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フライパンを選ぶときのポイント
サイズで選ぶ
フライパンを選ぶ際には、調理する料理の人数に合わせてサイズを選ぼう。家庭用のフライパンとして標準的なサイズは24~26cmで、2~3人分程度の調理に適したサイズ。22cmのものは2人分の調理に適している。
キャンプや登山で扱いやすいサイズは20cm以下のもの。ハンドルが取り外して収納できるものも多く、コンパクトなのでアウトドアで重宝する。
これらのサイズ感のものを選ぶ場合には、深さにも注目しよう。深型のものならば、炒め料理だけでなく、煮たり茹でたりの調理にも使用できる。鍋の代用として活用できるため、荷物がさらにコンパクトなる。
重量で選ぶ
フライパンを選ぶ場合、重量も重要。1kgを超えるものは、腕にずっしりと重みを感じてしまうため、振ったり、あおったりする調理には向いていない。できるだけ軽いものを選んだ方が手首への負担がなく、疲れずに使用できる。
キャンプ用のものはアウトドアに持ち出すため、運搬の点からも、できるだけ軽いもののほうが扱いやすい。
▼参考記事
| ブランド・商品 | 画像 | 販売サイト | 詳細情報 |
|---|---|---|---|
| サイズ | |||
THERMOS(サーモス) 取っ手のとれるフライパン5点セットFA KSF-5A | ![]() | 【22cm】23.5×6cm【26cm】27.5×6.5cm【鍋16cm】17.5×8.5cm、重量:2.6kg | |
belmont(ベルモント) チタンディナープレート 16 | ![]() | 16.8×2cm、重量:約50g | |
DAYTONA(デイトナ) クリップクッカー | ![]() | 【鍋】16.6×11.1×7cm、容量900ml【フライパン】17.3×11.8×2.8cm、容量300ml、重量:約410g | |
SOTO(ソト) ナビゲーターフライパン 18cm | ![]() | 19×2.5cm、重量:約110g | |
T-fal(ティファール) インジニオ・ネオ ロイヤルブルー・インテンス セット3 | ![]() | 【22cm】23.7×4.7|4.5cm、0.43kg【フライパン26cm】27.7×4.8|4.5cm、0.6kg【専用取っ手】18.3×4.5×4.7cm、0.19kg | |
室内外問わず使える『サーモス 取っ手のとれるフライパン』
THERMOS (サーモス) 取っ手のとれるフライパン5点セットFA KSF-5A
取っ手が取れ、携行性も抜群な調理器具5点セット。
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火にかけてそのままサーブ『ベルモント チタンディナープレート』
belmont(ベルモント) チタンディナープレート 16
軽量で錆びにくく、持ち運びに便利なチタンのお皿。取り皿としても使え、火にかけてフライパンとしても使える。耐久性にも優れている。
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ワンタッチ脱着ハンドルが便利『デイトナ クリップクッカー』
DAYTONA(デイトナ) クリップクッカー
簡単に脱着可能なワンタッチロック機構付きハンドル、焦げ付き防止加工を施したフライパン、そしてハードアルマイト加工を施した鍋とリッドがセットになったソロキャンプに最適な基本調理セット。煮る、炊く、焼く、炒めるといった多彩な調理がこれひとつでできる。
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110gと超軽量『ソト ナビゲーターフライパン』
SOTO(ソト) ナビゲーターフライパン 18cm
同社のナビゲータークックシステムSOD-501の蓋にかぶせて、コンパクトに収納できるため、組み合わせてコンパクトなクッカーシステムとして使用できる。 とにかく軽量で、シンプルなフライパンをお探しならば、おすすめの商品。
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自宅でもアウトドアでも扱いやすい『ティファール インジニオ・ネオ ロイヤルブルー・インテンス セット3』
T-fal(ティファール) インジニオ・ネオ ロイヤルブルー・インテンス セット3
フライパンの余熱が終わると、中央のマークが消えるギミック付き。マークが消えたタイミングで食材を入れれば、ベストタイミングで調理を開始できる。 自宅でもアウトドアでも扱いやすいフライパンをお探しならば、おすすめの商品だ。
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