ホピの預言とコロナウィルスが教えてくれること

2020.05.25

世界的な聖地・パワースポット、セドナに住んで23年になる写心家・NANAさんは、セドナの大自然をガイドしながら、住んでいる人だけが触れられる四季折々のセドナの大自然を写真に収めています。コロナウィルスが世界で猛威をふるっている今、ネイティブ・アメリカンのホピ族の友人から、Nanaさんが託されたメッセージをご紹介します。

ホピの大地にかかったダブルレインボー

――ネイティブ・アメリカンの方からメッセージがあったそうですね?

NANA  はい。先日、ホピ族の友達のルーベンと電話で話したんです。今はオープンになりましたが、ホピでもロックダウンで、村と村の間が遮断されて、他の村との行き来が禁止されていました。それで、彼から日本の皆さんへ、ということで、世界で起きたコロナの状況に対するメッセージを預かりました。

<LOLMA, こんにちわ。

私たちは、変容していくための神聖な時を迎えています。
私たちが、お互い、許し合う慈悲の心を見出せますように。
それが人類が目覚めるための鍵になるでしょう。

“NAVASYANI ” ご自愛ください。
” NAHONGVITOTANI ”
このチャレンジを共に乗り越え、精神的な強さを持てるよう、皆様に祝福を。
皆さんが ” HOPINESS ” の祝福を受けられますように。

KWAK KWAH, ありがとうございます。>

そして「今、地球はまったなしの状態だから、日本の皆さんにNANAからホピの預言の岩のメッセージを伝えて欲しい」と、言いつかりました。

現在、ホピの村での写真撮影は禁止されている。これは100年以上前に撮られた絵葉書。

――ホピ族は、ネイティブ・アメリカンの中で、どういう部族なんですか?

NANA  「ホピ」という言葉は、ホピ語の辞書を見ると、「秩序を守って、平和に、礼儀正しい態度を取れる者」とあります。それで、ホピは「平和の民」と呼ばれているんですが、もともと、ホピは他の部族との戦いを避けるために、わざわざ不毛の、誰も欲しがらないような土地に、神の声が聞こえる者に導かれてだどりついた人たちと言われています。

ホピは第一メサ、第二メサ、第三メサと呼ばれる台地に住んでいて、ホピ全体で12の村があります。メサというのはスペイン語でテーブルという意味で、上が平らな丘のことを言います。もともとはメサの下の方に住んでいたんですが、他の部族との戦いを避けるため、不便なメサの上の方に住むようになったそうです。

第一メサには、もうお亡くなりになったのですが、私を可愛がってくれたグランマがいたんです。彼女が若い頃は、毎日水を汲みにいくのが女性の仕事だったそうです。水を汲みにいくのに、頭の上に壺を載せて、台地の下の泉まで行かなくてはならないのに、そんな苦労をしてでも、戦いを避けたんですね。でも他の部族からの襲撃が激しい時に、テワ族とハノ族を傭兵として雇って、第一メサの朝日が最初に当たる東側の土地を与えたそうです。今でもそこには、テワ族とハノ族の末裔の人たちが住んでいます。

ホピの土地は、本当に、なんでこんな荒れた場所を選んだのか、と思うようなところです。でもそのおかげで、ホピの言葉を話すことを禁止されて、英語を強要されるような時代はあったとしても、白人に完全に略奪されることはなかったんですね。ホピの村々は、北米全体で現存している、一番古い村だそうです。

私の友人ルーベンは、日本にも何度も呼ばれて行っているのですが、ものが豊かで緑が多い日本から戻った時、ルーベンは乾ききったホピの大地を見まわして笑ってしまった、と言っていました。

「まあ、よくこんなにも守られた土地を神様がくださったものだ」と。

ホピの居留区の周りに広がるペインテッドデザート。雲間からの光で現れた虹が大地と天界をつなぐ。

 

――先ほど、ルーベンさんがNANAに伝えて欲しい、と言っていた「預言の岩」とは、どんなものですか?

