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【森から生まれた日用品】青森のりんご農家で実際に使われている「機能美」脚立

2017.03.11

温かみのある質感に、ついつい手に取りたくなる木の日用品。木の家で木の家具とともに、使いたいですよね。

今回は、リンゴ農家のために作られた木の脚立をご紹介します。

DMA-KTKR6955

この木製脚立は寒い季節でもヒヤッとせず、雨の中でも木の吸水性と凹凸でスリップを防ぎ足元をしっかり支える優れもの。

「日本の木の脚立」は、青森県のりんご農家で実際に使われているものです。

素材は青森で育った針葉樹ヒバ。木の香りがたまりません!

タフなつくりなので、庭やアウトドアでの作業にはもちろん大活躍してくれます。

機能美的なデザインもすばらしいなので、部屋でディスプレイ棚として使用したり、キャンプのときにランタンスタンドにしても素敵です。

 

松野屋/日本の木の脚立 小
¥24,000

サイズ:幅510×奥行(脚を開いたときの最大)760×高さ690㎜
重量:約4100g

※「大」サイズは、価格¥36,000。サイズ:幅790×奥行(脚を開いたときの最大)1350×高さ1350㎜ 重量:7800g

http://matsunoya.jp/

◎構成/大石裕美 ◎撮影/小倉雄一郎

 

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