キャンプやレジャーはもちろん、暑い季節の飲み物や氷の持ち運びに便利な新モデル。使うシーンに合わせて選べる2サイズを展開する。
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蓋まで真空断熱構造を採用
今回、ロゴスの「キープシリンダー」シリーズに加わったのは、コンパクトモデル「氷点下キープシリンダー・チルショート」と、大容量モデル「コンビニアイスがそのまま入る 氷点下キープシリンダー・アイスコア」の2モデル。

シリーズ共通の特徴は、蓋まで真空断熱構造を採用していること。全方位からの熱の侵入を抑え、高い保冷・保温性能を発揮する。さらに、内壁には銅メッキ加工を施し、保冷・保温性能を高めている。
本体はオールステンレス製で、サビにくく、お茶やコーヒーなどのにおい移りもしにくい。大口径なので氷や冷凍フルーツも入れやすく、お手入れしやすいのもポイントだ。
コンパクトな「チルショート」は、飲み物や氷を手軽に持ち運びたいときに便利。一方、「アイスコア」はコンビニアイス約1.1kgがそのまま入る大容量タイプで、キャンプやスポーツ、長時間のレジャーでも活躍してくれる。
氷点下キープシリンダー・チルショート

価格:4,785円(税込)
総重量:(約)280g
サイズ:(約)440ML
保温効力:56℃(6時間)
保冷効力:9℃(6時間)
主素材:ステンレス鋼、シリコン
WEBページ
キープシリンダー・アイスコア

価格:8,800円(税込)
総重量:(約)910g
サイズ:(約)幅14×奥行12×高さ31.5cm
容量:(約)2.3L
保温効力:83℃(6時間)
保冷効力:6℃(6時間)
主素材:ステンレス鋼、ポリプロピレン、シリコン
WEBページ
コンパクト派も大容量派も
飲み物を持ち歩きたいときはもちろん、氷やアイスを持ち運びたいときなど、夏のアウトドアでは保冷ボトルの活躍する場面が多い。
コンパクトモデルと大容量モデルがそろった「キープシリンダー」シリーズなら、シーンに合わせて選べるので、この夏の頼れる相棒になってくれそうだ。