NANA  英語では、Prophecy Rock と呼ばれているのですが、第二メサのキコツモビという村の長老は、「ホピの預言の岩絵は、古代のものではなく、白人が来た後に岩に描かれた」と仰っていました。言い伝え自体は古いかもしれないけれど、岩絵は、クリスチャンがホピの村に入ってきた後に描かれたということです。ネイティブの人々には書き言葉はないので、伝説などはすべて口承伝承なんです。ホピ族は、さらにその中で、太陽族、水族、クマ族、クモ族、イーグル族など、数多くのクラン(氏族)に分かれています。

そして、そのクランごとに言い伝えが残っているのであって、日本でも最近、話題になっている、いわゆるホピ族全体の「ホピの預言」というものはない、とおっしゃっていました。各氏族に伝わる話は、他の氏族は知らないということです。ですから、私が聞いているのは、ルーベンの氏族に伝わっている伝説ということになります。

Prophecy Rock (預言の岩)

――ホピの預言の岩が伝えようとしているのは、どんなことですか?

NANA  話すと長くなりますが・・・ルーベンは全部話すと3日間、かかると言ってました(笑)。なので、ここでは伝説の部分は省かせていただいて、メッセージの方だけ、ご説明させていただきますね。

岩絵の上の方に、長く伸びている下の方の線に、おじいさんのような人の絵が見えますよね? その左には3本ぐらい草みたいな絵が見えるでしょうか? この3本の草みたいのはトウモロコシを表していて、大地に根ざして、トウモロコシを植えて、謙虚に生きる生活をしている図だそうです。そこから伸びている線は、岩の裏まで続いています。神への感謝を忘れず、大地と共に謙虚さを忘れずにいれば、年寄りになるまで平和に生きられて、死んだ後も、その魂は永遠で、また輪廻転生していくありさまを描いているそうです。

上の方の線を見ると、4人、手をつないで、笑っているように見える人がいますよね。よく見ると、頭と体が離れ離れになっています。これは、ハートではなくマインド(頭)で、私利私欲で生きている人たちを表しているそうです。その人たちから伸びる線は、ギザギザになっていて、それは、その人たちの魂は、永遠にさまよってしまうことを示しているそうです。

おじいさんのいる下の方の線を見ていくと、〇があるでしょう。これは、頭でっかちで私利私欲で生きている人が起こした戦争を表しているそうです。一つ目の◯が第一次世界大戦、二つ目の◯が第二次世界大戦で、その先に半円が見えますが、これが◯にならないようにしなきゃいけない、それは第三次世界大戦を表すからだ、と。

――なぜ今、ホピの預言を、ルーベンさんは伝えたかったんでしょう?

NANA  まず、預言という言葉の意味を勘違いなさっている方もいるかもしれないので、ちょっと補足させてくださいね。ノストラダムスの大予言みたいに、どんなことが起きるか、という予知的な予言と、神の言葉を預かるという意味の預言がある、ということです。私はこの岩に残されているのは、神の言葉を預かる、いわゆるお告げ的なものだと想っています。その上で聞いてくださいね。

人工孵化で放されたコンドル。Grand Canyon の空にコンドルとイーグルが共に舞う時、世界に平和が訪れるという言い伝えがある。今がその時だと信じたい。

下の線が表していることは、母なる大地と共に、謙虚さを忘れないで生きていく道。上の線は、物欲に駆られて、他の人や命の犠牲の上に成り立つ快楽的な道。今、私たちは、どちらの道を選ぶか、その岐路に立たされている。人類の選択によって、これからどんな世界が現れるかが違ってくる。だから、今、それを伝えて欲しい、ということなんです。

