リュック型、トートバック型、バックインクーラー、ボトルケースの4種類がラインナップし、リュック型は最大約5.3日間(※1)、トートバック型は最大4.8日間(※2)の保冷を実現。持ち運びしやすいソフトタイプとは思えない保冷力で、夏のアウトドアをサポートしてくれる。
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リュック型は最大約5.3日間、トートバック型は最大4.8日間の保冷力

夏の猛暑が常態化し、昨年は全国における熱中症による救急搬送人員が過去最多を記録。夏のアウドドアでは、熱中症対策としてクーラーボックスが欠かせないアイテムとなっている。
そうした中、アイリスオーヤマは日常使いで手軽に利用できるソフトタイプのクーラーボックスに着目。「HUGEL エアロゲルソフトクーラーバックシリーズ」をリリースした。

注目は、ハードタイプにも劣らない保冷力。
宇宙服にも使用されるエアロゲル素材を全面に採用し、リュック型は最大約5.3日間の保冷力を備えている。トートバック型はダブルファスナーの採用により冷気を逃がしにくくすることで、最大約4.8日間の保冷を実現した。
また、本体両端の金具を固定することでコンパクトなボックス形状にできる上、キャリーオン機能でアウトドアフィールドなどでの持ち運びにも重宝する。


500mlのペットボトル2本を同時に収納できるサイズ感のバックインクーラーは、最大約30時間(※3)の保冷性能を備える。日常使いに適しており、未使用時にはテープで丸めてコンパクトに持ち運べるのもポイントだ。
ボトルケースは最大約15時間(※4)保冷でき、縦・横のどちらでも装着できるベルトを装備。さらにリュックなどに取り付けやすいリングやショルダーベルトも付属しているため、フェスやスポーツ観戦といったレジャーでの使用にもおすすめだ。


「HUGEL エアロゲルソフトクーラーバックシリーズ」は、公式通販サイト「アイリスプラザ」で予約販売中。6月5日からインターネットサイトや全国のホームセンターを中心に順次発売している。
「HUGEL エアロゲルソフトクーラーバックシリーズ」ブランドサイト
https://www.irisohyama.co.jp/hugel/soft-cooler/
※1 リュック型30Lタイプの場合。15Lは最大4日間です。本体容量40%相当の氷を入れ、底面温度が8℃に達するまでの時間。環境温度30℃9時間、20℃15時間の繰り返し。数値は測定値で保証値ではありません。
※2 トートバッグ型タイプ25Lの場合。13Lは最大3.6日間です。本体容量40%相当の氷を入れ、底面温度が8℃に達するまでの時間。環境温度30℃9時間、20℃15時間の繰り返し。数値は測定値で保証値ではありません。
※3 本体容量40%相当の氷を入れ、底面温度が8℃に達するまでの時間。環境温度30℃9時間、20℃15時間の繰り返し。数値は測定値で保証値ではありません。
※4 0.5Lの水を入れて凍らせたペットボトルを入れ、底面温度が8 ℃に達するまでの時間。環境温度30℃9時間、20℃15時間の繰り返し。数値は測定値で保証値ではありません。




