントガラスにスプレーし、ワイパーを動かすだけの簡単施工。しかも、雨が降り出してからスプレーしても効果を発揮するお手軽さ。

    ガラスに塗るタイプと併用することで、撥水効果と時間はさらに高まるそう。お試しあれ!

    スプレーしてワイパーを動かすだけ。雨代わりの水を吹き付けるとしっかりと弾いてくれました!

    愛車のボディーを汚れから守る

    「e-Body Hydro Guard」でボディーケアをしておけば万全。使い終わったらe-Bodyホルダー(スプレー部分)は棄てずに、別売りの付け替え用パウチに交換。ムダを減らすという意味でも自然に寄り添う製品なのです。

    いつも乗っているクルマなのに、明るく開けたフィールドでクルマ全体を見ると、それまで気づかなかった汚れや傷が……。やはり普段からお手入れしておくことが、愛車をきれいに保つ秘訣ではないでしょうか。上述の製品を使い、さらにボディー全体を汚れから守るよう施工しておけば万全です。

    イチネンケミカルズではクルマのボディー用撥水保護剤も発売しています。それが「e-Body Hydro Guard」。ボディーに定期的に施工しておくことで、水はけがよく、雨染みが付着しにくいセルフクリーニング効果(雨で汚れが落ちていく)を発揮します。日頃、愛車を屋外に保管している方なら、その効果を高く実感できるはず!

    清潔な車内を保つならコレ!

    片付けたのにどうもすっきりしない・・・。それは車内に汚れがたまっているからです。手で触れる場所はしっかりクリーニングしておきましょう。「車内どこでも清潔クリーナークロス」は、いい感じに水分を含んだ大判サイズ。1枚ですっきりきれいになります。

    きれいにしているつもりでも、いつのまにか汚れてしまう車内。キャンプでは窓やドアを開けることが多く、フィールドの埃や砂などが入りやすいため、汚れやすい環境にあります。さらに、車内で食事をし、手でダッシュボードなどを触っていると、べたべた汚れも……。

    そこで、「車内どこでも清潔クリーナークロス」の登場です。高級アルコールを配合したクロス(10枚入り)で、ダッシュボードやシートなど車内全般を除菌&クリーニング。消臭効果もあるので、ゲストを招いてのドライブでも喜ばれること請け合い!

    わんちゃんのためにもクリーニング!

    クルマの窓ガラスやダッシュボードだけでなく、家庭でも使えます。

    わんちゃんと一緒に遊べるのも、キャンプの魅力。走行中はケージに入ってもらうのが前提ですが、乗り降りの際に動き回って窓ガラスなどをなめたりすることはよくあります。大切な家族だし、開放感もあっての行動なので仕方ないとはいえ、そのままにしておくわけにはいきません。

    そこで、車内に「ペットのだ液汚れクリーナー」を常備しておきましょう。わんちゃんの唾液汚れを簡単に除去するこの製品、天然由来でペットに優しいので、再びわんちゃんが同じ場所をなめても安心です。わんちゃんのためにも、車内を清潔しておきましょう!

    イチネンケミカルズなら安心! 最高のキャンプを楽しもう

    「クリンビュー アウトドアフィールド」には多数の参加者が来訪。クルマだけでなく、キャンプ道具にも応用できる利便性の高さで関心を集めていました。

    いかがでしたか? たゆまぬ研究を重ねて誕生したイチネンケミカルズの製品に共通するのは、「手軽に使えて効果てきめん」という点。クルマを含めて、アウトドアライフを支えるギアを愛用し続けるためには、日常的なケアが不可欠。そうして育った愛用品を使っていくうちに、自然と“キャンプ力”が身についていくのではないでしょうか。

    イチネンケミカルズの製品を家や車内に常備して、気持ちいい時間を過ごしましょう。

    問い合わせ先

    イチネンケミカルズホームページ:https://www.ichinen-chem.co.jp/

    コンシューマーケミカル営業部 お問い合わせ電話番号:03-5446-3142

    RELATED ARTICLES

    関連記事

    NEW ARTICLES

    『 クルマ 』新着編集部記事

    かつての難所が有名観光地に変貌!箱根キャンピングカー旅で発見

    2022.11.28

    「軽トラックOn my mind」東田トモヒロの愛車の話

    2022.11.23

    ホンダ・ステップワゴンは外遊びグルマの永世定番になる!

    2022.11.22

    東京・日本橋から京都・三条大橋まで東海道500km!晩秋のキャンピングカーひとり旅

    2022.11.19

    「長く愛せるクルマ作り」を実践する、国分太一さんのアメ車カスタム計画は必見!

    2022.10.30

    実践者が解説!起床から就寝まで、キャンピングカーのリアルな衣食住とは?

    2022.10.30