私が聞いているホピの言い伝えでは、私たちが今生きている世界は四つ目の世界で、第一の世界は火によって、第二の世界は氷によって、第三の世界は水によって滅ぼされた、と言われています。そして、ホピの内部に外からの毒が入ってきた時が、今、私たちが生きている第四世界が終わるサインだと。ホピでは今、アル中の問題、ジャンクフードによる健康被害、家庭内暴力や様々な犯罪が起きています。だから、まさに今が「その時」なのだと。

Grand Canyon の夕暮れ。雄大な景色の中、人が小さく見える。私たちはこの地球の一つの細胞なのだ。

NANA  つまり、今が、第四世界から第五世界への過渡期であり、それがどんな形になるのかは、私たち次第なのだ、ということです。

もし人類が、母なる大地とすべての命と繋がり、感謝を持って生きるなら、その移行はスムーズになり、迎える第五世界は、豊かで健康的な世界になり得る。でも、もし人類がこのまま、私利私欲に駆られて、物質的な世界を優先するなら、その移行は破滅的なものになるかもしれない。

破壊的な状態で第五世界を迎えることにならないように、ホピのメッセンジャーのルーベンは「今、本当に待ったなし。一人一人が地球全体のことを考える時だ。自分の運命と地球の運命は重なっているのだから」と。

――NANAさんは、その預言を受け取って、どう思いましたか?

私の中で今、世界中に蔓延しているコロナと、このホピの預言が重なっているんです。コロナの世界規模での蔓延は「私たちは運命共同体」なのだと教えてくれたような気がします。コロナはたった一人から感染して他の人に広がっていくでしょう。「私たちは運命共同体なんだ」と気づくように、コロナは教えてくれたんじゃないでしょうか。

本来は地球全体が運命共同体なのに、ふだん、私たちはそれを感じることができません。でも、コロナが感染爆発して、みんな繋がっていることがわかると、やっと運命共同体だったと気づく。私たちは運命共同体として、自分の生き方、自分の志を見つめる方向が全体に影響することを知る機会を与えられていると想います。

ルーベンが祈り終わると、彼の孫が石で何か書いていた。見ると GIVE HOPE とあった。

――確かにコロナウィルスを通して、人類はつながっていると実感しました。

NANA  本当にそうですよね。コロナウィルスが蔓延して、やっと私たちは、世界は繋がっているということ、そして、私たちは運命共同体だということを実感できたのではないでしょうか。

それは、私たち一人一人の生き方が、地球の在り方に影響しているんだ、ということですよね?

どんなものを食べて、どんなものを使って、どんな環境で暮らしているか。

私たちの行動は、私たち自身だけではなくて、地球全体に影響を与えているんだという自覚を持つことを、私たちは余儀なくされているのではないでしょうか?

自分さえ良ければどうでもいい、という考え方を変えていかなくてはならない、ということも教えられていると思います。

住民もほとんど知らないセドナに残る遺跡。人間がいなくなった跡を母なる自然が覆い尽くしていく。

NANA   私たちが地球の環境を破壊し尽くしたら、滅亡するのは私たちの方です。 人類が滅亡しても、地球は存続していくでしょう。

例えば、今、海はマイクロプラスティックのスープのような状態になっていますよね。魚たちがそれを食べて、その魚を人間が食べる。毒素が濃縮されていますから、当然、体にいいことはありません。

日本は魚をよく食べる国ですが、マグロなどの大型回遊魚を妊婦は食べてはいけない、とヨーロッパの多くの国々では既に政府が勧告しています。

プラスティックのリサイクルも飽和状態になっていて、そのリサイクルのゴミを欧米諸国はアジアの国にお金で引き取らせていましたが、アジアの国々も、飽和状態になって拒否するようになりました。ですから私たちがリサイクルしたと想っているゴミの多くは、実はリサイクルされていないのです。

自分だけよければいい、という考えは、全体に影響を与えるのだ、ということは、みんな知ってはいたけど、実感としてはなかったのを、コロナが環境問題も同じなのだと気づくきっかけを与えくれたのではないでしょうか?

