017焚き初め

2019.01.06 (閲覧数) 148

初夢、書き初め、初詣。今年初めて行うものに「初」がつく。
今年度の焚き火はじめ、名付けて「焚き初め」は、週末移住先の古民家の囲炉裏であった。
今年も「焚き日和」に恵まれますようにと祈った。私は、焚火をするのにいい天気(日和)を「焚き日和」とよんでいる。

来年度は、初日の出で着火するのも厳かな感じがしていいかもしれないと思った。
方法は、「005 オリンピックイヤーにおすすめの着火方法はこれだ!」をご覧いただきたい。

一弛庵さん

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