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SEIKOアーカイブ×カジュアルテイスト、長年愛されている“ツナ缶”にデジタルモデルが初登場

2018.08.06

SEIKOアーカイブ×カジュアルテイスト<br>長年愛されている“ツナ缶”にデジタルモデルが初登場

 セイコーは1975年にダイバーズウォッチの名作「プロフェッショナルダイバー600m」を発売。本体はチタンの外胴プロテクターでおおわれ、そのスタイルは後継モデルにも引き継がれた。その姿から「ツナ缶」と呼ばれて愛されている。

 その「ツナ缶」に初めてデジタルモデルが登場した。デザインは、数々の有名ブランドのコンサルテーションを手がけてきた「LOWERCASE」の梶原由景氏が担当。歴史的な名品の流れは汲みつつ、現代的なアレンジを加えている。とにかくかっこいい!

SEIKOアーカイブ×カジュアルテイスト<br>長年愛されている“ツナ缶”にデジタルモデルが初登場

30,240円~

※この商品は[通販サイト]BE-PAL野遊び道具店で購入できます。
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