この地球に生きている存在は、みんな運命共同体です。預言の岩の教えもそこにつながっているような気がします。私利私欲のマインドでは、魂はさまよってどこにも行けない。預言の岩も、コロナも、危ないのは、地球というより、人類なのだ、ということを自覚しなさい、と伝えてくれているように思います。

大地が陥没してできたデビルズ・キッチン。自然は自ら破壊と再生を繰り返している。

――預言の岩は、他には、どんな風に読み解けるんでしょう?

NANA  預言の岩絵の下の線の方が、謙虚に大地と共に調和を持って生きるホピの道。上の線の方は、その反対にカホピの道と呼ばれます。カホピとはホピの反対という意味で、自分の利益だけを考え、無礼で、平和を乱し、頭だけで生きているハートのない人たちを示しています。みんながカホピの道を進んだら、世界はどうなってしまうでしょうか?

岩絵をよく見ると、上の線がギザギザになる手前に、下の線につながる縦の線が見えます。ホピの道とカホピの道は、実はつながっている。それは、カホピの道を歩いていてもホピの道に戻って、平和に暮らすこともできるし、ホピの道を歩いていても、誘惑に負けてカホピの道に行ってしまうこともある、ということを表しています。

私たちはみんな誘惑に弱いから、どっぷりカホピの道に浸かってると自分の状態がわからない。だけど、比較するものと両方あるとわかります。この肉体を持っている限り、私たちは両方を往復しているわけだし、どんなに祈りを持って生きていたとしても誘惑はあります。だけど、ぶれてしまった時、戻っていけるということを知ることが大事だと、私は思います。

春、乾いた大地に咲くサボテンの花は、ここぞとばかりに光輝く。

――預言が伝えているのは、私たちが気づけば変えられるということですね?

NANA  そうですね。でも今の世の中では、正義と悪、みたいな、はっきりとした対比は難しいかもしれません。カホピの道と言うのは、なにも悪どいことをして生きることでなくても、自己本位の生き方ってことなんだと想います。便利さや効率ばかりを考えて、プラスティックの物や、安い使い捨てできるようなものを選ぶことも、自己本位で地球全体のことを考えていない生き方ですよね。かと言って、今の世の中では、原始的な暮らしに戻るのは難しい。それでも意識するとしないとでは、大きな違いが出てくると思うんです。

例えば、買い物袋を持参する、とか、なるべく無農薬で野菜を作ってくれる農家の皆さんを応援するためにも、直販の無農薬のものを選ぶとか、生活の中で出来ることは色々あると思います。

だから、ホピの道を常に心に置いておくと、自然に生活の中でどんなものを選べばいいのか、自分は大地に感謝しているだろうか、と想い出すことができると想うんです。

どんなにお金があっても、お札を煮て食べることはできませんからね。最近の成功法とか引き付けの法則とか見ていると、「人の役に立って自分も潤う」「自分がワクワクすることでお金を儲ける」みたいなことが沢山、出てきますよね。それは、もちろん、悪いことではありません。でも、いかに楽に稼ぐか?ばかりに、みんなが集中したら、どうなるでしょう?

要はバランスですよね。自分の中で、地球全体の調和を取るために何ができるか?を常に心に留めておくことが大切なんではないでしょうか?

モニュメントバレーの夕暮れ。ミトンと呼ばれる岩が夕陽で燃えるように赤く染まる。雄大な光景に地球という星に生きていることを想い出す。

ーーカポビでなくホピの道を生きるためには、どうすればいいのでしょうか?

NANA  まずは、私たちは皆、母なる大地、母なる地球に生きているんだ、という意識を持つことではないでしょうか?

