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売れ筋人気モデルはこれ!「MS-i1 Endurance Model」
全国のアウトドアショップで2025年に売れたヘッドライト第2位の人気モデル。1000ルーメン&長時間点灯でロングトレイルにも対応可能だ。アウトドアショップによるコメントもあわせて紹介しよう。
(BE-PAL 2026年1月号より)
milestone (マイルストーン) Ms-i1 エンデュランスモデル
ウルトラハイモードで1,000ルーメンと明るく、ハイパワーながら軽量でコンパクトな充電式ヘッドランプ。早朝や夜間に行動するときにも頼りになる。

最大1000ルーメンの明るさを誇り、LOWモードでは連続53時間点灯可能なハイパワーモデル。付属のバッテリーはUSB-C経由でスマホや時計の充電も可能で、緊急時にはモバイルバッテリーとしても活用できる。
「電球色と白色のミックスLEDで視認性が高く、トレイルランナーやハイカーのみならずキャンパーにも人気です。」(GOOD OPEN AIRS myX)
撮影/三浦孝明
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売れ筋の超軽量タイプ「MS-G3 USB Type-C Rechargeable Model」
こちらも全国のアウトドアショップで2025年に売れたヘッドライト第4位。48gと超軽量だ。
(BE-PAL 2026年1月号より)
milestone(マイルストーン) MS-G3 USB Type-C Rechargeable Model
420ルーメンの明るさを持ち、48gと非常に軽量な小型充電式ヘッドライト。エマージェンシーチャージ機能により、モバイルバッテリーで給電しながら使用可能。(下から2つ目)
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汎用性に優れたハイブリッドタイプ「MS-K1 Hybrid Model」
専用充電池と乾電池、どちらも使える汎用性が◎。軽量設計でスタミナ性も高い。
(BE-PAL 2025年1月号より)
milestone (マイルストーン) MS-K1ハイブリッド・モデル
テント内で使うときも目にやさしい電球色LEDを搭載したモデル。スイッチひとつで無段階調光でき90gと軽く、トレランからトレッキング、キャンプなど幅広い用途に活用できる。市販の単4形アルカリ乾電池のほか、専用充電池「MS-LB2+」も使える。

電池を含んでも約90gと軽量だから、キャンプやハイキング、トレイルランニングまで幅広く対応できる。最大620ルーメンという明るさも十分で、ローモードにすれば最大45時間というスタミナ設計も魅力だ。
撮影/山本 智
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便利機能が満載「MS-G2 Multi Function Model」
明るさ、照射パターンをメモリーするなど便利機能が満載。付属クリップを使えばベルト等にも付けられる。
(BE-PAL 2024年11月号より)
milestone(マイルストーン) MS-G2 “USB Multi Function Model”
無段階調節式で好みの明るさにセットでき、いちど消灯して再点灯するとセットした明るさで点灯。また白色、電球色点灯などの照射パターンも記憶するので使い勝手はバツグン。

3種のLEDを搭載。ミックス、白色、電球色、赤色、赤色点滅の5種類の照射が可能。バンドをはずして付属クリップを本体に付ければベルトやポケット、バックパックへの装着も可能。
撮影/永易量行
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電池切れのときにも安心「MS-G4 USB-Type C Rechargeable Model」
メインに電球色LEDを採用しており、白い光より暖色系の光が好きという人におすすめだ。電池残量が減ったときには、別付けバッテリーで10%の明るさで点灯するから安心。
(BE-PAL 2024年11月号より)
milestone (マイルストーン) MS-G4
電球色の灯りが好きなユーザーに人気のモデル。なにより心強いのは、充電池の残量がなくなったときでも、別売りのMS-LB3や手持ちのモバイルバッテリーがあれば、充電しながら約40lmの明るさで点灯し続けられること。万一電池切れしても安心だ。
400ルーメンの明るさで、スポット照射に優れた小型充電式ヘッドランプ。エマージェンシーチャージ機能を搭載しており、充電中でも10%の光量で点灯可能。軽量で、明るさ調整や点灯パターン記憶、ロック機能など、便利な機能を備えている。
撮影/永易量行
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