その名の通り、「Road to Trail」をコンセプトに、ロードからトレイルまでシームレスに走れるよう開発されたランニングシューズ。ランニングサンダル「Aventrail R2T」の機能性を受け継ぎながら、より幅広いシーンで活躍する一足となっている。
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Aventrailシリーズに新作が仲間入り

1984年に誕生したTevaは、世界初のストラップ付きスポーツサンダルを生み出したフットウェアブランドだ。自然の中で自由に楽しめる履き心地を追求し、アウトドアシーンで多くの支持を集めている。
2024年にスタートした「Aventrail」シリーズは、ロードからトレイルまで、自然とのつながりを感じながら自由に走ることをコンセプトに誕生。ランニングサンダルという新たなスタイルを提案してきた。
今回登場した「Aventrail R2T Shoe」は、そのランニングサンダルをベースに開発されたシューズモデル。通気性に優れたエンジニアードメッシュアッパーを採用し、足をしっかり包み込みながら快適な履き心地を実現している。

また、シリーズ独自のWストラップシステムにより、好みのフィット感へ素早く調整できるのも特徴。高反発の「HYPER-COMF」クッションと、3.5mmラグを備えた「Spider Rubber Endure」アウトソールを組み合わせることで、舗装路からトレイルまで安定した走りをサポートしてくれる。


価格:24,200円(税込)
サイズ:25.0cm〜30.0cm(サイズは0.5刻み)
カラー:NAVY MULTI、BLACK
WEBサイト
自然を楽しむための一足を選びたい
ロードからトレイルまでシームレスに走れる機能性に加え、Tevaらしいフィット感や快適な履き心地を備えた「Aventrail R2T Shoe」。アウトドアをもっと自由に楽しみたい人にぴったりの一足といえそうだ。
また、アッパーには72%再生ポリエステル、ストラップには53%のREPREVE®再生ポリエステルを採用するなど、環境にも配慮。自然を楽しむだけでなく、その自然を未来へつないでいくというTevaの姿勢も感じられるモデルとなっている。




