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新たな文化発信拠点「BESS MAGMA,LOGWAY NIPPON」が4月10日オープンに!

2021.04.07

ログハウスの「BESS」が、東京・代官山の敷地面積約500坪の本店をリニューアルし、全国40か所にあるBESS展示場の旗艦店として「BESS MAGMA LOGWAY NIPPON」と名称も新たに4月10日(土)にオープンするという。

BESSの家といえば、ログハウスや土間があったりなど自然派暮らしにピッタリなものが多い。それらのモデル棟をこの場所で観ることができる。さらに訪れた人の“感性”が動き出す、暮らし文化発信拠点を目指しているそうだ。

「BESS MAGMA」には、新たなシンボル「センタードーム」を中心に4つのモデル棟が建てられている。

センタードームの地下には「MAGMA」をイメージさせる壁紙が。

センタードームの1階、2階ではセミナーや発表会ができる空間がある。

センタードーム2階。

様々な大学の学生たちとの学びの場として、企業とのミーティングやイベント会場としても使えるようになっている。今後は休業日などに積極的に活用していくのだそう。

それでは、敷地内の4つのテーマに合わせたBESS流のモデル棟をご紹介しよう。

WONDER DEVICE

「挑む装置」未来の暮らしへの挑戦をテーマにした家。

外側と内側でのイメージのギャップが印象的な、開放的な間取り。住む人の趣味や好みに合わせてアレンジしやすい。

不常識人COUNTRY LOG

ニッポン・カントリー、百姓の精神をテーマにした家。長折れ屋根と広々としたデッキスペースが特徴だ。

薪ストーブが置ける、土間スペース。

ログハウスに薪ストーブの組み合わせに憧れるナチュラル派も多い。

G-LOGなつ

ログの野暮さ×次元の違うセンスが特徴に。

広めのベランダ空間「NIDO」が落ち着く。

屋根のあるベランダ空間「NIDO」はイタリア語で「巣」を意味する。高い三角天井のロフトからつながっている。

程々の家

BESSが考える家族の在り方、大家族の暮らしがテーマ。「泰運」は三世代が住める、フラッグシップモデル。

家族が集まりやすい、自然光の溢れるダイニング。

オープンな空間に三世代の暮らしをイメージ。

どの家も住みたくなるような、ライフスタイルに合った展示となっている。

このコロナ禍で暮らしを見直している人はたくさんいる。自然のそばで暮らしたい、もっと広い家に住みたい、自分の趣味を暮らしに取り入れたい……そんな希望を現実にしたような家が、この「BESS MAGMA」にはたくさんある。ぜひ、一度足を運んでみては?

代官山「BESS MAGMA」
住所:東京都目黒区青葉台1-4-5
営業:10:00~18:00
定休日:水・木・金(祝日は営業)
電話:03-3462-7000
https://bessmagma.bess.jp
しばらくは新型コロナウイルス感染症への対策のため予約制にて運営。

\NEWS/
毎月恒例のBE-PALインスタライブが4月8日(木)の19時から、この「BESS MAGMA」から行なわれました!(BE-PALインスタ @be_pal_official)
IGTVはコチラからチェック!

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