キャンピングトレーラー欲しい、と思っていたらスノーピークの「住箱」が展示されていた

2018.09.18 (閲覧数) 1,609

建築家、隈研吾さんが設計し、スノーピークが実現したトレーラーハウス「住箱 JYUBAKO」を見てきました。キャンピングカー欲しい、キャンピングトレーラー気になる、と常々思っていたので、これはまたとないチャンス。ちょっと前のイベントですが備忘録も兼ねて(いつかは欲しい!)

居住スペースの高さ2.747m、幅6.095mのトレーラーハウスはまるで、木の箱のよう。展示モデルは内装もバッチリ決まっていて、デザインハウスみたいでした。いくつか写真でご紹介。うっとりしますよ。

外観。右手サイドに入り口があり、階段を上がって入ります。

窓の開き方もおしゃれ。壁の一部が外倒しになるので、縁側的な使い方ができます。テーブルとしても使えそう。

展示モデルなので、インテリアはとことんおしゃれ。使う側のセンスが問われそうな住箱ですが、シンプルデザインなのでいかようにも演出できそう。これでスタンドコーヒー店舗とかしたら面白いのでは? と、本気で考えました。お値段350万円(税別)なので、頑張ってお金を貯めようと思います。もしお金が貯まったら、それから駐車スペースを考えます。でもこれ買って、外に駐車していたらスプレーで落書きされたー! なんて悲劇、考えたくもないですよね。

ファットボーイさん

キャンプはBBQがあってこそ! 肉に魚に、麺に米。 炭火焼でどれだけ美味しく食べることができるか、ばかり考えてます。 愛用のグリルは渋谷ゆうじ×釜浅商店の「ゆうじオリジナル炭火ロースター」。焚き火台は三和スチールの「リボーン」です。 これらふたつのギアで肉を食べているの、だいたい俺。

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