その名も「チャムスクールデイパック」で、ブランドらしいあそびゴコロと機能性をそのままに、通学シーンに寄り添うバックパックとなっている。りCHUMSの直営店舗と全国の「ヒマラヤスポーツ(HIMARAYA)」 店舗にて限定販売を行っている。
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後押ししたのは「通学でも使えるCHUMSのバッグがほしい」の声
なぜCHUMSからスクールバッグがリリースされたのか?
その背景にあるのは、学生のCHUMSユーザーから「通学でも使えるCHUMSのバッグがほしい」という声があがったことだという。そこでCHUMSではブランドの原点となる“楽しさ”と“タフさ”を継承しつつ、より幅広いシーンで活躍するデイパックの開発に踏み切った。



デイバックには15インチパソコン対応のパッド入りスリーブとA4ファイルが収まるスクエア設計に小物整理に便利な多機能ポケットを搭載。スマホ収納などに便利なマルチポーチもついている。
雨に濡れても心強い撥水素材で、夜間でも視認性を高めるリフレクターも配置。CHUMSのマスコットであるブービーバードのさりげないプリントやブランドロゴもアクセントとなっている。

学生カバンとアウトドア。用途はまったく異なるが、教科書や参考書はかなりの重量があるし、水筒やお弁当なども持っていく必要がある。もともと通学カバンとして丈夫でオシャレなアウトドア系ブランドのデイバックを愛用する学生はたくさんいることを考えれば、かなり理にかなっているといえそうだ。

アウトドアの楽しさを日常に届けるブランドとして、ユーザーの声に耳を傾けながら新しい挑戦を続けているCHUMS。これからもますます目が離せない。
「チャムスクールデイパック」紹介ページ https://www.chums.jp/topics/chumschool-daypack
CHUMS Japan 公式ウェブサイト http://www.chums.jp/





