ミレーの超撥水ウェア「ブリーズバリヤー」を相棒に、初夏のミニマルハイクに出かけよう!!【PR】 | アウトドアウェア 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

PR

アウトドアウェア

2024.04.09

ミレーの超撥水ウェア「ブリーズバリヤー」を相棒に、初夏のミニマルハイクに出かけよう!!【PR】

ミレーの超撥水ウェア「ブリーズバリヤー」を相棒に、初夏のミニマルハイクに出かけよう!!【PR】
すぐれた撥水性と適度な通気性を両立させる、超撥水生地「ブリーズバリヤー」。その使い心地を、キャンプ場オーナーの渡部竜矢さんがレビュー!!

渡部竜矢さん

都内の金融系IT企業に13年間勤め、’21年に退社。クラファンでは約1か月半で資金調達に成功し、キャンプ場を開設。釣りとキャンプが大好きな一児の父。

ご近所の渓流沿いをミニハイキング。相棒は「ブリーズバリヤー」を使ったウェア!

キャンプ好きが高じ、’21年に“negura campground”をオープンした渡部竜矢さん。

「もともと釣りやキャンプが好きで移住して、新幹線で都内に通ってIT関係の仕事をしていたんですけど、自分の好きなことを仕事にしたい、と思って」

1年かけて探し出した場所は、自宅からもほど近い、静岡県函かん南なみ町の山の中。車で30分ほど移動すれば海にも出られるし、周りにはウォーキングやハイキングコースも豊富だ。

「SNSを通してクラウドファンディングで資金を募って、土地の開拓からはじめたから、まだまだ未完成。いまでも週末になると仲間が集まって開拓作業を続けています。現在はドッグランサイトの建設中」

忙しい合間を縫って、自然を享受することも忘れない。今朝もリフレッシュを兼ね、ご近所の渓流沿いをミニハイキング。そんなときの相棒が、ミレーが独自開発した超撥水生地『ブリーズバリヤー』を使ったウェア。

「ゴールには滝もあるので水飛沫が飛ぶし、朝イチは結構、木から落ちる朝露で濡れたりするから、防水とまではいかない、撥水性のあるジャケットぐらいが丁度いいんですよ」

ハイキングルートが豊富な函南町。溶岩流を侵食した小さな滝も点在する。木立の朝露や突然の雨も、ブリーズバリヤーがあれば安心。

着いた水滴はコロコロ落ちる…でも通気性があり蒸れにくい!

とはいえ、この「ブリーズバリヤー」、生地表面に撥水加工を施したわけではなく、繊維自体に撥水成分を定着させる新技術を採用しているため、軽量で、極めて撥水性が高い。着いた水滴がコロコロと落ちていく。

「しかも、通気性があるんです。撥水ウェアっていうと衣服内が蒸れそうなイメージなんですけど、長時間歩いていても快適」

山の天気は変わりやすいので、余程の大雨でもない限り、突然の雨にも対応してくれる。

「あ、そろそろキャンプ場に戻って薪割りしなきゃ」

朝イチのミニハイクの賜物か、足取りも軽い。キャンプ場に帰り着いたら軽装に着替え、作業をはじめる。腰には「ブリーズバリヤー」のラップスカートが!?

「薪割りだけじゃなく、フィールドに播いたシロツメクサの種に水やりしたり、水場の掃除もあるから、撥水性のある巻きスカートが、エプロン代わりになるんですよ。汚れもつきにくいから、普段の庭仕事にも最適」

広げれば1枚の布になるので、雨に降られたらサッと羽織ったり、ピクニックシートの役目も果たしてくれる。縫製に撥水糸を使用しているため、水が染み込みにくいのもうれしい。

「山はもちろん、海でも川でも庭でもマルチに活躍してくれる“ブリーズバリヤー”は、この夏のマストアイテムですね」

日常の相棒としても活躍!

水はもちろん汚れにも強いので、普段から幅広く着まわせる。ラップスカートは靴を履いたままでも着用でき、エプロンの代用に◎。

撥水性と通気性を併せ持つハイブリッドウェア

ブリーズバリヤーワイルダー ライトジャケット ¥20,900

撥水性能はもちろん、軽量で動きやすく、ウェア内のオーバーヒートも防ぐ。ポケットはハーネスに干渉しない高めの位置に配置。

ブリーズバリヤージュードー イージーパンツ ¥14,300

動きやすいイージーパンツは、レインウェア代わりにショーツの上から履くことも可能。ウエストと裾は紐で調整でき、乗り物移動も楽。

ブリーズバリヤーラップスカート ¥11,990

着脱が容易な巻きスカートタイプで、長さ調節フックで簡単にサイズ調整ができる。背面部に平ゴムも内蔵され、フィット感もいい。

どれもパッカブル!

高機能生地を徹底解説!

シリコン由来の強力な撥水成分を繊維自体に定着させているため、撥水効果が長持ちし、洗濯しても落ちにくい。

通気性を証明する実験。筒の上に張ったブリーズバリヤーの上に水を入れても通過せず、下から空気だけが通る。

撥水糸を使っているので、縫い目からの浸水も防ぐ。水を垂らし、15分経過後も下に滲み出ていない。

提供/ミレー・マウンテン・グループ・ジャパン https://www.millet.jp/

NEW ARTICLES

『 アウトドアウェア 』新着編集部記事

この春はウェアから対策! 花粉の付着を防ぐカジュアルな春アウターが登場

2026.02.23

女性のための登山パンツ! コロンビアの「Yamagenic Pants」は街にもなじむスタイルが魅力

2026.02.22

【2026年新作】ユニクロの「着るUV」がファミキャンにぴったり!紫外線対策は3月から始めよう

2026.02.20

アークテリクスのおすすめ人気ジャケット5選!選び方も徹底解説

2026.02.19

【2026年春夏】パタゴニアの新作9選!素材と機能にこだわった快適アイテムをチェック

2026.02.19

ワークマンのイナレムを徹底比較!シーン別のおすすめと選び方を解説

2026.02.18

本当に暖かいダウンはどれ?人気アウトドアブランドのおすすめモデル20選

2026.02.17

HELLY HANSEN×CHALLENGERのコラボアイテムには、葉山の美しい情景が投影されている!

2026.02.17

保温性が高い&汗冷えしない快適アンダーウェア13選!人気ブランドの高性能インナーをチェック

2026.02.12