それはつまり、私たちはみんな運命共同体なんだということを意識する、ということですよね。

コロナの感染ルートを特定するのは難しいと言われていますよね。コロナはまさに、私たちはみんな運命共同体なんだということを教えてくれていると想うんです。自分勝手な行動で迷惑をかければ、周り回って、自分自身が窮地に立たされる可能性もあるわけです。

コロナが教えてくれたこととホピの預言の岩が教えてくれることは、本当に重なっているなあ、と感じます。

これからの地球を考えた時に、自分だけよければいいという考え方はやめて、私たち一人一人が責任を持たなければならないことに気づきなさい、と言われているように想います。

近所の散歩道、厚い雲の隙間から射してきた朝日のスポットライトで、にわかに幻想的な世界が現れた。

――それでも、現実に、コロナの影響で失業する人もたくさん出ていますね。

NANA  そうですね。セドナも観光で成り立っている街なので、大打撃を受けています。2001年に起きた911事件の後も、飛行機を利用する人が激減して、セドナにも観光客が来なくなって、店が60軒以上、潰れたのですが、今回はそれを上回るのではないかと。でも、5月15日からアリゾナ州は外出禁止令が解除され、お店もすべて解禁となり、すでに街はアメリカ人観光客で賑わいを取り戻し始めています。それでも、この間に職を失った人たちもたくさんいるので、これからが踏ん張り時かと思います。

今は、世界中、コロナの影響で経済的にも大変になっている人がいっぱいいて大変ですよね。お金を支給されるのを待っている人も多いと思います。でも、フランスでは、政府が失業者に対して、人手が足りない農業をやる人を募集したら20万人くらいの応募があったというニュースを見ました。


テレワークが求められている日本でも、過疎の村の農家をサポートできるようなシステムができるといいですね。こういう機会に、自分の仕事をやりながら、大地と共に生きる人が増えればいいですよね。

キャセドラルロックの麓でのフルムーン・ドラムサークル。この夜は皆既月食だった。一刻も早くまた、皆が共に集い楽しむことができるようになりますように。

NANA  今はまだ、クローズになっていますが、通常はセドナでも毎週、ファーマーズマーケットの市が立ちます。自分で農業をするのが難しくても、そういうところでなるべく買い物をしたりすることでも、地元の農家さんたちのサポートになると思います。

こういう時だからこそ、助け合う心を養えるし、何度も言うように、運命共同体なんだという意識も生まれる。

ホピの預言が、日本人にとって、なぜかすんなり受け入れられるのは、日本人が元々自然と共に生きてきた民族だからかもしれません。欲で生きるよりもハートを大切に、ということは、「舌切り雀」や「こぶ取り爺さん」「花咲爺さん」など、正直爺さん、欲張り爺さんに象徴される日本の昔話に繋がってきますよね。

今、ホピの預言の第四世界から第五世界へ移る時。いかにこれから、私たちが運命共同体として、健康的で美しい世界を築けるか?

コロナによって、今まで頭でだけわかっていた運命共同体の本来の意味を初めて体験できた私たち人類は、運命共同体として、どういう未来を選択するのか?

それが今、私たちが、ホピの預言とコロナから問われているメッセージなのではないでしょうか?

ホピ族の聖地の洞窟からの初日の出。第五世界の夜明けが平和に満ちたものとなりますように。

 NANA プロフィール 

東京生まれ。高校卒業後、スウェーデンに渡り、美術学校へ。その後、ストックホルム大学で、スウェーデン語と民族学を学ぶ。帰国後、アメリカ人と結婚し、アメリカ、アリゾナ州セドナに移り住む。セドナの自然を案内しながら、セドナ、そして北アリゾナの自然を撮り続けている。その他、ウエディング写真、ホームページ用写真、記念写真の撮影も行いながら、大自然の美しさを通して、命の尊さを伝えたいと想っている。写心(写真)家・ガイドの他に、誘導瞑想、エネルギーワーク、地元のサイキックなどのセッションの通訳、そして自らもヒューマンデザイン・リーディングというセッションを行う。

NANAさんのHP: sedonana.com  
インスタグラム:sedonanaworld
アメブロ:https://ameblo.jp/sedonanaworld/

写真/NANA

構成/ 尾崎 靖(エディトリアル・ディレクター)

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